能登屋旅館のクチコミ(3ページ)
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タイトル通り、温泉街でもひときわ目を惹く外観が見事。
また、館内も綺麗に整えられ、あちこちに生けられた花が目を楽しませてくれる。
川沿いの部屋を指定すれば温泉街が見下ろせ、一層旅情も湧くが、夕方以降はうっかり窓際に立つと、観光客の写真に写りこむ可能性があるので注意(笑)
温泉は循環&消毒なしの完全掛け流し、特に露天は湯温が低めで、羽毛状の湯の華も舞い、大変気持ちよく湯浴みできたし、貸切の洞窟風呂も趣があって良い。
食事も地のもの中心で美味しく、スタッフの方達も親切で、とてもいいお宿だと思います。 -
こちらの旅館さんの一番の売りは外見の建物です。銀山温泉のなかでいちばん趣きがあります。
お料理はお値段の割にはボリュームがあり、鯉の甘煮や、米沢牛の鍋などもあり(肉の半分は豚肉)などの郷土食豊かな食事でした。
旅館の方々は皆さん接客も良く、朝から大女将が宿泊者に声をかけてくださり、おもてなしをしてくださいます。
半年前から川側を予約をしても埋まっていましたので、今回は山側のお部屋でしたが、
充分満足でした。
別館宿泊でしたが、何故か年配の方々はエレベーターを降りると迷っていました。 -
重要文化財に指定されているということもあり、泊まってみたかったお宿です。外観は古いそのままですが館内やお部屋は手が入っており古さは感じません。とても快適に過ごせます。
お風呂は名物の屋上露天風呂が雪のため、閉鎖していたのが残念でしたが
大浴場(小さめですW・露天風呂あり)と洞窟風呂(無料での貸切)と2種類あり、満足できます。
また、女将さんはじめ、みなさんとても親切で、いい思い出になりました。 -
ずっと憧れだった銀山温泉に行ってきました。泊まるならやはり能登家旅館と半年前から予約しました。夕方からの温泉街はガス灯がともり、レトロな雰囲気が漂ってとても素晴らしいです。宿のお風呂、食事もとても良かったですが、大女将、女将、若女将の女性3人の接客がとても感じよく、そちらが一番印象的でした。一緒に行った友人は雪見風呂ができる時期にまた来たいとすぐ予約を入れていました。
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2016年の情報なので、変わってるかもしれませんが...
【おすすめポイント】
・映える
・ノスタルジック
【気になる点】
・設備は良くも悪くも昔ながら
・冬は露天風呂に入れないかも
平日の雪積もる日に10人で行きました。
千と千尋の神隠しの世界のようで、いい写真が撮れて大満足。映えます。
館内もノスタルジックで、雰囲気があります。
最新の設備などはないので、使い勝手はそこそこでしたが、それも普段味わえないことなのでよかったです。
食事の山形名物?鯉の煮物が美味しかったです!結構固かったので、歯が強くないと厳しいかも。
露天風呂は、この時期封鎖されてました。残念。
今度は旦那とゆっくりしに行きたい。 -
銀山温泉には、大正から昭和初期に建てられたレトロな建物が立ち並んでいますが、こちらもそのひとつです。温泉街の一番奥に建っています。
大正10年建築の建物は、国の登録有形文化財に指定されています。
2層の塔屋が付いた外観が特徴的です。富士山を描いた鏝絵付の戸袋なども必見です。 -
山形はまったく詳しくなく、銀山温泉を知ったのも行く数週間前ってレベルだったのですが
まだシーズンオフだったためなのかは分かりませんが一週間前にも関わらず運良く予約が取れたので行ってきました!
その日はあいにくの雨でとても寒かったのですが、長靴とベンチコートを貸してもらいライトアップされた旅館をじっくり撮ることができました。
夕食は個室でゆっくりと。温泉はほぼ貸切状態!
本当は時間外だったのですがルームサービスのお願いも聞き入れてくださり、贅沢な時間を過ごすことが出来ました♪ -
全体的にエレベーター、空調、ウォシュレットトイレ等設備は充実しており、部屋は広く清潔でした。フロントはすぐに対応してくれたし、仲居さんも忙しいはずなのに親切だし、おかみさんも声をかけてくれるし、好印象です。
新館は山側ですが、部屋は満足でした。本館は和洋室で感激。本館は窓側がセントラルヒーティングだけでは寒いので、窓側にファンヒーターを使うと温泉街の景色も寒くなく楽しめて良い。
温泉なので風呂の床の滑りには注意。特に木の床。 -
「おしん」のロケ地になった、銀山温泉能登屋
今年はことのほか雪が深く、雪下ろしの回数も多いとか
屋根から銀山川に板のようなものを渡して、直接雪を滑らせる雪下ろしの様子は豪快らしいです
女将さんがおしんを演じた乙羽信子さんと写した写真も飾られていました
朝食には、あの大根めしがでました
当時のものからアレンジされているのでしょう
とても美味しかった
館内は大正ロマンあふれ、部屋のこたつから外の様子をながめられるのがうれしかった -
冬旅行の11泊目は銀山温泉の能登屋旅館。
こちらも日本秘湯を守る会の登録宿です。
本館の川側でしたら温泉街が眼下に見られていいと思うのですが、
空き室がなかったのかお部屋は別館の「ひぐらし」の間。
夕食までの時間、温泉街の散策に出かけました。
寒いので浴衣の上に宿の防寒着を借りて行きました。
川沿いの温泉街はとても情緒があります。
夕食はお部屋でいただきました。
ドリンクは生ビをお願いしました。
朝食は朝食会場でいただきました。
畳み敷きでにテーブル席で用意されていました。
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