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弥彦温泉 四季の宿 みのやのクチコミ(2ページ)
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弥彦神社のそばにあります。露天風呂は弥彦山の神聖な雰囲気を感じながら入浴できました。シングルルームなのにソファーまであってびっくりしました。部屋からの眺望はありませんでしたが、広々使えてよかったです。朝食は弥彦の森を眺めながらバイキング料理を味わえました。
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弥彦神社の門前、弥彦駅から通じる神社通り沿いに建ち、一の鳥居のすぐ近くにあるなど、神社参拝の便のよい宿です。
特に朝早くの参拝など、普段行きにくい時間帯の参拝が容易になり、人の少ない神秘的な雰囲気漂う弥彦神社にお目にかかれます。
ホテルは、高層の建物を有し、最上階に内湯のほか、露天風呂があります。
ただし、山側のため、露天風呂からの眺めは思った程ではありませんでした。
一方、反対側の最上階ロビーからは、ホテルのある標高と最上階が相まって、越後平野が広がる景色が眺められました。
温泉は、泉質は無色透明、無味無臭。
入ると、肌が少しスベスベになる感覚がありました。
露天風呂には天蓋がかかっていますが、風のある日などは雪も吹き込んできて、味のある雪見風呂が楽しめました。
周辺の宿の中では規模のある建物で、外観こそ少し古めな印象があるものの、中はそれほど古さを感じさせない、和を演出したしつらえとなっています。
また、閑散期などはネットで早めに予約すると、かなりリーズナブルに泊まれます。
値段の割に部屋も広々としていたので、かなり満足です。
対応も親切で、弥彦駅までの送迎もサービスしていただきました。 -
燕三条に用事があったため、せっかくなので弥彦温泉へ。
新潟県内の温泉は車がないとアクセス不便なところが多いのですが、弥彦温泉は電車の駅からも歩いて行けるのが便利です。
弥彦神社の目の前なので、観光にもおすすめです。
燕三条から弥彦駅までの終電は19時台ですが、吉田駅までなら22時近くまであり、
タクシーでもさほど大した金額にはなりません。
今回は夕食なし・朝食付きシングルルームを利用しました。
温泉気分を味わいたい方には不向きですが、温泉が楽しめればいい、という一人旅にはぴったりです。
ドライヤーのみ、備え付けのものはあまりお勧めできません。
その他のアメニティは非常に充実しています。
お箸もあったので、部屋飲みもはかどりました。
温泉はAM5時〜翌AM1時まで開いています。
夕方あたりは家族連れが多く落ち着けませんでしたが、20時過ぎから落ち着いた雰囲気に。
朝風呂もゆっくりと楽しめました。
朝食バイキングも種類は少なめですが美味しかったです。
露天風呂や会場からは弥彦山の自然がたっぷりと満喫でき、シースルーエレベーターからは平野が広く望めます。
とても手頃な金額で十分に満足できました。
弥彦に来ることは多いので、2人以上で来る機会があれば和室も利用してみたいと思っています。
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今回朝食付き夕ご飯は無しで宿泊しましたが、とても満足しました。
ロビーにはお子さん達が喜ぶ企画していて三世代でも楽しめるホテルですね。
弥彦神社にも近いし、柔らかい温泉あるし
相撲部屋の夏合宿あるみたいでにぎわいそうです。 -
弥彦駅より送迎バスで5分程度か。ホテルは和風造りの号か旅館の佇まい。フロントから少し離れたロビーで冷茶と菓子をいただいてチェックイン。客室は4人でも十分な広さ。早速お風呂へ、露天風呂と大浴場のPH8.5の単純アルカリ泉で美肌の湯とも言われ、おっさん4人組の3日目の旅情をゆったり過ごせました。
18:30待望の夕食、またまた超豪華なコース料理。お相手をしてくれたのはお若い美形の仲居さん。牛シャブを中心とした和風会席料理で注文した4本の冷酒もおいしくいただけました。弥彦神社やロープウェイにも近く絶好の宿泊地でした。 -
浪漫館の和洋室タイプのスイートルームに女子旅で泊まりました。
部屋の壁が薄いようで、浪漫館の廊下で流しているオルゴールのBGMが部屋にも聞こえてきます。また、近くの部屋に団体が泊まっていたようで、夜中に騒ぐ声も聞こえてきました。
個人客と団体客の部屋は離してほしいなぁ。と思いました。
接客などは、とても良い感じでした☆ -
彌彦神社の一の鳥居から伸びる神社通りにある老舗の旅館です。旅館の建物の裏手に火宮神社があるのですが、そこへ通じる細い道の入口には足湯の施設、そして鯉の泳ぐ池がありました。足湯は自由に入れましたので、参拝帰りの疲れを癒やすには良いスポットかと思います。
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弥彦神社一の鳥居からすぐに位置する温泉宿です。
温泉宿は最上階の展望風呂で、露天風呂は弥彦山を目の前に仰ぎ、とても気持ちよく入浴出来ます。お湯は透明で、何となく普通な感じのお湯です。
部屋はいたって普通の和室。お料理はどれも良い味で、とても美味しくいただけました。
入浴後のマッサージがやってたりやってなかったり、というのが残念です。(客室に来てくれる方はやってましたが、浴室付近でやってる方が「今日はやってません」とのことで、複数で泊まったため、自分だけ部屋にマッサージを呼ぶわけにもいかず、残念でした。) -
日ごろは温泉旅館には泊まらない。
弥彦にきてビジネスホテルでもあるまいと、知人のすすめもあり、弥彦で一番立派そうな宿にした。
部屋は「浪漫館」とやらで、懐古趣味の部屋。
家具・調度が古くさいのはいいとして、畳や柱が傷だらけには幻滅。
ペンキくらい塗り直さないとね。
それと食事がまったく落第。
ぜいたくは言わないが、質、量とも貧弱。
新潟の美味い幸はどこにあったかな。
おまけに冷めている。
もうこないよ。 -
お湯かけ祭りの日に宿泊。
フロント他、接客の方はとても良かったです。
神社前で立地もよく、ホテル外観も良い雰囲気でした。
部屋は浪漫館と称している大正ロマンの頃をイメージした部屋に宿泊。
こちらは好き好きがあると思いましたが、レトロ感があって面白かったです。
おおむね良好な旅館でしたが一番がっかりしたのは料理。
こちらの口コミで「団体だったから良くなかった」とあり、個人だったら違うかもと書いてありましたが違いませんでした。
17、000円の宿泊料ですから、温泉旅館としては高くはないでしょうが、特に安くもないと思います。
一番の欠点は料理が冷めていてぬるかったこと。
料金の安い団体ツアーなら仕方ないと思いますが、個人旅行だったので期待した分、がっかりでした。こんな事は他では体験していません。特に今回は夫婦の他義姉など2人を連れての旅でしたから選んだ私は落胆しました。
個室を用意してくれ、和紙の献立表や季節を表す敷紙など、気配りがあるのに肝心な点が悪ければ台無しだと思います。
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