3階からの見晴らしは素晴らしい
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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by kazekozoさん(男性)
水戸 クチコミ:15件
偕楽園内にある書院。
第九代藩主徳川斉昭(とくがわなりあき)の別墅(べっしょ)。
己一人が楽しむだけで、民と 偕(とも)に楽しむ所とした。
晋(しん)の武帝の故事「文を好めば則ち梅開き、学を廃すれば則ち梅開かず」により、梅の異名を「好文木(こうぶんぼく)」といったことから命名された。
三階の楽寿楼(らくじゅろう)からの千波湖や田鶴鳴梅林の四季折々の眺望は素晴らしい。
ここは有料。
といっても、190円。
バスの一日券を見せると150円。
- 施設の満足度
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4.0
クチコミ投稿日:2014/03/18
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