2017/07/12 - 2017/07/12
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ぱっしょんKさん
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2017年2度目の一時帰国休暇を迎えました。1回目は1月で、中国の世界遺産紅河ハニ棚田と澄江の化石産地に行き中国世界遺産制覇大作戦を継続しました。
7月の休暇も大作戦を続行することにしました。
そして中国世界遺産制覇の最大の難関となると思われるチベット、拉薩のポタラ宮の歴史的遺跡群をこの機会に片付けておくことにしました。中国赴任時2009年の国慶節の休みに行こうとしたのですが、中華人民共和国建国60周年にあたりパーミットが降りなかったため断念したことがありました。
ちなみに日本人がチベットに行くには
1.行くのは中国国内なので15日以内の滞在ならビザはいりませんが、外国人がチベットに行くのにチベット自治区入境パーミットが必要です。
2.一人で行くにしてもチベット自治区内はガイド帯同が必須。
1、2は中国国内の旅行会社に依頼する必要があります。
そこでアラチャイナさんにエクセルで日程を作って送付し、パーミットとガイドの手配、拉薩のホテルの予約、西蔵鉄道のチケット予約をお願いすることにしました。
支払いはクレジットカードを使ったネット決済でした。
日本から中国の飛行機と中国国内の飛行機。そして西寧のホテルは自分で手配し金額をできるだけ抑えることにしました。
さてパーミットの発行はお願いして約1ヶ月かかりました。
アラチャイナさんに西寧のホテルの住所を連絡しそちらに送付してもらいました。パーミットがなければ列車に乗ることすらできません。
一応6月末には全て完了しいよいよ出発となります。
この旅の予定です。
7/11 http://4travel.jp/travelogue/11261438
CA160 名古屋9:00→北京11:35
時間を見ていけるようなら2015年の大同旅行の時にあった顔さんのやっているお茶屋さんに行ってみる
(出会いの旅行記↓)
http://4travel.jp/travelogue/11041801
CA1261 北京17:00→西寧19:45
和頤酒店(西寧西大街王府井店)泊
★7/12★←この旅行記
Z917次特急列車 西寧14:01→
西蔵鉄道の旅
7/13
→拉薩11:10
ガイドさんと合流し、西蔵酷?牛酒店にチェックイン
世界遺産ノルブリンカ見学
7/14
世界遺産ポタラ宮殿
ポタラ宮広場
世界遺産ジョカン
八角街
を見学
7/15
ナムツォ日帰り旅行
7/16
CA4126 拉薩9:30→北京13:25
CA159 北京17:00→名古屋21:00
7月12日
全日深夜からの停電が回復しない中でホテルでの待機。
19階から荷物を持って降りることを覚悟したタイミングで電気が回復。
事なきを得ました。
急ぎシャワーを浴びてチェックアウト。
西寧駅にバスに乗ります。1路のバスが目の前で発車してしまい、
「しまった」
と思っているところに駅行と書かれた31路のバスがやってきて「ラッキー」と思って飛び乗ったら、大回りするバスだったというへまをしてしまい、まだトラブルの流れが立ち切れていない感じでした。
でも西寧の駅に無事に到着、切符を入手し、今回の旅の目的の一つ西蔵鉄道に乗り込み車窓をたのしみながらチベットに向かうこととなりました。
この日は中国最大の塩湖であり、地球上でも米国ユタ州のグレートソルト湖に次いで2番目に大きな内陸塩湖である青海湖湖畔を走りゴルムドに向かいます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前夜の停電は朝になっても回復せず。朝食を諦め、続く部屋での待機。
このホテルチェックアウトは午後1時なのでギリギリまでいることはできますが、さすがに10時を過ぎたら階段を降りて行くことを考え始めます。
そんな時扉をノックする音。
開けるとおじさんが一人。カードキーを抜いて持ってきたキーに交換すると電気がつきました。パチパチパチパチ!!
カードの不良だったの?と思ったけどどうやら停電したのでカードがリセットされちゃったようで、電気が回復したので全ての客室をこのおじさんは回っているようです。
なにはともあれシャワーを浴び、準備を整え12時に出発です。 -
和頤酒店西寧の繁華街王府井百貨店にあります。
バスはたくさん通っています。
1路のバスに乗って駅に向かおうとしたのですが、目の前で出て行ってしまいました。 -
すぐその後で31路のバス、西寧駅行きがきたので飛び乗ります。
これが失敗。この31路バスまっすぐ行かずに街の中をぐるぐる回って行くバスでした。
途中でタクシーへの乗り換えも考えながら駅に向かいましたが、 -
1時前には無事西寧駅に到着しました。
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市内バスターミナルは西寧駅のすぐ横にあります。
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西寧駅前は緑豊かな公園のようになっていました。
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さぁ西寧駅に入ります。
蘭州からウルムチに行く高速鉄道の停車駅らしい近代的な駅です。
まずは予約番号とパスポート、パーミットを持って切符売り場に行って切符を入手します。 -
荷物検査を通って中に入り昼食をとります。
最近の中国の駅は2階にレストラン街が作られています。 -
あまり時間がないので麺を食べることにします。
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牛肉麺をいただきます。
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食べてる途中で改札が始まってしまいました。
食べ終わったら2A改札口に急ぎます。 -
蘭州初ラサ行きZ917特急列車はすでに入線していました。
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今日乗るのは軟臥車。
3号室の12番。上段のベッドです。 -
2段ベッドの4名コンパートメント。
ご一緒するのはお父さん、お母さん、息子さんの3人家族。 -
廊下には折り畳み式の椅子と赤い絨毯。
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14:01時間通りに列車がスタート!
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終点ラサまで21時間の列車の旅です。
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西寧の標高は2,275m。これから列車は鉄道世界最高点標高5,072mのタンラ峠を越えて標高3,640mのラサに行きます。
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♪チャララララ ラ~ララ ラ ラ~ ラ~♪
世界の車窓から今日は西蔵鉄道を西寧駅からゴルムドに向かいます。
西寧駅を出てしばらく湟水という川と平行して走った後、今度は西寧南線城高速と並行して走ります。 -
高速と離れたら緑豊かな高原地帯を走ります。
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湟水と付きつ離れつを繰り返して列車は進み、たまに湟水を渡ります。
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上の橋を越えたあたりから高架の上を列車は走り始めます。
畑がこの辺あるね! -
山に向かって高架の線路が続いて行くのが見えます。
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ちょっと車内設備を見て行きます。
廊下側の柱と僕の乗った軟臥車は各ベッドの枕元には空気供給口があります。
列車は5000mを超えるので苦しくなれば乗務員に言えば吸入用ホースを貸してくれて吸入ができます。
深夜に1名利用しているのを見かけました。 -
洗面台。
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列車の乗降口です。
開け閉めは車掌さんが手動で行います。 -
トイレの扉。
軟臥車には両車端にトイレがあってこちらは和式トイレ
反対側には洋式トイレがついています。 -
和式トイレ。
機密性を高めてある西蔵鉄道の車両のトイレは飛行機と同じ真空吸引式のトイレです。 -
トイレの洗面台。
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コンパートメント前に戻ってきたら山の形が変わってきていました。
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平らな山が連なっています。
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その平らな山を列車は越えて行きます。
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少しずつ木が少なくなってきました。
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高架の上を走るのでいい景色です。
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この山を越えると
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菜の花畑の広がる風景が車窓に広がります。
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村ですね。
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再び高度が上がってくると草原になってきました。
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車窓に初めて放牧されている羊が映ります。
このちょっと高い山地を登りきると -
広い高原に出ます。この高原の向こう側に青い湖が見えてきます。
中国で一番大きい塩湖、青海湖です。 -
青海湖は5,694平方キロメートルの広さがあります。
琵琶湖の8.5倍の広さです。 -
走っても走っても車窓に入る青海湖の遠景
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ところどころに砂丘みたいな景色が見えます。
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列車はこの後ツァイダム砂漠の中を走ります。
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この辺は既に乾燥地帯に入ってきているということでしょうか?
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しばらく青海湖の遠景をお楽しみください。
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馬が放牧されていました。
いやーのんびりしています。
この辺はチベット族とモンゴル族が多く住んでいる地域。 -
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青海湖の素晴らしい景色に気づいた乗客がみんな廊下に出てきました。
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お!パオ発見!!
遊牧民の夏の生活の拠点となるテントです。 -
川のようですが、雨が降らなければすぐに枯れてしまいそう。
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再び菜の花畑が広がってきました。
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広い菜の花畑
その向こうには -
青海湖の青い湖面が見えます。
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黄色と青のコントラストがすばらしいです。
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隣のコンパートメントの妹ちゃん
ポーズを撮ってるので写真をパシャり -
そしたらお兄ちゃんも登場!
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ちょっと青海湖から離れると
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放牧に向いていそうな草原が広がっています。
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川を越えました。
多分沙柳河。 -
コンパートメントに戻ると同室のおぼっちゃんが漢字の勉強中。
お母さんと一緒にちょっと様子を見させていただきました。
旅行中でも勉強を外さない。すごいわ!! -
廊下の折りたたみ椅子に戻り外の撮影をしたら、
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隣のお嬢ちゃんが写真撮って!とおっしゃる。
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はい!撮らせていただきますよ!!
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青海湖が再び見えてきました。
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パオの向こうに青海湖。
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チベット仏教では非常に大切にされる、お経が書かれた五色の旗、タルチョが見えました。
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そして隣の兄妹。
景色撮ってると自分たちを撮れってうるさいんですもん(笑) -
菜の花
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羊
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タルチョ
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青海湖がこの方角からはすごく綺麗に見えました。
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風がないんでしょうね。
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湖面に雲が写ってとんでもなく美しく見えました。
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この辺、青海湖の西岸が西蔵鉄道と
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青海湖が
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一番接近する場所です。
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ここを過ぎると長く景色を楽しんできた青海湖とお別れが近づいています。
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青海湖の西岸には鳥島という観光スポットがあるんですが、ここが拠点なのかな?
キャンピングカーの引っ張られる奴がいっぱい停まっていました。 -
ついに青海湖とお別れです。
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青海湖と分かれると列車は布哈河という川と並行して走ります。
布哈河はいくつもの支流が流れている川です。 -
この辺の支流は水が枯れてしまっていますが、
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暫く行くとこんな立派な支流を渡ったりします。
本流はこっち側、南側を線路から少し離れて並走します。 -
草原が続き
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再び布哈河の支流を渡ります。
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ここの川幅は
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かなり広かったです。
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そしてまた草原。
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レンゲ草が咲いていました。子供の頃は我が家の裏にも咲いてたんだけどね。。。
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草原の景色にも飽きたので、1時間くらい仮眠をとることにします。
軟臥のベッドはそれぞれにテレビモニターが完備されています。
テレビモニターの後ろが荷物置き場。下段ベッドの下と合わせて収納します。 -
2段ベッドですから上段でも結構な広さがあります。
とりあえずおやすみなさい。 -
ちょうど1時間で目をさますと外の景色が一変していました。
緑が少なくサバナのようになっていました。 -
列車ツァイダム盆地に入ってきたようです。
ツァイダム盆地の大半はツァイダム砂漠が占める乾燥帯の土地です。 -
ライオン、シマウマ、インパラなんかが見れたら
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面白いんだけどなぁ~
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アフリカじゃないからもちろんそんなのいないですけどね。
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ガ海が見えてきました。これも塩湖です。
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青海湖のように大きな湖ではありません。
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左手にこのガ海が見えてきたら最初の停車駅徳令哈の案内放送が車内で流れました。
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茶徳高速道路の標識が見えます。
もうすぐ最初の停車駅徳令哈の街に列車は入ります。 -
徳令哈駅に到着しました。
向こう側に徳令哈~西寧Z9877,Z9878特急列車の車両が停まっていました。 -
ホームに降りました。
僕が乗っているZ917次列車のサボ。
Z917次特急列車は蘭州発ラサ行 -
あまり乗客の乗降はありませんでした。
車内に戻ります。 -
反対ホームにも列車が止まっていました。
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この列車は西寧~ゴルムド、徳令哈~ゴルムドの列車です。
時間通り18:09出発です。 -
隣に止まっていた列車には電気機関車が繋がれていました。
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徳令哈駅のすぐ前にある岩山。
タルチョがつけられていました。
神聖な場所なようです。 -
徳令哈駅のある地域はきっとオアシスなんでしょう
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小さな川あり
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こんな湿原ぽいところあり。
ただそこを越えると -
砂漠の景色に変わります。ベッドの上から撮影していたんですが、
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子供達が下から見上げて写真撮って!と言ってる!!
もちろん撮らせてもらいますよ。
2人増えてますが、隣の隣のコンパートネントのお子様たち。 -
列車はツァイダム砂漠に本格的に入ってきたようです。
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2時間前には草原だった景色が、
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砂漠の景色に一変
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再び湖のすがたが砂漠の向こうに’。
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托素湖です。
広さは240平方キロメートル。日本でいうと霞ヶ浦と宍道湖を足したのとほぼ同じ広さ。 -
砂漠の山は草すら見当たりません。
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砂の砂漠ではなく、ゴビの砂漠です。
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托素湖が再び望めました。
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時間が7時になりました。食堂車で食事をとることにします。
この写真は食べ終わった後に撮ったのでガラガラですが、食べに行ったときは超満員。 -
こちらの天津の女子大学生のお2人と相席させていただくことに。
思いのほか話が盛り上がって楽しい夕食になりました。 -
この日の夕食はシルクロードの料理の定番『卵とトマトの炒め物』『ねぎと羊肉の炒め物』ご飯とスープ。そしてビール。(何ビールか不明)
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食事中も列車は進みます。景色は相変わらずの砂漠模様
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マッ平らなところに白い色の地面。
恐らく塩田だと思います。
青海省は塩湖がおおいので。。
言い換えればここは昔海のそこだったってことですが。。 -
車両に戻ったらお嬢様がポーズを取って待ち構えていました。
「写真をお撮りになってもよろしくてよ!」 -
それを見た隣の隣のコンパートメントの子供たちも合流。
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ハイポーズ!
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みんなでイエ~い!!
隣の隣のコンパートメントの子供たちは次のゴルムドで下車していきました。 -
ゴルムド駅到着20:50.
ほぼ定刻です。ここには25分停車して機関車の交換があります。 -
ここまで牽引してきた電気機関車が切り離されます。
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次の機関車を待つ客車と
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仕事を終えた電気機関車HXD1D型。
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さようなら!ありがとう~~
♪ドナドナド~ナド~ナ♪ -
やってきましたディーゼル機関???
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あれ?客車じゃん!!
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とりあえずドッキング
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連結された客車は電源車でした。
電化区間のように直接電気が供給できないから、ディーゼル機関車で発電した電気をためておくための車両です。 -
電源車の前には高地専用NJ2型ディーゼル機関車の2連結。
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中国製に拘る中国国鉄にしては珍しく、このディーゼル機関車は原産国はアメリカです。
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電源車の後ろの車両は郵便車。
今日本ではもうないでしょ?たぶん。 -
この駅中国語ではグアルム。英語で書くとGolmud だけど最後のdは発音をしないんですが。
日本人だけがゴルムドってドを付けるらしいです。 -
車両にもどります。
-
もう2度とこないだろなぁと思って乗り込んだのですが。この後衝撃のニュースが。
2017年世界遺産としてゴルムドの南にある最後の秘境と言われる青海フフシリが世界自然遺産に登録されたとのこと。知ってればここで途中下車して見に行ったのに!
またいつかこの駅には再度やってくるかもしれません。
この後列車は更に南下し、夜の間に鉄道世界最高値タングラ峠(海抜5,072)を超えチベット自治区に入っていきます。
世界の車窓から今日はここまで
明日はチベット自治区にはいってラサに向かいます。
♪チャラチャチャチャチャ~ラララ~ラ~ラ~♪
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この旅行記へのコメント (3)
-
- メイリンさん 2020/10/11 01:16:40
- フフシリ
- ぱっしょんKさん、こんばんは。
私もここに行きたくて以前調べたことがあるんですが、ここもパーミットがどうもいるみたいなんですよ。位置的には青海省だと思うのですが、まぁよくわかりません。
もし行くことができたらぜひ旅行記をお願いします。その前にコロナ鎮静化ですね…。
- ぱっしょんKさん からの返信 2020/10/11 02:37:55
- RE: フフシリ
- メイリンさん ご無沙汰しています。お元気そうで。
僕はインドチェンナイ市内から出れない生活が続いています。せめてインド国内を自由に行き来できたらいいんですけどね。まだ先の話のような感じです。
可可西里はインドから香港、西安経由の2泊で行く計画を立てています。
飛行機のみの使用で到着地兼2泊する都市はゴルムドです。
僕が調べた限りだとパーミットは必要なさそうですが、可可西里に行くのにどうしてもジープのチャーターが必須なようなので、チベットに行く時にお世話になったアラチャイナさんに車の手配をお願いするつもりです。
その時にパーミットが必要なら手配もしてもらえますしね。
まぁどっちしても今全て止まっているインドの国際線の回復と中国への入国が始まらないとね。。。
日本は国内旅行は推進しているんですよね?
感染を気をつけつつ楽しい旅行をしてください。そしてお金を落としてね!笑
- メイリンさん からの返信 2020/10/11 13:20:54
- RE: RE: フフシリ
- チェンナイ市から出られないんですか!広さが分かってないですが、大都市だとしても出られないって厳しいですね(*´Д`)
ぱっしょんさんが調べて必要なさそうなら大丈夫かと思います。私の調べは結構いい加減です( *´艸`)多分他の人のブログを見たんだと思うんですが、確かゴルムドからジープを借りていました。
アラチャイナは一般的なツアーじゃないこういう手配に強そうですね。
ぱっしょんさんもお体お気を付けて、頑張ってください!
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