2010/12/29 - 2011/01/03
1008位(同エリア2193件中)
UZさん
「2010年の日本最後の夕日を目撃して、2010年を日本で一番長く生きてやるぜ!」
今回の旅のテーマはロマンです!
結果、
2010日本最後の夕日は雲の中・・。
でも島の圧倒的な自然のパワーに僕の野望なんかあっという間に吹っ飛ばされました。
実は野望どころか健康自慢の僕の体まで冷徹な自然やられました。
自然は雄大でゆるがなく、そして厳しい。
自然を前にして人の力なんて芥子粒のようなものなんだと身につまされた旅でした。
自然の魅力はこれです。
決して負け惜しみではなく・・。
【日程】
29日
8:20 神戸空港
10:35 那覇空港
◆那覇観光(国際通り、公設市場)
14:50 那覇空港
16:30 与那国空港
16:45 宿「エデンの幸」@久部良
◆久部良散歩(クブラバリ、最西端の碑)
30日
午前 体験ダイビング1本目(TJダイバーズ)
午後 2本目◆遺跡体験ダイビング
レンタカー@もすらのたまご@久部良
19:00 宿「阿檀」
31日
◆与那国島周遊(レンタカー)
ティンダハナタ、与那国馬ふれあい広場、カレー屋ユキさんち、
南牧場線、Dr.コト―診療所、新川鼻自然遊歩道、立神岩、
西崎灯台etc.
1日
12:00 与那国島空港
12:30 石垣空港
14:45 石垣島離島桟橋
15:30 西表島大原港
徒歩
17:00 南風見田キャンプ場
◆南風見田の浜散歩
2日
◆西表島南部海岸探検
10:00 南風見田キャンプ場
〜ボラ浜〜ナイヌ浜〜
12:50 豆腐岩が見える所付近で引き返し
15:30 南風見田キャンプ場
3日
8:50 南風見田キャンプ場
徒歩&軽トラ
10:50 大原港
11:35 石垣港
バス
12:30 石垣空港着(昼飯)
14:40 石垣空港発
15:35 那覇空港着
16:35 那覇空港発
18:25 神戸空港着
■印象的なスポットBEST3
No.1 海底遺跡
…初ダイビングはスリリング&アメイジング。
No.2 与那国馬
…小さくても力強くそしてやさしい雰囲気です。
No.3 南風見田キャンプ場
…3年前と何も変わらない西表島の魅力。
焚き火とドラム缶風呂、オオシママドボタル、南部海岸。
■旅のきっかけ
沢木耕太郎の「視えない共和国/人の砂漠」を読んだことがきっかけ。首里王朝時代の厳しい人頭税の名残りや闇景気に沸いた国境の島の雰囲気を少しでも肌で感じてみたくなった。
そのうちに日本最西端で2010年最後の夕日を見るというロマンも相まって年末年始に行ってみようということに。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー JALグループ ANAグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
神戸空港→那覇空港
沖縄上空に来るときれいな島々が見えました。
いよいよです! -
沖縄では有名だという「ステーキハウス88」。
アメリカンな雰囲気の佇まいです。
米統治下の名残りからかステーキ屋さんが多いみたいです。 -
モノレールで牧志駅に着いた後
国際通りをぶらぶらしながらお店探すつもりでしたが、
お腹が空きすぎていたので目についたボリュームありそうな
お店に即飛び込みました。 -
本州では見慣れないお菓子が並んでいます。
どれもこれも美味しそうです。 -
公設市場の入口です。
空港でおすすめポイントを聞いたら
沖縄らしい食材とか売ってるから面白いんじゃないかと勧められた場所です。
活気があります! -
市場の入口の行列。
市場に入るのに並ばなきゃならないのかと思いきや、
入口からすぐのそば屋さんに大行列ができているのでした。
生沖縄そばを量り売りしているようでした。
それほどうまいのか。 -
島らっきょうとか
めっちゃうまそうでした。
買えばよかった…。 -
見たことない魚がズラリ。
-
肉屋もズラリ。
公設市場は肉も魚も迫力満点にどっさり売られています。
活気があってパワフルです! -
公設市場のすぐ横にある
ソーキそば専門店「宮古」さん。
やっぱり沖縄来たらソーキそばも食べないと!
ついさっきステーキ平らげたばかりなのに
ペロッと食べられました。
シンプルでうまい!!そして安い!
おすすめです。 -
紅しょうが入れたりして食べるみたいです。
あっさりとした素朴な味です。
店内は地元の人たちで満席でした。 -
時間のある乗り継ぎを選んだので国際通りで遊べてよかったです。
那覇空港に戻っていよいよ与那国島へ!
プロペラ機です。味がありますね。 -
那覇→与那国島。
途中飛行機から見えた島々です。
後で調べてみたところ渡嘉敷列島上空のようです。
渡嘉敷島…海も山も原始的な雰囲気です。
次は渡嘉敷か?! -
無事ランディング。
空港には1機だけ。
のどかです。 -
荷物のベルトコンベアーもコンパクトです。
手作りの島の模型。
一目で島の雰囲気が伝わってくるナイスアイデア★ -
空港から車で5分くらいであっという間に久部良集落に。
空港まで迎えに来て頂いた「エデンの幸」さんです。
12月に改装オープンしたばかりということで、
部屋もロビーも食堂もすごくきれいでした。
何より宿のお兄さんが気さくで丁寧で優しくかったです。 -
宿から歩いて5分くらいで「クブラバリ」。
沢木耕太郎の「人の砂漠」の中の「視えない共和国」で知った場所です。
その昔、首里王朝が薩摩藩からの収奪を先島諸島に転嫁するために実施していた苛酷な人頭税から島が生き延びるために定めた冷徹な「掟」の象徴的な場所です。
岩と岩の間に深い亀裂があります。
口減らしのために妊婦を跳ばしたのだそうです。
落ちれば母子ともに死に、仮に跳べたとしても極度の緊張から流産する人もいたそうです。
与那国島のつらい過去を感じられる場所だと思います。 -
クブラバリの少し横に碑があります。
奥に見える灯台が「西崎灯台」です。 -
陸側を振り返ると久部良小学校の校庭に与那国馬が繋がれていました。
奥に見える青い屋根の建物が「エデンの幸」さんです。 -
「西崎灯台」への分岐です。
31日の予行演習を兼ねて散歩がてら見に行ってみます。 -
日本最西端の地から
日本で見られる最後の夕日です。 -
水平線に届く前に何かに隠れていきます。
台湾です。
台湾に沈む夕日です。
首里王朝時代あまりにも苛酷な人頭税に、
与那国の人々は南の海の向こうにもう1つの与那国島があると
夢想するようになったそうです。
その名は南与那国島、土語で「ハイ・ドナン」。
いつしか税のないユートピアを目指して船出していく。
というのは与那国島の伝説です。
年に数度見えるという台湾を昔の人々はユートピアとして
見ていたのかもしれません。 -
与那国2日目は初(体験)ダイビングです。
宿「エデンの幸」さんの真隣の「TJダイバーズ」さんです。
ハンマーヘッドシャーク狙いのダイビング上級者が集まる
年末の忙しい時期に、人手のかかる初心者の僕らを快く海底遺跡まで連れて行って頂きました。
大々々感謝です。
1本目:
沖に出て潜りやすいポイントでマンツーマンで
手取り足取り指導頂いて10分ほど潜りました。
2本目:
いよいよ海底遺跡へ。
波も静かでしたので上級者の方々とは別動隊でしたが、
二枚岩、メインテラス、階段、拝所、亀のモニュメントなどを
見ることができました。
直線的であったりまっ平らであったり、直角であったり
間近で見るとまさに古代遺跡!!!?
何よりダイビング自体が地上とは別世界の感動する体験でした。 -
初ダイビングは緊張の連続。
同じ船から潜ったグループの方が撮ってくれていた写真を
後日送って頂きました。
海の中で写真を撮れることにビックリです。
一生の記念になるので嬉しいものです。
奥の岩が二枚岩だったかな。 -
慣れたチームの人たちです。
カッコイイ。 -
ガイドさんと一緒に。
なんとかポーズ。 -
-
もすらのたまごさんでレンタカーを借りて祖内集落へ。
祖内では「阿檀」さんに2泊お世話になりました。
宿のご主人さんと奥さんが仲良さそうで
とても雰囲気のいい宿でした。
奥さんの手料理が絶品です!
ダイビングの疲れと寒さからこの晩風邪引いてしまいました…。
明日からが思いやられるなと思いながら就寝。 -
12/31はレンタカーで与那国島周遊です。
ますは宿の近くのティンダハナタ(写真奥の岩山)へ。 -
途中で車を停めて舗装歩道を歩いていきます。
ティンダハナタへの道はきれいに整備されています。 -
1500年頃に実在したとされる伝説の女性首長「サンアイイソバ」の碑。
4人の兄弟を各村に配置し、自分は島の中央に位置して島を統治していたそうです。
島に巨人がいると思わせ威嚇するために巨大な草鞋を作って海へ流したという逸話も残っているそうです。
きっと優れた指導者だったのだろうな、などと思いが巡ります。
久米島から与那国島に流れ着いた男と女と犬の話として伝えられているイヌガン伝説の碑も近くにありました。 -
ティンダハナタから眺めた祖内の町。
左端に少々写っているのがティンダハナタの荒々しい岩です。 -
一度駐車場に戻り、再び車で少し坂道を登ると
ティンダハナタの上部の牧場に行くことができます。
すごく広くて気持ちいいところです。
牛が10数頭放牧されていました。 -
た高けぇ…
見晴らし台?がありましたがあまりの高さに…。
真下はテインダハナタの絶壁です。 -
一等三角点。
-
ティンダハナタから島南部への道を進むと
比川町に出ます。
Dr.コト―の映画で使われた建物(診療所)です。
漫画も映画も観ていないので思い入れはありませんが一応見に。 -
昨日いた久部良に再び戻ってきました。
正面に見えるのが西崎灯台です。 -
逆に西崎灯台から↑の場所を見るとこのような感じです。
久部良集落が一望できます。
奥の山が久部良岳(198m)です。
今日(12/31)は夕暮れにまたここに戻ってきて
2010年最後の夕日を眺める予定です。 -
灯台の下には黒潮の流れが地図に載って書かれています。
与那国島は本当に外洋で黒潮に包まれていることが分かります。 -
お昼は久部良でガイドブックとかによく載っている
「ユキさんち」のカレー屋さんへ。
看板からしていい感じです。 -
庭の緑に囲まれて気持ちのいい雰囲気のお店でした。
白いワンちゃんもかわいくトコトコ歩いてました。
もちろんカレーうまいです。
野菜とか豆とかたっぷりで健康的な味です。 -
腹ごしらえが済んだところで
島の南側の周回道路の南牧場線をドライブ。
テキサスゲートをガタゴト越えると道路の脇に、時には道路にも
牛や与那国馬が放牧されているのでゆっくり走ります。 -
南牧場線は気持ちいい。
-
途中「新川鼻自然遊歩道」を歩くと
展望所から遠くに立神岩を望めます。 -
自然歩道では本州とは違った植生が見られます。
デカイ。 -
立神岩展望台より
-
気持ちいいドライブウェイです。
大きな風車も見えます。
外洋にポツンとあるからか島はとにかくいつも風が強いそうなので
発電効率もいいのでしょうか。 -
分かりやすい地図。
S24年、米軍のヘイズ中将が与那国島に視察に訪れた際、
祖内−久部良−比川−祖内を結ぶ舗装自動車道路を作れ
という命令を残し、機械を後日送ってきたそうです。
そこからこの周遊道は「ヘイズ道路」と呼ばれるようになったのだそうだが、島としては農道も整備したいとの思いがあったのだそうです。
そこで戦後の初代町長だった浦崎氏が機械の貸与期間が過ぎてた後も、一周道路がまだできていないことにして、大至急農道も舗装道路に整備してしまったのだそうです。
サンアイイソバといい浦崎氏といい
時代は違えど与那国島には策士がいたのだなあとしみじみ。 -
浦野墓地群の一端。
本州の四角いお墓と違って
亀甲墓という平べったい形のお墓が一般的なお墓だそうです。
形もさることながら一1つ1つの大きさに驚きます。 -
六畳ビーチ。
水着は持ってきましたが20度を切る気温と強い風…
やっぱり今度は夏に来よう。 -
与那国ふれあい広場。
十数頭の与那国馬がのびのびと過ごしていました。 -
1993年生まれ、キョンタ(オス)です。
スタッフの方と一緒に牧場の外まで
少し歩いて散歩させてもらいました。
与那国馬は小さくて愛くるしくそれでいて力強い感じがします。
西洋の馬と混血していない和種は日本では非常に希少な種類なのだそうです。 -
もう一度西崎に戻って
いよいよ2010年最後の夕日を拝みます。
と思いきや残念ながら夕日は雲の中でした。
とにもかくにも2010年無事に終了!!
過ぎたことはALL OK!! -
宿に戻ったら豪華な夕飯です。
年越しそばはソーキそばを頂きました。 -
与那国島といえば与那国の泡盛「花酒」。
口に入れると火を吹くような強いアルコールです。
風邪の体には少々キツイですがせっかくなのでチビリ。
花酒はアルコール度数なんと60度。
普通乙類焼酎とやらは酒税法でアルコール度数45%以下と定められているそうですが、花酒は特別製造が認められているそうです。
ですので酒税法上で花酒は「スピリッツ類 原料アルコール」に分類されるそうです。
花酒は元は透明なお酒ですが、
氷を入れてしばらくすると
小さな泡がたくさん出てきて白濁します。
一説ではこのたくさんの泡が、花が咲き乱れるように見えることから「花酒」と名付けられたとも言われているそうです。 -
1/1元旦は日本で一番遅い御来光を眺めに東崎まで。
日の出予定時刻の7:30過ぎても雲だらけです。 -
諦めて帰ろうとしたとき
わずかに日の光が差しました。
今年も無病息災でいられますように。
まず風邪早く治りますように。 -
宿に戻って朝食。
元旦ということで(特別?)
ちらし寿司&お雑煮です。
旅行中にお正月気分を味わえるとは
思ってもみなかったので嬉しいです。 -
「阿檀」さんのお正月の飾り付けです。
左は見慣れた鏡餅。
中央は…?
右は…?
奥さんに聞くところによると
中央は重箱に盛られたお米に昆布を立てたもので、
右は塩を丸く盛ったものだそうです。
沖縄では昆布は取れないのだそうですが、
消費量は日本でも2番目くらいだそうです。
そのためかはよく分かりませんが昆布を突き刺すのだそうです。 -
2泊お世話になった「阿檀」さんです。
こちらもダイバーの方々が多数宿泊しておりました。 -
日本最西端の商店「大朝商店」さんで
キャンプ用の食糧買い出し。
人参、ジャガイモ、タマネギ、魚ソーなど。 -
さらば与那国島!
また来る日まで。 -
行き(那覇→与那国)はプロペラ機でしたが、
帰り(与那国→石垣)は違いました。 -
@石垣島離島桟橋
石垣空港からは歩いて離島桟橋へ。
途中でガスボンベを買うのにホームセンター「メイクマン」に寄るために。
飛行機にキャンプ用のガスボンベを持ち込めないのは本当に不便です。
八重山観光フェリー「サザンキング」でいざ西表島へ! -
40〜50分で西表島大原港に着きました。
※冬は北風が強いことが多いため島北部の上原港行きの船はよく欠航するそうです。その際は大原→上原の輸送バスに揺られることになるそうです。 -
大原港から歩いて南風見田へ。
@県道215終点。 -
1時間半ほどで南風見田キャンプ場へ。
さとうきび畑に挟まれた道を歩くのは気持ちがいいものです。 -
日が暮れる前に急いで南風見田ビーチへ。
曇ってましたが、人っ子一人いない白浜はやっぱり最高です。
寒くて泳げないのが残念。
南風見田キャンプ場の魅力
その1
人気のない美しいビーチ -
翌朝は焚き火でラーメン食べて腹ごしらえ。
南風見田キャンプ場の魅力
その2
焚き火 -
小さい頃夢見た探検の村が現実に★
-
午前10時、西表島南部海岸探検開始!
3年越しの夢です。 -
海岸をもくもくと歩きます。
-
茂みの方にも行ってみると。
そこには…の…が。 -
よく見ると
-
青くてきれいな小魚がたくさん見えます。
-
-
砂浜歩きは楽しいですが、
結構滑る岩を渡り歩くのは結構シンドイです。
たまに現れる奇岩が目を楽しませてくれます。 -
噂の大浜はまだかーー!!??
はるかかなたに豆腐岩と呼ばれる岩らしきものが見えます。
今回はこの辺りで勘弁してやることとしよう。
く、くそぅ…。 -
元来た岩場を戻るのはシンドイので帰りは海の中を歩きました。
-
おじさんの背中にイノシシ!!
話を伺うとどうやら地元(大原)の方らしく、
海岸沿いの藪の中に仕掛けた罠にかかったイノシシを
嬉しそうに担いで帰るところでした。
「イノシシは逆さにしていると死んでしまうから途中途中で横たわらせて休みながらいくんさぁ。獲れなかったときには(一緒に来ていた友達と)岩場に隠しておいた酒で一杯飲ってから帰ろうと思ってたんだけども。かかってたなぁ。」
とニコニコ顔で話していました。
帰ったら解体して食べたり居酒屋さんに売ったりするのだそうです。
西表島にもイノシシいるんですね。 -
キャンプ場に戻ったらまたまたお楽しみです。
オーナーさんとドラム缶風呂を沸かします。
南風見田キャンプ場の魅力
その3
ドラム缶風呂 -
一っ風呂浴びたら
焚き火でご飯。
焚き火で炊いた白飯はうまい! -
夜のキャンプ場に突然の訪問客。
手には大量のイノシシの内臓が!
初めて食べました、イノシシの心臓、肝臓、膵臓、鼻etc.
見た目は迫力満点でしたが、新鮮な肉はとにかくうまいっ!
西表島のお兄さんありがとうございました! -
そろそろ寝るかと思った頃、
淡い光を放つ何かが。
動物の目かなと思ったのですが。
よく見ると、
南風見田キャンプ場の魅力
その4
美しきホタル。
キャンプ場の茂みの方をよく目を凝らすと
淡く美しい光がたくさん見えました。 -
真冬にホタルを見られるとは。
帰宅後調べたところ、西表島に複数種いるホタルの1種で
「オオシママドボタル」というホタルだそうで
西表島では10月〜1月頃に見られるそうです。
ちょっとデカい… -
朝食はラーメン。
具材は畑から小松菜を頂きます。
南風見田キャンプ場の魅力
その5
畑で頂き物(収穫)。 -
最後にもう一度だけ南風見田の浜を。
-
-
@大原港
今回は見られなかったガジュマルらしき植物が
ちょこっと港近くにも生えていました。 -
大原港→石垣島離島桟橋→(バス)→石垣空港
さらば西表島! -
ただいま神戸。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 野宿さん 2011/02/10 19:47:17
- 沖縄キャンプ
- 今晩は
旅行記見てると雰囲気的に一人旅の様なのですが、奥さんは?
是が一人旅だったら究極のキャンパーさんです!!!
- UZさん からの返信 2011/02/11 13:37:40
- RE: 沖縄キャンプ
- こんばんは。
今回は一人旅ではなく奥さんと一緒でした。
最近は専ら一緒です。
よく見ると一人では無理な感じの写真がちょくちょくあると思います。
3年前に西表島に一人で行ったときに
南風見田の地にすんごく感動を覚えたので
次は奥さんを連れて行きたいなと思っていたので
念願適った形です。
ただ
南風見田はあまりに原始的なので
もっと西表島のメイン所を観光したかったとぼやかれましたが…。
野宿さんはきっと気に入って頂けると思います!
- 野宿さん からの返信 2011/02/11 20:28:36
- RE: 沖縄キャンプ
- ごめんなさい
今の貴方の立場なら当然ですよね。 素晴らしい伴侶さんです!!!
私の嫁さんもキャンプは嫌いではないのですが気まぐれで ・・・
私のキャンプは殆ど一人なので一度は西表島行きたいです。
- UZさん からの返信 2011/02/20 09:18:17
- RE: RE: 沖縄キャンプ
- 1人キャンプはほんとにすごく魅力的ですよね!
野宿さんの旅行記読むとそれがよく伝わってきます!
西表島は石垣からフェリーで小一時間で
案外手軽に行けるとこなのでオススメです!
まだまだ観光化しつくされていないいい島な気がします。
今度ゆっくり野宿さんの旅行記読ませて頂いて今後の参考にします!
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