割烹旅館 二葉 のクチコミ
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ここでしか食べられない忠七飯をいただくため、事前に予約して訪れました。
佇まいから歴史を感じ、入るとお香のようないい香りがします。期待値があがります。
入ってすぐ目の前に大きな窓からお庭が見え、食後散策してみてくださいとのこと。
お部屋に案内されるまで、行く道のりもテンションが上がります。忠七飯のセットをいただきましたが、ボリュームも丁度よく、お出汁をかけていただくご飯はとても美味しかったです。
食事処の隣に以前旅館であった建物がありますが現在は営業していないようです。
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小川町駅から、駅前のすたれた街中を5分ほど歩いていくと、その廃れた中に突然、門かぶりの松のある立派な旅館があらわれました。
こちらの名物はうなぎなのだそうで、早速、いただきました。
女郎うなぎという名前にとても驚いていると、昔このあたりには、置き屋があったことを教えてくださいました。 -
食事のみが可能なので、食事で伺いました。
ランチタイムですが、とても混んでいました。
食事は2階にある、和室でいただきます。
いくつかの個室に別れていて個室には数卓のテーブルで数組入れるようです。
大勢の場合は貸切にできるのかもしれません。
ここは、日本五大飯のひとつ忠七飯がいただけます。
忠七飯はお茶漬けの元祖なのかもしれません。
小川町駅からは徒歩5分強です。
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