2026/02/13 - 2026/02/13
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hhb00102さん
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年の瀬押し迫り、そろそろテト休みなとこもありそな頃。宿の方にホームページ見せて訊いてみたら、ここの休みは2/16~18かなと。んじゃ、間に合いそうですね。ヴェトナム民族学博物館行ってみましょう。旧市街から歩けなくも無さそうやけど、館内ウロウロする体力も必要ですし、バスかな。ハノイで路線バス…乗った記憶無いかも…
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出かける前に朝ごはん兼昼ごはんかな。そ言えば、こちらが年内最終営業日やったかなと、Pho Gia Truyenへ。並んでますねぇ、混んでますねぇ…普段通りか?
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店内は、食事中の方とか空き待ちの方とかでごった返す…いつもか?
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今日はChinでお願いです。しっかり湯掻いた?薄切りのはず。柔らかで食べやすいはず…と、細長いアレもお願いしてみる。アレの値段、書いてへんけど…
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受付兼厨房、大忙し。
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ひたすらスライス…
そろそろわたしの分かな? -
呼ばれましたら、受け取って、目星をつけておいた空き席へ一目散です。数歩ですけど。
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落ち着かない店内ですが、やっと落ち着く…
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合ってましたね。柔らか薄切りです。生よりこっちの方が牛の風味と言うか…
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揚げパンと言うか油条と言うか、中華粥のお供に見かけるアレです。こちらではQuayだっけ?
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やっぱ、ここのスープ美味いよね。味変えたり、油条浸す前にゆっくり味わう。
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意外とたっぷり入ってます、牛さん。
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スープ>牛>麺ってな感じで、主役感無いフォーですが…お安いお店と違ってしっかりしてえぇ食感と思ふ。
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フォーに油条は初めて。んでも、思い込みもあり…これは粥のやな。
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少しだけ唐辛子と、少しだけ酢を。
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お休みのお知らせ。西暦今月末までの2週間くらいですかな。けっこ長いのね。
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ごちそうさまでした。良いお年を…でえぇのかな?
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宿に戻ってコーヒーの時間です。
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なんのこだわりか、いつも泡泡してる。Ice blackやねんけど。
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正午前にやっと出発。ちょいと迷いながら、15分くらい離れたバス乗り場へ。ここから38番で一本…
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すぐに来た…のは、34と36か。ま、この調子ならそのうち。
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目の前、デッカい目立つ形状の建物はHanoi Towers。帰りのバス降りる目印になるかな?
※ 帰りのバスはここ通らず…一方通行でも無いのだけれど。 -
20分少々待ちまして、やっと38番です。乗客も少ないですね…
後ろの方着席。車掌さんやって来たんで、某地図に従い10KVND支払いです。行き先訊かれんかったし、均一区間かしらね。 -
30分ほど、こんだけ目立つ建物ですから、降りるバス乗り場も間違いようが無いかな?
帰りのバス乗り場も確認。陸橋渡って真正面やね。 -
入館料は40KVNDと…ん?写真機は別料金ですか。美術品とかちゃうと思ふけど…またiPad撮影辛いし、自分よりお高い写真機の入館料50KVNDもお願いです。
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目の前に本館?と、
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広い裏庭でしょうか?
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まぁ、先ずは本館ですね。デッカいポール?がお出迎え。
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鳥さんクルクル?
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解説は三ヶ国語。ヴェトナムに、仏語と英語。この先も英語ちゃんと書いてるとありがたい。
こちらはCo族の方々の儀式用みたいですね。何処の方々かは分かりませぬが。 -
民“俗“で無く民”族“の展示ですから、
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ヴェトナムにお住まいの民族が一同に。
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全部で54の民族が暮らしていて、大多数がViet(Kinh)族。53の少数民族がいらっしゃると。
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隣の地図は範囲が広がって、東南アジアの民族分布。
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と、国内の民族分布。北部山岳地帯が大混雑ですね。ラオスや中国雲南省と接する辺りですが、タイやミャンマーも近いし。
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ここから民族ごとの展示になるかしら。最初は多数派のViet族ですね。
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水上人形劇…確かに有名ですが。
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10世紀頃から行われてますと。
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見た事あるので雰囲気分かりますが、人形だけやと伝わり難そう。
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水吹く魚でしたっけ?
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楽器とかも。
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宗教ですかね。
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精霊信仰でしょうか?仏教で無いのね。
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んでも、獅子舞っぽい?
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おもちゃかしら。紙製みたい。
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ノンラー、編笠作りですね。ここにあるって事は、Viet族固有って事ですかね。
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原料とか…動画は製造工程かな。
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一番奥で山積みなのは、田圃でも市場でも…なんなら土産物屋でも見かける。手前のは、あんまり?
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何か、目を惹く展示です。
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とある方が、紅河で魚獲りの罠を販売していたと。
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こんな感じで、行商。
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よく見ると、ケッタマシンが埋もれてますな。実際のもんでしょか?
ちうか、とある個人の方の展示なのかしら?それとも民族の皆様の生活の糧って事やろか? -
祭壇やね。食事処の隅とかでも見かけますが、これはかなり立派な。
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祀られてるは御先祖ですから、日本的には仏壇の方が近いかも。
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産業。焼き物がとても素朴…バッチャンの出番ちゃうのね。
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版画かな。お土産屋さんで見かける、ヴェトナム的な絵ってこれかしら。
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次に展示です。Muong族・Tho族・Chut族の展示みたい。
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人口的にもMuong族の展示が多いかしら。なんとも素敵な鞘はヤモリ?
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用法の想像がつきまへんけど、暦だとか。
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Chut族の狩り。中部ヴェトナムの山の方にいらっしゃる方々みたいです。
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素敵な造形の…漁具かな?
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お葬式の様子。動画もあります。
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Muong族の方々。展示と写真で随分雰囲気ちゃうけれど。
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炉端っぽい。
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やっぱり写真では雰囲気ちゃうかな。建物とか周囲が全然ちゃうし。なので、写真重要。
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一階の最後は船団?
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と言うか、川や湖で使われてる舟の色々って事で。
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二階への階段に向かふ。なんでしょ?
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Ede族のお家の柱。裕福さを示す役割って事は、うだつみたいな?
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って事で、外にあると思いきや、お家の中にあるのね。
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二階行ってみましょう。
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引き続き、民族ごとの展示です。
Tay-Thai族。北部の山間部、広い地域にいらっしゃいますね。人口の5%を占める民族。 -
雰囲気的に、中国雲南の?族とご縁の方々かな。
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折り鶴はどうか知りまへんけど。
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Lauって儀式らしい。
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お家の展示ですね。
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小さめの展示は二つ。
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屋根の葺き方の違いやろか。どっちがどなたか失念やけど。
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テラスでちょっと外の空気。
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では、大きなお家へ。Black Thaiの方々の高床式住居。建物の中に建物なんで、高床な感じしないけど。
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中入れます。Black Thaiの方々の展示。
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と、思いきや、Tay族?ちょっとちゃうのかしら。
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Lao族は、そのままラオスと同じ民族の方々かな。?族、近い気はする。
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建物ごと再現ですと、やっぱ雰囲気感じますなぁ。
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大掛かりな…なんやろ?
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近寄ると、わりと素朴な作り。
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Thai族の儀式に使う“樹木”らしい。
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その先、Kadai族。Tay-Thai族と同じ辺りにお住まいの模様ですが、かなり狭い範囲。
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あんまりKadai族の展示ありませんでした?Hmong-Dao族ですかね。地域的には、またTay-Thaiと同じ辺り。
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Hmong族の方々は、19~20世紀にヴェトナムにいらしたそうで。何処からいらしたかは、読み取れず。
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13世紀からいらしたYao族…って、Dao族は?戻ってみてみると、ヴェトナム語はDao。仏語英語はYaoですから、きっと同じ方々ね。
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Dao族のシャーマンの仮面。すげぇ迫力。
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漢字の書とか印とか。中国系なのかしら。
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と思いきや、東巴文字みたいなのも…中国っちゃ中国か。
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機織り風景。河原で織ってるみたいに見えるけど。
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Dao族の方々。思い込みもあろうけど、雲南が近いかも。
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少しチベットとか四川の雰囲気?
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でも、漢字ですね。
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ちょっと地理的に意識飛びました。Hmong族、Dao族ではインドネシアみたいなBatikやってはる。
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チベット・ビルマ系。お住まいの地域もかなりミャンマー寄り。
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藍染め多用な地域なのか、だんだん違いは分からなく…
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髪飾りが色とりどりな感じ?
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写真の方は、展示よりカラフルな気がする。
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またテラスへ。裏庭?は、アオザイさん達が行き交ってますか?
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Mon-Khomeの方々。カンボジア国境付近。
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説明は、北部と中部で分かれてます。
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建物の形状が独特な感じ。
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屋根がすごい傾斜になってます。
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Communalって事は、共同住居。複数家族がお住まいって意味かな。
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少し屋根が優しく?
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こちらになると、単にHouse。なんのこっちゃ。
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黒っぽい装いになるのですね。
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でも、織物は鮮やかかも。
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矢筒みたいです。狩猟民族っぽい。
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とっても別世界な…なんでしょ?
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案山子ですか。って事は、農耕も。
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また儀式用のポールですね。
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水牛を生贄にする儀式ですと。ポールは?
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詳しくは映像で、ですね。
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お供えになった水牛…
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Mang族の女性衣装。今迄見たんと違って、白いです。何故かは…読み取れず。
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展示品だけでは分からんかったけど、写真見ると、他の方々と違って大層原住民と言うか…
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次はAustronesianの方々で、山間部にいらっしゃる民族。
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Giarai族の方、儀式の衣装がすごく海洋の方々っぽいね。
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なんだか、何処かの博物館で見たパプアな雰囲気の…お家ちゃうよね?
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Giarai族のお墓との事。
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あの世へのお供の方々やろか。
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なんとも、ヴェトナムな感じでは無いと言うか…
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でも、産業と言うか暮らしは農業。
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って、Cham族の展示でした。
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クメールだそうですが、タイのWatみたいなお寺さん。
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に、ヒンドゥとかムスリムの影響。
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ボーッとしてると、また展示の民族が変わります。Hoa族?漢民族に見える…
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それも、かなり台湾っぽい漢民族…
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順路間違えたっぽい。Cham、Hoa、Khmerの方々の相乗り?な展示エリアでした。
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その先は…なんやろね?
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Dong Vanって市場、いろんな民族に交流の場だそうです。
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近頃的工業製品が、昔ながらの露店にって市場。
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象さんの展示。象さんて民族ちゃうよね?
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山間部で、象さんと共に暮らす民族の展示って事みたい。
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南の方、カンボジア国境付近に象さん達。
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けっこ捕獲と飼育も行われて。ヴェトナムに象さんの印象無かったけど。
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本館はこれにて。見応えのある1時間。サラッと見るだけで1時間…
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他にもありそうなんで、隣の建物に。オモチロい形ですね。
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テトな飾り付けに、展示はSoutheast Asiaと広範囲。
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東南アジア11ヵ国の展示らしいです。
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人物写真のせい?ヴェトナムっぽくは無い展示から。かなり南方?
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こちらが11ヶ国。色付けするほどの国土無いけど、シンガポールは入ってるかな?台湾は入ってないかな?
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地理的にも民族的にも、このスペースで11ヶ国の展示は無理があるような。よく解説見ないと、何処の展示なのやら。
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って事で、サッと眺めてました。が、ちと足が止まる。見覚えのある可愛らしい文字ですねぇ。ミャンマー文字ですねぇ。
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Kaneko Kazushigeさん寄贈。日本の収集家ですかね?
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それぞれ素敵なもん展示と思ふけど…
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関連性無い雑多な感じで…
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展示室出たとこ、こう言うのは気になるけれど。
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フィリピンのモスクからいらした太鼓やったっけ。
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二階にも展示あります。インドネシアの…伝統絵画と思いきや、紙巻きたばこですか。
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Glass Paintingsらしいです。わりと新しいもんかしら。
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ワヤンクリな絵柄。でも、新しいものに見える。
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この方々、洋装やと途端に凶悪に見えるのだけれど。
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隣の展示室は、範囲がアジアに広がり…またKaneko Kazushigeさんですね。
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寄贈品の展示です。
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みんぱく、万博公園の国立民族博物館創設の方ですのね。また行きたいところ。
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寄贈品が多いのか、やはり雑多な感じが。
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馴染みのある感じの焼き物…日本のですね。
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こちらはミャンマーの漆器。
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次は、Around the worldて、さらに広く。
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アフリカ大陸から。だんだんヴェトナム遠ざかり…
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オモチロいけれど。
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今日はヴェトナムの民族の展示でいっぱいかな。
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ので、さっと眺めつつ…
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時折足は止まる。
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木彫りに貝殻の精霊さん。南洋からかな?
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懐かしさを感じ…ウズベキスタンですか。
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スザニと思ふけど、説明はIkatですね。Ikatって、インドネシアな?
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見ての通りの兵馬俑?
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に、南米アンデスな風情の像。
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ハノイ出身の教授さんの収集品みたいです。
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3階へ。仏語が無くなり、ハングルに。
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韓国の展示よね。全く人の気配が無いのだけれど…
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無料貸衣装もあります。人の気配無いので、記念撮影の方も居ないけれど。
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映像も多用です。
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韓国の歴史と言うより、今の韓国?
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力入ってる展示とは思ふけれど…少なくとも私は3階上がるまで展示があるのは気が付かず。
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次はこちらかな?って、お食事処ですね。こんだけ見所あれば、途中お腹減る事もありましょうな。
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裏庭の方へ。
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いろんな民族の住居とか、再現展示みたいです。四国村みたいなとこやろね。
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番号順に廻るが良かろうかなと、1番へ。
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Cham族のお宅です。が、Cham族とちゃう衣装の方々が記念撮影中…
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隙間から覗かせていただく。
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中入ってえぇのね。入口、アオザイさんで塞がれてて気ぃつかなんだ。お邪魔します。
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説明書き、三ヶ国語あるけど、ちと遠かったり。
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次はお家で無くて、Khmer族のJunk船。1988年造船ですから、今も技術は残っていると。
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魚釣りに行く舟では無いですね。御用舟とまではいかないけれど。
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Viet族のお家へ。
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人口の大半占める方々なれど、古民家は見る機会無いよね。なかなか無い機会、ゆっくり見たいかもですが、撮影の方も多いです…
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土間ですね。Cham族のお家は、木の床やったかな?靴脱いで上がったけれど、ここはとりあえず靴のまま。
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箪笥と寝床やから、居室やね。
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立派な祭壇です。
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これは、古民家関係無さそうなテト飾りやね。多分。
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木と土壁ってのが基本でしょう。土間もあるし、水害の無い低地向け?
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では次へ。
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Ede族の高床式長屋です。南方の山間部の方々みたい。
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かなりの奥行き。なんともアオザイが…合わない気がするけど、どうなんやろ?
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これ、登れます。着地?寸前、突起に手を…これって女性の胸部鷲掴みちゃうとえぇけど。
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靴脱いでお邪魔します。
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この床が、少ししなって、少しミシッと。この感触、懐かしいですね。昔々、雲南で泊まった宿の床の感触思い出し。
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奥は個室になってます。今の一人一部屋な個室で無くて、多分家族に一部屋。と思って覗き込むと、狭いかも。共用部分、広々あるから寝床だけやろけど。
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んじゃ、ミシミシと戻りますかね。こっちからも降りられますが、靴置いて来てるし。
ちなみに、青色やったか靴カバーあります。それやったらこっちで脱ぐだけやったね。でも、靴下越しとは言え素足な感触は大事と思ふ。 -
少し戻って、横から。流石に三十三間は無いかな。
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次も高床式。ちうか、床も高いけど、屋根がすごいね。
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Bahnar族らしい。
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Ede族宅より一層に合わないとは思ふ。ここはアオザイ撮影皆無ですのね。
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今度の梯子?は、ちと狭い…ので、手摺付きですな。
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Communal Houseですが、部屋とか区切り無く、ただ大広間と言うか…
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天井と言うか、高過ぎて、下で寝るの落ち着かないかも。
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アオザイ撮影無いとこ、ホンマ静かでひと気無く。敷地広いから、見学者がバラけてるだけと思ふけど。
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Giarai族は、お宅で無くお墓…何やら覚えが?
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館内で印象的やったこちらのお墓ですね。
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実寸の木彫りが迫力…
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内部もチラッと。甕が並ぶて事は共同墓かしら?かなり大きいですし。
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建物と言うか、屋根だけならここまで印象には残らなかったと思ふけど…
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Cotu族もお墓。
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Giarai族墓の後だけに、こじんまり見えますが、これだって現代のお墓に比べれば…
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そ言えば、現代ヴェトナムのお墓、仏教のもキリスト教のも大きいですよね?ここまでのは少なかろうけど。
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水牛?このお墓、牛車?
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この辺、アオザイさん似合いそうだけれども?見当たりませんね。建物は必須かしら。
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Hmong族さんとこお邪魔します。
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屋根も壁も板でしょうか。とっても素朴。
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中も土間ですから、作りがシンプルに感じられる。
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涼しげな寝床…って、Hmong族地域の冬は寒そうですけれど。
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屋根とか壁とか、隙間が…ホンマ、冬どないなんやろ?
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Dao族、Yao族のお家は、ラオカイの方ですね。中国の河口国境近く。
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家よりも、先ず立派な石垣。これは必須かしらね?
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中は…撮影中ですか。
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だんだん気にするのもどうかと…面倒になっただけですけど。お邪魔します。背景にするなり、避けて撮影するなりでお願いします。
機織りですね。織ってから藍染めかな?染め物は外ですよね。 -
素朴な祭壇?よく見ると漢字書かれてます。
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土間と、竹?の床とで分かれて。
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屋根裏あります。物置?洪水時の避難場所ちゃうよね?
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出ますと、竹笹の向こうの人集りはHmong族宅かな?先ほどお邪魔しましたね。
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Mhong族の炉。
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製鉄やろか。
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こちらも?
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こっちは、Yao族の脱穀機?
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竹の水道管みたいなんも込みの、けっこ大掛かりなもの。
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土壁が見えて来ました。
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形状違えど、福建土楼みたいな風情。
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Lao CaiのHani族のお家みたいです。雲南省の棚田、元陽辺りの哈尼族と縁の方々かな。
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建物二つ。どちらもアオザイさん達が…
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先に小さい方が空きました。中入ってみる。
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土蔵とか物置みたいな。
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母屋の方、入口譲る気配皆無ですね。しかも連写撮影で、なかなか隙無く。もう気にせず、横から入らせてもらうかな。
土蔵と違って、しっかり生活感が。 -
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映像見てたら、背後が…入口んとこやね。まぁ、すぐ見終わる修復の様子でしたけど。
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ふと…こう言う方々の写真機持ち込み料が50KVND?私みたいに絵日記の記録撮るだけやったら、まけといて欲しいかも…
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Tayのお家は、高床ですね。茅葺き?
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やっぱり高床は、撮影の方々居ないように感じる…
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床下も、
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上に上がっても貸切りだったり。
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ひと気無いせいか、ここ落ち着く…
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しばらくボーッとしてましたが、どうも下から来る人の気配。明けますかね。
ん、やっぱりアオザイやなくて西洋の方々。なんか重量級の… -
も一箇所建物あったような?戻ります。ここですね。だいぶ今までんとこと趣がちゃうけど。
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水上人形劇場やん。
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タイミング良けりゃ、ここでも観劇出来そうですね。今日は開演気配無いかな。
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そんなの具に見たつもりも無いのだけれど、たっぷり3時間半がいつの間にやら。もうすぐ17:00ですから、閉館も近いはずです。長々おおきにでした。
帰りも38番のバスですが…目印の建物の前通りませんね。いつの間にかホアンキエム湖の辺り?適当に降りまして… -
宿に戻ると、すっかり暗くなってます。写真機をロッカーへ。そのまま晩酌に向かいます。
ビアホイ、やってますね。 -
すげぇ賑わいです。
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指定された席の座るや、一杯目。
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お品書き、来ないなぁ…お願いして持って来てもらふ。
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と、すかさず二杯目が置かれます。あてと一緒に注文のつもりやってんけど…今日はわんこビアホイなのか?
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アテが来ぬまま、三杯目も無言で置かれていく。
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焼き飯気分でしたが、“No!“ってんで、焼きそばです。海鮮で。
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焼きそばのそばは、Myですかね。お野菜色々は嬉しいけれど、海鮮はイカだけかな?
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主食ですけど、ビアホイ合いますよね。
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イカも美味いし。
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四杯目もドンと置かれていく。
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五杯目…は、テーブルを移動された先で。なんやろ思ふたら、背後の混雑がすげぇな。まだ飲めるけれど…これで〆ますか。
六杯目は、一応聞いてくれたんで、指でバッテン。お会計でお願いです。なんとも雑な対応もビアホイっぽくて良い?
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