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 南太平洋の島々巡り2026。最大の目的はウォリスフトゥナ!世界248の国と地域をすべて制覇するためのひとつの地域です。訪問したので残り4地域(実質行けない5地域除く)となりました!残るはトケラウ、ピトケアン、サウスジョージア、フォークランド諸島!<br /><br />5/18  羽田空港10:35→バンコク15:05/19:40→<br /><br />5/19 →メルボルン翌日7:30/9:10→ナンディ(フィジー)16:00/18:30→スバ19:00 by air<br /><br />5/20 スバ観光<br />    スバ12:30→レブカ18:00 by bus&amp;ferry<br /><br />5/21  レブカ観光 <br />   レブカ13:00→スバ19:00<br /><br />5/22  スバ8:30→ナンディ12:30<br />         ナンディ観光<br /><br />5/23 ナンディ16:15→ウォリスフトゥナ17:45<br /><br />5/24   ウォリスフトゥナ観光<br /><br />【本編】<br />5/25 ウォリスフトゥナ観光<br />    ウォリスフトゥナ13:45→ヌメア15:50<br /><br />5/26 ヌメア観光<br /><br />5/27 ヌメア13:50→シドニー16:10/20:30→<br /><br />5/28 →羽田空港5:25<br /><br /> 

秘境ウォリスフトゥナを観光&ニューカレドニアで水不足

7いいね!

2026/05/25 - 2026/05/25

4位(同エリア0件中)

旅行記グループ 南太平洋2026

0

27

アマゾニアン@国連加盟193カ国制覇済み

アマゾニアン@国連加盟193カ国制覇済みさん

この旅行記のスケジュール

2026/05/25

  • ウォリスフトゥナ13:45→ヌメア15:50

  • 「ラルクアンシェル!?」で宿まで直行便

この旅行記スケジュールを元に

 南太平洋の島々巡り2026。最大の目的はウォリスフトゥナ!世界248の国と地域をすべて制覇するためのひとつの地域です。訪問したので残り4地域(実質行けない5地域除く)となりました!残るはトケラウ、ピトケアン、サウスジョージア、フォークランド諸島!

5/18 羽田空港10:35→バンコク15:05/19:40→

5/19 →メルボルン翌日7:30/9:10→ナンディ(フィジー)16:00/18:30→スバ19:00 by air

5/20 スバ観光
    スバ12:30→レブカ18:00 by bus&ferry

5/21 レブカ観光 
   レブカ13:00→スバ19:00

5/22 スバ8:30→ナンディ12:30
ナンディ観光

5/23 ナンディ16:15→ウォリスフトゥナ17:45

5/24 ウォリスフトゥナ観光

【本編】
5/25 ウォリスフトゥナ観光
    ウォリスフトゥナ13:45→ヌメア15:50

5/26 ヌメア観光

5/27 ヌメア13:50→シドニー16:10/20:30→

5/28 →羽田空港5:25

 

  • 今日のツアーは9時半からということだったが早めに出発。天気はあいにくの雨。オーナーと子供と3人での遠足!まずはじゃり道となり島1番の難関ポイントであるカルデラのラロラロ湖へ。だいぶ近くまでは来たがぬかるみのため車は手前に駐車して少し歩く。晴れてたらとても良い景色になったであろうイメージ!

    今日のツアーは9時半からということだったが早めに出発。天気はあいにくの雨。オーナーと子供と3人での遠足!まずはじゃり道となり島1番の難関ポイントであるカルデラのラロラロ湖へ。だいぶ近くまでは来たがぬかるみのため車は手前に駐車して少し歩く。晴れてたらとても良い景色になったであろうイメージ!

  • この島は村ごとに立派なカテドラルがあるので巡る。どれも火山の岩で作られているので素材は同じだがオリジナリティがある!あとは展望ポイントへ。なんだかんだと2時間はあっという間に過ぎてしまい空港へ。のどかな島でした。<br /> 

    この島は村ごとに立派なカテドラルがあるので巡る。どれも火山の岩で作られているので素材は同じだがオリジナリティがある!あとは展望ポイントへ。なんだかんだと2時間はあっという間に過ぎてしまい空港へ。のどかな島でした。
     

  • 色は違うがイエメンのサナアを彷彿

    色は違うがイエメンのサナアを彷彿

  • 飛行機で3時間かけてニューカレドニア!10年くらいぶりの再訪。当時は1フラン=1円くらいのほぼ等価で計算しなくてよかったが今や1フラン=1.55円となってしまった。<br /> 

    飛行機で3時間かけてニューカレドニア!10年くらいぶりの再訪。当時は1フラン=1円くらいのほぼ等価で計算しなくてよかったが今や1フラン=1.55円となってしまった。
     

  • 空港はいまだに日本語の表記がとても多い。

    空港はいまだに日本語の表記がとても多い。

  • 予約していたラルクアンシェルみたいなヌメア市内行きのシャトルバス会社が笑顔で出迎えてくれた。スタッフは日本語でいろいろ言ってくれるが、日本人少なくなったでしょと聞くとその通りだと。宿まで直接行ってくれるのだかシェアなので他の人を降ろしつつ最後にユースホステル!!

    予約していたラルクアンシェルみたいなヌメア市内行きのシャトルバス会社が笑顔で出迎えてくれた。スタッフは日本語でいろいろ言ってくれるが、日本人少なくなったでしょと聞くとその通りだと。宿まで直接行ってくれるのだかシェアなので他の人を降ろしつつ最後にユースホステル!!

  • ユースホステルなんて20年以上ぶりだ。ヌメアの宿は高く、ここを抑えなければ街中だと1泊15000円くらいになってしまう。ここでさえシングルルームで9000円ほど。<br /> 時間は17時半くらい。ウォリスフトゥナと同じくフランスの海外県なのもあり、同じく18時までの酒類販売があるのでは!?と運転手に聞くと意外な答えが。今日は祝日でどこも店が空いてないと。ということは水も買えないのか?食料は離島用に日本からのカップ麺はあるが水を買えないのは厳しい。飛行機乗ってきたので水筒の中はからっぽだ。<br /> チェックインを済ませて早速外へ。伝えられた通り街中は18時あたりにも関わらず閑散としていてお店は閉まっている。ぐいぐいと街中に入っていくとハンバーガー屋さんがやっていた!!ここもいつ閉まるかわからないので即決。幸いペットボトルの水も売っていたので夕食とともに購入。たが、ハンバーガーセット、200mlの水2本で4000円近くとな...宿に帰っていつもよりハンバーガーを嗜めて食べる。<br /> <br /> なぜか私の欲しているものを日本語で表記されている(笑)

    ユースホステルなんて20年以上ぶりだ。ヌメアの宿は高く、ここを抑えなければ街中だと1泊15000円くらいになってしまう。ここでさえシングルルームで9000円ほど。
     時間は17時半くらい。ウォリスフトゥナと同じくフランスの海外県なのもあり、同じく18時までの酒類販売があるのでは!?と運転手に聞くと意外な答えが。今日は祝日でどこも店が空いてないと。ということは水も買えないのか?食料は離島用に日本からのカップ麺はあるが水を買えないのは厳しい。飛行機乗ってきたので水筒の中はからっぽだ。
     チェックインを済ませて早速外へ。伝えられた通り街中は18時あたりにも関わらず閑散としていてお店は閉まっている。ぐいぐいと街中に入っていくとハンバーガー屋さんがやっていた!!ここもいつ閉まるかわからないので即決。幸いペットボトルの水も売っていたので夕食とともに購入。たが、ハンバーガーセット、200mlの水2本で4000円近くとな...宿に帰っていつもよりハンバーガーを嗜めて食べる。
     
     なぜか私の欲しているものを日本語で表記されている(笑)

  • ホステル内のラウンジやキッチンは閑散としている。予約状況を見るとそれなりに人はいると思われるが夕食どきにも関わらず3人しかいない。以前は意味もなく?談笑したりな雰囲気もあったがそれすら感じない。部屋でスマホをいじってるのか?20年でこう変わってしまうものかと実感。

    ホステル内のラウンジやキッチンは閑散としている。予約状況を見るとそれなりに人はいると思われるが夕食どきにも関わらず3人しかいない。以前は意味もなく?談笑したりな雰囲気もあったがそれすら感じない。部屋でスマホをいじってるのか?20年でこう変わってしまうものかと実感。

  • 足元のペダルを踏むことによって水が出るのだが、痛風の時は無理。

    足元のペダルを踏むことによって水が出るのだが、痛風の時は無理。

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