JAL ボーイング737-800 4時間の遅延(1/3搭乗)
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- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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by いつも月夜に米の飯さん(非公開)
関西空港・泉佐野 クチコミ:1件
早朝便8:40台湾桃園発関西空港行き。早起きして空港に向かったものの、離陸直前、機長からのアナウンスにより、定刻での離陸が出来ないとのこと。一旦、欠航とのアナウンスがあり、どうしたものかとがっかりしたが、備品を交換すれば決行できるという。
詳しいことは忘れてしまったが、到着の際のシステムに異常があり、同じ機体チャイナエアラインの部品を交換すれば出航できるという。部品を交換する間、機体を降り、無料のフード券200元/人をもらい(再度200元もらった計400元)、時間をつぶして、やっと13:05分に離陸となった。
飛び立った後に、不具合が出ても困るので、万全を尽くしてくれるのに越したことはないが、今までそういった不備が無かったことが日本の航空会社の誇りでもあったはず。増して会社更生法などで、社会を賑わしただけに、このような不安要因は完全に取り払ってほしい。決して「ボーイング787」だけが問題ではない。1/3搭乗
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1.0
- アクセス:
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- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
クチコミ投稿日:2013/01/14
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