2026/09/12 - 2026/09/12
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14mさん
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てくてく散歩しつつ
萬翠荘でアート展
萬翠荘の庭や緑はいつ見ても和む
愚陀仏庵が2026リニューアル。写真撮り忘れた
フォルトゥーナは美味しかった
夕方は少し暑気が漂ってるけど、20時の帰り道は涼しさも感じられた
秋はいいなぁ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩
-
萬翠荘へ続く道
くもり、16時は気温29℃くらい
昼に雨が降ってたので湿度が高くて空気がもわっとしてる
2026夏も暑かったなぁ
春から「スーパーエルニーニョ現象」が続いていたので冷夏になりやすい条件だったけど萬翠荘庭園 公園・植物園
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子規顕彰(功績を広く称え後世に伝えること)の最大の功労者として知られている
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顕彰団体「松山子規会」の結成や、戦災で焼失した「子規堂」の再建などに尽力
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高浜年尾(1900~1979)
俳誌『ホトトギス』の第2代主宰
高浜虚子の長男
「たいへん愛着深く、懐かしい父の故郷であるこの松山の地は、今夜の月もまた本当に素晴らしい」という意味
年尾自身は東京生まれですが、少年時代から父・虚子と共にたびたび松山を訪れていました。虚子が亡くなった後も、年尾は毎年のように父の墓参りや俳句の指導、子規顕彰俳句大会の選者として松山を訪れ続けた
季語は「月」(秋の季語)です。松山の美しい夜空に浮かぶ月を見上げながら、偉大だった父・虚子の面影や、かつて父が歩いたであろう松山の街の歴史に、しみじみと心を馳せている情景が浮かびます -
名は父の師である正岡子規が命名
平明で生活感にあふれ、普遍的な真実に迫る写生句を数多く残した -
萬翠荘がみえてきた
ネオルネッサンスと呼ばれる格調高い様式
アール・ヌーヴォー風
避雷針の先には大判小判が使われた
いつも緑が生き生きとしてる
ここは植物にとって環境がいいのだろう -
萬翠荘
大正ロマンを今に伝える純フランス風の洋館であり、国の重要文化財
旧松山藩主の子孫である久松 定謨伯爵の別邸
意匠を凝らした美しい建築美が戦禍を免れ当時のまま残されている
昭和天皇が宿泊したこともある
フランスでよく見られる天然スレート屋根
大理石のガスストーブ
水晶のシャンデリア萬翠荘庭園 公園・植物園
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国内外のアート作品が展示されてます
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石原真一
この色すき -
raja jokinen
フィンランド
これは肉眼でみるとすごく良い -
田中孝明
自然と口角があがりふっと鼻で笑ってた
今回の展示には他にも目をひく作品がいくつかあった
萬翠荘の建物、インテリア、歴史は何回でも楽しめる
スルメみたいに味わい深い
来てよかった -
ドルトゥーナ
隠れ家的イタリアンです
コース11000yen -
アルゼンチン泡
辛口 -
フォカッチャが美味しい
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前菜
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パイ生地のPIZZA
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ピノグリ
美味しかった -
シャーベット
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牛
フォルトゥーナ グルメ・レストラン
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ティラミス
全体的に美味しかった
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