2026/06/19 - 2026/06/19
95位(同エリア277件中)
RIOさん
この日はコッツウォルズを回るハイライトの日。
グロスター郊外のマナーハウスを出発し、まずはグロスターの町を散策。
ここでもバスのドライバーが融通を利かせてくれず、離れた駐車場から歩かされる。ベテラン添乗員もお手上げのドライバー。
ギリシアの時のイケメンスパルタ人ドライバーと正反対。
まあ、大聖堂の予約時間が10時なので、早くても仕方ないけれど・・・
グロスターの大聖堂はハリーポッター映画のロケに使われたために、人気が出た場所。
グロースターの次はバイブリーの村へ。
天気が良くて、バス車内が暑い。
それまではエアコンが強く、上着を羽織っていたのに・・・
バイブリーを各自散策して集合場所に行ったら、なんとバスのエアコンが故障したので修理に行っているという。
もっと早く教えてくれれば、対処もできるのに・・・
とこの日は道路の渋滞もあって、お昼はバースで自由食のはずが、時間が無くなり、お昼は持っていたお菓子で凌ぐことになってしまった。
日陰で休むために、飲み物を買わざるを得なかった。
バースへの道路はかなり混んでいた。
路上駐車しているので、大型バス同士はすれ違い出来ない所もあった。
このツアー、バスの運転手さえ良ければパーフェクトだったかも。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- LOTポーランド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
立派なグロースター大聖堂。
ここで一度解散、オープン時間に再集合となった。 -
「グロースターの仕立て屋」の家
大聖堂のすぐ横の路地にある。
時間が早かったが、お店の人は親切で、開けてくれた。
ビアトリクス・ポーターが滞在し、「グロスターの仕立て屋」の舞台となった家。内部はお土産物屋で、奥には物語を再現した部屋があった。
お土産品はボウネスの「ビアトリクスの世界」より一割ほど高かったので、買わなかった。見学しただけでごめんなさい。 -
「グロースターの仕立て屋」の家
奥にこんな部屋があった。 -
「グロースターの仕立て屋」の家
奥にこんな部屋があった。 -
「グロースターの仕立て屋」の家
2階 -
「グロースターの仕立て屋」の家
2階 -
「グロースターの仕立て屋」の家
2階 -
「グロースターの仕立て屋」の家
階段に飾られていた。 -
朝のグロスターの町
朝早かったので、人通りは少なかった。 -
大聖堂見学
ステンドグラスが素晴らしい。 -
映画「ハリーポッターと賢者の石」でホグワーツ魔法学校のロケ地に使われた大聖堂。
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回廊。
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見たことがあるような場所がたくさん。
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青が美しいセントトーマス礼拝堂。
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荘厳な雰囲気
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2階にも上がれた。
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中庭
かなり時間をかけてゆっくりと見学した。 -
グロスター大聖堂を見学後、バスはバイブリーの村へ。
道路が細くて、しかも路上駐車があるので大変だった。
最高に天気が良くなった。観光客であふれていた。
旧水車小屋 -
鱒養殖場
ちょっとしたレストランとお土産物屋がある。 -
水も澄んで、きれいな村。
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手前にある巨大な植物は世界最大級の葉の「グンネラ(オニブキ)」
初めて見た。 -
人気のスワンホテル。
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橋も石橋で風情がある。
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少し周りを歩いてみた。
対岸にスワンホテルが見える。 -
牛の放牧。
撮影できなかったが、初めて見る牛の種類だった。
調べたら、ベルテッド・ギャロウェイ(Belted Galloway)
スコットランド原産で愛称は「パンダ牛」
なるほど。 -
よくパンフレット等で見かける風景に出会えた。
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振り向いて撮影。
逆に回ってしまった。 -
川に沿ってお店があった。
素敵な手作りのお店があったが、高くて手が出なかった。 -
川越しに見ると
-
邸宅風の家もあった。
普通の生活をしている場所が人気観光地になって、住民は嫌だろうなって思う。 -
色々とトラブルがあったが、予定通り、ロイヤルクレセントには立ち寄ってくれた。
世界遺産となり、訪問する人が増えているみたい。 -
やってきましたバース。
母がツアーで、ローマンバスの地下で一人になってしまい。
プロジェクターで映し出されt古代の人を幽霊と間違えてパニックになった場所。 -
午後ということもあり、町は観光客で賑わっていた。
予約時間まで自由行動。
本来ならこ
こでお昼のはずが・・・
その時間的余裕は無し。 -
ちょっと通りを歩いてみた。
図々しいカモメがゴミ箱の上に。
人が近づいても全く逃げない。
まるで置物のようだった。 -
ローマンバスの入り口と反対側。
-
世界遺産のバース・アビー
中には入らなかった。 -
アビー・チャーチ・ヤード
ミュージシャンのパーフォーマンスがあった。
回りのベンチに座って鑑賞している人多数。 -
世界遺産のローマン・バス
各国の言葉で聞くことができるガイドレシーバーがあるので、
全て聞いていたら、とても30分では見学できない。
皆ゆっくりと進むので館内はとても混んでいた。 -
今もポコポコと温泉が湧いているが、水はとても汚く見える。
-
バース・アビーが見える。
-
こちらはイギリスのバースにある、17世紀に建てられた町最古の建物を利用した老舗ティーハウス「サリー・ランズ・ヒストリック・イーティング・ハウス&ミュージアム」です。お店の名物は、フランスから来たサリー・ランという女性が考案したと言われる、フワフワした大きな「サリー・ラン・バン」です。建物内にはレストランのほか、パンの歴史を紹介する小さな博物館や、バンを購入できるショップがあります。AIの説明。
時間があったら、ここでお茶したかった。 -
活気のあるバースの裏通り。
車が入ってこないので安心して歩ける。 -
バス等の発着所。
-
集合時間まで少しあったので、North Parade Bridge まで行ってみた。
バルトニー橋が見えた。エイボン川には住宅にしている船が停泊していた。
ここからロンドンまで、4時間のドライブ。 -
ロンドン到着がかなり遅れてホテルには20時半の到着。
夕食は歩いて5分ほどのレストランだったので、荷物を置いて直ぐに出かけた。
速い添乗員さんについて行けず、50mほど遅れた人もいた。
皆で助け合って到着。
The Swan というパブ。
ビールは旅行社からのお詫びのサービス。サラダは揚げたひよこ豆が美味しかった。 -
ツアーメンバーの2組が家族がイギリスに留学中、一人はロンドンに来てくれ、食事で合流、記念写真を撮ったり、皆で盛り上がった。
で肝心のポテト&チップスの写真を撮り忘れた。これはイメージ。
とても美味しかった。
食事後は流れ解散。
私たちが最後になってしまった。
夜の街を歩いたが、パークグランド・パッディントンコートの周りは、治安は良さそうだった。
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