ラタム航空のクチコミ(4ページ) 36件
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まめしばさん
非公開
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oha310さん
男性
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milkさん
男性
リオデジャネイロGIG空港からサルバドール空港まで飛びました。
片道2時間くらいの直行便でした。
平日でも観光客が多かったですが、ビジネスの出張者の姿もありました。
日本語をしゃべる人はいませんでしたが、英語で通じる人も複数いたのでコミュニケーションは問題ありませんでした。
食事は簡単なサンドイッチとソフトドリンク。
機内は清潔でシンプルでした。
短いフライトでしたし、天候にも恵まれて心地よいフライトでした。
片道2時間くらいの直行便でした。
平日でも観光客が多かったですが、ビジネスの出張者の姿もありました。
日本語をしゃべる人はいませんでしたが、英語で通じる人も複数いたのでコミュニケーションは問題ありませんでした。
食事は簡単なサンドイッチとソフトドリンク。
機内は清潔でシンプルでした。
短いフライトでしたし、天候にも恵まれて心地よいフライトでした。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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コンコルドさん
男性
サン・ルイスからフォルタレーザ乗り換えのサンパウロ行きでしたが
フォルタレーザが豪雨で着陸が不可能になりスルーしてレシフェへ直接
飛行してしまいましたが、到着後直ぐにサンパウロ行きの便への手配をして
くれて、同日の乗り継ぎガあると言ったら荷物にプライオリティーでの取り扱いに
してくれて、その夜発のJALのニューヨーク経由便で成田へ到着しました。
フォルタレーザが豪雨で着陸が不可能になりスルーしてレシフェへ直接
飛行してしまいましたが、到着後直ぐにサンパウロ行きの便への手配をして
くれて、同日の乗り継ぎガあると言ったら荷物にプライオリティーでの取り扱いに
してくれて、その夜発のJALのニューヨーク経由便で成田へ到着しました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 経由便
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Yumiさん
非公開
いろいろハプニングがあったのであまり参考にならないかもしれませんが....
イグアスからサンパウロまでの搭乗予定でしたが、天候によりイグアス空港からは翌日にならないと飛行機が飛ばないといわれいました。しかし、しばらく待たされた後、隣国のパラグアイまでバスで移動して、そこからサンパウロ行きの飛行機がでることになりました。と、いうことで、TAMのスタッフは何とか対応してくれました。しかし隣国に移動したバス代はもちろんかからなかったのですが、余分な税金(出国税等)を支払うはめになりました。たいした金額ではなかったのですが、他の乗客から「税金分の金かえせ」署名がまわってきて、私もダメ元で署名したのですが、やはりTAMからは相手にされず...
また、日本人は私と休日を利用してイグアス訪問していた某航空会社の機長、副操縦士、スチュワーデスのクルー4人のみ。クルーの人たちは特別職ということでブラジルのビザをもっていなかったのですが、ブラジルの出国審査でも、パラグアイの入国審査もなんとか他の客(私)にぴったりくっついて、ブラジルのビザを見せることなしに通過することができました(審査、けっこういいかげんですよね。イグアスの近くのパラグアイの出入国審査では英語を話す人もおらず、ぐちゃぐちゃでした。)。
その時の乗客は全員イグアスから一緒に移動してきた人ですので、みんな疲れていてあまり機内のサービスなどを楽しむ感じではありませんでした。というか、たいしたサービスもありませんでした。また、途中すごいエアポケット?のためか”ガタン!!”と今まで飛行機で聞いたこともないものすごい音と同時に衝撃があったのでとても怖ろしかったです。さらに私の前に座っていた前述の日本人の副操縦士が機長に「なんだかおもしろい音がしましたよね....。」と言ってそのあと2人が沈黙していたのを見ていたため、さらに恐怖が増しました。
サンパウロに着いた時は真夜中近くになっていましたが、心から安心しました。
ただ、私的にはとてもおもしろい経験でした。
あまり参考にならなくてすみません。
イグアスからサンパウロまでの搭乗予定でしたが、天候によりイグアス空港からは翌日にならないと飛行機が飛ばないといわれいました。しかし、しばらく待たされた後、隣国のパラグアイまでバスで移動して、そこからサンパウロ行きの飛行機がでることになりました。と、いうことで、TAMのスタッフは何とか対応してくれました。しかし隣国に移動したバス代はもちろんかからなかったのですが、余分な税金(出国税等)を支払うはめになりました。たいした金額ではなかったのですが、他の乗客から「税金分の金かえせ」署名がまわってきて、私もダメ元で署名したのですが、やはりTAMからは相手にされず...
また、日本人は私と休日を利用してイグアス訪問していた某航空会社の機長、副操縦士、スチュワーデスのクルー4人のみ。クルーの人たちは特別職ということでブラジルのビザをもっていなかったのですが、ブラジルの出国審査でも、パラグアイの入国審査もなんとか他の客(私)にぴったりくっついて、ブラジルのビザを見せることなしに通過することができました(審査、けっこういいかげんですよね。イグアスの近くのパラグアイの出入国審査では英語を話す人もおらず、ぐちゃぐちゃでした。)。
その時の乗客は全員イグアスから一緒に移動してきた人ですので、みんな疲れていてあまり機内のサービスなどを楽しむ感じではありませんでした。というか、たいしたサービスもありませんでした。また、途中すごいエアポケット?のためか”ガタン!!”と今まで飛行機で聞いたこともないものすごい音と同時に衝撃があったのでとても怖ろしかったです。さらに私の前に座っていた前述の日本人の副操縦士が機長に「なんだかおもしろい音がしましたよね....。」と言ってそのあと2人が沈黙していたのを見ていたため、さらに恐怖が増しました。
サンパウロに着いた時は真夜中近くになっていましたが、心から安心しました。
ただ、私的にはとてもおもしろい経験でした。
あまり参考にならなくてすみません。
- 同行者
- 一人旅
- 直行便
- 直行便
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