2026/04/24 - 2026/05/04
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hirokoさん
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4/29(水) 今日はアシャンプラ地区を散策。世界遺産登録されている、3個のガウディ建築を見学しました。アシャンプラ地区は『建築博物館』とも言われ、美しいグラシア通りに美しい建物が並び、ショッピングも兼ねて楽しく街歩きできました。
【旅行前の費用】
8月 シンガポール航空HPで購入 113123円
10月 agodaでホテル予約 87200円(4泊)
12月 agodaでホテル予約 78400円(3泊)
12月 omioでジローナ往復切符 5000円
2~4月 各公式サイトで観光券 33000円(7施設)
【現地の費用】
空港バス 2600円
地下鉄10回券 2800円
モンセラート往復券 5500円
観光券 9000円(4施設)
宿泊税 15000円(7泊)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
HCCモンブランホテルの朝食
今日も美味しく4皿食べて、大満足 -
9:00 ホテル出発
エル・コルテ・イングレス前からバス乗車 -
グラシア通り
今日は、ガウディ建築を3ヶ所予約しています -
バスの車窓から見えた
カサ・アマトリェールとカサ・バトリョ -
9:30 Casa Vicens(カサ・ビセンス)世界遺産
1885年 (ガウディ31歳) ムデハル様式カサ ビセンス 建造物
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チケットは2月にKlookで予約(3800円)
右の通路から入り、外観から見学開始 -
ガウディが初めて手掛けた邸宅
直線的なデザインで、エキゾチックな雰囲気 -
角にある細い階段と扉
この内側にあるのは、とても幻想的な喫煙室です -
大きな階段を上がると、玄関ポーチ
オーディオガイドを聞きながら、見学します -
玄関ポーチ 門扉の植物模様も素敵
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オレンジ色の花模様のタイルに囲まれています
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玄関の内側
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独特の模様が施された、天井細工とランプ
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最初の部屋はダイニングルーム
中央の柱にあるのは暖炉 その向こうにテラス -
ダイニングの天井も、植物の彫刻細工
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テラス
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この格子は外からの視界を遮り、光と風は通過する居心地の良いテラスです
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テラスの天井は、シュロの葉が描かれています
夜も美しいだろうな~ -
ここが、建物の角にあった細い階段と扉の内側
男性専用の喫煙室です -
イチオシ
濃紺の天井、壁面装飾、ステンドグラス、
この部屋に紫炎が漂うと、さらに幻想的ですよね -
2階へ上がり、ベランダ
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男性専用の喫煙室の真上にあるのが…
女性専用の談話室 天井画は… -
ドーム天井に見える、騙し絵です
囀る鳥達、青い空が描かれています -
トイレ…ペーパーホルダーが遠いです
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屋上へ
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景色は周囲の建物と空だけですが、タイルに彩られた可愛い屋上でした。
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1時間の見学を終えて、バスで移動
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11:00 Casa Comalt (カサ・コマラット)
1911年 サルバドール・ヴァレリ -
私有地のため見学不可 裏側のファサードも素晴らしいのに、見るのを忘れました…
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斜め前にPalau del Baro Quadrous(クアドロス邸)
1904年 ジョセッププッチ -
水曜日のみ見学可という情報を信じて行きましたが、閉館中で見学できず…
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徒歩3分で見えてきたのは…
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Casa Punxes(カサ・プンシャス)
1905年 ジョセッププッチ
ここも見学不可 可愛いとんがり屋根を見るだけ -
Casa Thomas(カサ・トマス)
1898年 モンタネール 見学不可
2階ベランダの柱装飾が、モンタネールっぽいです -
連続4ヶ所、外観のみのモダニズム建築でした
それぞれ徒歩3~5分程の移動距離です -
11:30 LA CHINATA (ラチナータ)
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店内の様子
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オリーブオイルやバルサミコなどの試食コーナー
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観光途中なので、ここでは購入しませんでした
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12:00 グラシア通りにある、ZARA HOME
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クッションカバーを買うつもりでしたが、日本のZARAより高くて諦めました。円安…悲しい。
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ペット用雑貨
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ヨーロッパは、店内ペットOKが普通です
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12:30 Casa Lleo Morera(カサ・レェオ・モレラ)
1905年 モンタネール 1Fはロエぺ -
グラシア通りの木の下は、ベンチになっています
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私はロエペ前のこの椅子で、何度も休憩
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13:00 Casa Amatller(カサ・アマトレェール)
1900年 ジョセッププッチChocolate Amatller (AMATLLER FLAGSHIP STORE) スイーツ
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入口に、竜を退治するサンジョルディの彫刻
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奥に、cafeとgift shopがあります
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ライトが可愛い
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竜もいますね
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カフェメニュー 他店と比べて安い気がします
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アマトリェールはスペイン最古のチョコレート屋
ミュシャの絵柄でも有名 -
旅行中のおやつに購入
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左 €1.9(400円) 右の缶入り €6.1(1200円)
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グラシア通りを渡ると…
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Casa Mira(カサ・ミラ) 世界遺産
1910年 (ガウディ54歳) テーマは『山』カサ ミラ 現代・近代建築
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通称は『ラ・ペドレラ』 石切り場という意味です
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14:00の予約時間まで、1階のgift shopへ
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カサ・ミラのイメージ模様
このクッションカバー、買うか悩んでやめました -
購入したのは、このマグネット€12.95(2500円)
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2月に公式サイトで予約 €29(5500円)
オーディオガイドを受け取ります -
ガウディ存命中に完成した最後の邸宅(アパート)
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今でも住人がいて、家賃は€1200/月(月24万円)
この地区では格安らしいです -
中庭から見える、楕円形の空
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中庭にあるゲート
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Butterfly Gate(蝶の扉)
蝶の羽模様をイメージさせる扉です
天井のフラスコ画は、ガウディの弟子がデザイン -
この天井模様が、カサ・ミラのイメージデザイン
クッションカバー、買えば良かった… -
トイレ入口
バルセロナはトイレ表記が目立ちません -
エレベーターで、居住フロアから見学です
ベージュの大理石が敷き詰められた廊下 -
玄関広間の、左にダイニング 右にバスルーム
傘杖スタンドも素敵 -
ピンク色のバスルーム
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ダイニングルーム
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家具などは、当時の物らしいです
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ダイニングの床は、三角形の寄木細工
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全てが素敵
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寝室
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別の寝室
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グリーンのバスルーム
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使用人が使う食事室
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使用人の洗濯室
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屋根裏部屋 『鯨の背骨』がイメージです
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断熱・換気目的のスペースで、建築当時は洗濯物の干し場などに利用
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現在は、展示スペースになっています
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カサ・ミラの模型
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屋上を俯瞰
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屋根裏部屋の模型
2個ある中庭の位置関係も俯瞰 -
逆さ吊り模型『フニクラ』の展示
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鎖を垂らした時に出来るカテナリー曲線を転写し、転写された形を建築していく技法らしいです
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15:20 クライマックスの屋上
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屋上のテーマは『山』
私的には『star wars』 -
オーディオガイドは『2か所のアーチからサグラダファミリア が覗けます。貴方は分かる?』と…
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アップで撮影 受難の塔ですね
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30本の煙突
2個の通気口
6個の階段昇降口 計38個のオブジェが乱立 -
屋上なのに平面はなく、斜面と階段ばかりです
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屋上から中庭を見下ろした景色
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アーチ越しのサグラダファミリア 発見
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この1か所しか分かりませんでした…
もう1か所はどこだったのかな… -
貝みたい
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最後に、屋上から見たグラシア通り
20分の屋上見学でした -
帰りは、波々にうねった階段を降ります
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出口側の中庭に出ます
空は丸く見え、階段も少し違います -
入口側の中庭と出口側の中庭は、自由に行き来できます
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天井のモザイク模様とランプも、雰囲気が違います
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16:00 出口
ちょうど2時間の見学でした -
ガウディはカラフルな色彩が多いのに、晩年の建造物であるカサ・ミラは、とてもシンプルで重厚なデザインでした。見学して良かったです。
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グラシア通りを、カサ・バトリョまで戻ります
通りには、このお洒落な電柱が並んでいます -
Casa Marfa(カサ・マルファ) 1905年
グラシア通りは建築博物館と言わており、奥に階段がある魅力的な建物でした -
カサ・アマトリェールとカサ・バトリョ
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Casa Batllo(カサバトリョ)世界遺産
1906年(ガウディ52歳) -
テーマは『海』 バルコニーの形状が骸骨に見えるため『骨の家』とも呼ばれています
カサ バトリョ 現代・近代建築
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2月に公式サイトで予約 シルバー€34(6600円)
当日券は シルバー€46(9000円)と表示 -
17:15の予約時間まで gift shopへ
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gift shop
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カサバトリョのイメージ模様
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チケット毎に列も違い、手にシールを貼られます
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10分前に入場しオーディオガイドを受け取ります
ゴールドチケットなら、タブレットになります -
波打つような階段を上がります
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この階段のイメージは『ドラゴンの背骨』
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天井のガラス窓
水中から、浮き上がる泡を見てる雰囲気です -
葉っぱの上にトカゲ?
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最初の部屋 ダイニングルーム
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きのこの形をした可愛い暖炉
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2つ目の部屋の窓
歪んだ窓と、薄紫のステンドグラス -
折りたたみ式の木製ドアで、仕切られています
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渦巻き状の天井
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歪んだ窓と、青いステンドグラス
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直線に見えた縦のラインも、丸みや装飾が施されてます
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窓からの景色
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ダイニングの天井
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広いテラスに出られます
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モザイク
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Casa Batlloの裏側
サイドとトップ部分のモザイク模様が可愛い -
テラスへの出入口に建つ2本の柱
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Casa Batlloのイメージ模様
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館内に戻り、見学再開
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ガウディがCasa Batlloのためにデザインした椅子
実際に座れます -
窓の下にある手動開閉式の板
1枚ずつ手で調整します -
全部開けてみました
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クライマックスは、中央の吹き抜け部分
階段で上がっていきます -
上に行くほど、タイルが濃い青色になります
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他では見られない、何とも可愛いデザイン
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1フロアずつ色が濃くなり、雰囲気が変わります
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階段の、このガラス越しに見える景色は…
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まるで、水中
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ゆらゆら見えて、面白いし癒されます
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一番上のタイル模様と、室内の電飾が素敵
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うねうねに映った私です
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屋上には、小さなスタンドバー
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装飾された煙突
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正面ファサードの上に見えた十字架
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下りの階段には鎖のアートが連なり、とても綺麗な音が響くので、鳴らしながら降りました。
大阪万博のポルトガル・マレーシアなどのデザインを担当した、隈研吾さんの作品です。 -
最後に没入アート
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シルバーチケット者に貼られた赤色シール
約1時間の見学でした -
18:30 地下鉄でホテルに戻ります
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地下鉄も、この10回券を使用
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緑色の矢印にピッとすると、ドアが開きます
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ホテルに戻った後、近くにある老舗チュロス店へ
チュレリア ライエタナ スイーツ
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チュロスとチョコのセット€5.2(1000円)
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熱々のチュロスに、テーブルにあるシュガーやシナモンをかけたり、甘くないチョコに浸して頂きます。私はチョコ無しの、サクサク食感の方が好きでした。
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20:30 カタルーニャ広場まで散歩
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噴水は2個あり、すぐ横に地下への階段があります
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明日はここからサンツ駅へ行き、ジローナまで行く予定なので、乗り場を確認。
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Casa Amatllerで購入したチョコの中身
明日はゲーム・オブ・スローンズの舞台にもなった、中世の街並みが残るジローナへ行きます。
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