2026/03/16 - 2026/03/16
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アザゼルさん
カンボジアから日本に一時帰国ついでにマカオに寄ってみました。
香港空港からマカオに入境してみましたので冒頭で詳しく解説します。
歩いてメジャーな観光地を巡ってみました。
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【香港空港からマカオへの入境方法】
今回、ベトナムのフーコック島から香港に到着し、そのまま香港入りせずにマカオ入りしました。
空港内には「澳门 Macao」というサインが必ずありますので迷うことはありません。
もしサインがなければ E2 Transfer Deskもいう表示に従えば大丈夫です。
うっかりImmigration 入国審査を通らないよう注意してください。 -
国際線で到着した場合、恐らくシャトルトレインに乗ることになりますので、最終駅で降りてください。
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シャトルトレインを降りたら、そのまま表示に従って進みます。
途中で、マカオ行きバスのチケットの手続きカウンターが左手に現れます。
右手にワンタン麺のお店がありますので、見過ごさないようご注意を。
夕方の5時半でしたが、列はそんなに混んでいません。
1時間ごとにバスは出ており、スーツケースの処理があるため手続きは30分前まで。
今回、夕方5時32分に手続きを行なったため、6時の便には乗れず、夜7時の便となりました。 -
バスの手続きが終わったら、「Skypier Terminal」のサインを追いかけてください。
カウンターでもらえるステッカーを胸元に貼っておけば、迷った時にスタッフが助けてくれます。
13億人を食わせている国だけあって、中国はお上りさんのお世話が得意です。 -
2026年1月20日~12月31日まで、マカオ行きのバスが外国人に限り無料になります。
2025年は早々に終わってしまった同キャンペーンでしたが、今年は長く続けてくれるおかげでお金が浮きました。
なお、有料の場合でもクレジットカードが使用できるそうです。
【うっかり香港に入ってしまった場合】
慌てなくても大丈夫です。
このバスは利用できませんが、代わりに香港市内用のバスからSkypierに乗り、そこからマカオ行きバスに乗るという手があります。
この場合、香港市内用のバスは有料であり、外国人用のWeChat PayやAliPayおよびApple Payやクレジットカードは使用できないため、香港ドルを現金で持っておく必要があります。 -
カウンター向かいにあるワンタン麺のお店。
スタッフさんは日本語を話してくれました。
おいしかった。 -
カウンターの裏手から、スタッフにチケットを見せて地下におり、スーツケースを受け取ります。
スーツケースが降りてくるのがかなり遅いですが、必ず来ますので慌てずに。
スポーツ選手と思われる方が、大きな荷物を運ぶ時スタッフが手伝っていました。
人数確認もされますのでご安心を。 -
喫煙所から、今回渡る橋が見えます。
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Amapで見るとこんな感じです。
世界で1番長い橋を渡り、西側のマカオに向かいます。 -
バスの様子。
手伝ってくれるスタッフがたくさんいます。 -
橋の様子。
前の方に運良く座れれば、夜景が楽しめます。 -
【マカオに到着】
バスから降りると入境審査が待っています。
香港側、マカオ側、と厳しい管理が行われているようです。
案内係がおらず、???の状態でバスから降りたみんなでウロウロし、間違えて「香港行き」の入境審査場に入ってしまいました。
そのためバスまで戻って「澳门入境 Macao」という表示があるところまで向かいます。
香港側から入る人と、
香港に行く人とが入り乱れているので、サインをよく確認して慌てずに進みましょう。 -
【現金を作る・市内バスに乗る】
マカオは大きく分けて、北のマカオ半島と南のタイパ島に分かれます。
双方の接続は良好。
①北のマカオ半島
香港から端で接続して最初につく所
歴史的な観光地はほとんどこちらにある
有名なカジノ・リスボアはこちらにある
電車LRTがないので移動はバスがタクシー
坂が多い
②南のタイパ島
空港がある
有名カジノのうちベネチアンとギャラクシーはこちらにある
電車LRTがあり、空港接続が楽
南側は緑が深く観光地ではない
今回の宿は南のタイパ島のタイパビレッジ 官也街(guan ye jie)に泊まりました。
成田便が朝9:30なので、LRT駅Pai Kok駅から空港に簡単に行けるのが強みです。
香港からタイパ島に向かうには、市バスを使うか、カジノホテルの無料シャトルバスを使う必要があります。
今回の宿はタイパビレッジの中にあり、ギャラクシーホテルの無料シャトルバスを使うこともできたのですが、市バスのバス停の方が宿から近かったので102番のバスに乗りました。
結論から言うと、ホテルの無料シャトルバスに乗ればよかったと後悔しました。
なぜなら、市バスはあくまで現地の方のバスであり、スーツケースを置く場所があまりなく、置けたとしてもカーブが多いので、スーツケースが倒れてしまうのです。
ですので、大きなスーツケースをお持ちの方はぜひ各ホテルの無料シャトルバスを利用して下さい!
これなら現金を用意する必要もありません。
なお市バスの場合、クレジットカードやApple Payが使えず、またマカオでは外国人用の各電子決済も使えないので、現金で乗るか交通カードを購入する必要があります。
夜8時にマカオに着いたとき、バスが到着する入境審査場は既に両替所は全部閉まっていました!
ですので、ATMを利用しましたが、大きな紙幣しか出してくれないので、近くのコンビニのようなところでジュースでも買ってお釣りをもらいました。
2026年3月現在現金で市バスに乗るには6パタカが必要になります。
パタカはマカオの通貨です。MOPと表記されます。
市バス乗り場では、英語を話せるスタッフの方が親切に降りるところまで教えてくれました。 -
102晩のバスでタイパビレッジまで行くには、澳门运动场で降ります。
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激しいカーブにスーツケースを倒されながら、タイパビレッジに着きました。
夜9時半でしたが人でいっぱいです。
【変な男に注意!】
夜10時には多くの店が閉まります。その頃に路地裏で怪しい男に追いかけられました。
視線に気づいてすぐに方向転換してきた道を戻ったところ、なんとその男も戻ってきました。
まさかと思いもう一回方向転換して、行こうとしていた道に戻ると、またしてもその男も真似して方向転換。
ここまで来ると、もはやバカなのかと言いたくなる。
もちろん思いっきり睨み返して、「見てるからな」のジェスチャー(手をピースの形にして自分の両目の前に人差し指と中指を置いたあと、相手にも向かって同じことをする)をすると、逃げていきました。
一体なんだったのか…。というかこちらはもう今年40歳になるBBAなんだが…。
そういえば最近も新宿歌舞伎町で白昼堂々おじさんに付き纏われたことがありました。この時はまくことができず、追いかけてきて話しかけられたので、「不好意思,I don’t speak Japabese.」と言ってやりましたが、絡まれたら、とりま相手のわからない言語で対応するのも手かも。
と、まぁとりあえず「マカオの女の子たちは私が守る!」の気合いで追い払いましたが、繁華街であるタイパビレッジでは注意してください。もちろん歌舞伎町も。 -
宿はThe Asia Boutique Innに泊まりました。
すごく人通りが多い通りに面しているので、騒音が大丈夫か気になりましたが、お部屋が裏に面していたのでとても静かでした。
スタッフの方は皆女性で安全な雰囲気でした。中には英語を話さず一切接客をしないスタッフもいました。 -
【街を歩こう】
今回観光に1日をとっているので、できるだけ歩いてみます。
マカオは坂が多いので、できるだけ坂の上までバスで向かい、下車してそこから段々と歩きながら降りていくのが楽です。
そして人類共通、大抵は教会のような礼拝の場所が坂の上にあることが多いです。
マカオの場合、聖ポール天主堂跡や聖オーガスティン広場が坂の上に鎮座しています。
なんだかご本家ポルトガルのリスボンの坂を思い出します。
北から南に向かって歩く感じにして、最後にLRTの媽閣Barra駅を散策の終点に歩いて、大体4時間、15,000歩くらいでした。
朝から動くとお昼過ぎに宿に戻れるので、一旦昼寝して夜に再度タイパ島の観光をします。
ということでまずは
①セナド広場
ブラジル人観光客がたくさんいます。マカオでポルトガル語が使用されているからでしょうね。 -
②セナド広場横にある義順牛奶へ。
朝イチで入れば空いていました。店員さんは英語話せます。 -
小豆入りの牛乳プリンを頂きました。
おいしい!25MOPです。現在1MOP=19円なので、500円しないくらいですね。 -
③市政署もお忘れなく!
ここのお庭は無料で9時まで開放されています。 -
季節のお花とアズレージョ。
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④聖ドミニコ教会
もちろん入場無料です。あくまで教会なので。
向かって右隣にある宝物庫も無料です。
マカオは、ギャンブルマネーが流入しているからか、どこもかしこも入場無料のところばかりです。
今回の旅では交通費と食費以外は何も支払っていません。 -
カトリック以外奥には入れません。
プロテスタントはダメってこと? -
宝物庫にも行ってみましょう。
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さすがポルトガルの元植民地。
本家ポルトガルと違わない、カトリック系の道具が展示されています。
特に目立つのが聖人像。
カトリックに多いですよね。
聖人はローカル性が強く、カトリック世界全体で愛されている聖人もいれば、誰それ知らんみたいなローカルな聖人もいます。
これはやたら顔色が悪いなと思ったら、病人を守護する聖人だそう。聖人って分野別に担当者が決まってる感じなのね。 -
絶対本物の骸骨を見たことがない人が作ったであろう、聖フランチェスコの骸骨。
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セナド広場から聖ポール天主堂跡まで歩いてすぐです。
人の流れに沿って歩くと、当然現れる謎の成田駅。 -
お土産屋さんや名物フード屋さんがひしめいている中を進みます。
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⑤聖ポール天主堂跡です。
すごい混みようです。
このファサード、結構デザインが面白いのでゆっくり見るのもお勧め。
4人の聖人の中にザビエルがいるとのことだったのですが、どれかわからず。
だってイエズス会みんな禿げてんだもん。
聖ポール天主堂跡は、今でこそ火事のせいで跡地となってしまいましたが、昔は神学校であり日本を含む東アジアにおけるイエズス会の総本山でした。
以前はフランシスコ・ザビエルの遺骨もここに置かれていたそうです。
現代中国語に西洋の道具の言葉を持ち込み、中国語や韓国語、ベトナム語など各アジアの言語に大きな影響を与えたマテオ・リッチもここで学んだそうです。 -
裏手には地下納骨堂と博物館があります。
納骨堂と書いてありましたが納骨は展示されていませんでした。あくまで宝物庫的な感じ。
船の形したお香を見つけました。
古いものだそうです。
マカオが海洋に特化した場所だったからですかね。
以前訪れたマルタ島でも似たようなものを見かけました。あれはパウロが漂着した島だから船グッズが多かったんですが、この辺境のアジアでも、西のヨーロッパと同じような、歴史的なものが見れるっていいですね。 -
聖ポール天主堂跡、19世紀はこんな感じだったそうで。
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⑥哪吒堂
なんと、イエズス会総本山のすぐ隣に、地元の人たちが今も信仰する中国道教の神哪吒(ナタク、ナードゥー、ナーチャ)のお堂があります。隣にはものの30秒で見学できる博物館も併設しています。 -
30秒で終わる博物館。
警備員さんが暇そうに昼寝してました。 -
お腹が減ったので、坂を降りてワンタン麺を食べに行きます。
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⑦ 榮記豆腐麵食でランチ。
人の良さそうなおじさんたちが出迎えてくれます。
知らなかったのですが、なんとミシュラン店でした。 -
お豆腐も頼んでたったの44MOP。
ワンタン美味しい!
もっと食べたいけど食べ歩きのためお腹の隙間を空けておく。 -
ご飯を食べ終え街歩き。
街の通りのサインが楽しい。
広東語とポルトガル語で表記されている。 -
薔薇の通りだと、このように薔薇のタイルが。
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昔の香港映画に出てきそうな佇まい。
夜に訪れたら雰囲気がありそう。 -
グルメなお店が多い通り Rue da Felicidade。
聖オーガスティン広場の麓にあります。 -
さすがマカオ。
ヨーロッパな雰囲気のある路地。 -
⑧聖オーガスティン教会。
お昼は閉まってます。
近くにたくさんベンチがあるので座って休憩できます。
周りにおしゃれなカフェもあります。 -
聖オーガスティン広場を南下して坂を下ると学校がたくさんある通りに出る。
旅人が知っている世界共通の常識。
学校が多い学生街には、安いお店が多い。
例に漏れず、学校の近くの、おばさんが暇そうに店頭に立っていたこのお店で、このエッグタルトも1番お安くゲットできました。 -
⑨鄭家大屋Mandarin House
今は世界遺産となっている、大富豪の旧家に無料でお邪魔できます。
ヨーロッパと中華の融合建築が面白い! -
うーん…なんとも不思議な感じ…
香港映画に出てきそう… -
お屋敷を探検した後は、さらに道を南下します。
猫ちゃんが室外機の間に挟まってこちらを凝視していましたฅ^•ω•^ฅ -
⑩法務局大楼
19世紀にインドのゴアから来た兵士のために建てられたイスラム式兵舎です。
現在中は見学できず、ベランダのみ見学可となっています。 -
媽閣廟の手前にあった、とてもおしゃれなお土産屋さん Riverside。
ここはポルトガル推しだったのでヨーロッパテイストでセンスが良かった。 -
11. 媽閣廟
マカオで1番古いお寺。遡ること15世紀。説明が広東語しかないためよくわからなかったが、海の女神を祀っているらしい。
すごい数の人たちがお参りに来ていた。 -
船の絵柄が刻まれた大岩。
やはりマカオは海運都市だったのだとよくわかる。
香港とマカオは、中国人にとっても、ルネサンス時のヨーロッパ人にとっても特別な「交わる」場所だったわけですね。
ルネサンス期、何人かの宣教師がマカオから日本に渡ってきたわけです。なお、あの有名なザビエルは、マカオにこそ住んでいたこともありますが、日本に来た時はインドのゴア経由でやってきたためマカオ経由ではありません、あしからず。
いずれにしろ、何百年の歴史の潮流と日本との繋がりを感じる街歩きでした…。 -
疲れた!
帰るぞ!
LRTの媽閣廟 Barra駅からホテルに帰ります。
このトークンを使ってゲートを潜ります。
駅員さんは英語を話せる方でした。 -
駅がめちゃくちゃ新しい。
そして乗客がほとんどいない。
そのためか駅員さんたちが超優しい。
私がトークンを入れてゲートを通ると、サポート係と思わしきおばさまが広東語で「$!%\◎§」と話しかけてきたので、え、なになに、と立ち止まっていると今度は中国語(普通語)で「いやちょっと、そこの駅名のサインが達筆だからさぁ、写真撮って行けばって言ったのよ!」とニコニコ。
なんじゃそりゃ。
そして素直に撮る私。
この街は、広東語で最初に人に話しかけて、反応が鈍ければ中国語という感じで接客してるんだな、と知る。
この後どこかで英語の塾?の広告を見かけたのだが、そこには「マカオでは3カ国語を話せなければならない。広東語、中国語、英語だ!」と書いてあった。
広東語って、普通の中国語と似てるようで全然違うんですよね。全くの外国語みたいなものなのにみんなすごいなぁ。 -
LRTの地図。超シンプル。
左上の駅だけが北側の島にあり、あとは南側にある。
右から2番目が空港の駅だ。
なお、空港の手前の駅まではたくさんのカジノを上から眺めることができ、なかなか興味深い風景を楽しめる。 -
電車の中。めっちゃ新しい。
はぐれメタルの椅子や。 -
12. ギャラクシー
宿に戻り休憩。マカオで暗くなってきたら…行くでしょう。
言わずもがなマカオの有名なショッピングセンター。中にカジノがある。超豪華。
アジアブティックホテルから徒歩で10分ちょい。 -
中は絢爛豪華!
搾り取ってんなぁ…。 -
カジノの入り口。
入り口は複数あり、ポルトガル語を母語とするブラジル人と思わしき人たちが警備していて、一人一人の入場者の顔をガン見してはチェックしていた。
嘘か真かはわからないのだが、昔顔認証システムがなかった頃は、こうした門番?が出禁の人が入ることがないようにチェックしていたという。
カジノの周りには身のこなしがスラリとした中華系やブラジル系の人たちがスーツを着て客をサポートしていた。これが噂に聞くジャンケットってやつだろうか。
私は買い物に来ただけなので、とりあえずKiel’sで美容液を買う。店員さんがプロだった。英語もペラペラ。30%オフのセール品を買ったにも関わらず、過去最大級にたくさんのアメニティをもらった。ほくほく。 -
ギャラクシーの「隣に」ベネチアンという別のショッピングセンター兼カジノがあるというので行ってみた。
だがしかし、結構遠い。
というか、ギャラクシーがデカすぎるのだ。
スタッフに聞いたところ、バスなどはなく、歩くしかないとのこと。
私と同じようにギャラクシーからベネチアンに向かって歩いている客はいるものの、圧倒的な数の人たちは国境や港からのバスでやってくる。
ギャラクシーもベネチアンも、ホテルを併設しているのでみんなそこに泊まってカジノに入り浸るんだろうか。
賭場を外から見えないようにしていたギャラクシーとは異なり、ここベネチアンの場合、賭場が外から見える構造になっている。
正確には、エスカレーターで上の階に上り下りする際に賭場が目の前にあるので、その中に降りていくような錯覚を覚えるのだ。
無論、賭け事は一切しない主義である。上から興味深く覗かせてもらった。
噂に聞いていた通り、バカラが人気なラスベガスやモナコと違い、マカオは「大小」というゲームが人気らしい。
大きく「大小」というサインが掲げられているテーブルが多いように見えた。
黒山の人だかりができているテーブル、
ルーレットそっちのけでいちゃついてるカップル、
めっちゃ軽装で1人でウロウロしている女の子、
入場者を遠慮なくガン見している門番、
人間観察が面白い場所だ。 -
マカオは夜が元気なのが面白い。
こっちの体力が尽きかけた頃にホテルに歩いて帰り、そのまま寝る。
早朝4時起きで、先ほど乗ったLRTで空港に向かう。
空港は今まで見てきた中で、1番小さい空港だった。きっとほとんどの人はバスやフェリーでこの国にやってくるのだろう。
おかげさまで、過去最速で手荷物検査が終わった。
マクドナルドが早朝からやっていたのはありがたかった。 -
早朝の、マカオ航空成田行きのご飯。
美味しかった。マクドナルド食べたのに食べ足りない。 -
エアバスA321です。3列3列なのでちょうど良いサイズです。
テレビはありませんが、スマホ台がありました!
地味に助かります。撮り溜めていたアニメを見ながら帰国します。、 -
【マカオまとめ!】
・マカオはカジノだけじゃない!歴史遺産の多い街なので街歩きも楽しい!
・2泊3日くらいがちょうど良い
・カジノで潤っているので入場無料の建物が多い
・朝は静かだが夜は元気。夜でも安全、女性1人でも基本平気だけど路地裏は気をつけて
・英語話せる人結構多い
・栗まんじゅう先輩!何を隠そうマカオ限定ちいかわグッズがある
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