2026/07/11 - 2026/07/12
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marcy210さん
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2026/7/11の深夜にウランバートルに到着して、2026/7/18夜まで滞在。
ウランバートル~エルデネト近郊のゲルに2泊~ウランバートル滞在。
①7/12ウランバートル市内散策~夜行列車でエルデネトへ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7/11 23:05にウランバートルの空港に到着。滞在するFOUR SEASON TOUR GUEST HOUSE の宿主Torooさんに頼んであったタクシーで、宿まで向かった。タクシー代US$25は良心的。翌朝US$で宿代とタクシー代を清算。
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FOUR SEASON TOUR GUEST HOUSE 通り側から。宿はアパートの一部屋をリノベーション。ドミトリー(6人)が一部屋。個室3部屋。
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宿から東へまっすぐ行くと、約800メートル先にノミンデパート、約1.8キロ先にスフバートル広場がある。
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1921年からの旧国営デパート、ノミンデパート。
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ノミンデパート前の様子
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スフバートル広場。一面に石畳が敷かれている。朝早く、また、天候のせいか、人はまばらだった。
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政府宮殿の前にチンギス、オゴタイ、フビライハーン像が鎮座している。
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スフバートルの騎馬像。1946年建立。背後には近代化するウランバートルのビル群。
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ナーダム(モンゴルのお祭り)で伝統衣装(デール)を着こなした人たち。
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モンゴル国立博物館。石器時代から現代までのモンゴルの歴史や文化、民族衣装などを網羅している。
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ロシア製の多目的車、UAZ(ワズ)-452発見。愛称「ブハンカ」。1960年代から基本設計が変わらず作り続けられている。これを見つけると、旧共産圏にきたきがぐんと増してくる。エルデネトでは、この救急車をたくさん見た。
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韓国系のコンビニCU。バスのUmoneyカードを購入したが、チャージできるCUとできないCU、現金ちょうどじゃないとできないCUなどいろいろあって、チャージするのに苦労した。
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FOUR SEASON TOUR GUEST HOUSEの入り口側。普通のアパートの一角。
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FOUR SEASON TOUR GUEST HOUSE に戻ってTorooさんとモンゴル相撲をテレビで見る。今朝チェックアウトしたが、夜行列車の時間までここにいていいと。お茶もパンも好きにしていいといわれ、甘えることにした。
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18:55エルデネト行きの夜行列車に乗るため、ウランバートル駅へ。切符は日本では購入できなかったため、事前にTorooさんにお願いしておいた。試しに本日の予約状況を確認したら売り切れになっていたので、頼んでおいてよかった。
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駅前の商店。水と食べ物を購入する。駅の中にもコンビニはあった。
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列車入線。スフバートル行きと、エルデネト行きが連結されてきた。
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エルデネト行き車両。結構新しそう。
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今回は2人部屋に乗車。贅沢である。お茶とシーツ代がかかって、全部で113,700トゥグルグ
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車内の廊下。トイレもピカピカだった。列車は定刻通り発車。
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モンゴルの車窓から。隣の若い女性は夜22時ごろの駅で降りてしまい、夜は一人になった。ラッキーだった。このままエルデネトに向かいます。
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