2025/12/26 - 2026/01/03
7位(同エリア7件中)
ぴょんたろうさん
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憧れていた、陸路国境越え。
一回目はスムーズだったけど、二回目は手こずった。。。
ハードな旅は若い内だけだと実感。
でも、ラオスは本当に癒された。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Inthira二泊目の朝食はお粥を選択。
まさかの、お粥withパン。
大阪人もびっくりの炭水化物アンド炭水化物。
でも、このお粥が人生一のおいしだだった。
ご飯を食べたら、サイクリングに出発。 -
フェリー専門イミグレーション発見。
ダメもとで聞いたけど、やっぱりラオス人・タイ人以外は利用不可。 -
船だと気楽に国境を越えられるのになぁ。
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フェリーターミナルの門。
自転車でうろうろしててもおとがめなし。
オープンな雰囲気。
ソンテウ?もたくさんで、バスターミナルより賑やか。 -
多分、少数民族の方。
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自転車散策を終えて、チャックアウト。
いい宿だったな。
なるべく裏道を走って、バスターミナルへ出発。 -
え?マルハン?!
パチモンロコか~と思ったけど。 -
調べたら本当にラオスに進出してた。
パチンコではなく、金融として。 -
バスターミナルに到着。
時間に余裕をもって動いたから時間が余って、場内ウロウロ。
ベトナム便もあるみたい。 -
飲み物かな?
誰も買わないので、すぐに去って行った。 -
ガソリン?!
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謎肉。
毛がいっぱいついてるんですけど。。。
しばらくして、タイへと出発。
行き(タイ→ラオス)は簡単だったけど、帰りは厳しめ。
イミグレーションの職員から「ティダック!ティダック!」と言われて、なんじゃろ???と思ったら、デジタル入国カード(Thai Digital Arraival Card」のことだった。
関空出るときに準備してたので、サッと見せて終わり。
タイ入国の時に不要だったからもういらんわ!と思ってたけど、空路は不要だけど陸路は必要らしい。
しかも荷物(自転車)をバスから降ろされてて、自転車料金を払ってないから降ろされた?と焦ったけど、タイ入国にはX線検査が必要で、大きな荷物は全部バスから降ろされるらしい。
ほんま焦ったわ~。
※ でも手に持ってるかばんはチェックされなかったw
無事にナコーンパノムに戻って、予約していた宿「Pop in」にチェックイン。 -
この旅で一番の高級宿。
でもバスタオルだけでハンドタオルは無いし、ハンドソープも無いしで、ちょっと微妙。
ただ、めちゃくちゃ清潔。
もう少し安ければ合格。
荷物を置いたら、自転車で夜散歩。 -
ネットで調べたお店。
空心菜は安定のウマさ。 -
メコンなまず。
謎草まずし。 -
レモン豚。
さっぱり!
こっちのレモンってみんな青い。
ご飯の後は、自転車散歩再開。 -
スーパーで飲み物調達。
ひしの実売ってる。
宿に帰って就寝。
朝だ!
今日も晴れ。 -
宿には朝食がついてないので、ラオスで買ったお菓子を食べる。
外郎みたい。
ちょっとアジアのクセがある。
ちゃっちゃと食べて、サイクリングに出発。 -
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おしゃれカフェだ。
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やたらとご飯に乗っかってくる、臭い青物。
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路地裏散歩は楽しい。
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なんの動物?
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牛もいる。
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こういう道を自転車で走るの、めっちゃ楽しい。
重たい思いしてまでも自転車持ってきて良かった。 -
水の自販機。
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日本料理屋。
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厚い。。。
おしゃれカフェで休憩。 -
ちょっとお高めかな。
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ちゃんと豆から淹れてます。
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庭の奥はホテル。
きれいなトイレが借りられた。
暑いけど…サイクリング再開! -
野良バナナ。
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メコンの向こうに、前日行ったラオスのおしゃれカフェが見える。
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メコン沿いの木陰にベンチ。
まぁまぁ辺鄙な場所やのに、誰が座るねん。
暑いし、砂利道走ったりで疲れた。。。
お昼ご飯も食べてなくてお腹がすいたので巨大スーパーに行ったけど結局食べたいものが無くて、宿に退散。 -
ドリアン禁止令。
タイ!と言えば…で、マッサージ屋を探す。
第一候補の店は休んでたので、第二候補の店に向かう。 -
二人で700バーツ。
ネットでは一人200バーツってのを見たけど…古い情報だったのかな。 -
今日の夜ご飯は焼肉食べ放題!
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日本を意識してる。
でも、寿司は無い。 -
日式。
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値段の割には品数が少ないけど、まぁよし。
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今日は大みそか。
夜市はにぎやか。 -
ナーガ、今日は水吐いてる。
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夜市を歩いてたら、メコンを挟んでターケークが見える。
やっぱり…もう少しラオスに行きたいな。
って、夫に行ったら。
「そんなに気になるなら、明日日帰りで行って来たら?」
お!言っていいんか?
国境越えが怖いという夫はナコーンパノムに残して、一人でもう一度ターケークに行く事に。
だったら早く寝ないと…ということで、大みそかで盛り上がる夜市を後に宿に帰る。
お風呂から出てのんびりすると、いよいよ0時!
あちこちから打ち上げ花火の音と光が。
せっかくの旅行で別行動するのが申し訳なくて、何度も「花火!花火!」と一人で騒ぐが、夫は塩対応でおとなしく就寝。
後日夫から、せっかくの元旦に一人で行くなんて!と腹立ったと言われた。
すまんの、夫。。。 -
やって来ました、ターケーク!
バスで国境超えて、自転車で疾走。 -
いなかかかと思ってたけど、規模はでかそう。
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ネットで調べてやって来た。
Vie de France。 -
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クロワッサン。
日本の高いパン屋のクロワッサンの1000倍うまい! -
普通においしかった。
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癒されるわ~
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おいしいけど、晩御飯食べたお店のコーヒーにはかなわない。
と、いう訳で… -
またまた来ました、Shong Fang Khong。
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ここのコーヒーは本当においしい!!!
バスの出発までまだ時間あるけど、余裕をもってうごきたいのでそろそろバスターミナルへ。
正味、2時間ちょいしかいられなかったけど、それでもターケークへ来てよかった。
帰りはフェリーターミナルからソンテウでバスターミナルに向かう。
着いてバーツで払ったら、お釣りが無いのかすこし困った顔してチケット売り場で両替して、バーツで返してくれた。
ラオスの人ってみんな、少し困ったような顔してても、最後ははにかんだように微笑んでくれる。
なんかほっこりする。 -
バスを待つ間にドリアン休憩。
ウマい!
生クリームは苦手で少ししか食べられないけど、ドリアンのクリーミーさは大好きで、無限に食べられる。
95,000キープだったかな。
ラオスでもドリアンは高価なんだ。 -
一昨昨日に乗ったバスだ。
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国境を越えます。
この時、アクシデントが。
TDACは入国の度に用意しないといけないのに、一昨昨日に使った同じ画面を後生大事に用意してて、タイに入国できなくなった。
もう、お先真っ暗。。。
本気で日本にも帰られないかと思った。
同じバスに乗っていた白人男性の現地人女性ガイドさんが、ずっと大丈夫だよ。焦らないで!と声掛けしてくれたり、wifi接続させてくれたりして泣きそうになった。
正直、痛感するまではこの二人の関係って…と勘ぐってたけど、源氏人女性ガイドさんの優しさに、自分も心をおおきくしなきゃ!と思った。
結局、ネットにつないでもTDACがうまくいかなくて、税関の人が一人か?どこの宿に泊まるんだ?と聞いてきたので、夫がブンダーラーホテルで私を待ってるんです~と言ったら、通してくれた。
教訓。
①国境越えする時は周遊SIMを用意する。
②TDACは使い捨て。入国の度に用意しておく!
やっとバスターミナルに着いて、夫にラインを送るも、「まだまだ走ってるから、ご飯は一人で食べてきて~」と言われる。
後で聞くと、この時夫は怒ってたらしい。
そりゃそうだ。
ごめんね。
で、何食べよ?
となって、宿の近くのスーパーへ。 -
さかな売ってる。
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自動按摩機。
あんまり食べたいものが売られてない。
レストランはみんな閉まってて(元旦だから早く閉まった?)、唯一空いてたケンタッキーでチャーハン購入。
ウマかった。
日本でも売って欲しい。 -
旅行最終日。
無料でついてる朝食バイキング。 -
タイ・ラオスはお粥がおいしいとは!
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最後の宿、ブンダーラーホテル。
この旅で一番いい宿だった。
料金も安かった。
メコン川からは離れてるからかな。
ちょっと離れただけでこんなに良くなるなら、宿は立地で選ばないのがいいかも。 -
ナコーンパノム空港に向けて、出発!
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毒蛇をすごく恐れてたけど、結局生きた蛇には出会わなかった。
ちょっと残念。 -
墓地の入り口。
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ベトナム風?
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お墓。
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ホーチミンの家。
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ホーチミンも自転車に乗ってたのかな。
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潜伏っていうイメージが結びつかない、牧歌的な雰囲気。
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いっきにベトナム!
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気持ちのいい道。
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村の入り口。
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喉が渇いた。
売店で飲み物休憩。 -
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無料給水所。
でも空いてる時間が限られてて、この時は閉まってた。
日中こそ開けとかんかい! -
ハンモックでのんびり。
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ナコーンパノム空港は、もうすぐ。
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空港で軽食。
空港価格だけど、普通においしいから良し。 -
皇太后が亡くなられてたんだね。
どおりで至る所に白黒のリボンが飾られてたんだ。 -
夜ご飯はドンムアン空港のマクドナルドで。
なんと、日本円で7,000円超え!
たけーよ!
しかもタイっぽいメニューは無かった。
そして関空へ。
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