2011/05/24 - 2011/05/26
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ももんがあまんさん
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暴風一過、嵐の余韻の残る道を、東へ走ります、相性の悪いローモンド湖やトロサックス地方はあきらめて、ゴルフ発祥の土地として有名な、セントアンドリュース方面へ向かいます、ただし目的は、セント・アンドリュースではなく、その南の海沿いに点々と連なる、古い漁港の港町です。
写真の残骸は、セント・アンドリュースに残る、14世紀初頭創建のカテドラル & 修道院の廃墟です、正直なところ、修道院跡や宗教施設の廃墟というのは、あまりに多すぎて、やや食傷気味で、ゲップが出ますけど、この廃墟の塔はなかなか、驚かせるのに十分の壊れぶり、よくもまあ、こんなものだけ残すなあ、とも思う遺跡です、宗教の事は別として、その建築は、見事です。
因みに、読んでいた「旧約聖書」は、あまりに馬鹿馬鹿しくて、退屈で、遂に中途で挫折してしまいました、代わりに、プラトンの「国家」を読みます、この二つの書物は、それぞれ、全く、天と地ほどもの「世界観」の違う、文明の遺書ですけれど、実は同じ、地中海世界の、ほんのお隣さんともいえる地域の出来事なのですね、なのに何故、これほどまでに違うのか、全く、人間世界の七不思議です・・・?
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月24日(火) A 91号線
ところどころに、昨日の嵐の跡が残ります、、倒れた木やら、裂けて落ちた枝などが、道路ぎわに散乱してます、危険なので、あわてずゆっくり走ります。 -
A 91号線 メンストリ Menstrie クラックマンナンシャー
これでも、お城です、このあたりには、クラックマンナンシャー・タワー・トレイルという観光ルートがあって、そのルート上にあるお城の一つなのだそうですけれど、どう見ても、長屋? 事実、普通に人が住んでいる模様。
まあ、スコットランドらしい城といえば、言えますけれど、スウェーデンのお城にも、良く似ています、たとえば「マルメ・フィース」も、こんな感じ。
因みに、クラックマンナンシャーは、スターリングの町の東の、小さな州(県?)、Clackmannan の名は、1919年生まれのセント・サイモン系、英国産馬の馬名でもあり、戦前に日本に輸入され、「帝室御賞典」(現在の天皇賞)等を勝った多くの名馬を輩出した名種牡馬でもあります。
マア、どうでもよい知識ですけど・・・・。 -
A 91号線
天候は、まずまず、完全・快晴とは行かないけれど、きょう一日くらいは、何とか空は持ちそうで、青空もあり、この旅も、最初は連日の好天に恵まれていたけれど、北部イングランドのノーサンブリア地方あたりから、晴天が二日と続かない、イギリスらしいといえば、まあ、そうなのですけど・・・
晴れ男の神通力が通じないのが残念・・・・ -
A 91号線 ミルナソート Milnathort パースシャー
セント・アンドリュースは、ファイフと呼ばれるシャー(州)に在るのですけれど、途中、パースシャーの南をかすめて走ります。
写真は、南パースシャーの小さな村。 -
ミルナソート Milnathort Burleigh Castle パースシャー
村の近くにあったお城です、案内板があったので、道をそれて見学。
ほんの小さな、廃墟ですけど、これもまた、スコットランド風の城です。 -
A 91号線 ファイフ Fife shire
また、雲行きが少し怪しくなってきたけれど、景色はうつくしい。 -
A 91号線 クーパー Cupar ファイフ
セントアンドリュースの手前にある、綺麗な、古い街です。
通り過ぎただけなので、採点は無し。 -
クーパー 慰霊碑
戦争の慰霊碑です、手前に1945年と書かれているけれど、これは、第二次大戦後に新しく建てられた石碑で、本体の天使像と、その石碑は、第一次世界大戦のものです。
日本では想像もつかないけれど、ヨーロッパに於ける、第一次大戦の戦死者の数は、何処の慰霊碑に刻まれた名前を数えても、第二次大戦の約四倍かそれ以上で、人的損害という意味では、第二次大戦より遥かに甚大なる被害であったことがうかがわれます。
良く見えないけれど、黒っぽい部分には、第一次大戦での、死んだ兵士の名前が彫られていて、申し訳程度、第二次大戦での死者の名前が、横や後ろの一部に彫られているというのが、大体のパターンです。 -
A 91号線 セント・アンドリュース St. Andrews ファイフ
セントアンドリュースといえば、もちろんゴルフ場ですね。 -
セント・アンドリュース オールドコース
こちらは、「ジ・オープン」The Open の行われる、世界一有名なゴルフ場、「セント・アンドリュース・オールドコース」ですね、スコットランドのあちこちで行われる「ジ・オープン」ですけれど、四年に一度は、必ずここに帰ってくるという、ゴルフ発祥の地、スコットランドの誇りですね。
因みに、向こうの建物は、「オールドコース・ホテル」。 -
セント・アンドリュース オールドコース
テレビで見た風景、テレビで見た橋です。 -
セント・アンドリュース オールドコース
ゴルフ場の向こうに、セントアンドリュースの町が見えます。
こちらもなかなか、雰囲気はよろしです。 -
セント・アンドリュース
町の広場です、古びた建物が、歴史を感じさせる、なかなか良い街なのですけれど、ちょっと工事中が多すぎて、写真を撮るのも一苦労。 -
セント・アンドリュース カテドラル(Ruin)
カテドラルの入り口です、確か、中に入るのには、お金(入場料)が要ったと思うのだけれども、ちょっと記憶がアバウトで・・・?。
マア、廃墟ですから、外から姿を撮れれば、僕は満足。
セントアンドリュースの町で泊まろうと思っていたのですけれど、ユースホステルは夏季シーズン限定でお休み中、他にのユースがあると、インフォメーションで教えてもらったのだけれど、全くの若者向け「学生寮」という感じで、さすがに親父が泊まるには、ちと辛い。
他に安い宿も、ほとんどなく、仕方がないので、当初の目的通り、南の港町に向かいます、さすが、セントアンドリュースはセレブの町?? -
セント・アンドリュース カテドラル(Ruin)
他に、この町には、中世の城壁も、一部残っていますので、お忘れなく。
町の評価 ★★★ 安宿が無いのと、工事中が減点。 -
A 917号線 クレイル Crail ファイフ
セントアンドリュースから、南へ下って、最初の港町、とはいっても「貿易港」とか、フェリーの発着するような、大きな港町ではなく、僕の興味と関心は、小さな町や村、古びた漁港です。 -
クレイル 海辺の風景
こんな小さな村にも、海沿いに、昔の城壁らしき建物が残っています。 -
イチオシ
クレイル 海辺の風景
城壁沿いの道から眺めた港の風景です。
素朴で美しい、小さな港です。
この種の魅力的な漁村というのは、ギリシャやイタリア、南フランス等という、暖かな土地には、観光地として有名なところも多いのですけれど、イギリスやアイルランドだって、探せばあるし、なかなか捨てたものではないと思うのですけれど、さて、どうでしょう? -
クレイル オールドハーバー Old Harbor
港の風景です、こちらのボートは、レジャーボートという感じですね、マア、漁業だけでは、なかなか食べてはいけない時代なのかも。 -
クレイル オールド・ハーバー
港の夕暮れ、こちらは、小さな漁船でしようか? -
クレイル オールド・ハーバー
港の向かいの高台からの1枚。 -
クレイル 海沿いの風景
クレイルの村の風景です、上の写真と同じところからの風景。
町の評価 ★★★★ 雰囲気の良い港に、白い町並も綺麗。
本日の走行距離 (96km) これまでの最長不倒。 -
クレイル 今宵の宿
「イースト・ニューク・ホテル 」East Neuk Hotel まだ新しいホテルです、£40 (一泊・朝食付) ツインルームのシングルユースです、中にはバー・レストランありの良いホテル。
評価 ★★★★★ 部屋も良いけど、カルボナーラも美味。
ここへ来る途中の、同種の「イン」 Kings barns Arms の宿代は何と一泊!£160 ! まったく、信じられない価格、まあ多分、ゴルフか何かとのセット料金かもしれないけれど?、いったい何なんでしょう、なのに、バーは、人でいっぱい。
けれどまあ、セントアンドリュースからこっち、この地域のホテルは確かに、高いけど、五つ星ホテルでもあるまいに、たかが飲み屋の2階です、本来は安宿なのに、こんな大金を払って泊まる輩の気が知れない。
ほんと、旅の仕方も知らなけりゃ、お金の使い方も知らない「百姓」だなあと、毒づいてみたくもなりますね、こういう連中が、たかが宿に、ポンポンと気前よく金を支払うものだから、宿はますますインフレで、普通の旅人の、旅がますます、しづらくなるのです、迷惑なこと、このうえ無しなのであります。
まったく、新婚旅行でもあるまいに・・・。 -
5月25日(水) A 917号線 ファイフ Fife shire
本日はまず、昨日の続きの港めぐり。
やはり、晴天は2日と続かない雰囲気。
島影は多分、Isle of May -
A 917号線 アンストルーサー Anstruther ファイフ
海沿いの道を走って、隣村まで。
このあたり、村から村への移動は、ちょっと海から離れた、高台の道を走るので、漁村の村に降りるのには、だいぶ下って走ります、ですから、また元に戻るのには、かなり登るので、自転車には、ちと辛い。 -
アンストルーサー オールド・ハーバー
クレイルよりは、ヨットが多くて、ちょっとリゾートという感じの港です、クレイルの方が、漁村という感じが強くて、僕好みですけれど、家並は、なかなか美しい。 -
アンストルーサー オールド・ハーバー
静かな水面に、ヨットの鹿毛が、映ります。
港の評価 ★★★ マアマア -
A 917号線 ピッテンウィーン Pittenween ファイフ
お次は、このあたりで一番、美しいと評判の漁村です。
ちょっと、岩場もあります。 -
ピッテンウィーン オールド・ハーバー
港の周りの家並は、なかなかよろしいです。 -
ピッテンウィーン オールド・ハーバー
カフェもあって、ハブもあって、ちょっと観光気分。
係留中の船は、レジャーボートな感じ。 -
イチオシ
ピッテンウィーン オールド・ハーバー
こちらは、漁船かな、でも小さいなあ。
もちろん、港には、あちこちに漁具も置いてあって、現役の漁村であることは間違いないと思うのですけれど、漁船は何処、出港中かな? -
ピッテンウィーン 海辺の風景
赤い屋根の家並がまるで、絵本のような感じです。
天気がもう少し良ければ、もっと映えるでしょうけれど、ちょっと残念、空がだいぶ曇ってきました。
ポツリポツリと雨模様・・・
村の評価 ★★★★ ほんのちょっと観光地という感じ、好みの問題だけれど、クレイルの方が、リアルな漁村という感じが良いですね。 -
セント・モナンス St. Nonans 海辺の風景
こちらは、その次の漁村。
昔の風車が残っています。
-
イチオシ
セント・モナンス オールド・ハーバー
港の家並です、観光用というわけではないと思うけど、カラフルな家並が、なかなかに印象的。
古びた護岸が、美しい。 -
セント・モナンス オールド・ハーバー
浮かんでいるのは、レジャーボートですね。
村の評価 ★★★★ 港だけでなく、村の建物にも、味があります。 -
A 917号線 エリー Elie ファイフ
お次は、エリーの港です、まずは「灯台」ですけれど、だんだんと、本格的に「雨模様」。 -
A 917号線 エリー 海辺の風景
エリーの港は、此処から東方面の漁村と違って、かなり広々とした桟橋(Pier)が、沖の方まで張り出しています。
写真は、その先まで行って撮った、船と村の風景、村の近くの海岸は、砂がたまって、ビーチになっています。 -
エリー 海辺の風景
桟橋(pier)からの風景です。
ちょっと、港(船の係留地)と村とが、遠い感じ、写真に撮るのは、ちと難しい。
評価 ★★★
他にも、頑張って Lower Largo Leven Buckhaven 等と見て回ったけれど、雨に降られて、かなり悲惨、港もイマイチだったので、次の町へと向かいます。 -
A 912号線 フォーランド Falkland ファイフ
雨にも負けず、風にも負けず、次の町へと向かいます。
♪ 雨々降れ触れ もつと降れ
♪ 私のいい人 連れてこい (歌 矢代亜紀)
‥と、歌いながら・・もうヤケクソです。 -
フォークランド Falkland Castle ファイフ
なかなか良い街です、お城もあって、風情があります。
発音は、フォークランドだと思うけど、1982年の「フォークランド紛争」のフォークランドと関係があるのかどうかは、解りません? -
イチオシ
フォークランド 街の風景
町にはホテルもあるけれど、どうも安宿はなさそうです、これくらいの小さな町が好きなので、出来れば泊まってみたかったのですけれど、安宿が無いことには、如何とも、し難し・・・
町の評価 ★★★★ 感じの良い街 -
A 912号線 パースシャー Perthshjre
ファイフから、パース州に入ります、道の向こうには、いかにもスコットランドという感じのお城が見えますけれど、行くのはあきらめて、州都パースへ向かいます、雨模様もあるし、陽もだんだん暮れてきて、あまりのんびりもしていられないのです。 -
A 912号線 パース Perth パースシャー
公園の向こうに、スコットランド風、建物が見えます。
パースに着いた模様。
本日の走行距離 (76km) 雨模様の方が、よく走れます。 -
A 9号線 パース 今宵の宿
B&B Scotia です、部屋は清潔なシングルルーム、紅茶セットとテレビがあって設備としては十分、トラディショナルなので、£25 と格安。
A 9号線の、パースの町の出口付近で、周辺はB&Bだらけ<お好みの宿が選べます。
宿の評価 ★★★★
赤いジャンパーのおじさん(写真)は、見かけによらず、優しくて、親切。
-
5月26日(木) パース Perth River Tay
さて本日も曇り空、先ずは、スコットランドでも有名なお城、スクーンパレスへ向かいます、まあそのあとは、空模様も怪しいので、行けるところまでですね。
写真は、River Tay 町を蛇行して取り巻いている川で、ゆったりとした曲線美の町並みが美しい。 -
パース タイ川 River Tay
川の曲がり方、ゆったり感の解る一枚。
パースの町の、川沿いの建物は、美しい。 -
パース スクーンパレス Scone palace
歴代の、スコットランドの王様が、その上に座って、戴冠を宣言したといわれる「運命の石」と言われる石のあったお城です。
一応、有名なお城なので、入っては見ましたけれど、残念ながら、中は写真撮影は禁止です。
入場料 £8.60 イングランドのお城よりは安い。 -
スクーンパレス
お城の外観も地味ですけれど、中も、まあ、それなりに、ゴージャスではあるけれど、目を見張るというほどでも無し、陶器のコレクションは、ソコソコ立派というところ、でもまあ、イングランドのお城に比べれば、貧しいスコットランドのお城ですし、これくらいなら、スコットとしては、十分立派という、微妙な感じ。 -
スクーンパレス
パレスの庭にある、チャペルと、その前にあった「運命の石」です。
石はレプリカだそうで、本物は現在、エディンバラにあるとか、一応、せっかくですから座ってみました・・・誰もいなかったし・・・ -
スクーンパレス
苔むした感じがなかなかです。
とても、レプリカとは思えない。
けれど、なんだか、真の抜けた、人の顔に見えて仕方がないです。 -
イチオシ
スクーンパレス
庭にいた、羊の親子です。
ブチのヒツジは珍しくて、とてもかわいい。
ペットとして売り出しても売れるかも?
大きくならなきゃいいのにね。 -
スクーンパレス
可愛いついでに、も一つおまけ。
親羊の色は、少し剥げてるようです。 -
スクーンパレス
真っ黒もいました。 -
スクーンパレス 庭園
一昨日の「嵐」の後始末です、大木が、ぶっ倒れてます。
危険なので、これ以上は、散歩も禁止。
パースの評価 ★★★ 町は何となくイマイチ、半端な感じ・・・でも、お城の姿は、シンプルで美しい、豪華絢爛なのが好きな人には、物足りないと思うけど、僕の好みとしては、このシンプルさに好感あり、但し、内部の写真NGは、マイナス点、羊は可愛いけれど・・・ -
A 984号線 ダンケルド Dunkld パースシャー
目指す、ピトロッッホリーの手前の町です、同じ、避暑地&保養地。
近くには、Hilton palace という、会員制らしき健康センターがあります。 -
ダンケルド パースシャー Perthshire
元々は、王侯貴族の保養地とかで、町は、なかなか美しい。
マア、町というほど大きくも無いけれど、有名な、ピトロッホリーよりも、ずっと鄙びた感じが、とてもよい。
町の評価 ★★★★ 安宿が町なかに無いのが難。 -
A 984号線 パースシャー
美しい、パースシャーの風景の中を、目指す町、ピトロッホリーへ走ります。 -
ピトロッホリー Pitlochry パースシャー
パースシャーのトラディショナルな、避暑地&保養地ねその看板です、魚が跳ねてます、綺麗な小川には、釣り人がチラホラ。
日本で言えば軽井沢かな?
19世紀半ばに、ビクトリア女王が訪れて、一躍、有名になったとか、日本人にとっては、夏目漱石先生が、静養なされたことで有名な町です。 -
イチオシ
ピトロッホリー 街の風景 夕暮れ
かなり怪しい空模様の中、やっと到着。
本日の走行距離 (48km) -
ピトロッホリー 今宵の宿
インディー系のバックパッカーズ・ホステルです。
「Hotel」の大きな文字の方でなく、左の建物の小さな入り口の方、入り口の屋根に、青地に白の、Buckpacker`sの看板のある方。
£17.00 ドミトリー素泊り×2泊
宿の評価 ★★★ やや狭い、インディー系としては普通かな、清潔度もソコソコ、安いから文句も言えないけど・・・マア、良しとします。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- 迷子さん 2012/02/02 21:44:56
- 何か凄い嵐だったんすね・・・
- さすが?英国だけあって
5月半ばでもお天気は侮れないっすね!
うーむ、毎晩お天気予報のチェックは必須だな。
ダンケルドの町並み!
ここへは時間があれば行ってみたいと思ってたんで
写真が見られて嬉しいです、ありがとうです。
ところで・・・・
毎日の長距離
足腰が相当お疲れじゃなかったすか?
改めて、凄いな〜と感心しきりです。
(アッシは何を隠そう?!自転車=2輪車乗った事がないのであった)
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