2025/11/24 - 2025/11/27
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カイタローさん
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タイのメコン川沿いの町チェンコーンを出て1日がかりで移動してバンビエンに着く。
バンビエン2泊3日、ビエンチャン1泊して帰国の途に着く。
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ここで出国手続きしてラオスに行きます。
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ラオスに入国してソンテウに乗ってフエサイのバスターミナルへ行きバンに乗り換え
4時間から5時間乗る。
ラオスはタイより道路事情がよろしくない。
大半が未舗装で疲れる。
休憩は1回のみだった。
運転手は食事をとっていたが、車酔いしそうだったのでバスを降りるまで食事を我慢した。 -
昼過ぎに高速鉄道の駅、ナトゥーイに到着。
駅の構内に入ってカップラーメンを売店で購入したが、売店でレジに並んでいるのに勝手に割り込もうとする輩が前から入ってこようとする。
私はそれを注意するが、ここの人間は悪気なさそう。
国が変わるとマナーも変わるのかな?
待合のところに給湯器があったのでそこでお湯を入れてカップラーメンをたべました。
これいかにも中国っぽい。
ラオスの鉄道はほぼ中国式。 -
そろそろビエンチャン行きが来るのでホームに入ります。
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列車が入線。
車体のデザインがモロ中国。
個人的にこの車両は好きです。 -
列車に乗って隣り合わせの人がオーストラリアのおじさんで軽く世間話をした。
「列車のトイレは洋式でないからしんどい」
国際情勢についての個人的な意見を私に問いかけていた。
横で英語が聞き取れるらしき中国人らしき人がいたから言葉を選んで話をした。
夕方にバンビエン到着。
街の中心部に行くバスを見つけて乗り込む。 -
宿に着いたのでさっそく買い出しに行く。
今回の宿泊先はセントラルホテルバンビエン。
一泊4000円ぐらいで部屋はいい感じ。
街のど真ん中で何事も用心が足りる。
宿のすぐ近くにセブンイレブンができていた。
やはりクオリティーが高い。
お客がごった返していた。
とりあえずこんな感じで買い物してきました。 -
次の日の朝空を見上げたら気球が飛んでいた。乗ってみてもいいかも?
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朝食は一番上の階で眺めもいいところ。
バイキング形式で申し分ない。
食後にオープンテラスでコーヒータイム。 -
バイクを借りてこれから出発。
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国道1号線をルアンパバーン方面に走ること1時間。
以前、次男と来た橋に辿り着く。
橋の下には魚が沢山いた。
養殖でもはじめたのかな?
近づいても魚達は私を警戒していない。 -
のんびりしてていい。
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こんなに群がってきます。
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ここは地元の人の生活を感じられていい。
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帰って来て、ミシュ(中国系アイスクリームチェーン店)に入ってアイスを注文。
これで日本円換算 130円 安くて味もいい! -
午後からはブルーラグーンへ行く。
第一関門ナムソン橋 -
日本の安全基準からしたら・・・・・・・。
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かなりやばい。
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バイクを走らせて地図で見て一番奥のラグーン5に来てみた。
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重機があって工事中のようで今は営業してなかった。
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街のほうに戻ってブルーラグーン3の入り口。
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入り口で入場料を払って入る。
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ここに来たのは2回目だ。
皆さん楽しそうに水遊びをしてる。
私も調子に乗って水遊び。 -
眺めもいい。
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帰りの途につきます。
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ホテルの近くでの屋台で夕飯を調達。
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こんな感じです。
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これはラオスで食べてくせになった食べ物。
ソムムーと言って、豚肉を塩付けにして発酵させてソーセージのようなものです。
これがビールにとても合います。 -
これは豚の皮を上げたものと言ってました。
そこそこ旨い。 -
次の日の朝は近くの中国食堂に入ってみる。
店の外で中国人の兄ちゃんが威勢よく饅頭と揚げ物を売っていた。 -
とりあえず具の入ってない中華まんの生地だけのものと黒いゆで卵らしきものを食べてみる。
中華まんの生地だけのものはシンプルな味でこれもいいなとおもった。 -
饅頭(マントウ)と言うそうです。
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メインディッシュの牛肉麺。
上海の朝食もこれだったな。 -
少し休んでからマッサージ屋さんに行ってみる。
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この靴でバンビエンを走り回った。
ここでこの靴は引退です。
お疲れ様、そしてありがとう。 -
イチオシ
これからホテルをチェックアウトします。
なかなか快適でした。
バンビエンにまた来るときはリピートするかも? -
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これからビエンチャンに向かいます。
バンビエンからビエンチャンだったらバスのほうが使い勝手がいいような気がします。 -
今回泊まるビエンチャンのホステル。
外観からして雰囲気がいい。 -
ホステルにチェックインして歩いてナイトマーケットを散歩してみる。
メコン川の河川敷が賑やか。
川向うはタイ。 -
土手に座って軽く一杯やります。
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かなり歩いてパトゥーサイまで来てみた。
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ホステルに帰ってきての夕食。
レストランは綺麗だし料理もおいしかった。 -
部屋はこんなです。1
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2
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パブリックスペースはくつろげる感じ。
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玄関
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朝7時前に迎えが来るとのことで待ってるが誰も起きて来ないし閉まったまま!
どうする??
結局、塀をよじ登って脱出。 -
バスセンターまで送ってもらって運転手とお別れ。
結局歩いて行ける距離じゃん。
高くついた気がする。
バスセンターで3回目のカオピャクを食す。 -
はじめはそのまま食べて、後で味変する。
クソ辛くする。 -
毛穴から火が吹きそうな辛さ。
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C1000がラオスにも売ってる。
日本のある女優さんの画像をAIで処理したようなポスター。 -
とりあえずこれに乗ってタイに入国します。
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バスの中でC1000を飲みます。
味はクソ甘かった。
後に日本で同じものを飲んだがもっとスッキリしてた。 -
ビアラオの工場前通過。
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ラオスさようならまた会う日まで!
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メコン川を越えてタイに
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ノンカイに立ち寄って紫色のジュースを飲む。
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ウドンターニからバンコクまで飛ぶ。
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スワンナプームに着いてから、ARL(エアポートレールリンクに乗って途中下車。
マッサージもあったのでうけてみる。 -
屋台飯がうまいと言うことで寄ってみる。
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近くのセブンでビール買って、屋台でガパオのようなものを食す。
その後、スワンナプームに戻って帰国の途につきました。
次回は1月に行きます。
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