ソラシドエアのクチコミ(13ページ) 154件
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kksydneyさん
非公開
今回初めて搭乗したソラシドエア、九州の会社らしく機内サービスの品は九州の物でした。機内誌の特集も九州の記事でした。
利用便はSNA58便・宮崎(14:15発)⇒東京/羽田(15:50着)です。
今回初めて搭乗便のオーバーブックのボランティア募集のお知らせが有りましたが残念ながら東京で会食の約束の時間が迫っていたので断念。でもこんな事ってあるんですね。
機内は黄緑色の内装でシートも清潔、九州の味をと言う事で「あごだしスープ」を美味しく頂きました。
また機内で配布されるソラシドキャンディーは九州各県の名産品のライチ・マンゴー・ビワ・黒砂糖・緑茶味でした。
個性的なフライトで良かったです。
利用便はSNA58便・宮崎(14:15発)⇒東京/羽田(15:50着)です。
今回初めて搭乗便のオーバーブックのボランティア募集のお知らせが有りましたが残念ながら東京で会食の約束の時間が迫っていたので断念。でもこんな事ってあるんですね。
機内は黄緑色の内装でシートも清潔、九州の味をと言う事で「あごだしスープ」を美味しく頂きました。
また機内で配布されるソラシドキャンディーは九州各県の名産品のライチ・マンゴー・ビワ・黒砂糖・緑茶味でした。
個性的なフライトで良かったです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
リーズナブルなお値段だが、サービス内容はANAやJALと変わらないHSCとなっています。機内のドリンクサービスもありますし、トイレも可愛らしかったです。子供づれのファミリー層が多く利用しているイメージを持ちました。
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Shiさん
女性
那覇からの帰路にいまだ乗ったことのないソラシドエアを選びました。理由は単純に安かったからなのですが、職場理由で手配を2ヶ月前から始めたこともあり、LCCも格安運賃という程のものでもなかった時期に、最も安かったバーゲン35の8,100円で手配しました。
ずいぶん前に見たことのある機材はB734が使われていましたが、当日機材を見て〝ウイングレット〟の存在に気づき、既に全期がB738に入れ替わっていることを初めて知りました。
ごたごたの後ANA傘下に入ったこともあり、すべての便がNH・6Jのコードシェア便となっており、チェックイン等もすべてANAカウンターで行われていました。当然ANAの乗客と同じレーンでの手荷物預けになるため、時期・時間・曜日によっては大変混雑し1時間半前に並んでも間に合わないこともあるらしく注意が必要です。
那覇空港でボーディングブリッジを使った搭乗は、ナローボディ機材の利用時は数年間ほど記憶にはありません。5Fの前方窓際席のアサインをしていたため、優先搭乗の対象だったこともあり、珍しくさっさと乗り込み機内の様子を確認します。新造機だけあってなにもかもが新しく、意外な感じすら受けた機内の様子でした。メリハリをつけるのかLED照明をと派手系のシートは、なんとなく〝若さ〟をアピールしているようにも思えました。
シートピッチは確かにLCCよりもは広いようですが、行きがクラスJだったこともありやはり狭い感はありました。しかしレギュラーキャリア中型機の普通席並みの広さは確保されていました。残念ながらシート幅はそれ程大差なく、混雑時の3人席は少しきついです。
一度はなくなったドリンクサービスも復活しており、機内販売も含めたサービスはレギュラーキャリア並みのものになっています。
運航にあたり問題も指摘されていたソラシドエアではありましたが、最近は聞かなくなりました。コーポレートカラーのグリーンはなんとなく温かみを与えるようにも見え、女子旅を促進していることもあり、女性の利用客が比較的多いというのもわかるように思いました。
那覇から神戸の区間でしたが、6J024は6月23日日曜日の空港内と離発着混雑のため、離陸が20分ほど遅れましたがそれは仕方がありません。その遅れた分がそのまま遅れる訳でもないようで、離陸後1時間45分で無事にマリンエアに到着しました。滋賀県の住人からは鉄道で行くことができる最も近い空港が神戸空港でもあるため、比較的高いとは思いながらも、オプション料金や空港までの交通費を考えるとむしろソラシド便を使った今回の方が割安になりました。飛行機を選ぶときには〝トータル金額〟で比較しないといけないと改めて思った今回のソラシドエアの利用でした。
ずいぶん前に見たことのある機材はB734が使われていましたが、当日機材を見て〝ウイングレット〟の存在に気づき、既に全期がB738に入れ替わっていることを初めて知りました。
ごたごたの後ANA傘下に入ったこともあり、すべての便がNH・6Jのコードシェア便となっており、チェックイン等もすべてANAカウンターで行われていました。当然ANAの乗客と同じレーンでの手荷物預けになるため、時期・時間・曜日によっては大変混雑し1時間半前に並んでも間に合わないこともあるらしく注意が必要です。
那覇空港でボーディングブリッジを使った搭乗は、ナローボディ機材の利用時は数年間ほど記憶にはありません。5Fの前方窓際席のアサインをしていたため、優先搭乗の対象だったこともあり、珍しくさっさと乗り込み機内の様子を確認します。新造機だけあってなにもかもが新しく、意外な感じすら受けた機内の様子でした。メリハリをつけるのかLED照明をと派手系のシートは、なんとなく〝若さ〟をアピールしているようにも思えました。
シートピッチは確かにLCCよりもは広いようですが、行きがクラスJだったこともありやはり狭い感はありました。しかしレギュラーキャリア中型機の普通席並みの広さは確保されていました。残念ながらシート幅はそれ程大差なく、混雑時の3人席は少しきついです。
一度はなくなったドリンクサービスも復活しており、機内販売も含めたサービスはレギュラーキャリア並みのものになっています。
運航にあたり問題も指摘されていたソラシドエアではありましたが、最近は聞かなくなりました。コーポレートカラーのグリーンはなんとなく温かみを与えるようにも見え、女子旅を促進していることもあり、女性の利用客が比較的多いというのもわかるように思いました。
那覇から神戸の区間でしたが、6J024は6月23日日曜日の空港内と離発着混雑のため、離陸が20分ほど遅れましたがそれは仕方がありません。その遅れた分がそのまま遅れる訳でもないようで、離陸後1時間45分で無事にマリンエアに到着しました。滋賀県の住人からは鉄道で行くことができる最も近い空港が神戸空港でもあるため、比較的高いとは思いながらも、オプション料金や空港までの交通費を考えるとむしろソラシド便を使った今回の方が割安になりました。飛行機を選ぶときには〝トータル金額〟で比較しないといけないと改めて思った今回のソラシドエアの利用でした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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Tamaさん
男性
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西浦特急さん
男性
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