2026/06/23 - 2026/06/25
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mirukuさん
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2026/06/23
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西表島のマングローブクルーズを終えた後、二日目に全てが押し込まれているようなツアーで、石垣港→西表島→大富港→美原→由布島→美原→大原港→竹富港→竹富島観光→竹富港→石垣港をほぼ一日かけて回ります。
そのため、自由散策は時間が決められていて、焦ります。
船に乗ったり、バスに乗ったり・・・
途中、昼食もあり・・・
台風も来てることもあって、気持ちが穏やかではなく・・・
それでも、回りたいと思っていた島めぐりは何とか無事に済みました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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西表島の美原という所から水牛にのって由布島へ移動。
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水牛に乗りながら、三線を弾いてくれます。
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水はとても綺麗で下まで透き通っていました。
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由布島に到着。
由布島水牛車 名所・史跡
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この水牛に乗せてもらいました。
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由布島に到着し、先に昼食会場の水牛商店へ。
昼食後、自由散策。
昼食時間を含め、一時間程度。由布島レストラン グルメ・レストラン
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島特産の物がいろいろ。
バイキングになっていました。
さっさと食事を済ませ、一人で移動。 -
オオシャコガイの化石。
数万年前、隆起して、この島が出現した時に地盤と共に浮上したと言われています。 -
アスファルトは全くなく、上からは木のような物がぶら下がっているし、まるでジャングルのような感じ。
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至る所にハイビスカス。
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貝の館になってますが、入れませんでした。
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東日本大震災から9年かけて、西表島に流れ着いた気仙沼の杭。
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マンタの浜まで来ました。
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由布島茶屋さんでアイス。
テイクアウトだと440円。
コーヒーは一杯ずつ、豆を挽いてくれます。
風でアイスがすぐに溶けてしまうそうです。由布島茶屋 グルメ・レストラン
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ハイビスカス・レッドフラミンゴ。
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昭和44年、高波により、島全体が水没。
由布島小学校の門。 -
由布島小学校から由布島中学校に変わった時の門。
今ではこの門だけが歴史の証人となっています。 -
昔の水牛車。
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蝶も撮りたいとちょう園へ。
中はとても暑いです。
温室みたいな感じ。 -
ベニモンアゲハ。
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オオゴマダラ。
日本最大級の蝶らしい?
三匹にピントを合わせて撮るのに必死。 -
スジグロカバマダラ。
蝶は常に羽が動いているし、動きも素早く、汗だくになりながらの撮影。 -
水牛の墓。
途中、水牛Ruiくんと記念撮影。
行列がすごかったので、諦めていたら、この時は誰もいなくて撮ってもらいました。
大きくするのは実費。 -
ガジュマルの木。
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スイレン。
最初はあまり開いていなかったのに戻る時には花開いていました。
紫色も珍しい。 -
水牛の池で牛が水に浸かってる?
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トックリヤシモドキ。
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由布島にいる水牛の家系図。
人を乗せて海を渡る水牛に育てるまで3年くらいはかかるとのこと。 -
昭和20年からの由布島の歴史が書かれていました。
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水牛、大五郎の立派な角。
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時間までに水牛乗り場まで戻りました。
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再び、水牛に乗って戻ります。
が、この水牛、途中の休憩が長く、かなり時間がかかりました。
ここではのんびり時間が過ぎて行きます。 -
大原港から竹富港まで船。
竹富島にやってきました。竹富港 乗り物
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竹富港から小さなバス二台で観光センターまで移動。
ここから順番に水牛に乗って竹富島を巡ります。
ここは凄い人でしたね。
レンタサイクルもあり、島の中を移動できるようです。竹富観光センター 名所・史跡
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水牛に乗ってる時、スコールがあり、慌てて、合羽の用意。
水牛から降りた後は自由時間ですが、あまり時間がない。
似たような感じで迷路みたい? -
どこの家も屋根の上にはシーサーがあります。
赤瓦は強い日差しと台風の風雨から守る役割をしてきたそうです。 -
安里クヤマ
八重山民謡安里屋ユンタのモデルになった、絶世の美女安里屋クヤマ生誕の地です。
屋敷の周囲の囲いはサンゴ石灰岩の野面積みとすると定められているみたい。
だからなのか、同じような家の造りになっているのですね。
唯一、違うのは屋根の上のシーサーだけ。安里屋クヤマ生誕の地 名所・史跡
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ピンク色のアサヒカズラ。
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陶器で出来たシーサー。
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ロープがあり、入ることは出来ませんでしたが、砂を盛った上にシーサー。
何だか、神聖な場所に感じました。 -
清明御嶽
八重山の始まりは竹富島からと言われており、島を作った神が祀られている神聖な場所です。竹富島の島民は、こういった神様、御嶽をとても大切にしています。 -
島づくりの神が祀られているとのこと。
ここは立ち入り禁止になっていたので、望遠で撮影。 -
社もありました。
アスファルトはなく、土の道だけど、車は通っていました。
民家にはアンテナもありました。 -
ハイビスカスが際立って綺麗。
指定の時間よりも10分も早く、戻りました。
ただ、港までのバスが中々、来ないので、随分、待ったような? -
ここにきて、台風情報。
今回、ずっと気にしていた台風。
私たちは終えたけど、翌日の由布島観光は中止とか・・・
飛行機、飛ぶかな? -
石垣港までは大きな船。
この船の前もとてもたくさんの人が乗船していました。
竹富島にこんなに人が押し寄せていたのにはびっくり。竹富港 乗り物
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石垣港。
具志堅用高さんの像。
ここで解散となり、20時の集合まで自由時間。
夕食は各自とのこと。具志堅用高モニュメント 名所・史跡
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いつも隣にいてくれた、おじさんと一緒にコンビニへ。
お酒が飲みたいそうで・・・
私は簡単に夕食調達。
仕事を片付けながら、夜のサガリバナ鑑賞まで待機です。南の美ら花 ホテル ミヤヒラ 宿・ホテル
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