チャイナエアライン(中華航空)のクチコミ(19ページ) 576件
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らびたんさん
女性
パラオ行きたいな~でも高いな~って二の足を踏んでる方!
週2便ですがチャイナエアライン超絶おすすめですよ。
通常、パラオへのフライトは深夜便になるのですが、
台北経由のチャイナエアラインは日中のフライト。
体が楽です。
行きは55分という素晴らしい乗り継ぎ時間で、
帰りは台北で1泊が必要にはなりますが、
ぜんぜん不便はありません。
東京⇔台北は満席だったけど、
台北⇔コロールはガラガラ。
往復ともに3列独占してよく寝ました。
これ、いつ運休になってもおかしくないので、
パラオ行くなら今のうちですよ~。
ベストシーズンなのに往復38,000円て、
見間違いかと思うくらい安かったです。
機内は使用機材によって設備マチマチです。
成田→台北桃園ではモニタ有、iPhone充電可。
台北松山→羽田ではモニタ有、コンセントなし。
パラオ線は何もありません。
アルコール無料が嬉しいですね。
食事のとき、ワインたくさんいただいちゃいました。
週2便ですがチャイナエアライン超絶おすすめですよ。
通常、パラオへのフライトは深夜便になるのですが、
台北経由のチャイナエアラインは日中のフライト。
体が楽です。
行きは55分という素晴らしい乗り継ぎ時間で、
帰りは台北で1泊が必要にはなりますが、
ぜんぜん不便はありません。
東京⇔台北は満席だったけど、
台北⇔コロールはガラガラ。
往復ともに3列独占してよく寝ました。
これ、いつ運休になってもおかしくないので、
パラオ行くなら今のうちですよ~。
ベストシーズンなのに往復38,000円て、
見間違いかと思うくらい安かったです。
機内は使用機材によって設備マチマチです。
成田→台北桃園ではモニタ有、iPhone充電可。
台北松山→羽田ではモニタ有、コンセントなし。
パラオ線は何もありません。
アルコール無料が嬉しいですね。
食事のとき、ワインたくさんいただいちゃいました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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くまじろXさん
非公開
デルタ航空スカイマイルを消費したくてチャイナエアラインを利用。
1人35,000マイルでした。(2017年1月現在)
時間を有効活用したくて朝7時25分発の便にしたのですが、
台北松山空港に11時頃(現地時間10時)到着したおかげで、
初日でも十分に遊べたから使い勝手の良い便だと思います。
機材が古めでしたが掃除はキチンとされてたので不快感ゼロ。
エコノミーゆえ座席は少々狭かったけど3時間位なら許容範囲で、
映画も観れたから退屈せずに過ごせました。
映画は種類が豊富で観たい洋画も沢山あったのに、
日本語訳が少なすぎて邦画を見て過ごしました。
我が家担当のCAさんは中国人女性(たぶん)でしたが、
とても丁寧な対応で好感が持てたし、日本語でも意思疎通はできたので、
総合的には満足です。
1人35,000マイルでした。(2017年1月現在)
時間を有効活用したくて朝7時25分発の便にしたのですが、
台北松山空港に11時頃(現地時間10時)到着したおかげで、
初日でも十分に遊べたから使い勝手の良い便だと思います。
機材が古めでしたが掃除はキチンとされてたので不快感ゼロ。
エコノミーゆえ座席は少々狭かったけど3時間位なら許容範囲で、
映画も観れたから退屈せずに過ごせました。
映画は種類が豊富で観たい洋画も沢山あったのに、
日本語訳が少なすぎて邦画を見て過ごしました。
我が家担当のCAさんは中国人女性(たぶん)でしたが、
とても丁寧な対応で好感が持てたし、日本語でも意思疎通はできたので、
総合的には満足です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
関空から台北まではビジネス、以遠はプレエコというチケット年末年始の高い時期に
14万くらいでした。台北までは最新ビジネスだったので快適ですがなんせ台北―フランクフルト
はなんと片道14時間という長時間フライト。耐えられるか、不安でした。
まず、年末年始の人の多い時期→30%搭乗率で驚くほど少ない人で助かりました。おかげで一番前の足元の広い席を24時間前にネットでとることができました。ここからは以前利用したアリタリア、成田―ミラノ間との比較になります。
優先登場 可能です。座席は同じくらいの大きさでした。今回のチャイナは空いていたため席替えをしたりできましたが基本肘置きは固定です。足置きはあります。機内食は断然チャイナが美味しかったです。朝ごはんや軽食もコンビニおにぎりを配るアリタリアよりキチンとトレーで出してくれて、美味しかったしお願いすればブリトーや麺も用意してくれました。エンタメはチャイナのほうが多いです、機器の故障もありませんでした。クルーもずっとチャイナのほうが好感がもてました。
問題はやはり、台北で乗り換え、そこから14時間のフライトという長さでしょうか。1時間くらいは早く到着したので結果さほど苦にはなりませんでした
14万くらいでした。台北までは最新ビジネスだったので快適ですがなんせ台北―フランクフルト
はなんと片道14時間という長時間フライト。耐えられるか、不安でした。
まず、年末年始の人の多い時期→30%搭乗率で驚くほど少ない人で助かりました。おかげで一番前の足元の広い席を24時間前にネットでとることができました。ここからは以前利用したアリタリア、成田―ミラノ間との比較になります。
優先登場 可能です。座席は同じくらいの大きさでした。今回のチャイナは空いていたため席替えをしたりできましたが基本肘置きは固定です。足置きはあります。機内食は断然チャイナが美味しかったです。朝ごはんや軽食もコンビニおにぎりを配るアリタリアよりキチンとトレーで出してくれて、美味しかったしお願いすればブリトーや麺も用意してくれました。エンタメはチャイナのほうが多いです、機器の故障もありませんでした。クルーもずっとチャイナのほうが好感がもてました。
問題はやはり、台北で乗り換え、そこから14時間のフライトという長さでしょうか。1時間くらいは早く到着したので結果さほど苦にはなりませんでした
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
スカイマイル特典にて復路のみで利用しました。
台北乗り継ぎでしたが、乗り心地もよく機内食も美味しかったです。
背面シートの鏡や小物入れなど気の利いたところがとても好印象です。
それと爪楊枝が歯間ブラシ付きでこれも気が利いてます。
期待してなかった分とてもいいフライトでした。
台北乗り継ぎでしたが、乗り心地もよく機内食も美味しかったです。
背面シートの鏡や小物入れなど気の利いたところがとても好印象です。
それと爪楊枝が歯間ブラシ付きでこれも気が利いてます。
期待してなかった分とてもいいフライトでした。
羽田からの7:25出発で223便で台北(松山)空港行きにのりました。以前も羽田7時台のフライトのったことがありますが、そのときは羽田空港付近で宿泊しましたが、6時過ぎには羽田につけるのと、事前チェックインがオンラインでできること、あとチャイナエアラインに出発の1時間前でも大丈夫かという質問に対して大丈夫とご返答いただきました。
羽田空港が初めてでなくて、オンラインチェックインをしておけば問題なかったです。荷物を預けなければもっと簡単です。
機内映画は君の名はをやっていたりと、いま上映している日本の映画もみれてよかったです。7時のフライトは機内食も朝ご飯のような感じでした。ブランケットが厚手で、事前にちゃんとおいてあり、言わないとくれない会社もあるので、よかったです。
羽田空港が初めてでなくて、オンラインチェックインをしておけば問題なかったです。荷物を預けなければもっと簡単です。
機内映画は君の名はをやっていたりと、いま上映している日本の映画もみれてよかったです。7時のフライトは機内食も朝ご飯のような感じでした。ブランケットが厚手で、事前にちゃんとおいてあり、言わないとくれない会社もあるので、よかったです。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
思ったより、コスパはいいと。優先搭乗も子供さんより先だったし、チェックインもエコのカウンターも使い優先でした。以前、ハワイ便に乗った時よりシートの角度は良かったように思いましたが、価格をもう少し上げてもフルフラットにしてもらえたら、もっと利用したいのですが。食事は欧米のビジネスと変わりないかなって。私はラウンジでしっかり食べるようにして、機内食は期待していません。飲酒する人にはいいのでしょうね。ちなみに隣の紳士(アップグレードした方)はずっと飲んでいました。(苦笑)
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ネネさん
女性
搭乗したのはホノルル~成田間の片道です。
デルタのマイルを使って利用しました。
パーソナルモニターが小さ目でしたが、意外にも日本語対応の映画が充実していました。
ホノルル~成田間だと、通常到着前は軽食になりますが、がっつり系が出ました。
特別なサービスはありませんが、安全に飛んでくれれば良いので問題ないです。
ただ、私はスカイチームのエリートプラスメンバーなので、預け入れ荷物が優先されて出てくる様にタグを付けて貰える事になっているのですが、付けて貰えませんでした。
同じスカイチームの大韓航空や中国東方航空ではちゃんとしてくれるのに、その辺が徹底されていないのは残念でした。
デルタのマイルを使って利用しました。
パーソナルモニターが小さ目でしたが、意外にも日本語対応の映画が充実していました。
ホノルル~成田間だと、通常到着前は軽食になりますが、がっつり系が出ました。
特別なサービスはありませんが、安全に飛んでくれれば良いので問題ないです。
ただ、私はスカイチームのエリートプラスメンバーなので、預け入れ荷物が優先されて出てくる様にタグを付けて貰える事になっているのですが、付けて貰えませんでした。
同じスカイチームの大韓航空や中国東方航空ではちゃんとしてくれるのに、その辺が徹底されていないのは残念でした。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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YASUさん
男性
お正月の旅行でクアラルンプール&台湾旅行の際に利用しました。
フライトスケジュール
1/3 CI157 関西→台北桃園 Cクラス
1/3 CI725 桃園→クアラルンプールCクラス
1/5 CI722 クアラルンプール→台北桃園
1/6 CI222 台北松山→東京羽田
行きはビジネスクラス、帰りはエコノミークラスの抱き合わせチケットで、羽田から関西までの国内線も含むチケット代は手数料込みで10万円でした。Denaトラベル手配
関西から台北のフライトでは、B777-300で長距離専用機材であり最新機種の為、ビジネスシートは最新のフルフラットシート♪
モニターも14インチ?はある位、大型のモニターでした。
機内食は洋食をチョイス。ステーキにデミグラスソースが凄く美味しかったです^_^
台北からクアラルンプールまでの機材はB737-800
小型機材でビジネスシートも大きくランクダウン…
個人モニターは有りませんでした…
しかし、機内食は洋食を選択しましたが、チキンステーキでしたが、ガーリックソースが凄く美味しかったです^_^
復路のエコノミークラスでも機内食は全般的に美味しく、日本人の味覚には凄く合う味で、機内サービスもテキパキとサービスして下さいますし、何よりCAさんは日本人と解るとカタコトでも日本語で話しかけて下さいます。
日本路線には日本人乗務員が乗務してますが、それ以外の路線では台湾人乗務員になりますが、皆さん日本語勉強されてますね~♪
クアラルンプールまでのフライトのCAさんはビジネスクラス担当の為か、日本語完璧でした。
チャイナエアラインは海外のキャリアでありますが、日本人は凄く利用しやすいキャリアであると思います♪
また利用したいです^_^
フライトスケジュール
1/3 CI157 関西→台北桃園 Cクラス
1/3 CI725 桃園→クアラルンプールCクラス
1/5 CI722 クアラルンプール→台北桃園
1/6 CI222 台北松山→東京羽田
行きはビジネスクラス、帰りはエコノミークラスの抱き合わせチケットで、羽田から関西までの国内線も含むチケット代は手数料込みで10万円でした。Denaトラベル手配
関西から台北のフライトでは、B777-300で長距離専用機材であり最新機種の為、ビジネスシートは最新のフルフラットシート♪
モニターも14インチ?はある位、大型のモニターでした。
機内食は洋食をチョイス。ステーキにデミグラスソースが凄く美味しかったです^_^
台北からクアラルンプールまでの機材はB737-800
小型機材でビジネスシートも大きくランクダウン…
個人モニターは有りませんでした…
しかし、機内食は洋食を選択しましたが、チキンステーキでしたが、ガーリックソースが凄く美味しかったです^_^
復路のエコノミークラスでも機内食は全般的に美味しく、日本人の味覚には凄く合う味で、機内サービスもテキパキとサービスして下さいますし、何よりCAさんは日本人と解るとカタコトでも日本語で話しかけて下さいます。
日本路線には日本人乗務員が乗務してますが、それ以外の路線では台湾人乗務員になりますが、皆さん日本語勉強されてますね~♪
クアラルンプールまでのフライトのCAさんはビジネスクラス担当の為か、日本語完璧でした。
チャイナエアラインは海外のキャリアでありますが、日本人は凄く利用しやすいキャリアであると思います♪
また利用したいです^_^
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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