亀の井ホテル 秋田湯瀬のクチコミ(2ページ)
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ツアーで一泊しました。安いツアーだったので期待していなかったのですが、サービスもよく、清掃もきちんとされており、食事も夕食は品数多く美味、朝食はブッフェで、決して豪華ではありませんが基本のものは揃っていました。ただ、wifiは部屋になく、ロビーのみでした。ロビーではさくさく繋がります。
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美人の湯吉祥のゆがいい、ちょっとあつめだが無色透明無臭のアルカリ性の湯。秋田美人、民話からも美人の湯と言われている。 朝夕食とも和食膳で郷土料理(きりたんぽ鍋)が楽しめ美味しい。5月GW2名1室新館で@1万4千円別は安い。
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夕食と朝食の形式が指定席があって、ソーシャルディスタンスも考慮されていいます。
夕食のメニュー、ボリュームは年配の方にはピッタリ。
ハタハタ寿司、茸南蛮煮、刺身 鱒、甘海老、陶板焼き(比内地鶏と桜姫鶏、八幡平ポーク食べ比べ)、河豚一夜干し、秋田名物きりたんぽ鍋、鹿角産淡雪こまち鰻釜飯、いぶりがっこ、稲庭うどん、バター餅 -
人里離れた山の中の湯瀬温泉には大きなホテルが2件と小さな宿が少しあるだけの場所です。姫の湯は、駅からすぐの場所にあります。3棟からなる大型ホテルで宴会設備が充実、風呂は広く露天風呂もあり、シーズンなら観光バスがたくさん来るようですが、平日でバスは2台しか来てなかったので、閑散としていました。
宿泊者が少ないので一人で和室でゆっくり泊まることができ、気持ちよく楽しめました。食事は品数多く、旅館らしい料理で楽しめました。Gotoキャンペーンを使って1万円以下で泊まれて満足です。
JR利用の際は本数が少ないので要注意です。
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新型肺炎コロナの影響でロビーに入る時は熱の計測があります。
食事も各自2m以上離れた席に案内されました。
美味しくいただきました。
温泉は脱衣場のロッカーでも距離をとっていました。
日本の旅は和室と温泉と和食に限るなと思いました。
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ツアーの初日に組み込まれていた旅館です。お部屋は改装したばかりのようで一見、綺麗でしたが所々畳に染みがあったり壁に穴が開いていたりしていました。アメニティが部屋にないのが残念!
旅館からは特に景色が良いわけでもなくご飯も普通。自分で予約して泊ろうとは思わないです
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まあ安いので仕方ないですが、阪急のツアーでならともかく、個人旅行には向いていません。連泊したのですが、2日とも阪急ツアーとガッチャンコ。バス2台ずつです。
当然夕食はおざなり。部屋は12畳と一人では広すぎか。
朝風呂は朝7時、朝食は8時ならツアーとガッチャンコにはならないと思います・ -
ある物語が、「和心の宿 姫の湯」の名の由来になったといわれるほど、温泉がおすすめのホテルです。
お聞きした物語とは、今から1500年ほど前、一匹のトンボ(だんぶり)の導きによって長者になった夫婦の間に生まれた桂子という娘が成長し、継体天皇の妃として都に上がり、吉祥姫となり、やがて帰郷した際に病を煩い、それを癒すために浸かったのが湯瀬温泉で、名の由来になったといわれているそうです。
ホテル自体は、大きく、団体さん向きのホテルみたいで、若干古さを感じました、全体的に無難に滞在できるホテルでした。
また、夜8時から行われた「鹿角昔語りの夕べ」と題し、この地方に語り継がれている昔話を方言で聞けた催しは非常に楽しめました。 -
やまあいの宿、日が暮れてからの到着だったので、真っ暗で何も見えず
日中の気温が、わりと高かったので、部屋に入ってからエアコンを探しましたが、
冷房は、ありませんでした。
窓を開けると、クーラーのような冷気がす~と入ってきました。
部屋は、畳に和室…久しぶりです^^;
テーブルの上には、茶菓子と灰皿
食事前に、お風呂に入る人は、茶菓子を食べてから入ると良いと、ガイドさんが言ってました
朝、ホテル周辺を散歩しました
夜には判らなかった鉄道の駅があり、郷愁を感じました -
「むが~し、むがし・・・」と、のんびり、ゆったりした口調で年配の語り部が話し始めました。約30分の間に、3つの昔話がありましたが、最後は、「佐多六とシロ」という「マタギ」と秋田犬の猟犬との物語でした。温かさを感じる方言の全てが分かったわけではありませんが、大筋は理解でき、終わった時には万雷の拍手でした。
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