ターキッシュ エアラインズ(トルコ航空)のクチコミ(12ページ) 509件
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特急アクアさん
男性
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まめ空さん
女性
ズバリ当たったことはダブルブッキングの多さと超寒いこと。「断っていただいて全然かまわないのですが」の前置きから 明日のJALでパリまで行きエールフランスでリスボンへ行く案を提示されました。それだと丸一日損するのでお断りしました。A4の用紙にずらっとダブルブッキングの名前がありました! なんでそんなにあるの?と思いました。当日は満席でしたので出発できたのはどなたかがJALを選んでくれたのでしょうね。
まさか使わないよね と笑いながら用意していった使い捨てカイロ。ガンガン役に立ちました。特に足元が寒くて… 毛布というより薄手の布的なものしかないので長袖に長袖を重ねていって正解でした。
映画は結構豊富にありましたが、日本語訳のないものもあって残念でしたがフィンエアーより断然多いです。
イスタンブールの空港では1人椅子を3つ使って寝ている人がわんさかいて後から来る人は座る場所がありません。でもトルコでは普通のことみたいでした。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
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AandMさん
男性
ビジネスシートはフルフラットになり、快適な睡眠をとることができました。食事では和食と洋食の選択があり、和食を選びましたが、寿司の米が硬くてボソボソ感がありました。洋食の方が良かったのではないかと、思いました。イスタンブール到着は午前3時半過ぎでしたが、ターキッシュエアラインズのアライバルラウンジで午前8時過ぎまで過ごすことができました。早朝の到着でしたが、このラウンジがあり助かりました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
私は左列の窓際の席でしたが、隣の乗客がアジア系男性の超巨漢!
私のシートまで、太ももが7㎝ははみ出ていました。
起きているときは、それなりに気をつかって身体を縮めてらっしゃいましたが、眠ってしまうと、もう…。
しかも、生乾きの洗濯物のような嫌な匂いがして、私は彼に触れたくないので、右腕を縮めて寝るしかありませんでした。
席を変えてもらいたかったのですが、見たところ満員のようでしたので、我慢しました。
乗り換えてウクライナまで着き、一晩寝た翌日から、右の肩、腕、背中(右側だけ)が痛みだしました。
その時は、ポーランドまで行ったり、1ヵ月を超える旅程だったのですが、その間次第に痛みが増し、軽いショルダーバッグを下げても苦痛なくらいで、腕から手のひらまで痺れがでるようになり、せっかくの旅行が、全く楽しめませんでした。
帰国後、整形外科へ通い、全治4か月かかりました。
また、私は自宅で仕事をしていますが、手の痺れがひどいので、パソコンが使えず、ほとんど仕事もできませんでした。
その間、ターキッシュエアラインに事情を説明して、ある程度の補償を求めたのですが、全く取り合ってもらえず仕舞い。
今は、体格の大きい方には席を2つ購入してもらうエアラインも増えつつあるのに、ターキッシュの対応は最悪でした。
ターキッシュはコスパの良いエアラインで、今まで重宝していましたが、もう2度と使いません!
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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dune45さん
男性
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natnatさん
女性
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