犬や猪狩人などの復元埴輪が並べられている昼神車塚古墳(ひるがみくるまづかこふん)
- 3.5
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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by さすらいおじさんさん(男性)
高槻・島本 クチコミ:45件
昼神車塚古墳(ひるがみくるまづかこふん)は上宮天満宮参道のぐ東側に位置する前方後円墳で6世紀中頃までに造られたとされこの地域を支配していた首長の墓とされている。全長60メートル、後円部径30メートルで前方部の発掘調査では、犬や猪、角笛(つのぶえ)をもった狩人などの埴輪が出土しており現在前方部は復元・整備され、犬や猪狩人などの復元埴輪が並べられている。
- 施設の満足度
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3.5
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2013/03/22
いいね!:2票
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