2015/02/28 - 2015/02/28
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SUR SHANGHAIさん
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90年代に2,3度訪れたアラブ首長国連邦。
あの頃は、首都アブダビにも高層ビルはまだまだ無くて、今では七つ星ホテルとして有名なエミレーツ・パレス・ホテルも、巨大なシェイク・ザイード・ビン・スルタン・アル・ナヒヤーン・モスクもまだ出来ていなかった。
ドバイにもブルジュ・ハリファが出来てしばらく経つし、用事は無くてもこの辺でまた再訪してみようか。
…と話は決まって、アラビア半島訪問を計画。
アラブ首長国連邦ではドバイで車を借りて、アブダビの現代建築巡りに行ってみます。
表紙の画像は、オブザベーション・デッキ・アット300から見下ろしたエミレーツ・パレス・ホテル全景。
オブザベーション・デッキ・アット300は、ジュメイラ・アット・エティハド・タワーズのタワー2、74階にある展望台。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回、アラブ首長国連邦で泊まったのは、ドバイのシェイク・ザイード・ロード沿いのホテル。
90年代に初めて来た時には、シェイク・ザイード・ロードを走るメトロも出来ていない埃だらけの殺風景な道だったのに、今ではずいぶん現代的な道に大変身。
驚いたわ〜!
今日はそのシェイク・ザイード・ロードをレンタカーで出発。
首都アブダビの現代建築めぐりに行ってみます。 -
ドバイからアブダビに向かう道はE11号線。
上掲の画像のオレンジ色の標識は、行く先にある料金所のお知らせ。
でも、チケットを取ったり料金を払うブースは無くて、この画像のようなゲートをくぐるだけ。
(・・? と思ったら、あとでレンタカー会社の方から、別途通行料の請求がありました。
ゲートと車に仕掛けがあって、ゲートを通るたびにナンバーと料金が自動的に記録されているんじゃないかな。
↑
間違っていたらお許しを。 -
アブダビに向かうE11号線沿い。
ここはまだドバイのドバイ・マリーナ。
水路沿いに高層ビル群やレストラン街があって、夕暮れからの都市景観がすばらしい場所。
ここは別編で夜景をご紹介しようと思います。 -
アブダビに向かうE11号線。
ドバイ・マリーナを過ぎると、今度は火力発電所群らしき建物と煙突群が続く眺め。
これはこれで圧巻。
燃料に使われているのは原油? -
アブダビに向かうE11号線。
サウジアラビアへの出口はこちら!の標識があった。
サウジアラビアは、2015年2月下旬現在は観光ビザは発給しておらず業務用のみ。
おいそれと行ける国ではありません。
バーレーンでは、サウジアラビアとの国境がある人工島へ行ったので、別編でご紹介しようと思います。 -
ドバイを出て1時間20分。
行く手にアブダビのスカイラインが見えて来た。
90年代と比べたら高層ビルがずいぶん増えたみたい。
あれ? 左手にシンガポールのマリーナ・ベイ・サンズっぽい建物が。
まだ建設途中? -
ヤス島を抜けて行くE12号線でアブダビの市街地へ入って行ったSUR SHANGHAIたち。
ヤス島は、フェラーリ・ワールド・アブダビや、ヤス・ウォーター・ワールドなどのテーマ・パークがある島。
今日の第一目的には入っていないので、まずは素通り。
この画像の街角には昔からあるようなデザインの建物が多い。
90年代に来た時見たのもここの街並みだったかも。 -
今日まず行ってみようと思っているのは、アラブ首長国の首都アブダビを代表する現代建築の一つのエミレーツ・パレス・ホテル。
ナビゲーターで探すまでもなく、アブダビの市街地のそこかしこに標識が出ていました。 -
エミレーツ・パレス・ホテルのゲートの一つ。
エミレーツ・パレス・ホテルは、2005年に開業したアラブ首長国連邦の首都アブダビを象徴する七つ星ホテル。
外来者は入れないって聞いた事あるけど、どうだろう。
一応パスポートは持って来たけどね。
ドレス・コードはスマート・カジュアルでいいかな?
…とちょっとドキドキ。
でも、この時にはなんにも聞かれたりせず、すんなり通過。ε-(。・д・。)フー
車体検査も荷物検査も、服装検査もなくて、却って拍子抜け。
観光バスもどんどん中に入って行ってました。
外来者が入れないというのは、国賓級の宿泊客がいたり、特別なイベントがある時なのでは? -
ゲートの一つから入ったエミレーツ・パレス・ホテル敷地。
エミレーツ・パレス・ホテルの総敷地面積は100ヘクタール。
これは、東京ディズニーランドの約2倍の広さと言えば、何となく想像できるかも。
SUR SHANGHAIは、あとで行ったオブザベーション・デッキ・アット300から見下ろして、やっとその広さが実感できました。
一段高い場所にどっしりとした姿を見せているのがエミレーツ・パレス・ホテル本体部分の建物。
え〜と、先にちょっと駐車してきます。(;´・ω・`)ゞ -
エミレーツ・パレス・ホテルの敷地内。
え〜と、駐車場は? キョロ( 「・ω・ )キョロ( 「・ω・)キョロ
敷地総面積が上で言ったように東京ディズニーランドの2倍もあると、駐車場もたくさんあるんでしょうが、SUR SHANGHAIたちはホテル建物を左手に回り込んで行った方に行ってみました。
ゲートにはガードマンさんがいましたが、ここもフリーパスであっけないほど。
駐車料金も無し。 -
エミレーツ・パレス・ホテルの敷地内。
車を停めたあとは、芝生がきれいにお手入れされたあたりもちょっとお散歩。
向こうに見えるモダンな超高層ビル群は、敷地外のエティハド・タワーズ・コンプレックス。
あとで、あの中の一つに入っているオブザベーション・デッキ・アット300という展望台にも行ってみます。 -
イチオシ
さて、やって参りました、エミレーツ・パレス・ホテル正面の階段下。
両脇に噴水広場があったり、広々とした設計。
手前に観光客の女性を入れて撮ったこの画像だと、その規模が分かりやすいかも。
石畳が濡れているように見えるのは、ツルツルに磨き上げてあるため。
噴水の水のせいではありません。 -
エミレーツ・パレス・ホテル正面の階段。
エミレーツ・パレス・ホテルの総工費は30億米ドル。
ここから見上げる姿は、失礼ながら「え、ほんとに?」と思ってしまうんですが、中に入ると金ぴか世界に変貌します。
噴水広場や水が絶えず流れ落ちて階段もあるし、この砂漠の国では豊富な水の演出も贅沢の一つよね。 -
エミレーツ・パレス・ホテル敷地内。
正面階段途中で振り向くと、一段低い場所には涼しげな噴水広場。
敷地外のエティハド・タワーズ・コンプレックスがモニュメントのように見える広々とした眺め。
なんだか、自分が急に偉くなった気分にさせる空間演出だわ〜。 -
エミレーツ・パレス・ホテル正面入口。
車が出入りするこの場所まで、床はつるぴかの大理石。
メンテが大変なんじゃないの〜。
ホテル内にも何のチェックも無しに入れました。 -
エミレーツ・パレス・ホテルは、イスラム建築特有のドームを多数持った造り。
正面入口から入ると、さっそくその一つがお出迎え。
ここから既に金色世界が出現しますが、高さ70mあるというドームのお陰で、重苦しさはそれほどありません。 -
エミレーツ・パレス・ホテル内のショップ。
これ以外にも、ファッション店など入ってましたが、
魅力的な品揃え!! …なんでしょうか。(;^ω^) -
外来者も見て回れるエミレーツ・パレス・ホテルの一画。
どこも金ぴかよね〜。
天井の照明がやけに低く取り付けてある場所があった。
ジャンプしたら、照明の先に手が届きそう。 -
イチオシ
上掲の画像と同じ照明。
金色の菊の花をイメージしたデザイン?
ここまで大きいと、単なる照明とは思えない迫力。 -
エミレーツ・パレス・ホテルの一画。
優雅な雰囲気を演出する妙なる楽の音。 -
イチオシ
エミレーツ・パレス・ホテルの一画。
窓だけ撮ったら普通の大きさの窓にしか見えないでしょうが、その前に居並ぶ人たちを入れて撮ると、その巨大さにギョッ!!とするほど。
あの人たちは何を見ているのかというと…、 -
…エミレーツ・パレス・ホテルのビーチ。
ただし、2月下旬だと水着姿になるにはちょいと早い感じで、ビーチはガラ〜ン。
ありゃ、残念! (´-ω-`)
ビーチへは外来客は行けないようで、通路が見つからず。ドコo(・ε・*o)(o*・з・)oドコ
あんまり広すぎて見つけられなかっただけ? -
エミレーツ・パレス・ホテル内部。
ちょっとした食事のためのオープンなスペースも金きら。
柱の太さと言い、天井の重厚な装飾と言い、ちょっと重苦しいのよね。
客室もこんな感じ?
だとしたら、いまひとつ「泊まってみたい!」と言う気分にはならないSUR SHANGHAIとその旦那。
貧乏性ですみません。<(_ _)> -
エミレーツ・パレス・ホテル内には、ル・カフェというカフェあり。
場所はロビー階で迷う心配なし。
ホテル訪問記念にコーヒーでも飲んで行こうか。
ここには、特製名物コーヒーがあるんですよ。
下段の画像がそのメニュー。
24金の金箔入りカプチーノが50ディルハム。
ラクダのミルクを使ったキャメルッチーノが34ディルハムというお値段。 -
エミレーツ・パレス・ホテル内のル・カフェ。
昔々、旦那は24金金箔入りカプチーノ、SUR SHANGHAIはラクダのミルク入りキャメルッチーノを試しましたとさ。
小皿で添えられているのはデーツとチョコレート。
カプチーノは金箔が折り重なるほど振ってあるし、キャメルッチーノはデーツのシロップでラクダの絵が描いてあるのがご愛嬌。
中国の新疆ウイグル自治区では、ラクダのミルクのヨーグルトも試していたSUR SHANGHAIは、何の抵抗もなく飲めました。
特に臭みも癖もなく、普通においしかったですよ。
金箔入りカプチーノを飲んでいた旦那に、ビジネス絡みの電話が入った。
…しばしのビジネス話…
あとで、「俺のコーヒー、何が入っていたんだっけ?」と聞かれて (´_ _`)チ───ン。 -
エミレーツ・パレス・ホテル内部。
ル・カフェのそばにあったこのオブジェは、中国の春節(旧正月)を祝うためのもの。
そういえばここ数年、どこに行っても中国からの旅行客が随分増えたよね。 -
エミレーツ・パレス・ホテル内の女性用トイレ。
これは外来客も使えるロビー階のトイレだからなのか、キンキラながら割と普通のデザイン。
個室の方は、豪華でびっくり!
…も、ありませんでした。(;^ω^) ま、こういう場所は清潔が第一ですから。 -
エミレーツ・パレス・ホテルからエティハド・タワーズ・コンプレックスへ移動。
ここには2011年に開業したジュメイラ・アット・エティハド・タワーズと言うホテルがあって、オブザベーション・デッキ・アット300への入口にもなっているんです。
ジュメイラ・アット・エティハド・タワーズ自体もアブダビの高級ホテル。
ロビーでは、大スクリーンを思わせるガラス窓が印象的なんですが、この時には日除けが下りていて、外の様子は見えず。
オブザベーション・デッキ・アット300への入口が分からずウロウロしていると…、 -
…案内されたのは、エティハド・タワーズ・コンプレックス、タワー2のオブザベーション・デッキ・アット300受付ブース。
オブザベーション・デッキ・アット300は、文字通り300mの高さにある展望台。
ひょっとしたら、ドバイのブルジュ・ハリファのようにチケット予約しないと入れないかと思ったら、この時のブースの先客は二人だけ。
SUR SHANGHAIたちもすぐに買えました。
オブザベーション・デッキ・アット300のオープン時間は10:00?18:00。
ドレス・コードはカジュアルでOK。
気になるチケットのお値段は…、 -
…75ディルハムと結構なお値段。
ただし、これはオブザベーション・デッキ・アット300展望台のラウンジで使える50ディルハム込みのお値段。
コーヒー位は楽しめます。
ジュメイラ・アット・エティハド・タワーズの宿泊客は無料になるそうですよ。 -
チケットを買ったあとはすぐにエレベーターに案内されてタワー2の74階へ。
オブザベーション・デッキ・アット300は、単なる展望台と言うより、眺望付き高級ラウンジと言った佇まい。
もっと砕けた感じかと思ってたわ〜。 -
オブザベーション・デッキ・アット300をまずは一回り。
窓のそばに座席があって眺望を楽しみながらゆったり座れたり、望遠鏡でアブダビの街並みを眺めたり。
結論から言うと、あとで行ったドバイのブルジュ・ハリファより、個人的にはここからの眺めの方がよかったと思います。
できたら、どちらも訪れてみては?
上の方で言ったように、チケット代75ディルハムの内、50ディルハムはここでの飲食に使えます。
サンドイッチなどの軽食もありましたよ。
アフタヌーン・ティー・セットは、要予約だそうです。 -
イチオシ
オブザベーション・デッキ・アット300から見下ろしたアブダビの街並み。
オブザベーション・デッキ・アット300のあるエティハド・タワーズ・コンプレックス北側には、エミレーツ・パレス・ホテルの全景が!ヽ(´ー`)ノ
ホテルの白砂ビーチも美しい。
その敷地総面積は、東京ディズニーランドの約2倍の広さの100ヘクタール、というのは上の方でも言いましたが、もう少し補足しておくと、ホテル建物の東西の長さは1km以上。
イスラム建築に特有のドームは114個もあるんだそう。
え? ドームはそんなにあるかな? と思わず数えようとして止めておきました。(;^ω^)
ん? 画像左上(西方向)に白い建物群が見える。
何だろう?とズームで見てみると…、 -
…エミレーツ・パレス・ホテルとは車道で区切られた西側の敷地に、なにやら豪壮な建物が。
ただし、これらは建物の外側ができたばかりで、まだまだ建設途中。
エミレーツ・パレス・ホテルの別棟っぽい造りだわ〜。
ミナレットは見えないから、モスクじゃないよね。
地図を見てみても空き地のままになってるし、アブダビもまだまだこれから新しい建物が増えて行くらしい。
何が出来るのか楽しみよね。 -
オブザベーション・デッキ・アット300から見下ろしたアブダビの街並み。
今度は、エミレーツ・パレス・ホテルの東端に目を向ける。
短い橋で結ばれたあの島は人工島? それとも元々あった島?
島の中央にはマリーナ・モールがあるらしいので、そこもズームで見てみると…、 -
…エティハド・タワーズ・コンプレックスのビルの一つの向こうに、島の様子がよく見える。
展望タワーにもなっているというマリーナ・モールまでくっきり。
あっちからこっち側を見てみるのもよさそう。
あの島の東側の突堤にはヘリテージ・ビレッジっていう見所もあるらしいよ。
う〜ん、でも今日はこのあと別の建物巡りに行くし、また次の機会にね。 -
ふと気付くと、上掲の画像手前のビルの屋上で働く人たちの姿が目に入った。
どひゃ〜! 見ているこっちの足元の方がおぼつかない。 -
オブザベーション・デッキ・アット300から見下ろしたアブダビの街並み。
エティハド・タワーズ・コンプレックスから東方向に目を移して行くと…、 -
…変り行くアブダビの街並みが手に取るように見えるオブザベーション・デッキ・アット300。
ここにも来てみてよかったね。
ほんと、90年代に比べたら、ずいぶん高いビルが増えたみたい、と遠くに焦点を当てると…、 -
…ここだけ見たらどこの街かと思うほど。
あ、アブダビ市街地にに入って来る前に見えたシンガポールのマリーナ・ベイ・サンズ風のビルがここからも見える。
あれ? もうあれで出来上がった形なの?
右上に写っているんですが、この画像だとちょっと分からないかも? -
オブザベーション・デッキ・アット300から見下ろしたアブダビの街並み。
今度は南方向に目を移して行くと…、 -
…平らな砂の島を配した景色が。
へえ、アブダビって海岸線が結構複雑なのね。
ここで見えている以外にも、地図には自然の島なのか人工の島なのか、島がたくさん載っていて、入り江が絡み合ったような線を見せている。
同じアラビア湾に面していても、ドバイの海岸線はずっと単純よね。
プレジャーボートがたくさんある小さな湾の左手に見えているのがインターコンチネンタル・アブダビ。
オブザベーション・デッキ・アット300から見下ろすと、ずいぶん小さく見えてこれまたびっくり。 -
イチオシ
オブザベーション・デッキ・アット300から見下ろしたエティハド・タワーズ・コンプレックス南側の入り江。
ここだけ切り取って見た景色は、セスナ機でいきなり海辺のリゾートに来てしまったかのよう。
現代の超高層ビル群がすぐそばにあるとは思えない。 -
オブザベーション・デッキ・アット300から見たエティハド・タワーズ・コンプレックス南側の景色。
窓ガラスの汚れと反射でよく見えないけれど、込み合った入り江や島がまだまだたくさんあるのが分かる。
見る方角によって、さまざまな景色を見せてくれるオブザベーション・デッキ・アット300。
わ〜、ここに来てみてよかったわ〜。(〃▽〃)ポッ -
オブザベーション・デッキ・アット300で最後に寄ってみたのは、女性用トイレ。
ひょっとして、トイレの個室からも外の景色が見える造り?と思ったんですが、それは無し。
エミレーツ・パレス・ホテルの金ぴかトイレより、SUR SHANGHAIはこちらのモノトーンの色合いと機能的デザインの方に惹かれる、と言ったら罰当たり?
ただし、パーフェクトなものはこの世には存在しないらしくて、ここではハンド・ソープのボトルの位置がちょっと変よね、と思ってしまった…。(;^ω^)
文句ばかりでごめんなさい。(;´・ω・`)ゞ
そうそう、オブザベーション・デッキ・アット300には、ショップもありましたよ。
お買い物好きな方は、記念品を購入していくのもいいかもですよ。
次編では、特異なデザインがギネスブックにも載っているハイアット・キャピタル・ゲート・アブダビと、巨大なシェイク・ザイード・ビン・スルタン・アル・ナヒヤーン・モスクへと行ってみます。
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