2026/06/30 - 2026/07/08
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この旅行記のスケジュール
2026/06/30
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飛行機での移動
21時15分成田発→翌4時40半 イスタンブール着 トルコ航空ビジネスクラス
2026/07/01
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飛行機での移動
7時25分 イスタンブール発→8時55分 アテネ着 トルコ航空 ビジネスクラス
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飛行機での移動
13時10分アテネ発→14時50分 ラルナカ着 エーゲ航空 エコノミークラス
2026/07/02
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クーリオン遺跡
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アフロデーテの岩
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エリヤ バックヤード レストラン
2026/07/03
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国境を越えて北キプロスへ(未承認国家)
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1939市場
2026/07/04
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飛行機での移動
ラルナカ→アテネ→サントリーニ
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この旅行記スケジュールを元に
トルコ航空ビジネスクラスで、キプロスとギリシャ(サントリーニ)に行って来ました。
帰りのトランジットでイスタンブールもちょこっと観光しています。
6月30日 成田出発
7月1日 イスタンブール→アテネ→ラルナカ ラルナカ観光
7月2日 パフォス観光
7月3日 ニコシア観光(北キプロスにも入国)
7月4日 ラルナカ→アテネ→サントリーニ
7月5日 サントリーニ
7月6日 サントリーニ→アテネ→イスタンブール
7月7日 イスタンブール観光 イスタンブールから出国
7月8日 成田着
この旅行記(前半編)では、往路のトルコ航空とキプロスを書いています。
後半編では、ギリシャ(サントリーニ島)とイスタンブール、復路のトルコ航空ビジネスクラス(往路より豪華でした!)を書く予定です。
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成田空港のターキッシュエアラインズのラウンジ
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ラウンジの食事
私はいつもの通り、ラウンジでは何も食べません(機内食がお腹に入らなくなってしまうので) -
デトックスウォーターだけ飲みました
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ターキッシュのラウンジは、搭乗口のすぐそばにあるので、これから乗る機体が窓から見れます。
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搭乗。ビジネスクラスです
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アメニティはLANVIN
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スリッパと靴入れの袋もありました。
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ターキッシュエアラインズには、「フライングシェフ」と言って、シェフが乗ってます。離陸前、シェフがメニューを配ってました。
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トルコワインも沢山
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トルコワインも沢山
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アメニティの中身です。他には靴下や歯ブラシも入ってました。
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離陸前のシャンパーニュ。ティタンジェです。
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離陸後。前菜のお寿司
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前菜。トルコのメゼ
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この中にはトルコのパンが入ってます
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トルコのパン
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パンの解説です。伝統あるようです
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メインです
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デザートはトルコの伝統菓子、バクラヴァを選びました
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お手洗いにはお花も飾られてました。
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お手洗いにあったハンドウォッシュとローション
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到着前の朝食の前菜
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到着前の朝食のメイン
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ターキッシュエアラインは塩胡椒もランプ型でお洒落。
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トルコの紅茶。リゼ産です。
ちなみに、トルコ航空ビジネスクラスは往路より復路(イスタンブール発)の方が、機内食のサービスが断然良かったです!
復路の様子は、また別の旅行記(後半編)に書く予定です! -
イスタンブールの空港に到着しました。
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イスタンブールの空港のルイ・ヴィトン
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桜の木みたいなのが置いてありました
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よく見ると、七夕の短冊のような物が付いてます。
英語では無さそうなので読めませんが、願い事でしょうか、、、、 -
空港のエスカレーター。乗るエスカレーターは緑色。反対方向は赤色でした。信号機みたいです!
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空港のビジネスクラスラウンジにあったピアノです
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ラウンジのロッカー。中身が見えます。
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搭乗時間になりました。
イスタンブール→アテネ トルコ航空ビジネスクラス -
1時間半の路線ということもあり、個室にはならない座席ですが、なんだか、この方が広く感じます。
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広々してますよね
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ウェルカムドリンクは、短距離だからか、アルコールはありませんでしたが、レモネード美味しかったです!
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機内食です。トルコらしいメニュー
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メニューです。ローカル色たっぷり
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やはり塩胡椒はランプ型
あっという間にアテネ到着
4時間ぐらいアテネの空港で時間を潰して、
エーゲ航空でキプロスのラルナカに向かいます(トルコ航空とは別発券してる為、一旦、アテネで入国。荷物も受け取りました)。
4時間もある為、しばらく空港内でノンビリしてたのですが、ラルナカに向かう際、出国審査が長蛇の列で、間に合いそうもなく、焦りました💦(ヨーロッパ内の移動だから、出国審査は無いと思い込んでいたのですが、キプロスはシェンゲン協定に非加盟の為、出国審査が必要なのです💦)
また、この時期のアテネの出国審査は長蛇の列で、私も並んでいましたが、どう考えても間に合わないので、途中、係員に相談してチケットを見せたところ、先に通してもらえました。(そのような人は何人も居ました) -
無事、エーゲ航空 アテネ→ラルナカに乗りました。
短距離なのでエコノミーにしたのですが、機内食も出ました。
でもさっきまでビジネスに乗ってたので狭い😅💦(仕方ないです) -
キプロスのラルナカ到着。
空港からホテルまではタクシーで。(空港から街中は近いです)
タクシー乗り場の係員に聞いたところ、「全てのタクシーはクレジットカードは使える」との事だったので、現金無しでタクシーに乗ったのですが、ドライバーいわく、「機械が故障している」との事💦。現金持っていない、と言ったところ、途中、ATMに連れて行かれました。
そしてホテルに到着。 -
サンホールホテル シービューのお部屋です。1泊3万3千円ぐらい。
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ホテルのお部屋からの眺め
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ホテルのアメニティ
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早速、ラルナカを観光します。
ホテルから徒歩10分以内にある、聖ラザロ教会です。 -
聖ラザロ教会
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聖ラザロ教会。回廊も素敵
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内部です
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厳かです
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厳か
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見応えあります
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雰囲気ある教会でした
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教会の前で、私が三脚を使って自撮りしていたところ、地元の親切な若者が、シャッター押すのを申し出て下さいました。
お言葉に甘えて、数枚のつもりでお願いしたら、何十枚も撮ってくれました😵。まるでプロのカメラマンのように、「こういうポーズとって!」とか、あと、「向こうでも撮ろう!」と提案してくれて、場所移動して撮ってくれたり、、、。
「もしかして、最後に高額なお金請求されたらどうしよう💦」と途中からちょっと心配になってしまいましたが😅、結局そんな事はなく、単に親切な青年でした。感謝です。 -
教会を出て、海沿いを歩きます
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海沿い
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海沿いをお散歩
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砦のような建物がありました。入ってみる事に(入場券が必要です)
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ラルナカ城塞、という建物だったようです。
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海に向かって大砲台
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海に向かって大砲台
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お腹が空いてきました。Googleで調べた、人気のレストラン。こちらもホテルから徒歩1、2分ぐらい。
「オーシャンバスケット」という名前のとおり、新鮮な魚介類を楽しめます。 -
お店の人にお勧めを聞いて、色々な魚介を楽しめる盛り合わせにしました。ワインはキプロスの白。
すごく美味しかったです!
通常、一人旅だとお料理を何種類も頼めないですが、このお店は、盛り合わせがあったので良かったです。 -
美味しいシーフードとキプロスワインを楽しみました!
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翌日です。キプロスのクリオン遺跡やパフォスの遺跡をめぐる日帰り英語ツアーに参加。
まずはクリオン遺跡です。海と遺跡のモザイクが映えます。 -
遺跡内はこのように通路があって、見学に出来るようになっています。
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遺跡と海
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遺跡と海
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今でも野外コンサートに使われるようです。
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バス移動し、次はアフロディーテの岩へ。
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アフロディーテの岩
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こんな感じでしばらく海辺を散策しました。
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暑かったので、泳いでみたかった気も、、、
ちなみに地元の人達は泳いで、アフロディーテの岩に登っていましたが、キプロス人のガイドさん曰く、登るのは危ないそうです。 -
次はバスはキプロスの伝統菓子店に。
沢山の種類を試食出来ました -
美味しかったですが、日本に持って帰ってもあまり食べない気がして、私はお土産は買いませんでした、、、
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バス移動し、最終目的地、パフォス遺跡に到着。見事なモザイクです。
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見事なモザイク
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遺跡内。キプロスにはこのお花が沢山咲いていました。
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パフォスの遺跡
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パフォス遺跡と海
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モザイク、本当に見事です
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遺跡公園からは出て、パフォスの海沿いを歩きます
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ラルナカより海綺麗かも、、
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暑いので、白ワインを飲みたく、レストランへ。
少食の私はあまりお腹空いていなかったので、お昼はキプロスの白ワインだけに。
魚料理も美味しそうだったので、試してみたかったですが、苦しくなりそうなので断念、、 -
海を眺めながら白ワインを楽しみました。ワインしかオーダーしていないのにお店の方が親切で、(こちらから頼んではないのに)私と景色を入れた動画まで撮って下さいました。
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日帰りツアーを終え、夕方ホテルに戻りました。
ホテルのプールで、趣味の水泳も。
この時間帯は自分しか泳いでいなかったので、バタフライもやりました。でも水が浅くてバタフライやりづらかったので、200mぐらいしか泳いでいません。。(海外のホテルのプールは深い事が多いですが、このホテルは浅かったです。) -
夕食。
またGoogleで人気店を調べ、昨日とはまた違う人気店に来てみました。エリヤ バックヤード レストラン。
ここも、ホテルから数分。 -
美味しかった😋
ワインは白も赤も、キプロスのを飲みました。 -
レストラン内には猫も。
ヨーロッパでは、あるあるです。 -
翌日です。
今日は自分で公共のバスで、北キプロス(未承認国家)に行きます。国境のあるニコシアまでバスで1時間ぐらいでした。これはニコシアのバスターミナルに着いたところ。 -
ニコシアのバスターミナル
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ニコシア。バスターミナルから国境まで歩きます。5分か10分ぐらいの距離でした。
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奥に見える、青いストライプの屋根の建物が国境(キプロス出国側)の入り口です。
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こちらは北キプロス側の国境を出た所です。
国境は空いていて、簡単に出入国出来ました。
先月行った、カザフスタンの国境(押し合いへし合いの激混み)とは大違いです。笑
ちなみに北キプロス(未承認国家。トルコだけが認めている)のスタンプはパスポートに押されません。
押されるとギリシャに入国出来なくなる、など、ややこしくなるそうです。 -
北キプロスです。
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北キプロス。
トルコだけが認めている国家、という事もあり、トルコの雰囲気。通貨もトルコリラです。 -
北キプロス。モスクもあり、コーランも流れていました。すっかりトルコです。
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ハンマムもありました
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お腹も空いてきたのでレストランへ。
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ケバブとトルコワインの昼食。
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素敵なお店でした。
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猫が私の料理を狙ってました(笑)
私が一瞬席を離れた時、この猫、私の料理に飛びかかる寸前でした😅 -
食後、建物内を散策。完全にトルコの雰囲気です。
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お土産もトルコと同じ
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トルコの目玉、多かったです
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街を歩きます
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路線バスです(私は乗ってませんが)
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こんな看板も
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街中にあった銅像
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街の一角
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この辺りは白い建物が多かった。
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看板が面白いので撮ってみました
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トルコの国旗と北キプロスの国旗
赤と白を反転した国旗です。 -
北キプロス。廃れた建物が、チラホラあった辺り
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この辺りもトルコの雰囲気満載でした。奥にはモスク
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モスクに到着
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少し教会っぽいかも
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内部です。服装規定
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モスク内部です
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モスクを出て、商店街みたいなところへ。
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中です
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こんな感じ
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そろそろ帰ります。北キプロス側の国境。
行きと同じくスムーズに通過。 -
ニコシアからバスで1時間。ラルナカに戻って来ました。
ラルナカのビーチ。 -
この日は私も海で泳ぎました。波が心地良かったです。
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夕食は初日と同じレストラン「オーシャンバスケット」で、同じく魚介の盛り合わせとキプロスワイン
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スーパーで、お土産にキプロスワインを買いました。キプロスワインは日本ではレアだと思うので、ミニボトルを沢山買いました。
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翌朝です。エーゲ航空で、ラルナカ→アテネ→サントリーニへ移動の日。ラルナカ→アテネは短距離ですが、エコノミークラスでも機内食が出ます。
アテネで入国。また入国審査が長蛇の列で、サントリーニ への乗継便に間に合いそうも無く💦、並び途中に係員に言ったら、先に通してもらえました。
この時期のアテネの出入国は長蛇の列になるので要注意です。
続きは、別の旅行記(後半編)に書きます。
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