奥山旅館のクチコミ(2ページ)
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車で山道を延々と走るってたどり着く秘湯です。泥湯温泉は他にも宿はありますがここが一番有名なのかな?
新湯と呼ばれる一番大きな露天風呂は昔は混浴だったそうです。今は真ん中に大きな仕切りで区切られてしまいました(残念)。浴槽の底は砂利(泥?)で足が痛いです。。。
川の湯と呼ばれる内風呂は混浴ですが、特別広いわけではないので、なんとなく利用しづらいかな。。。利用した時は誰もいませんでした。
天狗の湯と呼ばれる別館のお風呂は男女別の内風呂と混浴の露天風呂の組合わせ。こちらも内風呂を利用している人はいましたが露天の方は誰もいませんでした。
決して大きい旅館ではありませんが、お風呂好きにはたまらないと思います。 -
●立地
山道を長時間運転したあとにやっと着く場所にあります。まさに秘湯です(交通の便は悪いが山奥で静か)。
●部屋
利用したのは6畳一間の部屋でトイレはありません。テレビはありますが金庫はありません。食事中に布団の用意がされていました。
●食事
宿泊の予約のときと、宿についてからの2度、追加メニューのことを聞かれましたが特に注文しなくても量的に足りないということはありませんでした。夕食は17時半からで1Fの広間でたたみに座り、お膳の料理を食べます。秘湯の宿の料理といったイメージです。獣の刺身、川魚、コイの甘い煮付け、山菜などが並びます。料理のつかない小さな子どものために、オレンジジュースとプリンをサービスしてくれました。朝食は7時半から同じ場所です。
●お風呂
やはりこの宿のおすすめはお風呂です。源泉は2種類あります。内湯は混浴(男性・女性時間あり)ですがほとんど利用されていませんでした。
宿泊棟を出て右手の建物には男女別の小さな内湯(洗い場あり)と混浴の露天風呂があります。こちらの景色はそれほどよくありません。
宿泊棟をでて左手には男女別の大野天風呂があり開放感があります。白い濁り湯で湯船の下には温泉成分の泥がたまっている場所もあります。以前は男女に分かれていなくてさらに大きい風呂でしたが、半分になってしまった現在でも広さはかなりあります。
●接客
担当者によるのかもしれませんがそこそこぶっきらぼうでした。
●その他
食事のときのごはん(お米)は茶碗で持ってきてもらうのですが、注文が重なると出てくるのに時間がかかります。おひつを置いておいてくれればいいと思いました。また夕食時間は17時半で指定されましたが選択できればうれしいのですが。
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正直、よく番組で取り上げていたので期待していた反面
残念でした。部屋はかび臭いし・・・・・・・。湿っている。
お風呂もいまいちかな?
昔ほど泥もないし
良くいく秘湯のほうが有名ではないが泥もすごいしいいです。
ただニュースにもなった大学の先生の供養もしたかってので
拝むことができてよかった。
このような惨劇がないようにしたい。
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