2026/10/15 - 2026/10/17
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shinaさん
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ANA今週のトクたびマイルで富山3日間の旅。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- ANAグループ JR特急 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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富山空港の荷物レーンにお寿司が待機。
機材変更で座席が増えたからか荷物を受け取り富山駅行きのバスに乗るともうすでにいっぱい。ギリギリ座れました。後から来た人は補助椅子利用となり満席で出発。 -
富山駅手前の「富山城址公園前」で下車。ホテルへ荷物を預けます。
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日枝神社にごあいさつ。
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富山駅前のお寿司屋さんでランチ。
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富山湾で獲れたお魚の富山寿司。満足♪
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富岩運河環水公園を抜けて美術館へ。
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ミナペルホネン展見ます。
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デザイナー皆川明氏らが手書きの図案を描いてオリジナル生地から洋服など制作。インテリアに家具や食器など多岐にわたる作品がどれも素敵です。
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ものすごい間近で見ることができワクワクします。
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コートが素敵すぎる。ずっと眺めていたい。
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繊細なデザイン
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発想がスゴイ。
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図案から生地ができて形になる工程にはたくさんの方々が関わっていてインタビュー動画なども見ることができました。
愛用された洋服をリメイクした展示もありとても楽しかったです。 -
美術館の屋上で立山連峰を眺めます。雪があるのとないのでは迫力が全然違うな~。
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遊具で少し遊んでみたり...
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青空のもとハンモックが思いのほか気持ちが良くて寝転がってみました。
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スタバへ行きます。
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黒板アート。富山は季節ごとに来たいくらい行きたいところがたくさん。
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日当たりがいいのでテラス席は眩しい。
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日が暮れるのが早くなりました。
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あいの風とやま鉄道富山駅の脇にある大きなステンドグラスは皆川明氏が原画・監修したそうです。
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路面電車でホテルへ。
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今回のお宿は「ホテルエノエ富山」
荒町駅降りてすぐです。トクたびマイルの発売の関係で1週間ほど前にホテルを探し駅前のホテルは満室か高額で厳しかったので駅から離れた場所になりましたが残り一部屋でした。 -
設備は古そうですがお手入れはされてきれいです。
部屋の掃除は3泊目から。お水の用意はありません。ホテル前にファミマがあります。寝巻はロングガウンタイプ。 -
夕飯を食べに行きます。ホテル前で見つけたアート。
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「拉麺いし田」
鶏白湯ブラック拉麺。ぶつ切りネギのインパクト... -
濃厚鶏白湯拉麺
濃厚スープがこってりクリーミー。オリーブオイルと相性良かったです。 -
2日目。
朝食はホテルビュッフェ。富山はミルクも美味しい。 -
朝食大人気で混んでいたので盛り付け写真しかないのですがご当地メニューが豊富で海鮮丼が作れたりお寿司があったりイカ墨を使ったブラックオムレツなどどれも美味しかったです。
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デザートも。食べすぎました。
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今日はレンタカーでドライブ。
氷見漁港場外市場「ひみ番屋街」に来ました。 -
ガイドブックにあった地元のおばあちゃん手作りの豆もちと草もちを目当てに来たのですがもうすでに品切れてました...まだ10時30分ですが。
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目の前が海で展望台があったので行ってみます。
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良い眺めです。天気が良くて気持ちがいい♪
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携帯を置いて写真が撮れます。
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左手には山
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右手に大橋 このあと大橋を渡って海鮮丼を食べに行きます。
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その前に足湯へ。
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天然温泉で約67度とありますが普段のお風呂くらいの温度かなと感じました。
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じわじわ温まり海風も感じて入る足湯はとっても気持ちよくほんの数分でしたが足が軽くなりました。
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氷見市はまんが家藤子不二雄先生の出身地なんですね。
「忍者ハットリくん列車」も運行されてるそう。 -
なんともクセが強めの「魚市場食堂」でお昼です。
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漁港内の2階にあります。
整理券をとって待ちます。1時間くらい待つのかと思っていたら20分ほどで呼ばれました。 -
朝ごはんたくさん食べたので「ちょっこし盛り」という小盛丼にしました。
白身なのに濃厚で新鮮だから臭みもなく今回の旅ナンバーワンのおいしさでした。 -
お味噌汁は土鍋で。つみれとアラが入ってます。良い出汁がでてました。
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海沿いを走りながら1時間30分。魚津水族館に到着。
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水族館へ入る前にお隣にあるお土産屋さんが一番の目的で来ました。
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フロッキー加工でできたマスコットがSNSで紹介され人気なんだそう。
スエードに似た感じ?の素材でこの水族館限定カラーがあります。
店員さんがフレンドリー。 -
店内はたくさんの貝殻製品やグッズでいっぱい。見どころいっぱい楽しいお土産屋さんでした。
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それでは水族館へ。
孫とお出かけ支援事業がいいですね。 -
ちょうど餌やりタイムだったようで受付の方が「今から始まるから」「最初の展示は後で見たらいいから」と早く早くと促されちょっと戸惑いましたが水槽まで案内してくださいました。
トンネルの中からもぜひ見てくださいとものすごいお魚愛を感じました。 -
ぶり?がダイバーさんに容赦なく体当たり。
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エイも食欲旺盛
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寿司ネタと魚が展示されてるの初めて見ました(笑)
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令和の文字はこの魚の墨で書いたそう。
墨はとろっとして滑りが良く書きやすいけどちょっと生臭いらしいです。 -
説明がとってもわかりやすくて「単為生殖」初めて知りました。
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職員さん方のお魚愛が随所に感じられます。
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バックヤードも自由に見学できます。
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屋上からの眺め。「シャリササリ」は肉眼ではわかりませんでした。
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反対側には立山連峰。
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また戻って見学。珍しい「透明標本」
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紅ずわいがには食用になるまで約8年!
水族館がある魚津市は「カニかご漁」発祥の地で富山県内で漁獲量ナンバーワンなんだとか。 -
お寿司の展示は昨日から始まったばかりでした。
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「寿司ネタといえば魚津水族館」(笑)
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寿司ネタばかりではありません。微動だにしない貫禄。何を考えているのかな~。
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ずっとこのままのこの子も。お風呂浸かってるみたい。
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おさかなショーが可愛くて。おさかなも芸ができるんだという驚き。
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お客さんとじゃんけんも。アットホームな雰囲気にほっこり。
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水族館内にカフェやレストランはないので車で15分ほど離れた黒部市のスタバで休憩。
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ここでひと休みしておいてよかった。このあと夕方の渋滞にはまり予想より時間がかかりました。
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無事ホテルに戻りウエルカムドリンクで日本酒飲み比べ。
私は右の娘は真ん中が好みでした。 -
駅ナカで買った押し寿司で簡単に夕飯。
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最終日。
今日もビュッフェ。メニューは前日と一緒だったので洋食に。 -
今日は観光列車「べるもんた」に乗るため高岡へ向かいます。
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高岡市はドラえもんの作者藤子・F・不二雄先生が20歳まで過ごした地なんですね。駅前をちょっとみます。
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今日も良い天気です。
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一両編成のべるもんた。
土曜日は山側の城端へ行く日。
日曜日は海側の氷見に行きます。ガイドブックなどは海側を走るべるもんたの写真しかなかったので当然海沿いを走るかと思っていたら違うんですねぇ。予約してから気が付きました。。。 -
一番乗り!
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板前さんがお寿司を握ってくれます。お寿司は3日前まで予約。
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乗車記念スタンプ
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井波彫刻
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お寿司はお茶付き。初日に食べたお寿司屋さん「とやま鮨」でした。
観光ガイドさんが一緒に乗車していろいろ説明してくれるのですがおしゃべりに夢中な人もいて車内は賑やかすぎました。 -
途中砺波駅で砺波レディーがチューリップ祭りのPRでティッシュ配ってくれました。
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福野駅では横断幕で出迎えてくれます。
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通過途中からも歓迎してくれる人たちの姿が。
観光ガイドさん曰く毎週土曜日有志が集まって一日4回のべるもんたにお手ふりしてくれているのだそう。べるもんたが始まって11年間毎週!
全力で手を振りました。 -
こちらの方たちはガイドさんとお知り合い。全力でお手ふりしてくれます。
見えなくなるまで車両がどんどん遠ざかってもずっと手を振ってくれてなんだか涙が。。。
地元の人がべるもんたを盛り上げようとしている姿に感動しました。 -
終点城端に近づくころガイドさんが108枚の木の板でできた楽器で「こきりこうた」を披露してくれました。ものすごーーく歌の上手なガイドさん。
「べるもんた」あっという間の1時間でした。 -
駅の観光案内所で城端マップをもらい散策へ。
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城端別院善徳寺に来ました。駅から歩いて10分くらい。
文化12年(1815年)江戸時代後期に再建された山門。 -
彫刻が圧倒されます。
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200年経ってもしっかり残ってる昔の人の匠の技を存分に堪能。
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山門楼上の天井には狩野派絵師による天女が今も色あせずに残っているそう。
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鐘楼も山門同様木材がぎっちり組まれた造り
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本堂の中は金ピカの彫刻欄間が豪華絢爛。
江戸時代に加賀藩前田家の庇護を受け加賀藩主のご子息を住職として迎えたこともあったとあり加賀百万石の力でしょうか?
すんごいのを見たという感じです。 -
山門の彫刻が素晴らしすぎたのでもう一度じっくり。
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こんなに素晴らしい彫刻が近くで見られる幸せ。
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城端曳山祭では善徳寺前に曳山や獅子舞に神輿などが練り歩く神迎え行列が行われるそう。
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城端曳山会館に来ました。
加賀藩の高級優遇を受けた大工によってつくられたそうでやはりそうか百万石!と納得。曳山祭はユネスコ無形文化遺産に登録されてます。 -
匠の技が凄すぎる!
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木の車輪までもが豪華すぎて見惚れます。
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庵屋台と呼ばれる屋台の中にお囃子方と唱方が入り曳山とともに町内を巡行
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狭い道に入るときには屋根の端の部分が上に折れるようになって住宅にぶつからないようになっています。
映像で祭りの様子がよくわかるのですが紋付袴姿でとても格式が高いお祭りだなと思いました。
山から神様を下ろしてきて神様にいてもらうお宅は一生に一度のことだそう。
畳を張り替えたり神様を向かい入れる準備をする様子もまた豪華でした。 -
城端曳山祭は毎年5月4日5日に開催。
砺波のチューリップ祭りと一緒に観光できたらいいな。 -
「越中の小京都」と呼ばれる城端。また来られますように...
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オレンジのコスモスが満開でした。
帰りは一般列車で高岡へ。 -
城端曳山会館前の和菓子屋さんの豆大福。シルクソフトクリームも美味しかったです。
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高岡駅から歩いていける手芸屋さんに立ち寄り。
生地の種類がとんでもなくあります。カット済みなので選びやすいです。 -
富山駅に戻り空港行のバスまで少し時間があったので最後にもう一度富岩運河環水公園へ。
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今日は土曜日。平日と人の数が全然違います。
近くの野鳥観察所で水鳥を眺めながらまったり一休み。 -
ANA今週のトクたびマイルは毎週水曜24時に発売で前日に行き先が発表。
日ごろから行きたい場所をピックアップしておくと慌てなくていいなと思いました。
急に決めた旅でしたがお天気に恵まれ良い思い出ができました。
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