2026/03/03 - 2026/03/07
393位(同エリア2369件中)
tomoco123さん
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- 旅行記18冊
- クチコミ0件
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海外旅行は社員旅行以外では全くなく、超初心者。
かつ、英語も中2レベルで役立たず…。
がしかし!
令和のAI時代、チャットGPTとGoogle翻訳さえあればいけるんじゃないか??
それを実証してみたい!
なんてきっかけで始まった一人海外旅行計画。
せっかくなら一度行ってみたかったベトナムのミーソン遺跡に行ってみようと。
3泊4日+機内1泊づつ
ベトナムの真ん中のリゾート地【ダナン】を中心にフリープランで自由に歩き満喫する、絶景と街並を味わう一人旅。
ステキな景色にたくさん出会えて
想像以上にベトナム料理はおいしくて
異国の文化は新鮮な驚きと発見で
ちょうど良い感じの冒険心が満たされたステキな旅になりました!
・ミーソン遺跡
・ホイアン
・ダナンのビーチと街歩き
・ソントラ半島
・マーブルマウンテン
・ダナン大聖堂
・ハン市場、コン市場
・スパ
こんな内容の4日間。
ダナンはリゾートだけじゃない!
いろんな顔を持ったおもしろいエリアでした!
ぜひぜひ、旅行記も楽しんで読んでいただければ幸いです。
ではどうぞ☆
tomoco123
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ベトジェットエア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
なにしろ4日間の長編なので、お先にダイジェスト!
こちらがベトナム行きを決定付けた【ミーソン遺跡】です。
広大な林一帯にある遺跡群。
安直に言って『ラピュタ感がすごい!』
そしてお次は -
【ホイアン】です。
ホイアンといえば、ランタンと河川の街。
がしかし、だけじゃない!
服、皮革、雑貨、アート、市場、カフェetc…
とんでもない賑わいの、おそらくベトナムで一番
『カラフルでパワフルな異国繁華街』です。
そんな街歩きを、表も裏もご紹介します! -
ベトナムのリゾート地【ダナンのビーチ】をご紹介。
泊まるなら是非ダナン!!
朝起きて、ビーチを散歩して。日光浴。
夕方帰ってきて、ビーチでのんびりして夕涼み。
サラサラの長くて広い砂浜と、明るい色の海は開放感満点です。
『アジアを忘れるリゾート感』
で、一息ついてリラックスしてくださいね。 -
私の旅の趣味(?)というか副産物。
移動中に見つけた、いい味出してる街角やいい裏路地。
ベトナムはいい味出してるんですよ。
色合いがかわいいのです。
こちらはコーナーというより、それぞれの場所でちょいちょい挟んでますので、街を歩いているような気分でお楽しみください。 -
そして旅のもう一つの決め手。
『世界一美人な猿が住む』と言われるモンキーマウンテンで猿に会うこと。
自然豊かな絶景が楽しめるエリア【ソントラ半島】
絶景ついでに巨大仏像『レディブッタ』もあります。
果たして猿に会うことができるのでしょうか? -
ここは正直、行こうかどうしようか…
悩んでたけど、『行ってよかった!!』シリーズ。
【マーブルマウンテン】は大理石の洞窟。
でも、行ってびっくり!
洞窟のスケールが壮大!!
とりあえずみんな口開けて上向いちゃうやつです。 -
なんともハッピーなビジュアルの教会
【ダナン大聖堂】
可愛すぎるというだけでも見る価値あり!
この辺りには -
そのまま徒歩圏内で、
【ハン市場・コン市場】があります。
観光客向けと現地人向けになんとなく用途が分かれているのですが、
どちらも『物量が圧倒的!とんでもない!』
どれくらい?って言われたら
ドン・キホーテの密度を300倍くらいにした感じ笑 -
締めくくりはスパに行ってきました。
ちゃんとしてるのにリーズナブル。
全身2時間で¥7000弱。
荷物預かりサービスもあったりして、
旅の最終日に是非オススメです!
と、ザッとこのような3泊4日☆
ここから皆さんと一緒に、ダナンの思い出を振り返りたいと思います。
気になることや質問があれば、お気軽にコメントくださいね。
お答えできる限り返します☆
ではスタート! -
社員旅行以外の海外旅行経験はゼロ。
英語力も中2レベル。
でもフリーで好きなように回りたい!
このわがままを叶えるためには準備がモノを言うのです。
心配事を減らすため、かなりいろいろ調べたけど、
正直、コレさえあればOK!(ベトナムではね)
【プラン】
ホテル+航空券の完全フリープラン(かもめツーリストで12万)
【必須アプリ】
・Google翻訳・Googleマップ・GLAB(タクシー)・チャットGPT
【必須準備】
・旅行保険付きクレジット(エポスカード)・海外用eSIM
・パスポート・モバイルバッテリー・海外用変圧器タコ足
このソワソワわくわく準備期間、いいもんですよねぇ。
もはやパスポート取り直して、スーツケース買い直してのところからスタートでしたけど、もうそこは旅の始まり!
当日まで気を抜くとベトナムに思いを馳せてしまいがちでしたが、ちゃんと仕事を終えて…
いざ、深夜便の羽田空港へ -
空港関係はチャットGPTとマンツーマンで乗り切るぞと決めていて、
eチケットをチャッピーに送って
「初心者でもすごくわかりやすくこの通りに行く手順を教えて!」と。
『超絶スムーズ親切丁寧』に教えてくれて何にも問題なしでした。
やればできるなぁ。と一安心。
羽田空港からホーチミン空港までは6時間くらい。
夜中に出て朝に着くので、目が覚めたら… -
もうベトナムです。
「おお、あったか~い」
冬眠から覚めたクマの気分。
3月上旬の日本の夜は5℃とかだけど、ベトナムは25℃くらい。湿度たっぷりですが快適です。
ホーチミンで国内線に乗り換えてダナンを目指す前に、ちょい休憩タイム。 -
記念すべきベトナム料理1食目は
【チキンのバインミー】でブランチを。
基本薄味なんですが、ちゃんとエスニック風味。
めっちゃ美味しいのです。
そんな感じでゆっくり腹ごしらえして、ダナンまでは飛行機で1時間半くらい。
2時間程度遅れたりもしましたが無事に到着しました。
ダナン空港から繁華街はすごく近くて、タクシーで15~30分程度。
『ここで登場!!タクシーアプリGLAB』初使用。
とても便利です。
行き先、スタート地点、料金支払い諸々アプリ内で完結するのでボラれる心配なし。
しかもドライバーさんみんないい人ばかりでした♡
是非アプリをget! -
今回の宿泊先、【コスモスホテル ダナン】にチェックイン!
今回は『ビーチも街も近くてアクセス重視』で選びましたが大正解。
シンプルなベッドルームと -
シャワールームとトイレ洗面。
一人旅にはちょうどいい大きさと落ち着き感。
イメージはすごくちゃんとしてるビジネスホテルみたいな感じです。
でも、プール付きってところがリゾートなんですよ♡ -
さて、まだ陽があるうちに少し周辺を歩いてみようかなと。
そうそう。ホテルのフロントをふと見たら
NO smoking NO durian 笑
禁煙と同列に禁ドリアンの表示!?
まぁ、確かに残臭という点ではおんなじですよね。
ではちょっと出掛けてきます。 -
ダナンのホテル街周辺はこんな感じです。
飲食店、スパ、コンビニ(風)などぎっちりなので困ることはほとんどありません。 -
カフェやレストランも選びたい放題。
で、だいたいこんな感じでテラス席がメインというか、ほぼ外がどこも主流なんです。
年中暖かいからでしょうかね。結構気持ちいいのです。 -
道を歩くと
バイク!バイク!!バイク!!!
ダナンのバイク比率は凄まじいです。
さらに、バイクも車も、クラクションが凄まじいです。
日本の6000倍くらいかなぁ笑
外に出ればずーっとプップップッーと鳴りっぱなしなんですよ、驚き! -
だから道を渡るのも一苦労なんですけど、なんとか歩き回ってると、意外と街中にキリスト教。
アジアだから仏教かなとイメージしてたけど、実は教会やマリア像なんかをよく目にしました。
さて、程よくホテル周りをお散歩したところで -
18:00
中途半端すぎるけどお腹空いたのでごはんにしましょう。
まずは【ベトナムコーヒー】を飲みながらなんにしようか考えて…
「えっ?超おいしい!!」
コーヒー+練乳=ベトナムコーヒーなんですが、
パックのコーヒー牛乳にも近い雰囲気でクセになるやつです。
で、ここは王道に -
【鶏肉のフォー】になりました。
大量のもやしやハーブを投入します!
『しみわたる~』
大満足の食べ心地。
さっぱりスープとつるつるめんと大量の野菜。
女性は好きな人多いと思います。
ホテルまで夜の繁華街をぶらぶらと歩いても
そんなに治安の悪さは感じません。
明日は朝からミーソン遺跡なので
あとはホテルでゆっくり風呂でも入って…
なんて思ったら -
やばい。大事件!
ホテルのシャンプー使ったら髪がとんでもないことになりました…。
絡むを通り越してギュッと瞬時に収れん?!
侮っていました。ベトナムシャンプー事情。
でも大丈夫。さっきコンビニで見たもんね。
『パンテーン』
サクッと買いに行きましてもう一回やり直し!
まぁまぁな仕上がりまで持ち直して一安心。
〈ベトナムは シャンプー持って 行きましょう〉
ベトナム川柳でした! -
おはようございます。
2日目は【ミーソン遺跡】と【ホイアン】を両方回ってくれるダナン発のシャトルバスを予約してみました。
約2500円。
とても満足!
8時にROM coffee前集合。
7時からオープンしてるので朝コーヒーでのんびり待って
15人乗りのバンのお迎えで出発進行!! -
車窓を楽しむこと1時間半。ミーソン遺跡に到着。
「12時にまたここで待ってるよ!」
とバンを見送って、遺跡探検スタート☆
チケットセンターで入場料(約1000円)を払って -
ゲートを潜れば、わくわくの予感しかしない!
広々した森の道を、小川を越えて進んでいくと -
こんなカート乗り場があって「乗れ乗れ!」とパンパンに詰められ、しばしワイルドめなドライブを。
これがまた、風が気持ちよくて最高! -
ものの5分程度で
-
遺跡見学の遊歩道のスタートポイントまで連れて行ってくれました。
遺跡群にはABCD…とエリアごとになっていて、全部ぐるっとやってもいいし、
1番近くの1番の見どころだけ行ってもいい感じ。 -
はい。
もちろん。
『私は全部やる派』です♡
森の小道に沿って進めば、
サワサワと風の音と、鳥の声と、木漏れ日と、小川の音、
ちょい暑くらいで気持ちいいのです。 -
なんとも可愛らしいあずまや(?)発見
こういうところ、アジアの可愛さ♡ -
よくみたら、『ココナッツ丸ごとジュース』屋さんだ!
そうそう。
上だけスパッと切って、ストロー刺すだけで丸ごと抱えて飲むやつです。
ん?
私は勇気が出なくて買えませんでした笑 -
けど、暑くて喉は渇くので。
お水やお茶は多めに持っていくのをお勧めします。
ところどころで可愛いベンチがあるので、程よく休憩しながら行きましょう。 -
てくてく森林浴を楽しんでいくと…
あっ!発見!! -
もうここからは遺跡の世界に入っちゃって下さい。
-
まさに古都。
植物と時の流れにじわじわと飲み込まれていった -
かつての繁栄をちょっぴり想像しながら街歩き。
-
そもそも、ミーソン遺跡とは?
【ベトナムのアンコールワット】とも呼ばれる
アンコールワットよりも古い時代のヒンドゥー教の聖地です。 -
チャンパ王国という4~13世紀まで、実に900年!
寺院や王の墓を建て続けたと。 -
一切接着剤を使わないでレンガだけで積み上げていく建築方法なのに
このサイズ!
この形!
かっこいいのですよ。
思わず見上げちゃうのですよ、こんな感じで笑 -
でも、足元も侮るなかれ!
味わい出してる彫り物が随所にあるので要チェック。 -
ミーソン遺跡のすごいところは、こんな感じで、ほとんどが
「近くで見れる」
を通り越して -
「そのまま土足で中までガツガツ入れちゃう!」
-
入っちゃっていいならば
-
もちろん入るんだけど、
ふと
(お墓だったらちょっとアレだよなぁ…)
とか過ぎってゾワっとしちゃったりもするのですが、 -
こちらの遺跡の中は、彫り物コレクションでした。
神様、仏様っぽいものから、動物も -
シーサーじゃん?
とか、よく見るとバリエーションはさまざま。 -
こんな感じ見れますかね?
古いレンガに新しいレンガを継ぎ足して、残すとこは残して修復していくんです。 -
なので、ちょっと新旧入り乱れて真新しい直し跡なんかも。
-
経年劣化もあるし、ベトナム戦争の被害もあったりするのですが、
日本も含めて、世界の技術者が、今も修復や復元に取り組んでいるそうです。
ありがとうございます。
頑張って!! -
まさに
【ラピュタ感がすごい異世界スポット】
ちょっと興味湧きました? -
はぁー♡遺跡満喫。
あとはスタート地点に戻るのみ。 -
じっくりのんびり回っても、だいたい2時間弱あれば1周できるのではないでしょうか?
おやおや? -
なんだか派手な音楽に人が群がってる。
めっちゃ盛り上がってるじゃん!?
なになに?
と覗いてみたら
伝統楽器で演奏ライブしてました。
チャンパ王国の伝統音楽は、やったらノリノリです笑
余談ですが。
こちらの売店でキンッキンに冷えたコーラを買ったんです。
暑かったのと、ぬるい水だけだったのと、満喫感とで、
ありえないくらい美味しかった!!!
思い出の味になりました笑 -
さ、先に進みましょう。
-
のんびりした風景を楽しみながら
-
舗装された道を進みます。
スタート地点まで戻ると
あ、 -
レンタサイクル!!
なるほど。
歩くのちょっとしんどいなぁ、とか
全部じゃなくていいなぁ、という人は
この手があるようですので参考までに。 -
園内にレストランもありますが、私はそのままカートでゲートまで戻って
-
ちょうど集合の30分前。
-
溢れる感動をちょっとクールダウンするために
-
外の売店でアイスを買いました。
このアイス、ベトナムではメジャーなんだと思うんです。
コンビニとかでも見かけるんですけど -
「普通にめっちゃ美味しい」
海外っぽい味とかあるじゃないですか?
超甘いとか。
全然クセもなく普通の日本の味。 -
いや、来てよかった!
ありがとう、チャンパ王国!
さようなら、ミーソン遺跡!
お迎えのシャトルバスに乗って、本日の後半戦。
ホイアンに向かいます。
45分くらい、快適バスでウトウトしてたらすぐ到着です。 -
ホイアンはうって変わってすっごく賑やか。
雑踏と、人の声と、クラクションと、
色彩と情報が大洪水の
『カラフルでパワフルな異国繁華街』へようこそ!
人の密度も原宿レベルです。 -
ホイアンといえば、
色とりどりのランタンが街を彩る -
川沿いには店が賑わい、その間をゆったりと船が行き交う水の街。
そんなイメージでしたが、それだけではありません。 -
織物、アオザイ、衣類、オーダーメイドのテーラーに
-
皮革の靴、鞄、小物
-
なにげに多いのが、絵画を売るアートショップ
他にもカゴバックやトレーの民芸品に土産物に飲食店…
路地という路地にぎっちり! -
そして、黄色い外壁の低い街並みの屋根から
-
お花が咲き誇るこのカラフルスタイル。
見上げれば -
ランタンと
-
旗と
-
ノンラー!
ベトナムすげ笠で、この三角の帽子の事です。
麦わら帽子みたいな雰囲気でリアルに被ってる人たまにいるんですよ。 -
そしてバイク笑
見どころはいくつかあって -
こちら【日本橋】と言いますが、
ホイアンはもともと貿易港として発展した街で
日本、中国、ベトナムの文化のごちゃ混ぜエリア。
なので建築様式もちょっと日本や中国を感じるものもあったりして、見るのは楽しいです。 -
福建会館など、いくつか名所を見て廻るには観光チケットを買うと中を見学できたり、かつわかりやすくまわれます。(約800円)
だけど、私はぶらぶら街歩きしたかったので今回はパス。 -
川沿いはレストランやカフェの宝庫。
川を眺めながらテラスでごはん!
というスタイルなんでしょうね。
名案じゃん -
ちょうど13時過ぎですし、
ランチにしましょう。
なんとなくジンジャエールを飲みながら -
コレにしました。
【バインセオ】?なのかなぁ?
もやしや葉物野菜の薄々の広島焼きを、
「ライスペーパーで野菜と包んで食べてね」
と言われたのだけど。
イメージしてたのと違ったけど…
美味しかった! -
エネルギーチャージとクールダウンが済んだところで、
川沿いに散策してみたいと思います。
こういう屋形船スタイルの遊覧船もあるのだけど、 -
夜にランタン流しをするボートはこちら。
昼間は待機中ですね。
夜の活躍、楽しみにしてますよー -
と端まで来て、30分くらい。
-
いやぁ、それにしても賑やかすぎて正直疲れた…。
端の公園でちょっと一服休憩を。
川の反対の島側(アンホイ島)も賑わいとしては同じテンションなので、
ここは考えました!
混雑に疲れたら一本裏通を行けばいいじゃない?
『裏路地探偵、開始します』 -
狙い通り☆
というか、予想を超えて -
一本裏路地に入れば、全然別世界。
-
商売の顔から、ほんのり生活の顔がのぞく、
魅惑の裏路地が広がっていました。
こういう色合い、なかなかステキだなぁって。
ひたすら奥に路地を抜けると -
アンホイ島の反対側まで辿り着きました。
広々ゆったり、風も気持ちよくて、
ローカルな感じがたまりません♡
さて、今度はちゃんと賑やかな川沿いを散策しに行きましょう!
こちらのアンホイはナイトマーケットといって、夜に屋台が出るエリアらしく、
ちょうど夕方前から忙しく準備が始まっていまして -
え?!
屋台をバイクで片手運転で運んでる?! -
バイクでなんでもしますからね、みんな。
いや、すごいもの見ました。
テクニシャンです。
もっと大きい屋台もアレで運びますし、野菜やドリアンもそんなにっ?ってくらい積みまくってバイクで運んでるのを目にします。
がんばれー!! -
さて、ベトナムは旧正月文化なので、
-
3月初めでもまだほんのりお正月気分がのこっています。
キンカン×赤札や -
店前の黄色い菊もお正月のお祝い物。
-
獅子舞っていうか、ドラゴン?
はなぜかとてもチャーミング笑
アンホイ側の川沿いは、レストランも多いけど
スパのお店がたくさん!
道中ひっきりなしに「マッサージ?マッサージ?」
とお姉さんやおじさんのだるそうな客引きをスルーしつつ… -
橋を渡って
【ホイアン市場】にたどりつきました。 -
ホイアン市場はなんでも売ってます。
野菜や果物、肉に魚、ローカルな感じの屋台、雑貨、
物量がすごいです。
事前情報だと、ローカルフードはちょい安めだそうですが、値段がね、書いてないんですよ。何もかも。
ということで、『値段交渉コミニュケーション必須』エリアです。
私、日本でも値切ったことないですし(埼玉育ちなんで)
関西人なら行けるのか?
是非やってみて下さいね。 -
さて、コレでほぼ1周コンプリート!
3時間くらいあればひと通り見て回れるくらい。
いゃ、よく歩きました。
あとはホイアンでやることは、夜になってからの夜景を楽しむことくらい。
どうするかなぁ? -
その時に思い出されちゃうわけです。
だるそうなあの声を。
「マッサージ?マッサージ?」と笑
もはや洗脳だけど、
(一番アリなのでは?)
とか思って。
【フットマッサージ】 60分で約1500円くらい。
涼しい店内で、外の夕焼けを眺めながら、
とてつもなく上手なお姉さんに膝下みっちりほぐしてもらって。
洗脳で入ったけど大正解☆
最高すぎました。
初めてのチップを
「おつりはチップでね!thank you!」
とこなれた感じで初クリア。(内心ドキドキ笑) -
マッサージ終了後の、なんと足の軽いことかっ!!
元気復活。
ほんのり電気もついてきたけど、まだもうひと息なので -
【エッグコーヒー】を飲みながら、ちょっと本でも読んで夜を待つことにしました。
エッグコーヒーって、この上のクリームがちょっとカスタードっぽい緩めのホイップクリームという雰囲気。
なんだけど、普通に濃厚な(アイス溶けたコーヒーフロート)みたいな感じでしつこくもなく美味しいです。
甘めOKな人、スタバのフラペチーノがイケる人は是非とも!
だいぶん暗くなってきたので店を出ると -
わー♡
昼間とは別世界が待っていました!
コレは夜までいないともったいない!! -
昼間に見たあのボートがたくさん、ゆったり行き交います。
みんなめっちゃ楽しそう!
ボートの上から、火を灯したランタンをそっと浮かべて
本当にたくさんの灯りがゆらゆら。 -
ボートは1500円くらいで貸切できちゃうそうですが、
ボートにならずとも、川沿いには灯篭の売り子さんがグイグイきてくれます。
約100円弱くらい。
手に取るとほんのり蝋燭の熱を手のひらに感じるちょっと神秘的な感じ。
やって損なしな感動体験です!
河岸からそっと手を離して〈パンパン〉と…
なんとなくお願い事を… -
あとで灯篭流しについて調べたら
『精霊や先祖に敬意を払う、満月の夜に毎月あるお盆みたいな感じ』
と。
あ、なんか間違えたな。
楽しくみんなが仕事できますようにとか祈っちゃった。 -
夜になるとより一層カラフルさとパワフルさに磨きがかかる街、ホイアン!
人口密度も喧騒もハンパではありません。祭りレベル。
ランタンのバリエーションはとてもおおくて、
色、柄、形…お気に入りの一画を探すのも楽しいです。
【ランタン グッドデザイン賞】
tomoco審査員賞は! -
やっぱコレかなー。
いいお顔!!
そして身のくねり!!
愛せるなぁ♡
みんなちょっとずつ違うのがなんともにくい。
おめでとうございます祝 -
さて、ホイアンにもそろそろお別れの時間になりました。
20:00
シャトルバスに乗って帰ります。
来るはずの乗客が揃わなくてなかなか出発できないまま、ちょっと怒って出ていっちゃったお客さんもいたりと、プチハプニングはありつつも、ホイアンを出発。
さようなら、ありがとう! -
21:00
ダナンに到着。
めっちゃ腹ペコ笑
とりあえず空いてた定食屋のようなお店に入ってフォーを頼みました。
コレがまた大正解!
なんの肉かはちょっとわからなかったけど、(豚か牛かなぁ?)
とてつもなく美味しかった。
あっさりスープのダシがすごい!
こちらも大量の葉っぱをinします。 -
侮れません、定食屋!
そして1杯300円弱!
thank you!!
今日は一日フル稼働だったのでもうクタクタ。
満足感が1日の許容量をオーバーしました。
明日はツアーを午後スタートにして、ゆっくり寝ましょ。 -
というわけで、おはようございます。
ホテルの朝ごはんをギリギリの遅め時間にいただき、
3日目がスタートです。 -
昨日は早すぎてパン食べて出てきちゃいましたが、
モーニングは品数豊富なビュフェスタイル。
ベトナムっぽいものも、パンも、サラダや果物もいろいろです。
味の想像ができないものが過半数なので、ちょっとずついただきます!
左から、チキンラーメンみたいな焼きそば、お赤飯のスパイス添え(超美味しい)、米粉の水餃子風(けっこう好き)、揚げ春巻き、サラダ(といえば、ベトナムではカイワレ大根がメイン!) -
シメはコーヒー。
当然のように、
ミルクと砂糖ではなく
練乳と砂糖です。
スプーン2杯の練乳でベトナムコーヒーの出来上がり!
家でもできますよ!是非。 -
今日は、午後から現地ツアーをwebで申し込んで
『ソントラ半島とマーブルマウンテン』に行ってきます。
なので、午前中は時間あるのでビーチまで朝散歩してみるとにしました。
公園内だけじゃなくて、わりとどこでもそうなんですが、なぜか木の下が白く塗られてるんですよ。
なんで? -
気になって調べました!
虫除けと、夜暗い道で木にぶつからないようにとの効果なんだと。
へぇー。
そして、公園のペンギン。
実はゴミ箱です。
この可愛いお口にゴミ入れるのは忍びないんだけど。
だからこそ、そっと入れてあげちゃうマナー向上。
満パンなら、遠慮しちゃうかも。 -
ついでにコレも気になって調べちゃいましたシリーズ。
道路の路肩(縁石みたいなところ)にずらっとこう手書きで書いてある謎の文字。
微妙にカッコいい!
こういうTシャツ欲しいかも☆
で何?
と調べたら、たったコレだけで【駐車禁止の道路標識】
お手軽だし、景観乱さないし、いいかも! -
ホテルを出て5分。
ビーチに到着しました! -
ややどんよりな曇り空ですが、
広くてながーいビーチに、エメラルド系の明るい海!
ザバーンっと豪快な波の音。 -
リゾート!!
って感じです。 -
パラソルやチェアーなど
-
準備中だけどいい雰囲気です。
ビーチ沿いにはレストランもたくさんあるので一日中ゆっくり過ごせるっちゃ過ごせます。 -
ナチュラル重視のところもあれば、休めるゾーン、もう少しいけばビーチバレーのコートなんかもあったり
-
サーファー発見!
かっこいいなぁ -
みんな思い思いに
散歩やビーチヨガをしていたり、 -
犬は何かを掘り返していたり笑
そうそう。
ベトナムは犬はノーリードが多いのにびっくり。 -
なんて人間観察してたら、
かなり遠くまで歩いてきてしまったので、戻りましょう。
帰りはだいぶん暑くなってきちゃったので、
サンダル脱いで、波打ち際を行きました。
海と砂、気持ちいいー。
泳がなくても充分楽しめるけど -
海見てたら泳ぎたくなっちゃって、
ホテルの屋上のプールに来てみました。
プールで泳いでみるなら今日このタイミングしかないし。
が、しかし
誰もいない… -
逆にチャンス☆
普通に水でやや冷たいけど、いけなくない。
ここは勢いで入っちゃおう! -
えいっ
と入ったら、なんと足がつかず頭まで潜る始末!!
びっくりしたー。 -
よく見たら、水深1.7メートル。
そりゃ深いわ…。
まぁ、泳ぐ分には深さは関係ない☆
誰もいない貸切プールを平泳ぎ、背泳ぎ、クロールと存分に満喫しました。
温泉誰もいなくて(ちょっと泳いじゃおっかな?)
の気分に似てましたね笑 -
さて、部屋に戻ってそこそこ準備を整えて
14時のツアーのお迎えまでに1時間余ったので
近所のカフェにやってきました。
ベトナムっぽい食べ物ばかりで過ごしたので
『普通のカフェメニュー』がちょっと恋しくなる時期。
普通のカフェラテと -
普通のオープンサンドでランチを。
安定の美味しさ♡ -
こういうオシャレな雰囲気のカフェや、ハンバーガー屋さんや、観光客向けのレストランもけっこうあって、
そういうところは日本と変わらない価格帯。
サンドウィッチとラテで1200円程度。 -
それでも、円安の2026年。
ハワイやヨーロッパと比べたら激安すぎるのでしょうね。
のんびり過ごして、ホテルに戻り
お迎えのバンに乗って、午後の部スタートです! -
周辺のホテルで本日のメンバーをピックアップして周り、10名ほどのメンバーが揃ったところで…
「Hello everyone !!」「イェーイ!」
みたいな。
とてつもなくフレンドリーなガイドさんとフレンドリーなメンバー。
「@#*%€…!」
あ、やばいな、何言ってるか何にもわかんないや…。
という終始英語地獄のバンで20分ほどドライブ。
街が終わって、こんもり緑の山に入って
【ソントラ半島】に到着です。 -
ツアーの工程表には自由行動と書いてあったんだけど、
けっこうガイドさんがしっかりと案内してくれるパターンで、
「そこを見たら戻ってきて!次にここを見たらそこにきて!私についてきて!」と。
最大のミステイク。自由なし。
昨日のシャトルバスの自由さをイメージしていた私としては超誤算。
『案内言語は英語』
というのもわかってたけど、まさかここまでコミニュケーション系だとは思わなかったのです。
猿、見たかったな…。
気持ちを切り替えてついていくことを決意。 -
緑に囲まれた山の麓にあるのがリンウン寺。
中華な雰囲気のお寺です。 -
お庭には実物大くらいの大理石の像がずらっと並び
-
大きすぎる大理石の像がいらっしゃいます。
レディブッタというそうです。
身長67メートル。
いや、ど迫力。 -
コレ、朝いたビーチからも見えてました。
その辺の灯台よりも目立ちます。
ちなみに。
67メートルは、国会議事堂と同じ高さ。21階建てのタワーマンションと同じ高さ。 -
さて、ここに来て痛感したことは、
英語できなくても観光は楽しめる。
けど、人との関わりも楽しむなら当然英語力は必要。
という事。
みんなすごい優しいんですよ。
オーストラリア人の夫婦は「どこから来たの?」とか話しかけてくれたり、ナイスガイな青年はレディーファーストだし、イギリス人カップルも気にかけてくれたりもする。
けど、答えられないし聞き取れないだけで、
優しさに応えられない。
申し訳ないのと悔しいのとで、次の旅行までにもう少し英語を身につけようと決意しました! -
ソントラ半島を後にして、やってきたのが
【マーブルマウンテン】 -
洞窟探検の始まりです!
入口からして超巨大! -
洞窟の中はちゃんと舗装もされてるし、ジメジメした感じもないし、圧迫感があるほど狭くもなくて、どんどん進んでいくと
-
おおー!
びっくりするくらい広々した空間にたどり着きました。
人の声や音が反響してなんとも不思議空間です。 -
マーブルマウンテンとは〈五行山〉とも呼ばれていますが、大理石でできた洞窟で、
来る途中にも車窓から見えましたが
近隣には大理石の像、やベンチや、バスタブまでも!
大理石の加工品を売っているお店が立ち並ぶ、大理石の街。 -
ついでに
孫悟空が封印されていた山だとか。
中国じゃなかったんだね、孫悟空。
とか思っていると -
時にはこんなアドベンチャースポットも出現します。
コレね、めっちゃ急勾配の崖登りです。
階段はあるような無いような。
ここを登り切ると天井の穴から外が見られます!
高いところ苦手じゃなければ是非!! -
さらに進んで、よくよく岩壁を見てみると大理石の色むらが、マーブルに見えたりするとのこと。
コレね、肉眼だとけっこうきれいに見えるのです。
ゆえに【マーブルマウンテン】 -
内部のいろんなところに
-
仏様が祀られています。
(これだけずらっと密集するとちょっと怖い笑)
のですが、 -
その一方で、現代風なところは
ベトナムでは仏様も、マリア様もキリスト様も、
普通にネオンでギラギラとライトアップされがちです。
日本ではなかなか見ないポップさです笑 -
ベトナム戦争時代は、この洞窟も戦場になったそうで、
爆撃で洞窟の天井に穴が開いて、
その天窓から差し込む陽光がきれいで神秘的だと評判になるのはなんとも複雑な気もしますが -
大スケールの洞窟。
なんだか想像以上にカッコいいぞ!!
これで一つ目の洞窟を一回出て、次の洞窟へ移動しましょう。 -
今度はエレベーターで一気に、さっき入った洞窟の山の上へ。
上から見渡すと、
ポコポコと山が出てる、コレが五行山。山5個。 -
そこから庭園を見ながらもう一つの洞窟の入り口を目指します。
-
あ、コレ、ブッタだ!
手塚治虫のマンガにあったシーンとおんなじ。
なんてところを通り過ぎて -
最大級の洞窟に到着!
みーんな、上見上げて口開いてました。
いや、なるなる。
これはちょっと歩いてでも是非いってみる価値あり♡ -
まるでダンジョンの出口のようなところから洞窟を抜けてくれば、
-
もうそこは現世。ずらりとお土産屋さんの並ぶ駐車場でした。
いや、ほんとはゆっくり見たかったなと珍しく後悔。
タクシー使って個人でくればよかったと。
そのままホテルまで送ってくれて、今日一日、ともに行動したメンバーとガイドさんに手を振ってお別れを。
ありがとう!
言葉通じず、"迷惑はかけないように”で必死でしたが、
優しさに感謝です。
いつかノリノリで参加できるようになりたいなとプチ反省しながら部屋に戻りました。 -
さてと。
最後の夜ごはんどうする?!
ちょっと街をうろついて…
(そうだ!テイクアウトで部屋飲みにしよう!)
に決定。
ダナンはけっこうテイクアウト文化で、どの店でもやってくれます。
本日のチョイスは -
揚げ春巻きと
-
生春巻きの
"春巻きパーティー”
生春巻きはやっぱり裏切りません!
チリソースも、揚げ春巻きのパリパリも、ビールと相性抜群。
ゆるゆると飲んで食べながら、もう明日で最終日。
楽しかったことを写真見て振り返りながら夜は更けて行くのです。 -
おはようございます!
3回目のモーニングともなれば、メニュー選びはこなれたもんです。
美味しいものはわかってる。
野菜炒め、チャーハン、バインクオン(?)
この白いプルプルの米粉の具なしワンタンのような物体。
とても美味しいです。
家で再現したいほどに!
さて、お世話になったホテルコスモスともお別れ。
ありがとう!快適でした!!
そのまま午後から予約したスパに、荷物を一旦預かってもらって、周辺のお散歩スタート。 -
空港に近い方の川向こうには初めて入りますが、
観光:地元の生活=6:4
といった雰囲気。すこし生活を感じます。
まず目指すは【ダナン大聖堂】 -
道中、この辺りはなぜだか花屋がたくさん。
カラフルな切り花に目を奪われていると -
あっ!
あった!!
街中に突然ですが現れるピンクの教会。
いや、可愛い♡ -
細部も全体も、
そして
ピンク×白×ブルーグレー
という黄金比。
本当は中も見たいけど、ミサの時にしか入らないようなので今回は外だけ。
中も可愛いんだろうなとちょい覗きしたいが叶わず -
裏に回るとプチ洞窟に祭壇がありました。
-
ここのマリア様、めちゃ可愛くないですか??
美人さんです。
さて、ぐるっと回って次の目的地はすぐそこ。 -
【ハン市場】にやってきました。
ダナン大聖堂からは徒歩5分程度。
中に入ると食品やおやつ、2階はサンダルや帽子やTシャツなどの衣類。
ドンキみたいだな。
いや、ドンキの10倍濃縮って感じかな。
お土産に、ベトナムのワッペンかピンバッチを探していたのだけど、どうもなさそうなので早々に切り上げて -
もう一つの【コン市場】に移動してみました。
こちらの方が、よりローカルな雰囲気とのことで、売っているものの毛色が少し違います。 -
でも、変わらずすっごい物量!!!
ナッツやドライフルーツに -
果物、野菜、肉
それに -
生活雑貨 金物屋
もはや笑いが出るレベルの物量です。
それに、マスクや下着、普段着も、
こういう4畳から6畳くらいの区画でぎっちり詰まってるのがこちらの市場のスタイル。
もはや迷宮で、中に入れば現在地を見失う『物の樹海』
2階はなんだかひっそりしているので恐る恐る登ると -
生地屋がびっちり!!
オカダヤの全商品詰め込んだくらいの密度でした。
いゃ、びっくりした。
迫力あります。市場。
結局、お土産は市場では買わずに -
スターキッチンという、ちょっとおしゃれな雰囲気のお土産お菓子屋さんにしました。
ばら撒きに便利な個包装のカシューナッツとコーヒークッキー。
カシューナッツはお菓子や甘いのが苦手な人にも喜ばれるので、おすすめ。
会社に持って行ったらすんなりはけました。 -
ついでに。口コミを書いたらこんなに可愛らしいお茶のプレゼントが。
-
お土産ミッションもクリアして、スパの予約の時間までちょっとひと息。
たまたま見つけたneko cafe。
フレーバーティーのアップルを頼んだら
なんと、リンゴジュースにタピオカみたいなの入ってるめっちゃ美味しい飲み物でびっくり!!
ちなみに、ダナンでは、カフェや飲食店は
外の席なら喫煙OK!なところがほとんど。
日本ではなかなか無くなったありがたい感じ。 -
締めくくりは【チャームスパ】
この清潔な雰囲気と、おもてなししっかりのスタッフ。
安心感。
2時間の全身コースで7000円弱。
お得すぎました。
全身マッサージと足のホットストーン、最後に全身のパックをしてもらって、シャワーで流して終了です。
デトックス完了! -
最後にこんな心遣いも。
フルーツとヨーグルトとお茶がついてきました。
コレでベトナムの旅は完了です。 -
帰りの飛行機が遅延してて、急遽1本早めたフライトになったり、イレギュラーはあったけど、
大きなトラブルもなく
『一人海外、なんとかなるじゃん!大成功!』
日本では出会えない景色をたくさん見たり、
言葉も通じず、習慣も違う国でドキドキしながら普通のことをするだけでちょっとした達成感を感じたり、
私にとってのプチ冒険。
楽しかったな!
次はどこの国に行こうかなぁ。
おすすめがあれば教えてくださいね!
ではまた、別の旅行記でお会いしましょう。
長編、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
みなさんも素敵な旅を!!
tomoco123
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