2026/06/15 - 2026/06/16
109位(同エリア327件中)
RIOさん
イギリスは3度目の訪問、でもロンドンだけだった。
イギリスは時間が自由になったら、ゆっくりと個人旅行しようと思っていたのにいざ時間が自由になったら、語学力、財力、体力とハードルが上がってしまった。コロナ後、ツアー参加ばかり。
ツアーとなると訪問地が限られてしまう。
定番の湖水地方とコッツウォルズは入るが、スコットランドが入るものは少ない。
HISのツアーで中東経由エジンバラ入り9日間があり、申し込んだが、結局4月にキャンセルが決定、その代案が今回の8日間のツアー。
15年前の母と娘のイギリス旅行とほぼ同じコース。
マンチェスターとロンドンが連泊で、マナーハウスにも泊まる魅力的な日程。
ただし、ポーランド航空利用なので、燃油サーチャージの高騰をもろに受けてしまった。
中東問題が無かったらと愚痴りたくもなる。
出発が遅いのでのんびり成田へ。
表紙の写真はオックスフォードのクライストチャーチ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- LOTポーランド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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早めに成田空港に到着したので、軽く夕食。
ハンバーガー屋さんの自動手洗い器がとても便利だった。 -
シェイクシャックでハンバーガーとオリジナルアイス。
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時間があるので、初めて展望台に出てみた。
夕暮れの空港っていいね。
ちょっと風が強くて、長居はできなかった。 -
HISの添乗員さんが1時間も前から待機してくれたので、早めにチェックインできた。ポーランド航空機内食1回目。
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機内食2回目。
いつも思うけれど、行きの機内食は美味しい。
日本製だものね。 -
乗り継ぎのワルシャワの空港トイレ。
扉に飛行機のイラスト。
新しくてきれいだった。 -
ワルシャワからロンドンへのフライトの機内食。
甘くて美味しいジャムパン。 -
無事にヒースロー空港に到着、ところが迎えのバスが事故渋滞に巻き込まれたそうで、1時間半ほど待つことに。
やっとバスに乗り込み外を見たら、赤い2階建てバス。
嬉しくてまず写真。 -
最初の訪問地はオックスフォード。
長いフライトの後はホテルで休みたいけれど、
朝到着だと初日の観光は辛い。
添乗員さんの歩くスピードが速くてついていくのが大変。 -
最初の訪問地はオックスフォード。
長いフライトの後はホテルで休みたいけれど、
朝到着だと初日の観光は辛い。
添乗員さんの歩くスピードが速くてついていくのが大変。 -
セントメアリー教会
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ポドリアン図書館の一部ラドクリフカメラ
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ボドリアン図書館
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ハリーポッターシリーズの映画ロケ地となったボドリアン図書館。
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「ため息橋」正式名称はハートフォード橋(Hertford Bridge)といい、ハートフォード・カレッジの2つの建物を結んでいる。
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歴史的なパブ、ターフ・タバーン (Turf Tavern) の入り口
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1381年創業の非常に古いパブで、観光客の間で非常に人気があり、
場所がわかりにくいため「隠れ家」としても知られている。 -
屋内市場のカバードマーケット。
暑くて、水分補給にと小さなカフェでコーヒーを飲んだ。 -
カバードマーケットの入り口。
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上から見れば街の全容が分かりそうと
カーファックス・タワーに上る。
入場料は4ポンド。狭い階段なので、ウォーキングポールは預かってもらった。 -
塔の頂上からの風景。
素敵な風景に夢中になって・・・
時間を見たら、集合時間まで15分、慌てて塔から降りた。 -
集合時間を30分早いと勘違い、集合場所に行ったら誰も居ない・・・
町に戻って添乗員さんと出会って間違いにきづく。
これはクライストチャーチのトムタワー。 -
もう一度クライストチャーチの庭園に戻る。
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入り口
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ラベンダーが見頃。
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トイレも済ませて、バスでマンチェスターの町へ移動。
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マンチェスターで2泊するホテルは
ポートランドバイサンデーという外観は古い建物、中はおしゃれなホテルだった。
デザイナーホテルって感じでコンセプトは「天気?」
ドアノブが長靴、天井には雨傘。
フロントデスクは普通のデスクが置いてあるだけ。
そこにスタッフが立っていた。 -
部屋ごとに違うインテリアらしかった。
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テレビと鏡が斜めになっているので目が回りそう。
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洗面所とシャワー。
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入り口のドアの横にクロゼット。
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ロビーには巨大なサングラス。
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この日の夕食はホテルにて、小さなグループなので3つのテーブルに分かれただけ。
メインはポーク。 -
デザートは甘いチョコ系のケーキ。
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ここからホテルの写真を少し。
フロント前のウォーターサーバー。
こちらの紙コップは円錐形、置くことができない。
少量には便利。 -
グランドフロアーのレストラン入り口。
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フロント前のコーナー
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作り付けの棚を支えているのは傘。
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ホテルの入り口。
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ホテルの入り口。
館内から見た所。 -
朝食ブッフェは空いていて快適だった。
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全体はこんな感じ。
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朝食。
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朝食の席からの眺め。
このホテル、ピカデリー駅近くの繁華街にあり、とても便利。
バスがひっきりなしに通る。 -
通りの向かいのビルの横はピカデリー広場。
直ぐ近くにCity Tower にビルが見えた。
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