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2026年5月1日、新横浜でガーデンネックレスとラーメン博覧館を観光しました。<br /><br />新横浜駅を出発し、前半は、横浜ガーデンネックレス2026のスポットである、F・マリノス通りと新横浜駅前公園の花壇を観賞、日産スタジアムまで散策。後半は、「新横浜ラーメン博覧館」を観光し、ラーメンの歴史等展示を鑑賞し、昭和33年頃のレトロな風景を再現したレストラン街で、名店「新道らぁ麺」でラーメンを堪能しました。<br />

2026年5月1日、新横浜でガーデンネックレスとラーメン博覧館を観光

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2026/05/01 - 2026/05/01

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2026年5月1日、新横浜でガーデンネックレスとラーメン博覧館を観光しました。

新横浜駅を出発し、前半は、横浜ガーデンネックレス2026のスポットである、F・マリノス通りと新横浜駅前公園の花壇を観賞、日産スタジアムまで散策。後半は、「新横浜ラーメン博覧館」を観光し、ラーメンの歴史等展示を鑑賞し、昭和33年頃のレトロな風景を再現したレストラン街で、名店「新道らぁ麺」でラーメンを堪能しました。

  • この日は、横浜市営地下鉄ブルーラインで新横浜へ向かいます。

    この日は、横浜市営地下鉄ブルーラインで新横浜へ向かいます。

    横浜市営地下鉄 ブルーライン 乗り物

  • 新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。<br />F・マリノス通り。

    新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。
    F・マリノス通り。

  • 新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。<br />F・マリノス通り。ガーデンベアを発見。

    新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。
    F・マリノス通り。ガーデンベアを発見。

  • 新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。<br />F・マリノス通り。

    新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。
    F・マリノス通り。

  • 新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。<br />F・マリノス通り。

    新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。
    F・マリノス通り。

  • 新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。<br />新横浜駅前公園。

    新横浜の「ガーデンネックレス横浜2026」観賞スポットを散策。
    新横浜駅前公園。

    新横浜駅前公園 公園・植物園

  • 新横浜駅前公園から日産スタジアムに向かう途中にも、花壇を発見。

    新横浜駅前公園から日産スタジアムに向かう途中にも、花壇を発見。

  • 日産スタジアムに到着。

    日産スタジアムに到着。

    日産スタジアム 名所・史跡

  • 続いて、「新横浜ラーメン博物館」を観光。入口で入館チケットを購入。

    続いて、「新横浜ラーメン博物館」を観光。入口で入館チケットを購入。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。1階ギャラリー「ラーメンの文化と歴史を学ぶ展示コーナー」。<br />このコーナーでは、新たに発見した室町時代の中華麺をはじめ、ラーメン黎明期の解明など、四半世紀かけて調査した歴史を中心に「ラーメン」を学べるように展示されています。<br /><br />厳選されたラーメン書籍(グルメ雑誌)約1,000冊の本を展示されています(左上)。<br /><br />日本全国の各ご当地ラーメンのサンプルがマップにして展示されています。<br />

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。1階ギャラリー「ラーメンの文化と歴史を学ぶ展示コーナー」。
    このコーナーでは、新たに発見した室町時代の中華麺をはじめ、ラーメン黎明期の解明など、四半世紀かけて調査した歴史を中心に「ラーメン」を学べるように展示されています。

    厳選されたラーメン書籍(グルメ雑誌)約1,000冊の本を展示されています(左上)。

    日本全国の各ご当地ラーメンのサンプルがマップにして展示されています。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。1階ギャラリー「ラーメンの文化と歴史を学ぶ展示コーナー」。<br />日本のラーメンブームを起こした銘店「來々軒」の外観を再現(左上)。実際使用されていた屋台と、明星チャルメラのマスコット「チャルメラおじさん」が展示されています(左下)。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。1階ギャラリー「ラーメンの文化と歴史を学ぶ展示コーナー」。
    日本のラーメンブームを起こした銘店「來々軒」の外観を再現(左上)。実際使用されていた屋台と、明星チャルメラのマスコット「チャルメラおじさん」が展示されています(左下)。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。1階ギャラリー「ラーメンの文化と歴史を学ぶ展示コーナー」。<br />室町時代から現在に至るまでのラーメンの歴史を様々な文献をもとに解明した歴史資料が展示されています。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。1階ギャラリー「ラーメンの文化と歴史を学ぶ展示コーナー」。
    室町時代から現在に至るまでのラーメンの歴史を様々な文献をもとに解明した歴史資料が展示されています。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。1階ギャラリー「ラーメンの文化と歴史を学ぶ展示コーナー」。<br />全国の有名ラーメン店の丼380点を展示。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。1階ギャラリー「ラーメンの文化と歴史を学ぶ展示コーナー」。
    全国の有名ラーメン店の丼380点を展示。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。<br />ラー博スゴメンラボ。様々な麺、具材、スープ、容器、蓋を組み合わせ、自分だけのオリジナルカップラーメンが作れるコーナー。選べる具材に、ハンバーグ、揚げ牡蠣、タコウインナー等もあるのが驚き。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。
    ラー博スゴメンラボ。様々な麺、具材、スープ、容器、蓋を組み合わせ、自分だけのオリジナルカップラーメンが作れるコーナー。選べる具材に、ハンバーグ、揚げ牡蠣、タコウインナー等もあるのが驚き。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。地下1階~地下2階。<br />昭和30年代のレトロな街並みが再現された異世界に迷い込んだかのような衝撃を受けます。<br /><br />具体的には昭和33年頃の設定で、その理由は、東京タワーの完成、一万円札の発行、皇太子妃の決定、スポーツ界では長嶋茂雄氏のデビュー、王貞治氏の入団など、庶民生活にとって多分に明るい話題の多い年であり、出来事一つ一つが後に影響を与えるようなエポックメイキングなものが多い年とのこと。<br />

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。地下1階~地下2階。
    昭和30年代のレトロな街並みが再現された異世界に迷い込んだかのような衝撃を受けます。

    具体的には昭和33年頃の設定で、その理由は、東京タワーの完成、一万円札の発行、皇太子妃の決定、スポーツ界では長嶋茂雄氏のデビュー、王貞治氏の入団など、庶民生活にとって多分に明るい話題の多い年であり、出来事一つ一つが後に影響を与えるようなエポックメイキングなものが多い年とのこと。

    新横浜ラーメン博物館 テーマパーク

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。<br />

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。<br />昭和30年代の映画館を再現。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。
    昭和30年代の映画館を再現。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。

  • 「新横浜ラーメン博物館」を散策。<br />お店「新道らぁ麺」で、ラーメンを堪能。<br />「煮玉子入り新道らぁ麺」を注文。<br />あっさりとしたコクのある醤油スープ、中細のストレート麺に、味が深く染み込んだ煮玉子とチャーシューでたいへん美味しかったです。<br /><br />このお店の解説です。<br />7年ぶりに復活する「逆輸入ラーメン」。舞台は美食都市「タイ」。バンコク郊外にありながら国内外から人々が押し寄せる「新道らぁ麺」は、“一生に一度は味わいたい一杯”と称されます。<br />店主ジョーさんとデューさんは「人生をラーメンに懸けたい」と研究を重ね2017年に開業。飯田商店の飯田将太氏も「探究心と熱量は驚嘆に値する」と称賛し、その情熱に心を打たれ「支那そばや」が全面サポート。ムール貝等の旨味を極限まで引き出したスープに、タイの食文化が溶け込む唯一無二の味。約1年間の限定出店。

    「新横浜ラーメン博物館」を散策。
    お店「新道らぁ麺」で、ラーメンを堪能。
    「煮玉子入り新道らぁ麺」を注文。
    あっさりとしたコクのある醤油スープ、中細のストレート麺に、味が深く染み込んだ煮玉子とチャーシューでたいへん美味しかったです。

    このお店の解説です。
    7年ぶりに復活する「逆輸入ラーメン」。舞台は美食都市「タイ」。バンコク郊外にありながら国内外から人々が押し寄せる「新道らぁ麺」は、“一生に一度は味わいたい一杯”と称されます。
    店主ジョーさんとデューさんは「人生をラーメンに懸けたい」と研究を重ね2017年に開業。飯田商店の飯田将太氏も「探究心と熱量は驚嘆に値する」と称賛し、その情熱に心を打たれ「支那そばや」が全面サポート。ムール貝等の旨味を極限まで引き出したスープに、タイの食文化が溶け込む唯一無二の味。約1年間の限定出店。

  • 帰りの新横浜駅。<br />この日の観光はこれにて終了。

    帰りの新横浜駅。
    この日の観光はこれにて終了。

    新横浜駅

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