ホテル 屋久島山荘のクチコミ(2ページ)
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空港から車で15分ほど、安房という町にあるホテル。縄文杉や、ヤクスギランドへは、島の海岸沿いを走る国道から、この安房から上っていくので、観光の拠点として便利でした。部屋はだいぶ古かったですが、掃除は行き届いていて、気持ちの良い宿でした。
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縄文杉登山目的で屋久島旅行をしました。
荒川登山口に一番近い宿と言うことで、こちらを選びました。
エコツアーに参加すると、ガイドさんがホテルに迎えに来てくれますが、「宮之浦」地区のホテルだと、4:00の迎えになります。
こちらだと、5:00なので、1時間も余裕があります。
今回の旅行は、残念ながら、土砂崩れのため、荒川登山バスが運休だったため、縄文杉には行けませんでした。
だから、恩恵は感じられませんでした。
縄文杉に行かない人にとっては、魅力は感じられないと思います。
ホテルのHPには「流れ舟」による朝食が案内されているので、5月から予約し、楽しみにしていましたが、実際には、皆早朝から登山に行ってしまうので催行されることは少ないようです。
私たちが朝食をいただいた時も8人の人たちが食堂にいましたが、ホテルの人が声をかけてくれるでもなく、積極的に流れ舟朝食はやりたくないのだな感じました。
ホテル全体は古さが否めません。
自然に囲まれているので、ベランダには蟻の大群で困りました。 -
2泊でお世話になりました。なんと行っても縄文杉トレッキングにおける登山バスの出発地点から一番近い立地の良さ。
また、私たちが行ったときは台風が近づいてるのもあってかロビーに天気図が置いてあり登山者のことをよく考えてくれてる宿だと思いました。ホテル内で登山グッズのレンタルもやってます。
スタッフさんも色々と快く対応してくれる宿だと思いました。
居酒屋もすぐ前の橋を渡って歩いて行ける範囲にあります。周りにコンビニはありませんが食事も美味しく総合的に大満足できる宿でした。 -
今回、家族旅行+屋久島登山を目的に3泊利用しました。
食事は毎回食べきれないほどの料理でおいしかったです。
その日に水揚げされた「首折れサバ」のお刺身は特に絶品でした。
食堂の方も気さくで地元のお話しとかしてくれました。食事の時の飲み物も無理強いされることもなく、飲めない私たちにはよかったです。
また、ランドリーがホテル内にあり、洗濯機(無料)乾燥機(有料)や乾燥室の利用もできました。登山で汚れた服をその日のうちに洗え、次の日には着れる!とっても快適でした。 -
登山用具のレンタルがあります。
朝4時に朝食・昼食のお弁当が用意できます。(前日20時までに予約)
洗濯室・乾燥室があります。
夜は早めに寝る人が多いかと思います。壁は厚くないので配慮が必要かも。
登山口へのアクセスが良いです。
小説家林芙美子が長編小説「浮雲」を執筆された宿として有名です。 -
部屋のタイプ:和室
屋久島荒川登山口近くにあり、縄文杉・宮之浦岳へ登山をするにはとても便利な立地。
部屋からは安房川が見えて、眺めがよいです。
徒歩圏内にモスバーガー、スーパーもありました。
部屋は普通の和室で、少し古さがありましたが、全体的に居心地がよい旅館でした。
また朝食・夕食は地域のものを使って、とても豪華でした。
お弁当の対応や登山グッズのレンタルなどもあり、登山目的の方にもぴったりのお宿です。 -
ツアーで2連泊で利用。林芙美子が「浮雲」の中で描写しているとのこと。秋篠宮殿下や兼高かおるさんなど有名人も多く宿泊している。お食事の盛り付けが美しくてワクワク感がある。ぶらりと安房の町を歩くのにも良い立地。お風呂は温泉ではない。登山道具や服装のレンタル・ショップが館内に設置されている。
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屋久島縄文杉に近いところということで宿泊。和室の部屋は普通です。夜ごはんは量も多く、おいしかったです。大浴場でハイキングで疲れた体を癒すことができ、安房の町を散策して、のんびりすごすことができました。
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屋久島には2回訪れましたが、いずれもこのホテルを利用しました。
一番の理由は、食事が美味しかったことです。
名物のトビウオも最高です。
ボリュームもあり、縄文杉のトレッキング後の空腹にしみわたります。
部屋は和室でしたが、もう少し清潔感があると良いなと思いました。
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縄文杉へのトレッキングを目的として屋久島へ行ってまいりました。
早朝からのトレッキングとなるため、一番便利(バス停まで車で5分)な宿ということで、こちらを選びました。
空港からのアクセスも良かったです。
お部屋は普通でしたが、特に問題もありませんでした。
上層階大浴場は、たたみ敷きという変わったお風呂でした。
食事もおいしく満足できる量でした。朝食はちょっとおしゃれな感じでよかったです。
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