2007/06/21 - 2007/07/04
266位(同エリア347件中)
imaさん
6/29、プーノを発ちバスでラパス入り。7:30amプーノ発のOrmeno社バス(2人で$36)にて12:00〜13:00に国境を越えボリビア入り、14:00にラパス到着です。この日は宿を見つけてから市内観光ツアーバスでラパス市内を見学しました。ラパスの街はすり鉢状になっていて、陸路で何もない平原からラパスに入る時に開ける都市の景観は壮大で一見の価値あり。後編のティワナク遺跡に行くときも同じところを通り、ツアーバスはビューポイントで止まってくれたので再び楽しめました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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7:30amにプーノを出たバスはお昼に国境の街Desaguaderoに到着。
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バスを降りて各自でイミグレーションへ。
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歩いて国境を越えます。
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奥に"Welcome to Bolivia"と見えますが、この間が国境。この後乗ってきたバスを何とか見つけて一路ラパスへ。
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しばらく走り、ラパスへ。
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想像以上の景観。
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すべてバスからの写真ですが、翌日ティワナク遺跡へ行くバスはここに停まってくれました。
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すり鉢を徐々に降りていきます。
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2:00pmにバスターミナルへ到着。目をつけていた宿に入れて、街を歩きに出て行きます。
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あまりイメージのなかったラパスの街。
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サンフランシスコ寺院の方へ向かっています。
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どこも狭い路地。
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車も通る。
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人もお店もいっぱい。
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バスも通る。
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とりあえずサンフランシスコ寺院へ。
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この後市内観光バスへ乗車。
これはセントロ地区。 -
ミラドール・キリキリという展望台。
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街のつくりがよく分かります。
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地元の人たちも。観光客はあまりおらず。
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南の方へ。
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月の谷の方面でしょうか。
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狭く限られた場所に多くの人が集まっているとの印象でした。
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市内バスツアーは続き、ムリリョ広場へ。
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国会議事堂
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2階建てバスで非常に眺めはよかったです。
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これもムリリョ広場にあったと思う。
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街のメインストリートを通って乗り場へ。ちょっと離れているので結局この通りを逆に歩いて帰って来る。
危ないと聞いていたラパスだったが、何事もなく一日目終了。
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