大仙陵古墳(仁徳天皇陵)に次ぎ第2位の規模の大前方後円墳、応神天皇陵とされる誉田御廟山古墳 (こんだごびょうやまこふん)
- 4.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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by さすらいおじさんさん(男性)
富田林・羽曳野 クチコミ:11件
応神天皇(おうじんてんのう、201−310年)は、第15代天皇で諱は誉田別尊(ほむたわけのみこと)。大阪府羽曳野市誉田六丁目の誉田御廟山古墳((こんだごびょうやまこふん、前方後円墳・全長425m・後円部高さ36m、もと二重に堀をめぐらしていた)が応神天皇陵とされる。大仙陵古墳(仁徳天皇陵)に次(第2位の規模で5世紀初ともいわれる大前方後円墳。
誉田御廟山古墳 (こんだごびょうやまこふん)は古市古墳群の中心古墳で内濠と内堤より内側のみを宮内庁が管理している。外濠と外堤は民有の農地となっていたが大古墳の一部として、1978年に外濠、外堤のみを独立して史跡に指定されている。
- 施設の満足度
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4.0
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2013/05/09
いいね!:4票
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