2010/03/13 - 2010/03/13
93位(同エリア254件中)
おぷさん
マラッカでの夕日に感動し、次へ向かうはイポー。
そもそもパンコール島に向かうはずだったのが、イポー1泊をはさむことになりました。
初めてのマラッカ、初めてのビーチリゾート。
マラッカでの夕日と、ビーチでのんびり、そしてこちらも夕日。
なにもしない贅沢な時間を過ごしてきました。
【旅のトピックス】
・7泊8日マレーシアの旅(一人旅)
・サラリーマンバックパッカーです。
・安宿メイン、移動はバス中心。
・のんびりまったりなにもしないスタイル。
・食事は屋台が中心。タイガービールも必須っす。
【旅のスケジュール】
1日目 日本(セントレア)→香港経由→クアラルンプール(KL) 【KL泊】
2日目 KL→マラッカ 【マラッカ泊】
3日目 マラッカ 【マラッカ泊】
4日目 マラッカ→イポー 【イポー泊】
5日目 イポー→ルムッ→パンコール島 【パンコール島泊】
6日目 パンコール島 【パンコール島泊】
7日目 パンコール島→ルムッ→KL 【KL泊】
8日目 KL→香港経由→日本(セントレア)
【4日目の経費】
移:51RM
住:73RM
食:40RM
他:9RM
計:173RM(約4500円)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
マレーシア4日目!
朝7時起床。
掃除をしていた従業員にチェックアウトを告げ、清算して2日目の宿代を払う。
荷物を抱えて、宿から南側の大通りまで歩く。
昨日下見しておいたバス停付近の銀行へ。
バス停といっても、それらしいものはなにもない。
このあたりで立っていれば、バスが止まってくれるということだった(不安〜)。
しかし、そんな時、地元の若者が一人私のそばへ。どうやら彼もバスに乗るらしい。
そして待つこと5分。バスがやってきた。若者がバスを止めてくれて、無事に乗ることができた。ありがたや。 -
マラッカ市内からマラッカバスターミナルまでの路線バス。
料金は1RM。
2種類のバスが走っているらしく、どちらもバスターミナルまでは行くようだ。
途中でジャスコ(イオンモール)を発見。
なんと、マラッカにも郊外型の大型ショッピングモールが進出しているとは。
モータリゼーションもかなり進んでいる証拠ですね。 -
市内から15分ほどで無事にバスターミナル到着。
しかし、ここで問題が待ち受けていた!
今日はパンコール島へ行くため、最寄の港町ルムッまでのチケットを購入しようとすると。。。
なんと、満席!
しまったぁ、今日は土曜日で週末だし、あぶないかなぁ、と思っていたら、やっぱり・・・何社かバス会社を当たるも、ルムッ行きのバスはない。
いやー、困った。
どうしよ。。。
マラッカもう1泊するか、ひとまずKLまで行くか・・・ -
チケットカウンターをうろうろしていると「IPOH」という文字が飛び込んできた。
イポー。KLとペナンの中間くらいの都市で、ルムッからも西へ100kmくらいの距離。
ひとまずイポーまで行ってみるか。。。
というわけで、イポー行きのチケットを購入。
小さいバスカウンターのオッサンに頼んだら、あちこちたらいまわしにされて、最終的に比較的大き目のカウンターでチケットを受け取ることになった。
料金は35RM。 -
とりあえず行き先がきまったら一安心。出発までまだ1時間半ほどあるので、朝食をとることにする。
バスターミナル内のインド食堂で、ロティ。
朝はやっぱりロティに限る!(あれ、初日に「朝はおかゆに限る」とかいってなかったっけ?)
ここのはカレーが2種類で辛いのと辛くないの。
ロティ+コピで2.70RM。 -
マラッカバスターミナル風景。
朝早いけど、食べ物屋やお店・コンビニが並んでいて、ひととおりここで生活ができてしまいそう。
コンビニで飲み物(お茶ペットボトル)だけ購入。
トイレも済ませておこう。
マレー式トイレにも3日目にしてすっかり慣れてしまった。 -
今回乗るバス。
会社はよくわからないのだが、チケット屋のおっちゃんが「みどりのやつに乗れ」みたいなことだけ教えてくれたので、たぶんこれだと思う。
うろうろしていると、現地のマレーシア人の女の子に話しかけられて「このバス、イポー行きでいいんですよね?」的なことをマレーシア語で聞かれてしまった。
「えー。わかりません」「ワカリマセン?」
などと会話してお互い笑ってしまった。 -
バス社内。
1人がけ+2人がけのシートで、かなりゆったりしている。
トランスナショナルより豪華ですね。
マレーシアのバスはほんとに設備が充実してる。 -
よく見たらチケットにバスのナンバーが書いてあったので確認。
よし、間違いなし。
なんだか、ワクワクしてきたぞ!
途中の予定変更だけど、こういうのも旅の醍醐味かもしれない。 -
そろそろ出発の時間。
席は2人がけの通路側で、隣はマレーシア人の若い女の子だった。
チケットを見ると、料金がだいぶ安いので、たぶん近く(セレンバンあたり)で降りるのではないかという雰囲気だった。 -
そろそろ出発。
マラッカ→イポーはたぶん5、6時間ってとこでしょうか。
途中の休憩とかあるのかな? -
1時間ほど走って、さっそくトイレ休憩。
マラッカとKLの中間地点くらいまで来たようだ。
運転手に途中で昼飯休憩はあるのかと聞いたら、
「ノーランチ」
と言われた。トイレ休憩以外はノンストップらしいです。 -
クアラルンプール・ブドラヤステーションを経由。
見覚えのある場所に帰ってきて、なぜかなつかしーと思ってしまう。
ステーションへは入らず、そこで人を数人乗せて再出発。
隣の席の女の子が途中で降りていたので、代わりに、イスラム服のでっかいおっさんが乗ってきて隣に座った。 -
バスに乗って4時間くらい経過。
2時過ぎの休憩。
まだけっこうかかるのかな?さすがにお腹がすいてきた。
これは何か軽く食べたほうがいいかもしれない。 -
というわけで、休憩時にコンビニがあったので、ちょっと物色してみよう。
乗客のほとんどが同じような行動を起こし始めた。 -
パンと肉まんっぽいものが売っていたのでとりあえず買っておこう。
-
パン2RM、アンマン1.5RM。
バスに乗り込んで、再び出発。
パンを食べつつのんびりしていると・・・
ここで事件が発生したのであった! -
やっと食べ物の売っている売店に寄ったので、パンを買ってのんびりしていると、運転手がなにか叫んでいる。
そのまましばらくしていると、後ろのマレー人が」「あんた今のところで降りないといけなかったんじゃない?さっきのイポーだよ」
的なことをいうので、運転手に確認すると「なにーイポー今すぎたところやがね!」
みたいに言われて、すぐ荷物まとめて途中で降ろされた。
おー、やっちまったー。
道端でおろされて、ここはどこ状態。
たしか、正規の降りる場所から2kmくらいはなれてたかな、歩けるかなー。
しかし、3時のマレーシアは灼熱地獄! -
とりあえず、タクシーを拾うか、歩いてさっきのバスステーションらしき正しい停留場所に戻るしかない。
幹線道路で車がびゅんびゅん走っているのだが、タクシーがほとんどいない。
時刻は2時過ぎ。マレーシアの日差しがギンギンに照りつけます。暑い・・・
これはやばいなぁ、と思いながらとぼとぼ歩いていると(この炎天下で歩いている現地人なんて一人もいない)、運良くガソリンスタンドを発見。ちょっとした売店もある。とりあえず、入って道を聞いてみよう。 -
ガソリンスタンドの店員に「イポー駅まで行きたいんだけど、どれくらいあります?」と聞くと、「イポー駅?ここからまだ2マイルくらいある」と言われる。
2マイルってことは3kmくらいかー。
「どうやっていけばいいですかね?」
「いや、タクシーで行くしかないと思うけど。」
「タクシー・・・どこかでタクシー拾えないですか?」
「ん〜、あ、そこにいるよ」
見ると、タクシーが1台止まっていて、オッチャンがガソリン入れてるではないか!
貴人登場!
ダッシュで近寄って、運転手を拉致するw
イポー駅まで15RMで行ってくれるとのこと。
この期に及んで、つい条件反射で値切り交渉してしまうが、さすがに強気に出られず、そのまま交渉成立。
この運転手が誠に親切でよい人であった。感謝。 -
タクシーであっさりイポー鉄道駅に到着。
途中、運転手に、明日ルムッ(パンコール島)まで行きたいと話していると、バス乗り場とだいたいの時刻を教えてくれ、駅までの途中にあるバス停も寄って「ここだよ」と教えてくれた。駅から10分くらい歩いたところで、郊外バスステーションではないらしい。
とっても感謝。
とりあえず、ホテルはなにも予約していないのですが、イポーといえば「イポーステーションホテル(マジェスティク・イポー)」でしょう、という感じで部屋を見てみることに。 -
イポー鉄道ホテルフロント。
このホテルは駅舎の上がホテルになっていて、クアラルンプール鉄道駅にある「ヘリテージホテル」と同じような雰囲気の、コロニアル風の歴史を感じる建物。
ゲストハウスばっかりじゃなくて、たまにはこういうものもいいかな?
予約してなくても大丈夫かと聞くと、OKOK、と、なんかオカマっぽい店員が部屋を見せてくれることになった。 -
ホテルのエントランスというか、バルコニーというか。
めちゃめちゃ広い!
駅ビルなので、横に長いです。
向こうがかすんで見える・・・これ全部ホテル?何室あるの? -
部屋は一番安いスタンダードルームで73RMとのこと。
ちょっといいスーペリアだと88RMとのことで、安い部屋を選択。
(価格交渉するも、プロモーション価格です、と言われてダメでした)
一応ツインでバス・ホットシャワー、エアコン、テレビ、朝食つき。
エアコンつきはいいかもしれない。
しかし、部屋がそうとうカビ臭い。 -
シャワー完備。
お湯は出ます。
タオル、最低限のアメニティーつき。
一応ホテルだからねー、って感じ。
ゲストハウス上がりだと、思わずなんて豪華な〜と思ってしまう。
トイレに紙がついてるだけでちょっと感動w -
部屋の電気はこの蛍光灯が一本と・・・
壁がえらいことになってる。
なんか、しみやら、妙なでこぼこが・・・まあ、これも歴史を感じるといえば、それで納得。 -
一応、窓がついていて、駅前の広場が若干見えます。
たぶん、もうワンランク上の部屋だと、広くて景色もいいと思います。
この部屋は駅前広場側ですが、
線路側もオツかもしれませんね。
(いわゆるオーシャンビューじゃなくってレールビューって感じですか) -
荷物を置いて、せっかくなのでホテル散策。
全体的に、やはり古くてかなり痛んでいる感じですが、とにかく広い。
お客はあまり泊まっていなさそうだ。
古い洋館のような感じで、夜になったら、「バイオハザード」みたいに探検できそうだ。
なんか「でてきそう」な雰囲気でもある。 -
受付のある階のバルコニーからの景色。
駅前広場と、その向こうにコロニアル風の建物がいくつか見える。
イポーって歴史のある街なんだなー。
マラッカのオランダやポルトガルの雰囲気とはまた違う、英国風の気品を感じさせます。 -
ホテル内散策。
「WAJA ROOM(ワジャルーム)」って、ナンジャ? -
ホテルを出て、鉄道駅に行ってみることに。
泊まっているホテルの看板。
ただいまプロモーション中!といってましたが、この看板結構年季入っているので、いつでもこの値段なのだと思います。
ご休憩もOK〜。
たぶん私が泊まっている部屋は、”ご休憩”にも使われている部屋だな・・・ -
今回の旅は鉄道を使う予定がないので、ここで電車とか見ておこうっと。
駅のホームへは別に切符を持っていなくても誰でも入れます。
電車が止まっていたので、先頭車両を見に行くと・・・顔がない。 -
広い駅構内。
お客は誰もいない・・・ -
逝っちゃってるタンク車両。
ん?向こうに、ヒンズー寺院っぽいものが見える。 -
しばらくすると、電車の「顔」部分が入ってきた。
ディーゼル車両ですね。 -
連結完了。
しぶいですね。
電車はやはり本数が少ないらしく、一度も発着するのを見なかった。
この電車も、いつ出発するのだろう。。 -
駅の構内。
駅には小さい売店があるだけで、レストランなどはないようだ。
この通路沿いにまっすぐいくと、つきあたりにマッサージ屋があった。
暇だから、あとでいってみてもいいかな〜。 -
イポー鉄道概観。
とてもいい雰囲気です。
資料によると、第1次世界大戦の前後くらいのイギリス統治時代に建てられたコロニアル風建築で、考えると、築100年くらい経っている。
ここイポーのあるペラ州の州都になっているとのこと。
さて、ちょっと町をぶらぶらしてみよう。
まだ時刻は夕方4時前です。 -
ちょっと歩くと、イポーが発祥の地といわれるホワイトコーヒーの店を発見。
あとで寄ってみる事にしよう。 -
大きい街だと聞いていたが、歩いて回れないことはなさそう。
鉄道駅があるのは旧市街で、川を挟んで西側に新市街がある。
新市街といっても、かなり古めかしいですが、旧市街に比べれば新しいという意味あいですね。
さらに東に新興ショッピングセンターなどあるみたいですが、そちらは郊外なのでさすがに歩けないっぽい。 -
で、この写真が旧市街と新市街の境目の端近辺です。
けっこう都会だなー。
たしか、マレーシアで3番目か4番目くらいの都市ってことなので、人口はかなり多いみたいです。 -
地元の映画館。
地図をみると、やけに映画館が多い。 -
大きなショッピング施設。
かなり古そうだ。昭和の香りがする・・・ -
「スーパーキンタ」というスーパーマーケットへ。
スーパーマーケットと思ったら、なんと、市場でした。
しかも、超でかい建物内にある市場。 -
まさに「超市」。
全体的に生臭い空気。
夕方なので、地元の主婦がけっこう買い物にきていました。
妙に、もやし専門店が多いと思って、あとで調べたら、イポーはもやしの生産が有名らしい。 -
エクセルシオールホテル周辺まで歩いて、そこからまた戻る。
途中、公園でジュースを飲む。
普通のオレンジジュース1.8RM。
ちゃんとオレンジを絞ったフレッシュなやつです。 -
公園で子供が元気に遊んでる。
こどもが笑顔で元気にあそんでいる国は、平和で豊かな国の証明ですなぁ。 -
あ、こけた。
空は結構曇ってきています。
これは一雨くるかもしれない。 -
南側からぐるっと1週する感じでホテルに戻ることにする。
明日のバス停の下見もしておきたい。 -
ホワイトコーヒーのお店「OLD TOWN COFFEE」本店発見。
めっちゃ普通の茶屋なんですが、見ていると、地元のお客がひっきりなしに出入りしている。
人気の店なんだろう。
ほんとにさっきあったきれいなお店と同じ系列なのだろうか? -
「OLD TOWN COFFEE」(オールドタウンコーヒー)
全然知らなかったが、KLや空港にもある有名な店みたいですね。
「マレーシアのスタバ」という感じ? -
バス停付近。
さっきタクシーの運ちゃんに教えてもらった場所。
赤いローカルな路線バスが何台か停泊しています。
ホテルからは10分弱くらい。
明日、朝一で移動の予定です。
路線バスはさすがに予約せんでもええやろー。 -
駅の向かいにあるモスク。
建物は城壁があって取れなかったので看板だけ。 -
市内を一周して駅まで戻ってきました。
空がどんより・・・今にも降ってきそうです。
昨日のようなスコールだろうか?
一旦、ホテルに戻って少し休憩し、早めに晩御飯でも食べることに。昼はバス車内でパンだけだったし。 -
駅前のTIC(ツーリストインフォメーションセンター)へ。
今日は土曜日だからなのか、もしくはお客がいないからか、閉まっていた。
たぶん後者の理由だと思われる。
少なくとも、外国人の旅行客はほとんどいないです。 -
先ほどのホワイトコーヒーのお店(一番最初に見たきれいなほう)へ。
店内はけっこう広く、モダンな雰囲気。
メニューもいろいろ。 -
店内はおしゃれ。
若者向きのつくりですね。
20歳前後の若い子がおしゃべりしたり、パソコンをやったりしている。
Wi-Fi対応してるみたいです。 -
Wi-fi使用可能、防犯カメラつきでセキュリティも万全。
エアコンつきの席と、ファンの席があり、座った席はたまたまファンの席で、こっちは喫煙OK。 -
名物のホワイトコーヒーを注文。
あわ立ってて、香りがすごくいい。 -
軽食も充実していて、チキンのライスボウルを注文。
コーヒー+鶏ご飯で12.30RM。 -
鶏はオリジナルミンチ(あら挽き)で香辛料が効いていておいしい。
-
コーヒーはミルクと砂糖入り。
アジアならではの甘い香りがすごく気に入りました。 -
一人旅はとにかく時間だけはたっぷりあるので、コーヒーのみつつのんびりすごす。
今までの旅行のまとめと、今後の作戦会議。
この時間が旅の醍醐味だなぁ。
気がつくと、外は雨が降り出していた。 -
小降りになったところを見計らって、ホテルへ戻ることに。
その後、雨が強くなってきた。
駅から出られなくなり、しょうがなく観光はこれで終わり。
あとは駅構内をぶらぶらしたり(可愛いモデルの撮影をやっていた)、売店でコーラ飲んだり、部屋で本を読んだりして過ごす。
あー、ビール飲みたい。
ホテル内、駅構内ではアルコールが売っていない。
ホテル内にもちょっとしたレストランがあるのですが、ボーイらしき若者に聞いたらビール置いてないらしい。
うーん、困った。 -
夜8時すぐになってようやく雨がやんだ。
さっそく、ビールを飲みに町へ出かけてみる。
旧市街は店がすべて閉まり、雨が降っていた影響もあって、人影も少ない。
コンビニや店もほとんどない。 -
なんとか1件の中華料理屋っぽい店を発見。
さっそくビールを注文。
タイガー大瓶12RM。
地元の人も集まってきていて、スクリーンで衛星放送のスポーツ番組を見たりしている。 -
雨上がりのビールは最高。
この店はタイガーの服を着たお姉ちゃんというかおばちゃん(バドガールみたいな)がいて、ビールを注いでくれるのだが、けっこう頻繁についできて、ちょっとうっとおしい。 -
お腹はすいていなかったのだが、おつまみ程度に、ガーリックチキンライスを注文。
おいしそうだったけど、よく考えたらさっきも鶏ごはんだった。
おかずだけちょっと食べる。
メニューは5RMだったのに、6RMとられる。
英語メニューは価格が古いの、って言われた。
味はいいのだが、店員の態度があまりよくない。
ほかの店にうつって、もう一杯飲もうかなぁ〜。 -
といいつつ、ビール1本飲んだら、いい感じになってきたので、ホテルに戻る。
シャワー浴びて、テレビ見ながら読書でも。
テレビはチャンネルが3つくらいしかなくて、1つは映画チャンネルなのですが、「エイリアン」とかやってて、このホテルで見るには、ちょっと怖すぎる・・・ -
ぐちゃぐちゃした机。
そろそろ12時。また雨がしとしと降っているけど、寝ることにする。
いろいろあった一日でしたが、イポーはまったりといい町で、急遽予定変更での訪問でしたが滞在してよかった!
明日は、いよいよビーチリゾート編へ突入!
ルムッからパンコール・アイランドへ向かいます。
お楽しみに!
それではおやすみなさーい。
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