ハイアット リージェンシー 京都のクチコミ(6ページ)
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ホテルの地下に広々とした駐車場あり。宿泊者は14時から翌15時まで駐車可能。出入りも自由です。一休ダイヤモンド会員なので通常は2,000円の駐車代金が無料になりました。
朝食は洋食を選択した場合、メインは十種類以上あるなかから選べました。エッグベネディクトもフレンチトーストもとても美味しかったです。スタッフの方もその二つがお勧めだと言われてました。
部屋も思った以上に広々した感じで使いやすかったです。バスルームに入るときに段差があるのはちょっと気を付ける必要があると思います。
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お部屋はまぁ、ハイアットなのでそれなりに良いです(値段もそれなりに高い)。ただ、お部屋が雑木林の前の部屋だからか、とても暗い。。
朝食もグローバリストに配られるジュースが無言で置いてあって、誰か間違っておいたのではないかと気持ち悪くなったので、一言欲しい。。 -
ハイアットリージェンシー京都は、三十三間堂や京都国立博物館などの近くにありました。低層階の建物で、京都らしい上品で落ち着いた雰囲気のあるホテルでした。また、ホテルの敷地内には竹林もあり、閑静な環境が和ましてくれて良かったです。
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京都でも有数の観光エリアにあるのですが、館内は静寂が支配していて非常に快適。パブリックスペースがあまり大きくないので、ここは宿泊しないとその真価はよくわからないはず。レストランはイタリアンが非常に美味しい。古いホテルを改装して作っているので、エレベーターなどに古さを感じますが、客室はフル改装されていてとてもモダン。ただ、段差のあるバスルームのつくりは人を選びます。スタッフは総じて親切でとてもよいです。
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コロナ流行下ということで、素泊まり2名1室で17000円ほどでした。広いロビーもお客さんがほとんどいなくて、2人占め感が味わえました。部屋はゴージャスですが、最近ちょっといい部屋で、大浴場もあるホテルも増えてきたので、年配客はどうですかね。スタッフの対応は、さすがの一流ホテルでした。
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東山七条の便利な場所にあるホテルです。智積院、国立京都博物館、三十三間堂などはすべて隣接しているのでいつでもいけます。京都駅までは片道MKタクシーを無料で使えます。荷物が少なければ京阪七条から歩いてもよいでしょう。客室は京都にしてはゆったりしています。木目を基調にしたデザインは派手さがないので落ち着いて滞在できます。
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友人からいいホテルと勧められていってきました。ドアマンの男性も感じがいいし、フロントの方も感じがいい。東山という場所は夜が早いのですが、ここもそう。コロナ下ですし、ホテルの中ではありますが、飲食店も閉まるのが早いのです。デラックスルームのカテゴリーだと、客室のほとんどがはよそではあまりない地下にある構造。地下とはいっても中庭ビューになっていて明るさはあります。また、バスルームが段差があるのも好き嫌いは分かれるかもしれません。ただ、接客態度、清掃状態などは非常によいです。市街地とはいえど、東山という場所は何よりも静か。ひたすら眠れるのが本当にいい。
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宿泊客は八条口からホテルまで片道MKタクシーが利用できます。バス停もすぐ近くで智積院、三十三間堂は徒歩圏内とアクセスは最高。「ザ・グリル」の和朝食やサンドイッチが美味しい。ホテルのクオリティを考えると、お部屋もレストランもとても良心的なお値段だと思います。お部屋のお茶のセットは紅茶が私の大好きなルピシア、またコーヒーも大好きなネスプレッソで嬉しくなりました。決して派手なホテルではありませんが、スタッフの温かいおもてなしのおかげで楽しく滞在できました。
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今どき珍しい低層のホテル。この手のホテルは京都でもそれほど見つからない状態です。一部の人が交通の便が悪いなどと評していますが、京都駅から無料でタクシーが使える(行きのみ)し、市バスやプリンセスラインのバス停は目の前、ちょっと歩けば京阪の駅。これで、交通の便が悪いというのはあまりにも酷。以前はどの客室にもあったiPad(これでモーニングコールからアメニティの補充などもお願いできて非常に便利でした。)はなくなってしまったのですが、スタッフ同士の引き継ぎが非常に良く出来ているホテルで、好きな客室のタイプ、追加アメニティ、枕の種類までいつ滞在しても揃えてあります。泊まるたびに同じことをいわなくていいのが非常に快適でついついここを選んでしまうのです。ただ、苦言を呈するとすればレストラン。朝以外は現状イタリアンしか稼働していないので、ルームサービスや夜の選択肢がないのが残念です。
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最近まで休んでいたのですが、オープン初日にチェックイン。最近、ハイアットに限らず長期滞在プランがあるのですが、今回は長期滞在プランで。ラッキードローがあったりでちょっとおもしろいチェックインでした。部屋は、それほど広くありませんが、いい意味で木目とベージュに鏡を多用した作りで落ち着けます。日本の蛍光灯に慣れていると、暗く感じてしまうかもしれません。最近、高級ホテルもビジネスホテルも、ホテル業界ではエコやグリーンといって事実上の費用削減大作戦がまかり通っていますが、ここはバス関係の水量も豊富、空調は余計なエコ機能がなくてしっかり冷やせました。ただ、ディレクトリが一切なくてルームサービスのメニューまでもダウンロードした、PDFを読んでねというのは正直乱暴だと思いました。
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