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グランドニッコー淡路のクチコミ(23ページ)
236件-
超リッチな一晩を過ごせました。
部屋の広さはもちろん、風呂場の広さに驚きました。アメニティ・パジャマは充分過ぎる程満足しました。
ホテルの方は皆さん親切丁寧に接客してくださるので、とっても心地よかったです。 -
姫路城観光後に車で向かいました。
ライティングされた明石海峡大橋を渡り、一般道に下りて暫くすると明るく照らされたホテルが迎えてくれます。
華美ではありませんが、落ち着いた雰囲気のロビー。エレベーターを降りて部屋に向かう途中の廊下はガラス張りで解放感があります。
お部屋の内装は決して派手ではありませんが、広いですし、アメニティをはじめとして必要な物はすべて揃っています。バスルームも、独立したバス(日本式で、かつ広めです)は嬉しい作りですし、洗い場にイスが置いてあるのはシャワーを浴びる際に便利です。
リゾートホテルらしくベランダも広く、朝夕と綺麗な海を見ることが出来ます。
圧巻だったのは、澄み切った空の満天の星。東京の空が綺麗になったとはいえ、到底あの星空を見ることはできません。心洗われるひと時でした。
連休中だったこともあり、満室だったようですので朝食のレストランは混んでいて、少し待つ方もいらっしゃるようでしたので、早めに行かれたほうがスムーズに食事が出来るかもしれません。 -
パックで予約したので、安めに宿泊できました。
こちらのホテルは、周りが花に囲まれているので、いすも赤い花の形になっていてかわいいです。
広いロビーを抜けて、部屋に入ると、部屋もまた広いです。
縦長の部屋でした。
夕食ですが、ビュッフェ形式で、料理にふたがきちんとついているのが清潔感があってよかったです。デザートもガラス戸がついていました。とても美味しかったです。 -
淡路島と徳島を観光した時にステイしました。ホスピタリティ、部屋、朝食とも一流ホテルと感じさせてくれるレベルでした。サッカーW杯イギリス代表がステイした写真がありました。このホテルは部屋がピンクの色使いが多いので、カップルまたは女性同士にお奨めのホテルです。なかなか行きにくいホテルですが、また泊まりたくなったホテルになりました。
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季節的に熱帯植物園等を観光するのに便利だから、ここは何度か利用している。食事はホテル内は勿論のこと、和洋中のレストランも同じ敷地内にあり好きなものを、予算に合わせて利用している。今回は洋食のコース料理を頂いたが予算の割りに美味しく頂いた。
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あのベッカムが泊まったという『ウェスティンホテル淡路』は、著名な建築家・安藤忠雄氏が設計し、淡路花博の会場跡地「夢舞台」に建っています。
部屋内や館内全体が暖色系パステルカラーの基調で統一されていて、暖かい雰囲気があって不思議に落ち着いた気分になれます。
何気ないところに細かな心遣いがされているし、スタッフの対応も行き届いていて、気持ちの良い滞在をすることができました。
ちなみに、私たちは1月の土曜日宿泊でルームチャージが、税サ込みで16,600円(一休からの予約)でした。
詳しくは旅行記をご覧下さい→http://4travel.jp/traveler/joecool/album/10308396/ -
最上階のデラックスダブルに泊まりました。
部屋広いし、ベットは大きくてフカフカ。
よく寝れました。
朝はご飯食べてから回廊の散歩も気持ちよかったです。
窓からの風景も素敵なのでベランダでお茶をするのも落ち着きますよ。 -
四国めぐりをした帰りに泊まりました。
とても静かで、大きな敷地。
ご飯を食べるのに苦労しました。
夢舞台にも何軒かあるのですがなんだかパッとしないし、迷路のようなつくりなので疲れるしで
このホテルに泊まるなら食事はホテルがオススメです。
朝のバイキングは種類がとても沢山あって幸せでした。
お部屋はコンパクトにすっきりとした印象。
バスルームがきれいだったのが良かったです。
そしてふかふかのヘブンリーベットが気持ちよかったです。ドライブで疲れた身体を包んでくれました。
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家族3人で泊まりました。ヘブンリーベットは想像以上に快適で、窓からの景色もすばらしいです。
従業員の方もサービスもさりげないながら細やかで、さすがウエスティン。このクチコミサイトから19時からケーキ30%OFFの情報を得て、おいしいケーキを食べてきました。ランチビュッヘを利用しましたが、ローストビーフとオニオンカレーが絶品でした。また行きたいホテルです。 -
8月の終わり、ウェスティンホテル淡路に「鱧づくしプラン」で宿泊しました。
淡路島の夏の味覚といえば、なんといっても「鱧」なんだそうです。
ホテル自体はきれいですし、部屋も快適でした。ウェスティン名物の「ヘブンリーベッド」も寝心地最高。
ホテルは「淡路夢舞台」の中にあり、安藤忠雄の建築や、公園の散策などできる環境。ホテルの部屋からは海が眺められ、開放感があります。
場所柄、季節柄、家族連れが多く、子供がたくさんいて、ざわざわと騒がしい雰囲気でした。「鱧」を食べている時にも子供の騒ぐ声が…。鱧って大人の食べ物なのでは?と思ったりして。
「鱧」料理自体も、美味しくはありましたが、値段の割りに感動は少し薄かったです。
今回公共交通機関で移動したのですが、三宮からのバスも1時間に1本しかなく、大変混みあっていました。関西に住んでいる方にとっては、近場でリゾート気分が味わえる場所なのだと思いますが、東京から行くととても遠く感じ、しかも淡路島の島内を移動する手段もなく、不便感は否めなかったです。
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