蟹場温泉のクチコミ(3ページ)
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ここの目玉は離れた場所にある露天風呂ですね。特に、外来の方が来なくなった遅い時間や夜、早朝が最高。お正月だったので、外はマイナス10度以下でしたが、温泉に入ればぽかぽかでした。温泉は離れにあり長靴を履いてゆきますが、これがまた風情が当ていいです。
内湯は内湯で素晴らしいです。食事も食べきれませんでした。
大満足。 -
JRのびゅうが企画する新幹線とセットの宿泊パッケージで利用しました。乳頭温泉郷の中でも一番奥に位置しています。お部屋はあまり期待していなかっただけに思ったより綺麗で暖房もしっかりきいていてお茶請けのお菓子もあり、満足でした。食事から戻ったらお布団も準備して頂けていました。夕食も朝食も山菜や魚介などをふんだんに使った食事で食べきれないほど品数が多かったです。パンフレット等に写真が掲載されている温泉は離れの温泉です。雪が積もると夜は寒くてなかなか辛い距離ですが、乳頭温泉の名に相応しい水質で、雰囲気も良く、女性は利用時間が限られていますが行く価値はあります。
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単純硫黄泉、内湯が男女2つづつ、時間によって女性専用の露天風呂が男性の時間になる露天風呂は混浴!硫黄泉といっても透明なので、ちょっと入りにくい、夜女性専用になる時間帯があるのですが、一人で入るのは不安です、のぞかれる事ではなくて、真っ暗な木立の中にあるので、何か出てきそうで・・・それに露天風呂に行くまでの道が何ともさびしいから、怖くて・・・・お湯はとてもいいのですが、そんなことで内湯ばかり入っていました、
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JR田沢湖駅から路線バスに乗ると、最終のバス停で下車し、約5分ほど歩くと、蟹場温泉があります。 男女別の内湯もありますが、やはり人気なのが混浴の露店風呂で、いつ行ってもちょうど良い温度で入れます、 脱衣場は男女別々ですが、湯船は一つしかありません。
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10月中旬少し色づき始めた草木を見ながらの温泉。日帰り(500円)でいきました。日曜日なのに人も少なくゆったりと入れました。
女性風呂は内湯が2つと露天風呂は1つでした。しばらくポカポカ。肌はスベスベになりました。季節を変えてまたいきたいと思いました。 -
日帰り湯での利用です。
フロントで「湯めぐり帖」を見せると、入口左手のほうへ行くと混浴、右手には男女別のお風呂があると教えていただきました。混浴露天が評判なのは知っていましたが、一人だったので男女別のほうへ。男女別だけでも3か所あり、完全に貸切状態で十分お湯を楽しめました。ここのお湯はやわらかくてとてもいいです。でもそれぞれ一度服を着なおさないといけないのが、ちょっと大変ですね。 -
乳頭温泉郷の中でもきれいな方の御宿です。
休憩室も和風の落ち着いた造り、お風呂もきれいな所が多かったです。
露天は靴を履いて50メートルほど歩きます。
小川の横の混浴ですがタイミングよく誰もおらず独り占め。
広めの露天風呂で最高です。内湯も湯の花がいっぱいの濃いお風呂でとてもよかった。おすすめです。 -
田沢湖駅から路線バスに乗ると、終点で降り、3分程歩くと蟹場温泉に着きます。 内湯も2つありますが、なんと言っても、ここの魅力は露天風呂で、なめらかな下り坂を下ると、男女別の更衣室がありますが、お風呂は混浴です。
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乳頭温泉地の奥に位置する蟹場温泉。沢蟹が多く生息することでその名がついたようです。この温泉宿は立地条件がすばらしいことと、温泉が最高に優れていることです。
温泉だけでも行きたくなる事うけあいです。あ~っ、また行きたい。ただし、食事期待の方向きでは無いように思います。山の中での冷凍紅ズワイ蟹をメインにするのは少しどうかなと思います。訪れたのは5月末、山菜やタケノコが近所でたくさん売られていたことを思うと、それを食べさせてもらいたかったと、少し残念な感じでした。
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やはり秀逸なのは露天風呂でした。 アプローチからの風情は秘湯そのものであり、新幹線を利用してはるばる訪れる価値があります。 この時期は温湯のため長湯をしていたところ、お湯の投入量に比べ排湯量が多いことに気が付き、探したところ湯船の隙間から湯が湧いているのを発見しました。
施設設備がややくたびれていたり、食事にもう一工夫ほしい点はありますが、秘湯としては快適に過ごすことができました。
しかし、冬場はあまりにも寒すぎて、特に露天は平地に住む人間の想像を超えた氷の世界となります。 持病や足腰に不安のある方や、飲酒後の入浴は控えましょう。
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