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2026年 小牧山城と知多半島

2026年 小牧山城と知多半島(美浜、武豊、半田)

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2026/02/12 - 2026/02/13

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まさとし(国連加盟国すべて訪問済)

まさとし(国連加盟国すべて訪問済)さん

2026年 小牧山城と知多半島

  • 愛知県小牧市<br />小牧山城跡

    愛知県小牧市
    小牧山城跡

  • かつて織田信長の居城だった小牧山城。<br />

    かつて織田信長の居城だった小牧山城。

  • 小牧山の標高86m。<br />現在は山全体が公園となっている。大手道の階段を上る。

    小牧山の標高86m。
    現在は山全体が公園となっている。大手道の階段を上る。

  • 山の中腹にある小牧山稲荷神社。

    山の中腹にある小牧山稲荷神社。

  • 復元された信長が築いた石垣。

    復元された信長が築いた石垣。

  • 小牧山城の主郭(しゅかく)の石垣。

    小牧山城の主郭(しゅかく)の石垣。

  • 山頂にある天守閣を模して建てられた小牧山歴史館。

    山頂にある天守閣を模して建てられた小牧山歴史館。

  • 小牧山歴史館

    小牧山歴史館

  • 天守閣

    天守閣

  • 小牧山歴史館から名古屋をはじめ濃尾平野を一望できる。

    小牧山歴史館から名古屋をはじめ濃尾平野を一望できる。

  • 続いて向かったのは「えびせんパーク本店」<br />知多郡美浜町河和に位置する。

    続いて向かったのは「えびせんパーク本店」
    知多郡美浜町河和に位置する。

  • えびせんの直売所になっていていろいろなえびせんを試食できる。またプレス機でえびせん作りの体験をすることもできる。

    えびせんの直売所になっていていろいろなえびせんを試食できる。またプレス機でえびせん作りの体験をすることもできる。

  • この日の宿泊先「亀の井ホテル・知多美浜」。<br />知多半島では珍しくかなり良質の温泉が湧いている。<br />つるつるの美肌の湯。<br />なかなかすばらしい泉質だ。

    この日の宿泊先「亀の井ホテル・知多美浜」。
    知多半島では珍しくかなり良質の温泉が湧いている。
    つるつるの美肌の湯。
    なかなかすばらしい泉質だ。

  • 伊勢湾をのぞむけ部屋に滞在。

    伊勢湾をのぞむけ部屋に滞在。

  • 夕食。

    夕食。

  • 知多半島の魚介を使ったお造り。

    知多半島の魚介を使ったお造り。

  • ぶり大根

    ぶり大根

  • 知多豚の三河煮(胡麻の香り)

    知多豚の三河煮(胡麻の香り)

  • 揚げ物は海老芋の鶏そぼろ餡かけ。

    揚げ物は海老芋の鶏そぼろ餡かけ。

  • きのこ香りご飯。<br />吸い物は八丁味噌あわし味噌仕立て<br />そしてお新香

    きのこ香りご飯。
    吸い物は八丁味噌あわし味噌仕立て
    そしてお新香

  • デザートのムース。

    デザートのムース。

  • 21時からの夜食。夜鳴きそばの担々麺。<br /><br />【翌朝】<br /><br />朝食は7時からだが、少し遅めに朝食会場に向かった。

    21時からの夜食。夜鳴きそばの担々麺。

    【翌朝】

    朝食は7時からだが、少し遅めに朝食会場に向かった。

  • 朝食はバイキング。<br />チェックアウトを済ませて武豊町へ向かう。

    朝食はバイキング。
    チェックアウトを済ませて武豊町へ向かう。

  • 旧国鉄武豊港駅跡地。<br />1886年(明治19年)3月1日に愛知県初の鉄道路線として武豊線が開通。<br />その起点として武豊駅(後の武豊港駅)も開業した。<br />1892年(明治25年)には現在の場所に2代目武豊駅が移転。<br />旧武豊駅は武豊駅構内の貨物駅として用いられていた。

    旧国鉄武豊港駅跡地。
    1886年(明治19年)3月1日に愛知県初の鉄道路線として武豊線が開通。
    その起点として武豊駅(後の武豊港駅)も開業した。
    1892年(明治25年)には現在の場所に2代目武豊駅が移転。
    旧武豊駅は武豊駅構内の貨物駅として用いられていた。

  • 現在は「転車台ポケットパーク」となっている。

    現在は「転車台ポケットパーク」となっている。

  • 保存されている旧国鉄武豊港駅転車台。

    保存されている旧国鉄武豊港駅転車台。

  • 半田に移動。<br /><br />向かった先は半田赤レンガ建物。

    半田に移動。

    向かった先は半田赤レンガ建物。

  • 明治時代にビール製造工場として建てられた建物だ。<br />

    明治時代にビール製造工場として建てられた建物だ。

  • 半田赤レンガ建物は、明治時代に「カブトビール」の工場として建てられた歴史的建築物。

    半田赤レンガ建物は、明治時代に「カブトビール」の工場として建てられた歴史的建築物。

  • 1890 年代末に建てられた。<br />現在は建物に関する展示やビアホールがある。

    1890 年代末に建てられた。
    現在は建物に関する展示やビアホールがある。

  • カブトビール関連の展示と販売。

    カブトビール関連の展示と販売。

  • 太平洋戦争により工場は閉鎖され、当時「カブトビール」のブランドを保有していた大日本麦酒株式会社はサッポロビール株式会社とアサヒビール株式会社に分離。<br />カブトビールの名前が引き継がれることはなく幻のビールとなってしまった。

    太平洋戦争により工場は閉鎖され、当時「カブトビール」のブランドを保有していた大日本麦酒株式会社はサッポロビール株式会社とアサヒビール株式会社に分離。
    カブトビールの名前が引き継がれることはなく幻のビールとなってしまった。

  • 半田赤レンガ建物の保存活動を行う「赤煉瓦倶楽部半田」により、カブトビールが復刻発売されていて味も再現されているようだ。

    半田赤レンガ建物の保存活動を行う「赤煉瓦倶楽部半田」により、カブトビールが復刻発売されていて味も再現されているようだ。

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