2026/04/24 - 2026/05/04
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hirokoさん
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午前中にグエル公園、夕方にサグラダファミリア を公式サイトで事前予約。昼間にサンパウ病院見学(当日購入)としました。 3カ所とも見応え十分です。サグラダファミリア は16時入場予約・塔エレベーターは受難ファサード側を選択して、大正解でした。
【旅行前の費用】
8月 シンガポール航空HPで購入 113123円
10月 agodaでホテル予約 87200円(4泊)
12月 agodaでホテル予約 78400円(3泊)
12月 omioでジローナ往復切符 5000円
2~4月 各公式サイトで観光券 33000円(7施設)
【現地の費用】
空港バス 2600円
地下鉄10回券 2800円
モンセラート往復券 5500円
観光券 9000円(4施設)
宿泊税 15000円(7泊)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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7:30 ホテルで朝食
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グループ用のテーブルセットも素敵です
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カットフルーツだけでなく、丸ごとフルーツがあるのも嬉しい
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甘いパンやケーキ達 反対側にハード系パンも多種あります
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卵料理と生ハムが、めっちゃ美味しかったです
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朝から4皿食べて超満腹 バナナは持ち帰りました
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9:00 カタルーニャ広場噴水前から、バス利用です
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9:10発 行先はグエル公園
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9:45 到着
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ゆるい上り坂を、徒歩3分
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10時予約のQRコードを見せ、9:50に入場
公式サイトで予約、€18(3600円) -
私が利用した右(東側)の入り口は
バス停からも近くてお勧めです -
グエル公園(世界遺産) 1914年 ガウディ(49歳)
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ヴィアデュクト(Viaducts) 石を積み重ねて造った高架橋
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石柱の下には、石の椅子
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テーブル?付きの、石の椅子
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高架橋の上に向かう階段
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高架橋の上の通路は開放的
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ここも、石を積み重ねた柱や椅子が並んでいます
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自然の景色と溶け込むように造られた高架橋
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高架橋を通り抜け、更に上へ
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カサ・トリアス(Casa Trias) 個人邸宅で見学不可
1903年建設 ジュリバトレヴェル -
遠くにサグラダファミリア
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どの小道も素敵で、時間を忘れて散策できます
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下に見えたのが、波型ベンチのある中央広場
広場の向こうに、バルセロナの街並みと水平線 -
波型ベンチの外側と、広場の下にあるギリシア市場の柱
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波型のベンチ、形だけでなく模様も様々で素敵
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雨水がたまらないように排水用の穴もあります
外側にはガーゴイルの雨樋 -
人間工学に基づいた曲線設計なので、タイルなのに優しい座り心地でした
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広場の1番奥からは、中央ゲートが見えます
両側の2つの建物は、ヘンゼルとグレーテルをイメージして作られた『お菓子の家』 -
左が管理小屋、右が守衛小屋(gift shop)
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広場の西側に洗濯女の回廊
人が密集している場所に、洗濯女の像があります -
洗濯女の像がある入口付近は、ものすごい人で前に進めません
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写真撮影を諦めて奥へ
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この斜め感、ピサの斜塔の階段を思い出しました
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自然と一体化した石の回廊
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11:00 大階段はすごい人
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大階段を上がります
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有名なトカゲの噴水
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トカゲの噴水
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トカゲの噴水
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階段の上は、ギリシア市場
ドーリア式柱が並び、上の中央広場を支えてます -
天井の、太陽と月を表わすモザイク模様
床にスマホを置き、この模様を背景に写真撮影する人が多かったです -
1枚1枚模様が違います
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大階段を降り、守衛小屋(gift shop)へ
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守衛小屋の2階から撮った写真
大階段の途中にトカゲの噴水、ドーリア式柱が並ぶギリシア市場、その上が波型ベンチの中央広場
写真の左手前に写ってるアーチが、トイレ入口 -
なぜか左端のタイルコースターに一目惚れして、購入6.95ユーロ(1400円)
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もう一つ、トカゲのマグネットを購入。€7.95(1600円)
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12:00 グエル公園の西側に行ってみます
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途中で見えたサグラダファミリア
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公園内の最も高い場所、ゴルゴダの丘に到着
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登れないように、封鎖されていました
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ガウディの建築物と自然が融合した、素晴らしい公園でした
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12:30 中央ゲートから出ます
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左の守衛小屋の壁に、タイルで作られた文字
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上はパーク、下がグエル
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グエル公園の周辺には、お土産屋がたくさん並んでます
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バス停まで、急な坂道を下ります。こちら側から来なくて良かった……
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Google map 検索し、H6のバス待ち
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約10分で下車 ここから徒歩5分で…
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13:00 サンパウ病院(世界遺産)
1930年建設 ムデハル様式 モンタネール -
正面に立つのは管理棟
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右下に見える入り口が、チケット売り場
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当日券で€18(3600円)
日本語パンフレットあり -
展示模型 手前が管理棟 後ろに連なるのが病棟
右4列が男性病棟 左4列が女性病棟
中央広場に手術棟 最奥に修道女宿舎 -
まずは、動く映像が投影された白い地下通路
全棟が、この地下通路で結ばれています -
右側1列目(管理棟のすぐ後) 聖サルバドール分館
モンタネール作品の展示室
天井タイルは三つ葉模様 -
イチオシ
聖サルバドール分館ドーム部屋の、天井モザイク
全分館にドーム部屋があり、患者の娯楽室でした -
聖サルバドール分館の外観
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2列目 聖レオポルド分館 見学不可
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3列目 聖ラファエル分館 見学OK
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天井のタイルはバラ模様 奥には…
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世界一美しいと言われた、当時の病室を再現
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『新鮮な空気と日光が、患者と医者双方に最重要』が設計理念
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1920年代の病室
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4列目 右列の最奥が聖マヌエル分館 見学不可
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4列目中央にある、修道女宿舎 見学不可
昔の看護師寮ですね -
中庭に、地下通路へ降りる階段
中庭にある四角いマンホールみたいなのが、地下通路への彩光窓です -
地下通路 四角い彩光窓が通路を照らしています
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左側に移り、奥の4列目から管理棟まで戻ります
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4列目 聖母モンセラット分館 見学不可
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3列目 聖母メルセ分館 見学不可
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2列目 聖母カルマ分館 見学OK
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聖ラファエル分館と違い、朽ちたままの状態です
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1列目 聖母プリッシマ分館 見学不可
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聖母プリッシマ分館と管理棟の間の道
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壁画や彫刻
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中庭に戻り、中央にある手術棟へ
屋根の上に両手を広げた天使像と有翼ライオン
手術棟の階段から振り返ると… -
管理棟
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手術棟の正面玄関からは入れません。
入口を探して一周… -
手術棟の真裏 (修道女宿舎側から見た手術棟)
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見学用入口は側面(右列側)でした
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ガラス張りの手術室 向こうに見えるのが修道女の宿舎
反対の白壁に、当時の映像が投影されてます -
最後に管理棟を見学
大理石の柱間を彩る、ピンクの天井が可愛い
1910というのは、管理棟が完成した年 -
2階へ行く大理石の階段 『名誉の階段』
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階段の天井装飾とステンドグラス、美しさに惹き込まれます
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2階通路の奥に…
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感動的に美しいホール
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窓から見える景色も、窓のステンドグラスも、柱も、床も、天井も、壁も、空間の全てが美しい
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小さな窓に掛かるランプシェードすら素敵
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窓からの景色
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反対側には、サンパウ病院で最も美しい広間
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礼拝堂としても使用され、奥にキリスト像も見えます
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こちらの窓からは、サグラダファミリア
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サンパウ病院を出た後は、この道を真っ直ぐサグラダファミリア へ向かう予定です
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エントランスホールに戻り、反対側の階段へ
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素敵な通路を進みます
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吹抜けのホール
ここのタイルモザイクアーチも、雰囲気が異なり可愛い -
トイレ
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gift shop
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15:00 2時間の見学でした
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世界遺産、サンパウ病院
花の建築家モンタネール、見る価値ありです -
後ろを振り返りつつ、ガウディ通りを直進します
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通称ガウディ通り 進む先にサグラダファミリア
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徐々に大きく見えてきて…
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サグラダファミリア (世界遺産) ガウディ モデルニズモ様式
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2/26に公式サイトで予約 €36(7200円)
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16時の入場予約まで45分あるため、外周一周
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受難のファサード(テーマ:キリストの死)
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受難の塔エレベーターを、16:45に予約しています
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反対側に周って、ここに地下鉄入口
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30分間 KFCでスマホ充電 コーラ€3.2 (640円)
セルフサービス型で、何度でも飲み変え自由 -
スマホのQRコードだけでなく、パスポート提示も必要です。ID証明できず、焦ってる人もいます。
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生誕のファサード(テーマ:キリストの誕生)
唯一、ガウディ生前に完成したファサード -
上から『マリアの戴冠』『受胎告知』『天使の合唱隊』
扉の左『三博士の礼拝』右『羊飼いの礼拝』 -
左の扉上に『マリアとヨセフの婚礼』
扉横に『嬰児虐待』と『エジプトへの逃避』 -
各ファサードに4本ずつある、使徒の鐘楼
栄光ファサードが完成すれば計12本(12使徒) -
16:30 生誕ファサードから入った正面の景色
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聖堂中央から、主祭壇を見た景色
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身廊東側のステンドグラス、緑~青に輝いてます
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身廊西側のステンドグラス、緑~赤に輝いてます
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16:30の西側グラデーション
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身廊の端
正面入口となる栄光ファサードは、現在も建設中 -
世界中の祈りの言葉
左上から2行目に『われらの父』 -
静けさや厳かさは無く、喧騒と輝きの空間です
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16:40 受難の塔エレベーター 荷物は無料ロッカーに入れます
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EVで一気に上へ 十字架を戴くのがイエスの塔
横に福音者の塔 右が天使で左がライオンかな? -
塔を渡る通路から、装飾に触れられます
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タイル装飾が目の前
遠くに地中海も見えます -
景色
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葡萄や稲穂のタイル装飾
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工事中の様子が見れるのも貴重です
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各ファサードに4本ずつ建つ『使徒の塔』
こんなに近くで、頂の飾りまではっきり見れます -
階段で降りる途中も、装飾と景色を楽しめます
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スピラックスの彫像も、間近で鑑賞
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ファサード正面の飾り部分まで降りてきました
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下からは見えない部分にも、細かな彫刻やタイル装飾が施されてます
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最後に、長い螺旋階段を降ります
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17:30 約50分の塔見学でした
生誕の塔を選ぶ人多いけど、受難の塔お勧めです -
イチオシ
17:30 西陽が差し込み、柱も朱色に輝き始めます
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幻想的
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最大の色彩変化が見られる時間を選んで良かった
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18:00 徐々に、輝きが濃くなっていきます。
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受難ファアード側から外に出ると、まだ青空
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上はロンギヌス(イエスの脇腹を槍で突いた兵士)
右はイエスの裁判(死刑判決)
スターウォーズを想起させます… -
ユダの接吻 横にあるパネルは、縦横斜めの足算が必ず33(キリストの死亡年齢)になります。
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中に戻ります 正面は生誕ファサード側の入口
左の主祭壇の裏側に行ってみます -
ガウディ作品が数点、展示されていました
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更に奥、主祭壇の奥にある礼拝堂
入場制限され、写真撮影禁止でしたが、隠撮り… -
祈りを捧げる人だけが入れる、静かで素敵な空間
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地下展示室へも行ってみます。
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工事の様子や装飾見本などが展示
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展示写真です。自分ではこんな角度で撮れない…
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19:00 まだ明るいです。生誕ファサードの斜め前に、トイレとgift shopがありました。
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教会内に戻り、椅子に座って1時間、ボーっと光を眺めて過ごしました。
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20:00 名残惜しいけど、外に出ました
外はまだこの明るさ -
再度KFCで、休憩&スマホ充電 1時間後…
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21:00 ライトアップ
聖母マリアの塔の星も、光輝いています -
昼間と違い、彫刻が鮮明に見えます
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4本の使徒の塔 翼を広げた福音者の塔
星が輝くマリアの塔 十字架がイエスの塔
十字架に光が灯るのは、来月からです。 -
池に映るサグラダファミリア
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幻想的
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イチオシ
綺麗
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イチオシ
月とサグラダファミリア
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受難ファサード側
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イエスの塔の十字架も、ほんのり明るい
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22:00 一周して地下鉄入口
女性1人ですが、夜も平気で歩き回ります -
地下鉄入口の近くに、バス停
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私は夜も平気でバスを利用します
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22:10 ホテル近くのUrtquinaona広場で下車。地下鉄駅もありました。
明日はモデルニズモ建築が立ち並ぶ、アシャンブラ地区を観光します。
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