2026/02/03 - 2026/02/03
9368位(同エリア9573件中)
mzwさん
旅に出ると、観光はもとより『食』に対する興味も尽きることがありません。
旅先では頑張ってしまう『食』も、こと地元となると、案外億劫で面倒なためいつも好きなお店にばかり…となっています。
引き続き、今年も少しチャレンジしてみようと思います。
地元でも旅先気分で『食』を楽しんでみます。
札幌発私の『食』案内(いつものお店から初めてのお店まで)、よろしければお付き合いください。
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中央区南3条西8丁目。
「Osteria Crocchio(オステリア クロッキオ)」。
札幌は大雪で大変なことになっています。 -
店内。
17:00からの予約で一番客でした。
友人がどうしても来たいと熱望していたのですが、予約はなかなか取れません。
現在のスタイルでの営業は2月末まで。 -
店内。
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店内。
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店内。
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店内。
最初気が付かなかったシャンデリア。 -
お食事は、シェフおまかせコースもありますが、
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今回はアラカルトに。
本日のおすすめ中心に。 -
まずは、スパークリングで乾杯!
今年もよろしくね。 -
こちらは前菜が充実しているとのこと。
1皿目は友人が絶対に食べたいと言っていた「サバのテリーヌ レンズ豆と葉物のサラダ」。
1人前をハーフにサーブしてもらいます。 -
「サバのテリーヌレンズ豆と葉物のサラダ」。
評判だけあってさすが。
サバのテリーヌは見た目よりもレアでした。
酢で〆た生サバをスモークし、中に焼きなすを詰めたテリーヌです。 -
「サバのテリーヌレンズ豆と葉物のサラダ」。
アーモンドスライスの食感がインパクトありました。 -
2皿目。
「カキのフラン・カキのムニエルとヴェルモットソース」。
ここで、白ワインに。
「シャルドネ・モノヴィティーニョ」=イタリア・フリウリ ヴェネツィア・ジューリア。 -
「カキのフラン・カキのムニエルとヴェルモットソース」。
フランの濃厚な味わいとムニエルの香ばしさが相まって、素晴らしい一皿でした。 -
3皿目。
「真タチのパン粉焼き 春菊のソースと焦しバター」。 -
「真タチのパン粉焼き 春菊のソースと焦しバター」。
もう私はここでお腹いっぱいに。 -
こちらは3杯目の本日のワイン。
ロゼでした。
「Il Poggio Vini Aglianico del Taburno Rosato」。 -
メインは鴨肉と豚肉から豚肉をチョイス。
が、ローストですが料理名失念。
ひと口しか食べれませんでした。
ここで4杯目。
おすすめの赤ワインを。 -
メインの豚肉。
確か富良野産だったような。
お野菜もいろいろ。
友人は大根(手前右)美味しいと。 -
メインの豚肉。
私はお持ち帰りにしてもらいました。 -
友人が頼んだデザート。
こちらも内容は失念。
ごちそうさまでした。
ほんと、量食べれなくなってきました。
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