JAL(日本航空)のクチコミ(31ページ) 2,854件
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densukeさん
男性
羽田空港から山口宇部空港に行くときに、日本航空を利用しました。羽田第一ターミナルかでは、搭乗ゲートが1階で、航空機までバスで案内されました。機体にはタラップが準備されていて、バスを降りると目の前に飛行機がありました。こんなに近くで飛行機が見られてラッキーでした。特に出発が遅れることもなく、順調なフライトで満足しました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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(≧∇≦)さん
非公開
現在、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、まだ完全に国際線の需要が復活していないせいか頻繁に国際線機材が国内線に投入されています。
クラスJでも国際線仕様機材ならフルフラットシートに座る事が出来ます。
国内線料金+クラスJ価格でフルフラットシートなので、国際線仕様機材のクラスJの座席は争奪戦です。
クラスJでも国際線仕様機材ならフルフラットシートに座る事が出来ます。
国内線料金+クラスJ価格でフルフラットシートなので、国際線仕様機材のクラスJの座席は争奪戦です。
- 直行便
- 直行便
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kazuzukaさん
男性
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vanillaさん
女性
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QUOQさん
非公開
JALのマイルを使って東京~ホノルルを往復。行きは成田発の直行便でしたが、帰りは空席などの関係で中部国際空港で乗り継いで東京到着は羽田というルートでした。フライトスケジュールは以下のとおり。
ホノルル14:40→中部18:05(翌日) JL793便
中部20:40→羽田21:40 JL208便
ホノルル発の国際線は座席配列が2-4-2。通路側(G)だったので機内サービスを受けるにもトイレに行くにもストレスが無く快適。
ホノルルを出発して約1時間後にドリンクとおつまみ、さらに約50分後に食事(昼食)、中部到着の約2時間半前には2回目の食事(夕食)が出ました。1回目の食事にはトロピリシャスというアイスクリーム、2回目の食事にはビッグアイランドキャンディーズのショートブレッドと、いずれもハワイの物が提供され、帰りの機内でもハワイの余韻に浸れて嬉しかったです。
中部空港で国際線から国内線へ乗り継ぐ場合、中部到着後に入国審査→手荷物受取→税関検査→2階到着ロビーに出る。その後3階の国内線出発から再度チェックイン→手荷物預け入れ→保安検査を経て搭乗といった流れでした。海外から入国となるのでいったん預けた手荷物を受け取って、税関検査の後、預け直さないといけません。
中部から羽田の国内線はびっくりするくらいあっという間。あまりに短いフライトで飲み物のサービスも無く、飴と塩黒糖だけもらいました。
ホノルル14:40→中部18:05(翌日) JL793便
中部20:40→羽田21:40 JL208便
ホノルル発の国際線は座席配列が2-4-2。通路側(G)だったので機内サービスを受けるにもトイレに行くにもストレスが無く快適。
ホノルルを出発して約1時間後にドリンクとおつまみ、さらに約50分後に食事(昼食)、中部到着の約2時間半前には2回目の食事(夕食)が出ました。1回目の食事にはトロピリシャスというアイスクリーム、2回目の食事にはビッグアイランドキャンディーズのショートブレッドと、いずれもハワイの物が提供され、帰りの機内でもハワイの余韻に浸れて嬉しかったです。
中部空港で国際線から国内線へ乗り継ぐ場合、中部到着後に入国審査→手荷物受取→税関検査→2階到着ロビーに出る。その後3階の国内線出発から再度チェックイン→手荷物預け入れ→保安検査を経て搭乗といった流れでした。海外から入国となるのでいったん預けた手荷物を受け取って、税関検査の後、預け直さないといけません。
中部から羽田の国内線はびっくりするくらいあっという間。あまりに短いフライトで飲み物のサービスも無く、飴と塩黒糖だけもらいました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
羽田行きのJAL深夜便に搭乗しました。移動時間は6時間ですが、離陸してから機体が安定するまでと、着陸する準備で、実質4時間くらいしか機内は暗くなる時間がありません。ジェット機の音で寝れないので、深夜便は苦手で、どうしても寝不足ぎみになりがちです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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クワトロさん
男性
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