2026/05/10 - 2026/05/14
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MATSUKAWAさん
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2026年二発目の旅は、ベトナム・フエからラオス横断してタイのコーンケーンまで二ヶ所の国境越えを楽しんだ。
表紙の写真は途中に泊まったラオスのセポン(Xepon)の中心部。
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5月9日(土)、「葉美」を出発。
深夜バスで博多まで。 -
ホーチミン到着後、国際線T2からバスで新しいT3へ移動後、空港内バスでまたT2へ。
ベトナム航空 VN1374 15:35発 フエ行き。
消費税納税と国民年金前納でお金がないんで特典航空券でお世話に。 -
1時間半ほどでフエ空港に着陸体制。
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我先に立つ、でもその後遅い、いつもの構図だ。
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フーバイ空港。
バスが空港内に乗り入れという情報を見かけたが、バスは無い。フバイ国際空港 (HUI) 空港
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歩きながら振り返る。数年前に出来たらしい。
横には旧ターミナルも。 -
空港から歩いて外へシリーズ。
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バス停発見。
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10分くらい待っても何のバスも通らんのでgrabで。
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おかげで折り返し便も飛んで行く。
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歩いて市内中心部へは無理な模様だ。
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適当に街中で。いい青年だった。
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ホテルのスタッフさんに聞いて、ホテル近くでフエ料理。
バインセオのみたいなバインコアイとレモングラスに巻きつけたネムルイ。ビール4本と合わせて216,000ドン(この時だいたい1,300円) -
違うお店で〆の焼き飯。
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THAI SON HOTEL 402号室。
飛び込み素泊まりで400,000ドン(この時だいたい2,400円) -
窓の外。
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5月11日(月)、ホテルの屋上から。
ベトナムのホテルでは屋上に上がる癖がある。 -
アンクー(An cuu)市場。
アンクー市場 市場
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そばには川。
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本場でブン・ボー・フエ。30,000ドン(この時だいたい180円)
いつも思うがいわゆる無化調の店は有るんだろうか。 -
原住民にまぎれてなくて食事シリーズ!
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ホテルっぽくないが外観。
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ホテルのスタッフさんにgrabを依頼。
35,000ドン(この時だいたい200円) -
王宮はまたの機会に。
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何分かかったか計るの忘れたが、フィアバック(Phia Bac) バスターミナル。
フィアバック バスターミナル バス系
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真ん中の車両、ラオバオ(Lao Bao)行き。確か7:00発。一時間に一本くらいあったはずだ。170,000ドン(この時だいたい1,000円)例によってバン。
サバナケット直通の国際バスは8:00発があったみたいだがよりローカル重視で。 -
この道はベトナム・ダナンからミャンマーのミャワディーの先まで続く東西経済回廊だ。
しばらくは線路沿いを並走。 -
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カルスト大地?
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3時間15分前後でラオバオの国境付近に到着。
ここまで生き残ったのは自分だけだ。
Uターンして去り行くバン。 -
国境付近は両替商がしつこい。レートは悪いんで銀行で。
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二人がかりで諦めてどこかへ。
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ラオバオ(Lao Bao)‐デンサワン(Densavan)国境のベトナム側のイミグレ。
献金50,000ドン(この時だいたい300円)ここの国境は悪習があるみたいだ。 -
緩衝地帯から振り返ってベトナム側。
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緩衝地帯からラオス側。
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ラオス側のイミグレ。
緩衝地帯であらかじめポッケに忍ばせた10000ドンでラオス側は凌ぐ。 -
写真撮るの忘れたんでラオス側のイミグレの裏。
撮影者=そこら辺の誰か。 -
ラオス側の国境の街、デンサバン(Densavan)
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国境から10分くらい歩いただろうか、デンサバンのバス乗り場。
当てにならんホワイトボードに手書きの時刻表はある。 -
係員さんがセポン行きと言う。
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やる気なしの係員さん。
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横のバンは荷物の積み込み真っ最中。
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土壇場で大物の荷物。
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結局積み込み中の横のバンがセポン行きみたいだ。
嘘つきばかりだ。 -
確か時刻表とは違った助手席の自分と荷台の一人とで12:00ごろ発。
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途中、自分は元トラック運転手なんで自発的に積み降ろしを手伝う。
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別の場所ではペットボトルの空容器を。
右に写っている人に手渡し。 -
ロスタイムが多いんで、フエ-サバナケットの国際バスに抜かれる。
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笑顔はいいが、バイト代はもらえなかった(笑)
3回荷おろしして、1時間15分前後でセポンに到着。
やられたかもしれんが80,000キープ(この時だいたい600円弱) -
どこまで行くか知らんが、まだ荷物が。
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セポンのささやかなバス乗り場で降ろされる。
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銀行で両替中の為順番待ち中。
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いい感じだが、余りにもやることが無さそうなんでこの日にサバナケットに向かう予定だったが。
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14:30頃だっただろうか、サバナケット(Savannakhet)行きのハイエース。
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満員で圧迫感を感じたんでこの後降りた。
事前情報では所用4時間、ギュウギュウ詰めは無理だ。 -
乗り継ぎ待ちの時に比較的まともそうなホテルを確認済みだったんでそのままチェックイン。
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Viengxay Hotel 318号室。飛び込み素泊まりで250,000キープ(この時だいたい1,800円)
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中庭付き。
Wi-Fiはロビーとこの中庭のみ機能する。 -
素敵なほどの田舎感だ。
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路地から先はほぼない。
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ウシ軍団。
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そして散髪屋へ。100,000キープ(この時だいたい700円)やられたかも知れんが、わりと高い。
女性店主。順番待ちのお客がおらんので自撮り。 -
それでもぜひ応援を。
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その後、ヤギ軍団。
家畜としては当然ウシよりも手頃なんだろう。 -
バス乗り場付近で持ち帰りのおかず屋台が並んでいた。
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個人的にどれもうまげだ。
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屋台と屋台の間の緩衝地帯?
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どこかの店主にお願いしてサラワク州シブでもやったが緩衝地帯?に仮設の椅子と机。
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ウシのハツとサイクロソーセージ?と卵に小穴開けて黄身と白身を混ぜて焼いた卵焼き。ビールは近隣の商店で購入。
バカみたいだが何だかんだ一番安上がりだ。 -
早くも西に向けて日が沈む。
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もう一軒、と言うか一軒目。
何かの激辛ラープ。米とビールと一緒で145,000キープ(この時だいたい1,100円) -
テーブル下。
ラープ食べたら大変な事態になると思ってやらなかったが、そもそも食べんか。 -
絶望的な夜更け。
確かまだ19:00台だ。 -
5月12日(火)、早朝確かまだ6:00前だ。
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他のラオスの市場は知らんが、この市場は面白い。
籠に頭から突っ込まれた子豚ちゃん。豚の家畜はおらんと思うんでまさか食用か? -
まだ市場すら早いかと思ったが、大盛況。
そもそも皆さん早寝早起きか。 -
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モモンガかムササビ。何でも売る。
別の場所ではしっぽのぞいて20㎝級のネズミが並べてあったが写真はやめておいた。 -
フォーかブンみたいなコピテック?
50,000キープ(この時だいたい350円)高い。 -
原住民にまぎれてなくて食事シリーズ!
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サバナケット行きのマイクロバス。
8時ごろ発だっただろうか。200,000キープ(この時だいたい1,400円) -
セポンを後に。
車内は余裕があって良かった。 -
特にこの辺はラオスの中でも特に貧しいらしい。
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サバナケットに近づいたら森。
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4時間弱でサバナケットバスターミナルに到着。
サワンナケート バスステーション バス系
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横は市場。
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バスターミナルでビール休憩。
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その後、サバナケット散策。
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街は碁盤の目で整然としてるが、悪く言えば特徴がない。
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ベトナムとラオスは仲良しみたいだ。
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バスターミナルからリバーサイドは遠い。
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対岸はタイ・ムクダハンだ。
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夜は夜市になるらしいが。
リバーサイドで一杯と思って来たが。 -
教会。
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やはり路地が風情がある。
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広島にもある。
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用事が無いがサバナケット空港へ見学に(笑)
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2階からエプロン。
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サバナケット空港で記念撮影。
ラオス・パクセ以来の空港見学(笑)サワンナケート空港 (ZVK) 空港
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再度サバナケットのバスターミナル。
バス代40,000キープ(この時だいたい300円)
ここでトゥクトゥクの運ちゃんに加熱式タバコをプレゼント。 -
国際バスに乗り、タイ‐ラオス 第2友好橋。
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まさかのイミグレーションで相当手こずってバスに置いていかれる。
バスに乗るときに運ちゃんがチケット見なかったんで、国境越えが成功?して再乗車するときに払っても良かったりして。 -
次のバスを待ってもよかったが、トゥクトゥク呼んだ他人が居たんで便乗。
100バーツ(この時だいたい400円)
他人は支払ってなかったが、まさか最後に乗った人間が払うルール? -
ムクダハンのバスターミナル。
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歩いてメコン川沿いへ。
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対岸はサバナケット。
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RIVER FRONT HOTEL 306号室 飛び込み900バーツ(この時だいたい3,600円) ビュッフェ朝食付き。
リバーフロントホテル ムックダハン ホテル
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リバービューの部屋ではなかったが、金網越しにリバービュー。
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ホテルのスタッフさんに聞いて風情のあるオープン風レストラン。
残念ながら、食事の写真は忘れた。 -
2件目、お約束の焼き飯。
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5月13日(水)、ホテルの部屋から。
金網外れた。 -
散策。
劇狭片側1車線。 -
ホテルの6階朝食会場から。
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ホテルの外観とリバーサイド。
夜はモクモクとガイヤーン(タイの焼き鳥)の屋台があると思ったが、想像と違った。 -
インドシナマーケット。
確認してないが、両替商もあるらしい。 -
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たいぎいんで、トゥクトゥクでバスターミナルへ。
50バーツ(この時だいたい200円) -
再度ムクダハンのバスターミナル。
とりあえず、コーンケーンまでは遠いんで、途中のカラシンまで。210バーツ(この時だいたい850円)着いたらトゥクトゥクの運ちゃんが群がる。 -
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運ちゃん消える謎の停車もあった。
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3時間ほどかかっただろうか、カラシンのバスターミナル。
このくらいの街の規模が個人的には好きだ。 -
バスターミナル付近には湖か沼。
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バスターミナル横のトゥクトゥクの溜まり場でビール。
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バスターミナルの目の前のお店でカオマンガイ。
50バーツ(この時だいたい200円)ローカルグルメ中心だとこの円安でも全然楽しめる。
他に商店と銀行に行ったが人が優しい街だ。 -
そしてコーンケーンへ。120バーツ(この時だいたい500円)
今は大丈夫だが、何度かケーンコーンと言っていた。 -
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1時間半ほどかかっただろうか、コーンケーンの郊外バスターミナル。
とても広大だ。コーンケンバスターミナル3 バス系
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あーでもないこーでもないはあったが、タクシーで街中へ。
「運ちゃん=お前どこに行きたいんや?」
「自分=解りません。」 -
で、どこかのマーケットに到着した。
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トゥクトゥクでコーンケーン空港まで。100バーツ(だいたい400円)
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コーンケーン空港。
改装したばかりだろうか、新しい。コンケーン空港 (KKC) 空港
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制限エリア。
異様なほど綺麗だ。 -
タイ航空 TG47 19:05発 バンコク・スワンナプーム行き。
どうせもたつくんでいつも最後頃ゲートを抜けるが、空港職員さんに迷惑かかるんで、ある程度見切りをつけたら相変わらず行列。
その後、経由便で帰広。
(おわり)
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