2026/05/24 - 2026/05/25
593位(同エリア747件中)
みささん
久しぶりのキャンプをして、翌日は木更津のクルックフィールズで遊んで帰ってきました。
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今年初めてのキャンプ
と言うより、もう最後になるかもしれないテント泊
最近は、ロッジに泊まることが多くなり、楽さを知ってしまったせい -
それと、足腰が弱くなり、ますます立ち上がりが辛く
キャンプ道具の出し入れもしんどくなって
「これで最後かもな」って言いながら設営
ここは、流し台もあるから、荷物も少な目で済むのよね -
設営後のビール
旦那は、尿酸値が高いので酎ハイ -
ここは千葉県の君津、清和県民の森
オートキャンプ場
私達のサイトにはやまぼうしの木 -
私の好きな花
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ちょっと遊んでみる
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やまぼうしの花
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随分、昔使っていた水コンロでBBQ
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焚火
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今回は、サイトに私達以外に誰もいない
なんと貸し切り! -
獣の鳴き声がたまに聞こえてきたけど
千葉だから、熊の心配はいらないし、ほんとに静かな夜でした -
朝、うるさいくらいの鳥のさえずりで目を覚まし
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木陰に入ると涼しい~
荷物を片付け、チェックアウトギリギリまで
椅子に座って、のんびり
まだ虫もいなくて、
吹く風が気持ち良かった!
5月っていいね -
そのまま帰るのは、つまらないし
何処に行こうか
そうだね、木更津のクルックフィールズにしよう -
ここは、4年振り
広い敷地にアート作品が点在 -
新しく出来たアート作品探してみようか
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草間彌生「新たなる空間への道標」
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全身から水が漏れてる
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この扉は、新しく出来たアート
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SNSでよく白いワンピースを着た若い女性が顔出してる
ってイメージあるけど -
一番やってはいけない人
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野良猫もいるんだ(笑)
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ここも新しく出来た森の中にあるアート
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中に入れるのね
入口がちょっと苦しいのだけど -
うわっ
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外から見たイメージとは全く想像つかないくらいカラフル
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面白い~
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上を見上げてみると穴が開いてて
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不思議なアート作品
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空の色が出るように絞ってみたら
雲が地球みたいに見えて -
地球の周りに星が点在しているみたいに見えた
この驚きのアート作品は
増田セバスチャンの「ぽっかりあいた穴の秘密」 -
森の中の池
もっと真剣に撮りたかったけど
最近、ほんとに見ることがなくなったミズスマシ発見! -
草間弥生さんのインスタレーションアート
「無限の鏡の間 心の中の幻」 -
この作品は前からあったけど、中を見学出来なかったの覚えている
ここは平日は14時からの1時間のみ予約して見学できるみたいで
今回も、時間的に無理だから諦めよう -
クルックフィールズは千葉県民入園料800円 県外者1300円
特別鑑賞するアート作品のみ、別途500円必要 -
実は、ここが一番の楽しみ
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緩い坂道を降りて
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見えてきた
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地中図書館
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中に入ると本が予想以上に並んでる
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中から外を見た感じ
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地中図書館は入園料のみで利用できますが
時間は12時から17時まで予約制 -
ひとりで来てゆっくり本選びたい
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本棚と本棚の間に椅子が設置されていて
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色んなタイプの椅子があって椅子探しも楽しい
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こんな小さな小部屋にあるのね
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可愛い本棚
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この小部屋に入って上を見上げると
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また面白いものが見えたきた
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万華鏡のようになっていて
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落ち葉が映ってるだ
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そして大きな丸い部屋に入っていくと
本棚がずらっと並んであって -
天井から自然光
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もっと広角なレンズじゃないと全体が入らない
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写真ではこの図書館の良さがまったく伝えられてないと思う
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地中図書館は「土の中に潜り込んで本と出会う」
2023年オープン コンセプトは「農夫の書庫」
自然、食、アートの本が中心
ここには宿泊施設もあって、宿泊者は17時から翌11時まで利用可能
ちょっと気になるね -
アートだけじゃなくて
遊びもたくさん
輪投げしたり -
全然こげてないブランコ
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なんとこのブランコ
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竹で出来てます
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私もせっかくだからとブランコ
やっぱりこげない~(笑)
県内でも十分楽しめた2日間でした!
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