AMBIENT 安曇野コテージのクチコミ(3ページ)
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東館のツインルームは、キッチン付きで広くて、夜は市街地の夜景が綺麗でした。女性のお風呂は、夜が2つの浴室・ミストサウナ・小さいジャグジー露天がある石の湯、朝がドライサウナ・展望露天がある木の湯でした。お肌すべすべになるお湯は良いです。夕食は、4階プラザホールでバイキングで、種類も多く、美味しくて満足でした。朝食は、1階テラス席のあるル・プラトーでバイキングでしたが、種類が少なく残念でした。どちらのレストランも、北アルプスが見えます。Wi-Fiもしっかりつながります。また行きたいです。
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山の上にかなり登る割に、部屋からは何も見えず眺望がレストランに限られるのは残念。
夕食はてんぷらなど作りおきで冷めてるのは残念。それ以外のもの、特に前菜類は種類も味も良かった。朝食は種類も質も良く、ポタージュやクロワッサンなどホテルに期待するものを裏切らない質の高いものだった。宿泊にセットされている食事にはずれがなかった一方、部屋のキッチン設備もなかなか。電子レンジだけでなくコンロやカトラリーも充実しているので、自炊も問題ない(ただし食材調達には片道15分以上ドライブが必要)。
お風呂は露天が特によかった。が、部屋からかなり移動する必要あり。また、サウナまでは階段を30段以上降りる必要あり。
いろいろ難ありだけど、コスパは大変良い。一人でも泊まれるし高くならないので、特に一人旅にはお勧め。 -
場所は県道25号から結構山へ入る所謂別荘地的な感じの所にあります。
部屋は通常のツインルーム、エントランス手前にある
直線の長い建物がその場所で北東向き、早朝は木々の間から僅かに
安曇野平野の雲海?(朝モヤ)が見れました。
タイトルの通りなのでIHコンロ付キッチン,電子レンジ,
ダイニングテーブル&チェアがあります。
連れは折角日々の家事を忘れのびのびしたいのに
流し台を見るとは、、、と嘆いていました(笑)
お風呂には力があまり入っていません。
ホテルの規模に対しては少し小さめです。
泊まった部屋からは大浴場がとても遠い。
何より部屋からエレベーターがとても遠い。
あの規模のホテルなら直線の棟の一番奥にも
エレベーターがあっていいと思います。
どちらかというと食事重視のホテルです。
通常の和食会席+和牛石焼を選択しましたが
どれもおいしいものばかり。スタッフがきちんと見ていて
料理出しのタイミングもこちらのペースに合わせてくれて絶妙でした。
ただ和牛石焼は、大変おいしかったのですが、
あの大きさの肉(写真の半分位の大きさかなぁ)3切であの差額は??
すっっごい良い肉なんだと思うことにします、、、
周辺観光で素泊まり連泊するにはコスパはいいと思いますが、
お風呂も食事もと欲張ると?という感じです。 -
自粛期間で遠出は出来ず人とも会えず。
せめて1人時間を楽しもうと滞在しました。
1人なのであまり広くないキッチン付きの部屋、そして温泉の大浴場があって一泊一万円以下とコスパ抜群。周囲にコンビニ等はありませんが、日中は駅までの送迎バスがあるので、車が無い私でも買い物は不自由ありませんでした。
朝は野生の猿たちのモーニングの喧騒で目覚める楽しい避暑地です。
最終日の非常ベル騒ぎだけ残念でした。 -
安曇野の街中から10分も車を走らせると、白銀の世界に入ります。宿泊した部屋は安曇野を見下ろす眺めのいいツイン。朝、カーテンを開けたら、遠くにうっすらと雲海が広がっているのが見えました。これとは反対側にあったのが温泉。浴場は男女入れ替えになっていましたが、一つは同じタイプの内湯が2か所と露天が1か所ある浴場。この露天がとても小さく、しかもジャクジー。さらにネットがかかっていて、なんだか籠の中に入っているような気分。これはいただけませんでした。もう一つの浴場はよかったです。夕食はフレンチにしました。この山奥で、これだけの食事がいただけるとは思っていませんでしたが、鴨はもう少しよく火を通しておいてほしかったです。
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メゾネットスイートに格安で宿泊。全室キッチン付きだそうで料理はしなかったのですが調理器具、食器揃っています。調味料はありません。新型コロナで空いていたせいか週末でも大浴場独り占めでした。和の夕食と洋の朝食をいただきましたが、料理のサーブのタイミングが絶妙、美味しかったです。部屋の大きな窓からの眺めが最高。
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このホテルは、高原の高台にありら線形の大変美しい形でした。夜には安曇野の夜景が綺麗でした。部屋は広くミニキッチンもありました。平日に宿泊しましたが宿泊客はまずまずいました。夕飯の和食は上品な盛りつけと味つけで大変美味しかったです。
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麓の主要道路から山中へ上って行きますので車を利用しないととても不便だと思います。また道路は最後まで舗装されているので運転に支障は無いのですが枝のように分かれていてナビを使っても迷いそうになりました。途中にいくつもホテルやペンションがあるのでどこなのか分かりにくかった。でもおかげで部屋の窓からは安曇野の町を見下ろすほど高い位置から眺望を楽しめました。
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一泊二日のミステリーツアーで宿泊しました。宿泊した部屋はキッチンが付いていて、食器や電子レンジもあり、長期滞在も可能だと思いました。部屋着として、ワッフル地のパジャマ上下と、上の羽織る物もありました。フロントの方も、レストランの方も気持ちの良い接客をして下さり、とても楽しい滞在が出来ました。また機会があれば、泊まりたいと思いました。
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『アンビエント安曇野』は「セラヴィリゾート泉郷」のグループホテルで、主人の会社が法人会員のため、お盆のシーズンでも1泊2食で2人で19,900円とお得に滞在することが出来ました。
私が滞在したスーペリアツインルーム(禁煙)は天井が高く落ち着いた雰囲気のゆったりした広さ(34㎡)で、キッチンを完備しています。電子レンジが付いているので、おにぎりやお弁当、お惣菜を買ってきて、温められるのは便利ですね。お茶セットは日本茶のティーバッグのみだったので、ドリップコーヒーを持参して正解でした。部屋着は上下セパレートのワッフル地のパジャマが用意されているので、部屋で寛ぐにも寝る時にも楽ちんでしたが、生地が分厚いので夏は暑かったです。東館の一番端の部屋だったので、窓からの眺望は緑の木々しか見えませんでしたが、東館の一部の部屋からは安曇野市街が見えるようです。
ディナーは和食、フレンチ、期間限定でバイキングとバーベキューから選べます。正面玄関目の前のピロティと呼ばれる屋根付きの屋外で開催されるガーデンバーベキューは17時と19時半の2部制で、19時半からだったのでお腹がペコペコですぐにでも食べたかったのですが、焼きあがるのに少々時間がかかり、量的にも物足りなくて、満足感が低かったです。バイキングにすればよかったと後悔しました。
北アルプスの山並みを眺めながら、爽やかな空気の中で頂く「スカイガーデンテラス」の朝食バイキングは信州名物が充実してて美味しく、スタッフさんの対応も親切丁寧で素晴らしく、最高の朝ごはんでした♪
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