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今年2回目の海外旅行は、昨年に続いて台湾鉄道の旅。<br />2026年5月、今回の航空会社は キャセイパシフィック航空(CX)で香港経由で台北に行きました。<br />帰りはマカオを2泊し観光も。<br /><br />今回は特別編として阿里山森林鉄路(阿里山林業鐵路)台湾ヒノキ満載の新観光列車・福森号に乗車した旅行記を前編・後編で紹介します。<br /><br />昨年乗車した観光列車「海風号」に続いて阿里山森林鉄路で新しく運行した新観光列車「福森号」の乗車と阿里山森林鉄路本線の全線完乗を目的として旅の計画をしました。<br />(台湾一周旅行なのでこの後、もうひとつの観光列車・藍皮解憂号にも乗車しています)<br /><br />2016年に阿里山森林鉄路に乗車した事がありますが、その時は2011年の脱線事故の影響で運休となり、復旧するも全線ではなく嘉義駅 - 奮起湖駅間留まりました。<br />再復旧に関しては、台風などの土砂崩壊の安全対策などで新たに2本のトンネルを新設し、2015年12月に全線再開の予定となったのですが・・・<br />ところが、全線乗車の計画をした矢先、復旧目前に2015年9月末の台風被害により再び長い運休となってしまいました。<br /><br />そして長~く待ちわびた阿里山森林鉄路・嘉義駅 - 阿里山間が2024年7月6日になんと15年ぶりに全線開通しました。<br /><br />今回は、日本統治時代に開業し台湾ヒノキなど森林資源の運搬を目的として開通した阿里山森林鉄路。<br />その車体や内装に台湾ヒノキを多用した新観光列車の「森里号」の乗車記です。<br />後半は、最初の停車駅・樟腦寮駅で森林浴の中で素晴らしい演奏を聴いた後、終着の十字路駅の向かいます。<br /><br />旅行期間 2026年(令和7年)5月16日から5月29日 14日間<br /><br />2026年5月20日(水)の行程<br />北門駅 9時30分発→ 福森號觀光列車→ 十文字駅 13時20分着<br />十文字14時30分→ 十文字-阿里山路線バス 阿里山15時頃到着画像は<br /> <br />画像は福森号の車内と森好食(左下)

2026年5月 キャセイパシフィック航空で行く台湾鉄道の旅 阿里山森林鉄路・台湾ヒノキ満載の新観光列車 福森号乗車後編

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2026/05/20 - 2026/05/20

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Longchamp

Longchampさん

今年2回目の海外旅行は、昨年に続いて台湾鉄道の旅。
2026年5月、今回の航空会社は キャセイパシフィック航空(CX)で香港経由で台北に行きました。
帰りはマカオを2泊し観光も。

今回は特別編として阿里山森林鉄路(阿里山林業鐵路)台湾ヒノキ満載の新観光列車・福森号に乗車した旅行記を前編・後編で紹介します。

昨年乗車した観光列車「海風号」に続いて阿里山森林鉄路で新しく運行した新観光列車「福森号」の乗車と阿里山森林鉄路本線の全線完乗を目的として旅の計画をしました。
(台湾一周旅行なのでこの後、もうひとつの観光列車・藍皮解憂号にも乗車しています)

2016年に阿里山森林鉄路に乗車した事がありますが、その時は2011年の脱線事故の影響で運休となり、復旧するも全線ではなく嘉義駅 - 奮起湖駅間留まりました。
再復旧に関しては、台風などの土砂崩壊の安全対策などで新たに2本のトンネルを新設し、2015年12月に全線再開の予定となったのですが・・・
ところが、全線乗車の計画をした矢先、復旧目前に2015年9月末の台風被害により再び長い運休となってしまいました。

そして長~く待ちわびた阿里山森林鉄路・嘉義駅 - 阿里山間が2024年7月6日になんと15年ぶりに全線開通しました。

今回は、日本統治時代に開業し台湾ヒノキなど森林資源の運搬を目的として開通した阿里山森林鉄路。
その車体や内装に台湾ヒノキを多用した新観光列車の「森里号」の乗車記です。
後半は、最初の停車駅・樟腦寮駅で森林浴の中で素晴らしい演奏を聴いた後、終着の十字路駅の向かいます。

旅行期間 2026年(令和7年)5月16日から5月29日 14日間

2026年5月20日(水)の行程
北門駅 9時30分発→ 福森號觀光列車→ 十文字駅 13時20分着
十文字14時30分→ 十文字-阿里山路線バス 阿里山15時頃到着画像は
 
画像は福森号の車内と森好食(左下)

交通手段
鉄道
旅行の手配内容
個別手配
  • 間も無く樟腦寮駅を出発します。<br />走行して来たスイッチバックの線路(右の下)を撮影。

    間も無く樟腦寮駅を出発します。
    走行して来たスイッチバックの線路(右の下)を撮影。

  • 獨立山遊歩道の案内図<br /><br />獨立山スパイラルループ線も描かれてます。

    獨立山遊歩道の案内図

    獨立山スパイラルループ線も描かれてます。

  • 樟脳寮駅(543m)を出発すると獨立山駅(743m)間までの4.1Kmを高度200m登っていく獨立山スパイラルループ線という阿里山森林鉄路の独特な登山路を走行します。<br /><br />この画像のように登山路を時計まわりで2周して最後に8の字の運行して獨立山駅に向かいます。

    樟脳寮駅(543m)を出発すると獨立山駅(743m)間までの4.1Kmを高度200m登っていく獨立山スパイラルループ線という阿里山森林鉄路の独特な登山路を走行します。

    この画像のように登山路を時計まわりで2周して最後に8の字の運行して獨立山駅に向かいます。

  • 福森号に乗客が戻る前に車内の撮影するため最後部1号車の車両から乗車しました。<br /><br />

    福森号に乗客が戻る前に車内の撮影するため最後部1号車の車両から乗車しました。

  • 先頭車両まで覗いてみました。

    先頭車両まで覗いてみました。

  • 運転席の扉が開いてる!<br /><br />覗いちゃお、残念ながら福森号はヒノキ張りになっているので先頭車両に乗っても前面展望は出来ないみたいでした。

    運転席の扉が開いてる!

    覗いちゃお、残念ながら福森号はヒノキ張りになっているので先頭車両に乗っても前面展望は出来ないみたいでした。

  • 先頭車の制御(運転席付き)客車。

    先頭車の制御(運転席付き)客車。

  • 福森号に乗車する場合は車両中間席のこの広い窓ガラスがある2名用BOX席がBESTですね。

    福森号に乗車する場合は車両中間席のこの広い窓ガラスがある2名用BOX席がBESTですね。

  • 樟脳寮駅を出発、この先の獨立山螺旋登山線を体験します。<br /><br />

    樟脳寮駅を出発、この先の獨立山螺旋登山線を体験します。

  • 樟脳寮駅を出発して進行方向右前に山が見えるので、あの山が獨立山かもしれません。

    樟脳寮駅を出発して進行方向右前に山が見えるので、あの山が獨立山かもしれません。

  • 長い第3トンネルから獨立山スパイラルループを抜けるまで10のトンネルを通過するので、旋回しているのを実感するのは分かりずらく写真で表現が出来ないのが少し残念です。

    長い第3トンネルから獨立山スパイラルループを抜けるまで10のトンネルを通過するので、旋回しているのを実感するのは分かりずらく写真で表現が出来ないのが少し残念です。

  • 樟脳寮駅-獨立山駅間

    樟脳寮駅-獨立山駅間

  • 何個目のトンネルでしょうか?<br />トンネルに入る時に第〇トンネルと左側の座席からは確認出来ますが、右側の座席では一瞬なので分りません。

    何個目のトンネルでしょうか?
    トンネルに入る時に第〇トンネルと左側の座席からは確認出来ますが、右側の座席では一瞬なので分りません。

  • 時折このような景色が現れます。

    時折このような景色が現れます。

  • 螺旋登山路の第3廻旋の周回に入り第三観景台に到着しました。<br />定期運行の阿里山号はここを通過するだけなので、観光列車ならではの停車です。<br /><br />第三観景台 1132分到着、11時42分出発

    螺旋登山路の第3廻旋の周回に入り第三観景台に到着しました。
    定期運行の阿里山号はここを通過するだけなので、観光列車ならではの停車です。

    第三観景台 1132分到着、11時42分出発

  • ☆第三観景台(743m)

    ☆第三観景台(743m)

  • 福森号から降りて少しの時間、展望台からの景色を望みます。

    福森号から降りて少しの時間、展望台からの景色を望みます。

  • 素晴らしい景色、先ほど出発した樟脳寮駅は右側の方角と思われます。

    素晴らしい景色、先ほど出発した樟脳寮駅は右側の方角と思われます。

  • 望遠にしてみると線路が見えるので多分、樟脳寮駅だと思います。

    望遠にしてみると線路が見えるので多分、樟脳寮駅だと思います。

  • 先頭車側を見ると第11トンネルが見えました。<br /><br />線路を見るとこのようにカーブの連続で、獨立山の中腹の斜面沿いをほとんどトンネルですが走行して来ました。

    先頭車側を見ると第11トンネルが見えました。

    線路を見るとこのようにカーブの連続で、獨立山の中腹の斜面沿いをほとんどトンネルですが走行して来ました。

  • 停車時間は僅かなので福森号に乗り込みます。

    停車時間は僅かなので福森号に乗り込みます。

  • 出発してすぐ第11トンネルに入りました。

    出発してすぐ第11トンネルに入りました。

  • 現在8の字で進行し、獨立山スパイラルを抜けようとしている所と思われます。

    現在8の字で進行し、獨立山スパイラルを抜けようとしている所と思われます。

  • 梨園寮駅を通過し、次の交力坪駅を通過。

    梨園寮駅を通過し、次の交力坪駅を通過。

  • FORMOSENSIS(フォルモセンシス)<br />Alishan Forest Railwayと書いて有ります。

    FORMOSENSIS(フォルモセンシス)
    Alishan Forest Railwayと書いて有ります。

  • 開けてみると阿里山林業鐵路の乗車記念證でした。

    開けてみると阿里山林業鐵路の乗車記念證でした。

  • この高さまで来ると下の景色ではなく山々の景色になりますが、これはこれで美しい。

    この高さまで来ると下の景色ではなく山々の景色になりますが、これはこれで美しい。

  • 以前、阿里山森林鉄路に乗車したのは奮起湖駅までだったので今日はその先の十字路駅までが初乗車区間。<br /><br />十字路駅から阿里山駅まで後続の阿里山森林鉄路はないので残りの未乗車区間は明日にお預けとなります。

    以前、阿里山森林鉄路に乗車したのは奮起湖駅までだったので今日はその先の十字路駅までが初乗車区間。

    十字路駅から阿里山駅まで後続の阿里山森林鉄路はないので残りの未乗車区間は明日にお預けとなります。

  • 奮起湖駅の手前、遊歩道が有るみたいです。

    奮起湖駅の手前、遊歩道が有るみたいです。

  • 間も無く奮起湖駅に到着します。

    間も無く奮起湖駅に到着します。

  • 奮起湖駅に停車していつのは時間的に阿里山行きの阿里山号5車次   <br />先頭の機関車は青い色をしてますが、阿里山森林鉄路のもう一つの観光列車の機関車がけん引していました。<br /><br />そして「栩悦号・VIVID EXPRESS」号のヘッドマーク付きでした。

    奮起湖駅に停車していつのは時間的に阿里山行きの阿里山号5車次   
    先頭の機関車は青い色をしてますが、阿里山森林鉄路のもう一つの観光列車の機関車がけん引していました。

    そして「栩悦号・VIVID EXPRESS」号のヘッドマーク付きでした。

  • それにしても色が・・・<br /><br />もっと綺麗な肌色の車体色がこんなに褪せるなんて。

    それにしても色が・・・

    もっと綺麗な肌色の車体色がこんなに褪せるなんて。

  • 奮起湖駅で停車をしますが、外には出られません。<br /><br />この駅では、福森号・美食の積み込みだけが行われます。

    奮起湖駅で停車をしますが、外には出られません。

    この駅では、福森号・美食の積み込みだけが行われます。

  • MENU 森霧拾味・山海九蔵 「葷」←福森号を予約する時に食事の種類を選ぶ時に出て来る漢字でお肉の料理になると思われます。<br /><br />(左側はグーグル翻訳)フォレスト・ミスト・フレーバー 山と海の九つの宝  

    MENU 森霧拾味・山海九蔵 「葷」←福森号を予約する時に食事の種類を選ぶ時に出て来る漢字でお肉の料理になると思われます。

    (左側はグーグル翻訳)フォレスト・ミスト・フレーバー 山と海の九つの宝  

  • これが、【森好食】の 美食饗宴<br />HOTEL INDIGO(英迪格酒店)提供<br /><br />木箱付きの箸が素晴らしい!<br />当然記念にいただきました。

    これが、【森好食】の 美食饗宴
    HOTEL INDIGO(英迪格酒店)提供

    木箱付きの箸が素晴らしい!
    当然記念にいただきました。

  • 車内でこのようなお食事が出来るのが本当に嬉しいのです!

    車内でこのようなお食事が出来るのが本当に嬉しいのです!

  • 真中が椎茸と昆布のご飯で、周りに8つのおかずが盛り付けられてます。

    真中が椎茸と昆布のご飯で、周りに8つのおかずが盛り付けられてます。

  • 奮起湖駅を出発しました。<br /><br />以前、阿里山森林鉄道に乗車したのは奮起湖駅まで、ここから神木駅までは未乗車区間となります。<br />明日、定期列車の阿里山号に乗車し最後の未乗車区間の神木駅-十字路駅を乗る予定です。

    奮起湖駅を出発しました。

    以前、阿里山森林鉄道に乗車したのは奮起湖駅まで、ここから神木駅までは未乗車区間となります。
    明日、定期列車の阿里山号に乗車し最後の未乗車区間の神木駅-十字路駅を乗る予定です。

  • 前回、阿里山森林鉄道で奮起湖駅まで来た時に見学した奮起湖車庫(現在は古い蒸気機関車などの展示場)を通過します。

    前回、阿里山森林鉄道で奮起湖駅まで来た時に見学した奮起湖車庫(現在は古い蒸気機関車などの展示場)を通過します。

  • 奮起湖駅を出発すると車窓の景色は進行方向左側の方が良くなります。

    奮起湖駅を出発すると車窓の景色は進行方向左側の方が良くなります。

  • 13時01分、停車駅では有りませんが多林駅で停車。

    13時01分、停車駅では有りませんが多林駅で停車。

  • 13時03分、多林駅で阿里山駅1150分発、嘉義駅行きの8車次阿里山号と交換。

    13時03分、多林駅で阿里山駅1150分発、嘉義駅行きの8車次阿里山号と交換。

  • 十字路駅13時21分発、嘉義駅行きの2車次阿里山号を通過。

    十字路駅13時21分発、嘉義駅行きの2車次阿里山号を通過。

  • 間も無く十字路駅に到着します。

    間も無く十字路駅に到着します。

  • 13時25分、5分遅れで終着駅の十字路駅に到着しました。

    13時25分、5分遅れで終着駅の十字路駅に到着しました。

  • 時間的には約4時間の福森号の旅、楽しく終える事が出来ました!<br /><br />ありがとうございます!

    時間的には約4時間の福森号の旅、楽しく終える事が出来ました!

    ありがとうございます!

  • 帰りの北門行き、「福森號」の【森林癒】十字路→阿里山 森林療癒體驗は、この場所が受付なのかもしれません。

    帰りの北門行き、「福森號」の【森林癒】十字路→阿里山 森林療癒體驗は、この場所が受付なのかもしれません。

  • 海抜1.534m<br /><br />出発した北門駅は海抜30m<br />明日向かう祝山駅は台湾最高峰の駅で海抜2.450mです。

    海抜1.534m

    出発した北門駅は海抜30m
    明日向かう祝山駅は台湾最高峰の駅で海抜2.450mです。

  • 十字路駅に到着しても福森号では最後のイベントが待っています。

    十字路駅に到着しても福森号では最後のイベントが待っています。

  • 鄒族の舞蹈と歌が披露されます。

    鄒族の舞蹈と歌が披露されます。

  • しばらく鄒族の舞蹈を見ていると、乗客も交じって一緒に手をつないで踊るシーンが。<br />自分は参加しないで見まもるだけにしました。

    しばらく鄒族の舞蹈を見ていると、乗客も交じって一緒に手をつないで踊るシーンが。
    自分は参加しないで見まもるだけにしました。

  • 十字路駅に有る展望台などを見ながら少し時間をつぶしました。

    十字路駅に有る展望台などを見ながら少し時間をつぶしました。

  • 福森号を後ろから前の車両まで撮影して、十字路駅からバスで阿里山に向かいました。<br /><br />阿里山森林鉄路には観光列車「福森号・FORMOSENSIS」の他にもう一つの観光列車「栩悦号・VIVID EXPRESS」があるので、いつかは乗ってみたいと思います。

    福森号を後ろから前の車両まで撮影して、十字路駅からバスで阿里山に向かいました。

    阿里山森林鉄路には観光列車「福森号・FORMOSENSIS」の他にもう一つの観光列車「栩悦号・VIVID EXPRESS」があるので、いつかは乗ってみたいと思います。

  • この旅行記は後日、前半は高雄駅から枋寮駅までの画像を追加し<br />この後半は十字路駅から阿里山到着までの画像を追加、再編集する予定です<br /><br />2026年6月5日 投稿

    この旅行記は後日、前半は高雄駅から枋寮駅までの画像を追加し
    この後半は十字路駅から阿里山到着までの画像を追加、再編集する予定です

    2026年6月5日 投稿

  • 今回の旅は臺鐵で台湾を一周(還島)したのでこの後もいろいろな列車に乗車しました。<br /><br />左上:阿里山駅から嘉義駅まで阿里山森林鉄路本線を全線乗車しました。<br />右上:嘉義駅から高雄駅まで乗車したE1000系・PP自強号<br />左下:枋寮駅から台東駅まで乗車した今回の旅2本目の観光列車・藍皮解憂号<br />右下:花蓮駅から台北駅まで乗車した3100系気動車の自強号<br />

    今回の旅は臺鐵で台湾を一周(還島)したのでこの後もいろいろな列車に乗車しました。

    左上:阿里山駅から嘉義駅まで阿里山森林鉄路本線を全線乗車しました。
    右上:嘉義駅から高雄駅まで乗車したE1000系・PP自強号
    左下:枋寮駅から台東駅まで乗車した今回の旅2本目の観光列車・藍皮解憂号
    右下:花蓮駅から台北駅まで乗車した3100系気動車の自強号

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この旅行記へのコメント (1)

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  • hidezouさん 2026/06/05 04:18:08
    観光列車 福森号♪
    Longchampさん、おはようございます。
    初めての書き込みになると思います、
    私の旅行記に複数の良いねクリックを感謝しております。

    今回、阿里山森林鐵路福森号乗車記をありがとうございます。
    私も以前に奮起湖站までは普通列車で乗車しましたが、
    そこから先は乗車出来ていないのでガン見させて戴きました。

    私も近い将来、阿里山森林鐵路新観光列車に乗車したいと思っています。
    宜しければ福森号往復の乗車賃を教えて下さいませ。
    訪台の際には此方の旅行記を参考にさせて頂きますね。

    hidezou

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