吹田・万博公園旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 10月下旬、妻が転倒・骨折入院したため、不器用なオッチャンが多忙な日々を送っていました。そのような状況であったため、今年の「紅葉見物」は半ば諦めていました。しかし、少しだけ時間が出来ましたので、万博記念公園へ「紅葉見物」に出かけてきました。<br /> そのように時間に追われるような環境の中で、コツコツと「旅行記」を作成していましたが、オッチャンに、まさかの出来事が発生しました。大晦日の夜、浴室の中で、失神&転倒し、年始早々(1/2)、救急車で某病院に運ばれ、某病院に6ケ月間入院しました。<br />病名は「インフルエンザ~仙骨部・褥瘡治療」と言うことでしたが、未だ、完治していませんので、現在は某施設に移転して、毎日、治療を続けています。<br /><br />そのような環境の下で、昨年末の古い「旅行記」を書きましたが、よろしければ一見して楽しんでいただければ有難く思います。<br /><br />※写真は、「日本庭園」エリアにある「築山」の西側裾野から見た、「心字池」他、東方面の景色です。

大阪万博記念公園・自然文化園&日本庭園エリアで、ささやかな紅葉見物を楽しむ。(2025)

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2025/11/14 - 2025/11/14

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hy-2217

hy-2217さん

 10月下旬、妻が転倒・骨折入院したため、不器用なオッチャンが多忙な日々を送っていました。そのような状況であったため、今年の「紅葉見物」は半ば諦めていました。しかし、少しだけ時間が出来ましたので、万博記念公園へ「紅葉見物」に出かけてきました。
 そのように時間に追われるような環境の中で、コツコツと「旅行記」を作成していましたが、オッチャンに、まさかの出来事が発生しました。大晦日の夜、浴室の中で、失神&転倒し、年始早々(1/2)、救急車で某病院に運ばれ、某病院に6ケ月間入院しました。
病名は「インフルエンザ~仙骨部・褥瘡治療」と言うことでしたが、未だ、完治していませんので、現在は某施設に移転して、毎日、治療を続けています。

そのような環境の下で、昨年末の古い「旅行記」を書きましたが、よろしければ一見して楽しんでいただければ有難く思います。

※写真は、「日本庭園」エリアにある「築山」の西側裾野から見た、「心字池」他、東方面の景色です。

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車 徒歩
  • 写真は、「万博記念公園~見ごろの花」に掲載されていた「紅葉情報(2025/11/14付け)」です。<br /><br />「万博記念公園」の「自然文化園エリア」&「日本庭園エリア」内には、多くの紅葉スポットがあります。<br />紅葉も、人それぞれ、好みが違います、<br />「紅葉情報」は約1週間毎に更新されています。ここに掲載されている紅葉スポットはほんの一部でしかありません。また、私の今までの経験では、「万博記念公園」全体の紅葉見物をしたいならば、見物時期をずらしながら、最低3回位は紅葉見物を実施する必要があると思われます。<br /><br />今年はたった1回だけの紅葉見物でしたので、「万博記念公園」の一部分の紅葉見物しかできていません。

    写真は、「万博記念公園~見ごろの花」に掲載されていた「紅葉情報(2025/11/14付け)」です。

    「万博記念公園」の「自然文化園エリア」&「日本庭園エリア」内には、多くの紅葉スポットがあります。
    紅葉も、人それぞれ、好みが違います、
    「紅葉情報」は約1週間毎に更新されています。ここに掲載されている紅葉スポットはほんの一部でしかありません。また、私の今までの経験では、「万博記念公園」全体の紅葉見物をしたいならば、見物時期をずらしながら、最低3回位は紅葉見物を実施する必要があると思われます。

    今年はたった1回だけの紅葉見物でしたので、「万博記念公園」の一部分の紅葉見物しかできていません。

  • いつものことですが、「日本庭園前ゲート」から入園し、「太陽の塔」の北側から「中津道」へ移動して行きました。<br /><br />※写真は、「中津道」の入り口側から見た、南西方面の景色です。<br /><br />「遊歩道」の右側は「現代美術の森」、左側は「梅林」の北側になります。

    いつものことですが、「日本庭園前ゲート」から入園し、「太陽の塔」の北側から「中津道」へ移動して行きました。

    ※写真は、「中津道」の入り口側から見た、南西方面の景色です。

    「遊歩道」の右側は「現代美術の森」、左側は「梅林」の北側になります。

  • 先ず、「遊歩道」の右側「現代美術の森」にある紅葉を見上げて撮ってみました。<br /><br />今年初めての紅葉の出迎えです。

    先ず、「遊歩道」の右側「現代美術の森」にある紅葉を見上げて撮ってみました。

    今年初めての紅葉の出迎えです。

  • 少し、ズームで撮ってみました。<br /><br />緑色をした樹木をバックにして朱色が目立っています。

    少し、ズームで撮ってみました。

    緑色をした樹木をバックにして朱色が目立っています。

  • 緩やかな上り坂になっている「中津道」を西方面へと進んで行くと、右側には「茶つみの里」が・・。<br /><br />「茶つみの里」の北西側には、”万博記念公園では、一番早く紅葉になると言われている一本の「モミジ」の木があります。<br />今年も素晴らしい紅葉になっていましたが、年々、枯れ枝が目立つようになってきました。

    緩やかな上り坂になっている「中津道」を西方面へと進んで行くと、右側には「茶つみの里」が・・。

    「茶つみの里」の北西側には、”万博記念公園では、一番早く紅葉になると言われている一本の「モミジ」の木があります。
    今年も素晴らしい紅葉になっていましたが、年々、枯れ枝が目立つようになってきました。

  • 上部の中心部分を見上げて撮ってみました。

    上部の中心部分を見上げて撮ってみました。

  • 上部の左側部分を見上げて撮ってみました。

    上部の左側部分を見上げて撮ってみました。

  • 上部の右側部分を見上げて撮ってみました。<br /><br />数年前から、中央部&左側部分と比べると枯れ枝が目立っています。

    上部の右側部分を見上げて撮ってみました。

    数年前から、中央部&左側部分と比べると枯れ枝が目立っています。

  • 「モミジ」の木の下から見上げて撮ってみました。<br /><br />

    「モミジ」の木の下から見上げて撮ってみました。

  • 「モミジ」の木の下から、南東方面の景色を撮ってみました。<br /><br />正面の手前には茶畑、正面の左側には万博のシンボル「太陽の塔」、正面の右側には「竹林」の姿が・・。<br />「太陽」と「青い空」が上手くマッチしていたならば、もっと、スッキリした景色が見れたのに・・。<br />少し残念ですね・・。

    「モミジ」の木の下から、南東方面の景色を撮ってみました。

    正面の手前には茶畑、正面の左側には万博のシンボル「太陽の塔」、正面の右側には「竹林」の姿が・・。
    「太陽」と「青い空」が上手くマッチしていたならば、もっと、スッキリした景色が見れたのに・・。
    少し残念ですね・・。

  • 少し、場所を変えて、「モミジ」の木の下から、東方面の景色を撮ってみました。<br /><br />これで、「茶つみの里」の北西部から「水車茶屋」へと移動して行きます。

    少し、場所を変えて、「モミジ」の木の下から、東方面の景色を撮ってみました。

    これで、「茶つみの里」の北西部から「水車茶屋」へと移動して行きます。

  • 「水車茶屋」に到着しました。<br /><br />※写真は、「中津道」側から見た、「水車茶屋」正面入り口側周辺の景色です。<br /><br />手前には「ススキ」、その奥には、オレンジ色に紅葉した「サルスベリ」の木が・・。

    「水車茶屋」に到着しました。

    ※写真は、「中津道」側から見た、「水車茶屋」正面入り口側周辺の景色です。

    手前には「ススキ」、その奥には、オレンジ色に紅葉した「サルスベリ」の木が・・。

  • 「水車茶屋」の敷地内に入ると、いつもの如く、「水車」が音をたてて活躍していました。<br /><br />周辺の樹々を見る限りでは、紅葉は、11月下旬頃になるような雰囲気でした。

    「水車茶屋」の敷地内に入ると、いつもの如く、「水車」が音をたてて活躍していました。

    周辺の樹々を見る限りでは、紅葉は、11月下旬頃になるような雰囲気でした。

  • 「水車茶屋」エリアの北側に移動すると、紅葉が始まりかけた「モミジ」の木が1本・・。

    「水車茶屋」エリアの北側に移動すると、紅葉が始まりかけた「モミジ」の木が1本・・。

  • 「水車茶屋」エリアから、再び、「中津道」に移動して、「中津道」側の塀越しに、先程見た「モミジ」を覗いてみました。<br />

    「水車茶屋」エリアから、再び、「中津道」に移動して、「中津道」側の塀越しに、先程見た「モミジ」を覗いてみました。

  • 少し、ズームで撮ってみました。<br /><br />今後、一週間も経てば、”見ごろ”になると思います。<br /><br />これから、「中津道」を西側「けやきの丘」周辺へと移動して行きます。

    少し、ズームで撮ってみました。

    今後、一週間も経てば、”見ごろ”になると思います。

    これから、「中津道」を西側「けやきの丘」周辺へと移動して行きます。

  • 「けやきの丘」にやって来ました。<br /><br />※写真は、「中津道」と「千里橋通り」の交差路から見た、北方面の景色です。<br /><br />この周辺は、「紅葉」よりも「黄葉」が主流になります。

    「けやきの丘」にやって来ました。

    ※写真は、「中津道」と「千里橋通り」の交差路から見た、北方面の景色です。

    この周辺は、「紅葉」よりも「黄葉」が主流になります。

  • ※写真は、「中津道」と「千里橋通り」の交差路周辺から見た、西方面の景色です。<br /><br />引き続き、「中津道」を西方面へと進んで行きます。

    ※写真は、「中津道」と「千里橋通り」の交差路周辺から見た、西方面の景色です。

    引き続き、「中津道」を西方面へと進んで行きます。

  • 「中津道」を西方面へと進んで行くと、左側には「もみの池」が・・。<br /><br />この周辺も「黄葉」が主流になります。<br />11月下旬には、「黄葉」が”見ころ”になってくると思います。

    「中津道」を西方面へと進んで行くと、左側には「もみの池」が・・。

    この周辺も「黄葉」が主流になります。
    11月下旬には、「黄葉」が”見ころ”になってくると思います。

  • 更に、「中津道」を西方面へと進んで行くと、左側には「自然観察学習館」がありますが、帰り道で見物するため、先ず、「紅葉渓」の様子を見ることにしました。<br /><br />※写真は「中津道」側から見た、「紅葉渓」の景色です。「紅葉」、並びに、「黄葉」見物するには、少し、早い状況でした。<br />「紅葉渓」の奥には「もみじの滝」もあるのですが、”見ごろ”は11月下旬頃になると思われます。

    更に、「中津道」を西方面へと進んで行くと、左側には「自然観察学習館」がありますが、帰り道で見物するため、先ず、「紅葉渓」の様子を見ることにしました。

    ※写真は「中津道」側から見た、「紅葉渓」の景色です。「紅葉」、並びに、「黄葉」見物するには、少し、早い状況でした。
    「紅葉渓」の奥には「もみじの滝」もあるのですが、”見ごろ”は11月下旬頃になると思われます。

  • 「中津道」を、更に、道なりに進んで「万葉の里」エリアにやって来ました。<br /><br />ここでは、「ススキ」&「ハゼノキ」&「モミジ」を見物することが出来ます。

    「中津道」を、更に、道なりに進んで「万葉の里」エリアにやって来ました。

    ここでは、「ススキ」&「ハゼノキ」&「モミジ」を見物することが出来ます。

  • 朱色に「紅葉」した「ハゼノキ」をズームで撮ってみました。<br /><br />この辺りには、目立つような「紅葉」が少ないので、「ハゼノキ」の「紅葉」が目立っています。

    朱色に「紅葉」した「ハゼノキ」をズームで撮ってみました。

    この辺りには、目立つような「紅葉」が少ないので、「ハゼノキ」の「紅葉」が目立っています。

  • 更に、「中津道」を道なりに移動すると、「西大路」の「交差路」にやって来ました。<br /><br />※写真は、「交差路」から見た、「東側のプラタナスの並木道」になります。<br />「青い空」&「黄葉」がよく似合います。<br />「プラタナス」は、数年前の大型台風で大きなダメージを受けましたが、よくここまで回復したものですね。

    更に、「中津道」を道なりに移動すると、「西大路」の「交差路」にやって来ました。

    ※写真は、「交差路」から見た、「東側のプラタナスの並木道」になります。
    「青い空」&「黄葉」がよく似合います。
    「プラタナス」は、数年前の大型台風で大きなダメージを受けましたが、よくここまで回復したものですね。

  • 更に、「中津道」を道なりに進んで行くと、左側には「ひょうたん池」の「モミジ」が見えてきました。<br /><br />先ず、「中津道」から「ひょうたん池」周辺を撮ってみました。<br /><br />「ひょうたん池」の存在を初めて知ったのは、2016年11月でした。池の入り口に設置されていた立て看板には、下記の説明文が記載されていました。<br />〈ひょうたん池(Hyotan Pond)〉<br />上空から見ると、「ひょうたん」の形をしているところから、この名前が付けられています。水のそそぎ口は、3段の滝になっていて、涼感を誘います。<br /><br />私は、未だ、上空から「ひょうたん池」を眺めたことがありませんので、説明文のように「ひょうたん」の形をしているのかは知りません。<br />その時の印象は、池の畔りに、たった1本だけ植樹されていた「モミジの紅葉」があまりにも鮮やかであったことです。それ以来、時間が許される限り、紅葉見物をするようにしています。

    更に、「中津道」を道なりに進んで行くと、左側には「ひょうたん池」の「モミジ」が見えてきました。

    先ず、「中津道」から「ひょうたん池」周辺を撮ってみました。

    「ひょうたん池」の存在を初めて知ったのは、2016年11月でした。池の入り口に設置されていた立て看板には、下記の説明文が記載されていました。
    〈ひょうたん池(Hyotan Pond)〉
    上空から見ると、「ひょうたん」の形をしているところから、この名前が付けられています。水のそそぎ口は、3段の滝になっていて、涼感を誘います。

    私は、未だ、上空から「ひょうたん池」を眺めたことがありませんので、説明文のように「ひょうたん」の形をしているのかは知りません。
    その時の印象は、池の畔りに、たった1本だけ植樹されていた「モミジの紅葉」があまりにも鮮やかであったことです。それ以来、時間が許される限り、紅葉見物をするようにしています。

  • 少し、ズームで撮ってみました。

    少し、ズームで撮ってみました。

  • もっと、ズームで撮ってみました。

    もっと、ズームで撮ってみました。

  • 「中津道」を、少し、道なりに移動して、「ひょうたん池」の「モミジ」を撮ってみました。

    「中津道」を、少し、道なりに移動して、「ひょうたん池」の「モミジ」を撮ってみました。

  • 少し、ズームで撮ってみました。<br /><br />いつもであれば、三方面から「紅葉見物」をするのですが、今回は、時間の都合上、二方面からの「紅葉見物」になってしまいました。

    少し、ズームで撮ってみました。

    いつもであれば、三方面から「紅葉見物」をするのですが、今回は、時間の都合上、二方面からの「紅葉見物」になってしまいました。

  • 左側上部をズームで撮ってみました。

    左側上部をズームで撮ってみました。

  • 左側下部をズームで撮ってみました。<br /><br />今年は、気候の影響なのかも知れませんが、「紅葉」&「黄葉」が入り混ざっています。<br /><br />「ひょうたん池」の「モミジ」を見た後、「自然観察学習館」周辺の「黄葉&紅葉」を見るために、「中津道」を引き返して行きます。

    左側下部をズームで撮ってみました。

    今年は、気候の影響なのかも知れませんが、「紅葉」&「黄葉」が入り混ざっています。

    「ひょうたん池」の「モミジ」を見た後、「自然観察学習館」周辺の「黄葉&紅葉」を見るために、「中津道」を引き返して行きます。

  • 「中津道」を引き返している内に、「もみじ川」に架かっている橋までやって来ました。<br /><br />橋を渡って、右側エリアが「自然観察学習館」になります。

    「中津道」を引き返している内に、「もみじ川」に架かっている橋までやって来ました。

    橋を渡って、右側エリアが「自然観察学習館」になります。

  • 橋を渡ったところから、「自然観察学習館」の玄関周辺の景色を見上げて撮ってみました。<br /><br />周辺にある「黄葉」「橙葉」は、「イチョウ」「アメリカ・フウ」になります。

    橋を渡ったところから、「自然観察学習館」の玄関周辺の景色を見上げて撮ってみました。

    周辺にある「黄葉」「橙葉」は、「イチョウ」「アメリカ・フウ」になります。

  • 「自然観察学習館」の軒下から、北西側入り口周辺の景色を撮ってみました。<br /><br />目の前の「黄葉」「橙葉」は「アメリカ・フウ」になります。

    「自然観察学習館」の軒下から、北西側入り口周辺の景色を撮ってみました。

    目の前の「黄葉」「橙葉」は「アメリカ・フウ」になります。

  • 「アメリカ・フウ」を、少し、ズームで撮ってみました。<br /><br /><br />

    「アメリカ・フウ」を、少し、ズームで撮ってみました。


  • 軒下から、「中津道」側の入り口周辺の景色を撮ってみました。<br /><br />「遊歩道」周辺の「橙葉」「黄葉」は「アメリカ・フウ」になります。<br />

    軒下から、「中津道」側の入り口周辺の景色を撮ってみました。

    「遊歩道」周辺の「橙葉」「黄葉」は「アメリカ・フウ」になります。

  • 「遊歩道」左側にある「アメリカ・フウ」を、少し、ズームで撮ってみました。<br /><br />「アメリカ・フウ」の向こう側に見えている「黄葉」は「イチョウ」になります。

    「遊歩道」左側にある「アメリカ・フウ」を、少し、ズームで撮ってみました。

    「アメリカ・フウ」の向こう側に見えている「黄葉」は「イチョウ」になります。

  • もっと、ズームで撮ってみました。<br /><br />「紅色」「橙色」「黄色」等、様々な色を見ていると趣がありますね。

    もっと、ズームで撮ってみました。

    「紅色」「橙色」「黄色」等、様々な色を見ていると趣がありますね。

  • 軒下の歩道を北東側に移動して、「アメリカ・フウ」を見上げて撮ってみました。<br />

    軒下の歩道を北東側に移動して、「アメリカ・フウ」を見上げて撮ってみました。

  • 左側の「アメリカ・フウ」の中間部分をズームで撮ってみました。<br />

    左側の「アメリカ・フウ」の中間部分をズームで撮ってみました。

  • もっと、ズームで撮ってみました。<br />

    もっと、ズームで撮ってみました。

  • 「アメリカ・フウ」の中間部分を、見上げて、ズームで撮ってみました。

    「アメリカ・フウ」の中間部分を、見上げて、ズームで撮ってみました。

  • もっと、ズームで撮ってみました。<br /><br /><br />「自然文化園エリア」で紅葉見物をした後、「中津道」~「平和のバラ園」を通って、「日本庭園エリア」の紅葉見物をすることにしました。

    もっと、ズームで撮ってみました。


    「自然文化園エリア」で紅葉見物をした後、「中津道」~「平和のバラ園」を通って、「日本庭園エリア」の紅葉見物をすることにしました。

  • 「平和のバラ園」を通った時、目に付いた「バラ」を撮ってみました。<br /><br />※写真は、「小山内 健 作出 ローズガーデン」に咲いていた、紅色をした「フィネス(作出国:日本)」です。<br />春に咲いていた「フィネス」とは、少し、イメージが違っていますね。

    「平和のバラ園」を通った時、目に付いた「バラ」を撮ってみました。

    ※写真は、「小山内 健 作出 ローズガーデン」に咲いていた、紅色をした「フィネス(作出国:日本)」です。
    春に咲いていた「フィネス」とは、少し、イメージが違っていますね。

  • 次は、「メモリアル・ローズガーデン」に移動して、黄色にローズ色の覆輪をした「ピース(作出国:フランス)」を撮ってみました。<br /><br />※「ピース」は、世界的に有名な品種で、バラの中で最高傑作、且つ、20世紀を代表する永遠の名花と言われているバラです。

    次は、「メモリアル・ローズガーデン」に移動して、黄色にローズ色の覆輪をした「ピース(作出国:フランス)」を撮ってみました。

    ※「ピース」は、世界的に有名な品種で、バラの中で最高傑作、且つ、20世紀を代表する永遠の名花と言われているバラです。

  • 「ピース」の花壇側から、「平和のバラ園・モニュメント」方面の景色を撮ってみました。<br /><br /><br /><br />

    「ピース」の花壇側から、「平和のバラ園・モニュメント」方面の景色を撮ってみました。



  • 「日本庭園」に移動する前に、「平和のバラ園のモニュメント」の北側から、南方面の景色を撮ってみました。<br /><br />一対の「カナディアン・メイプル」が紅葉のピークを過ぎていたのは、少し、残念でしたが・・。<br /><br />引き続き、「日本庭園」に移動して、エリア内の「紅葉見物」をしていきます。

    「日本庭園」に移動する前に、「平和のバラ園のモニュメント」の北側から、南方面の景色を撮ってみました。

    一対の「カナディアン・メイプル」が紅葉のピークを過ぎていたのは、少し、残念でしたが・・。

    引き続き、「日本庭園」に移動して、エリア内の「紅葉見物」をしていきます。

  • ※写真は、「日本庭園」の「正門」をくぐったところから見た、東方面の景色です。<br /><br />これから、「日本庭園」エリアにある「心字池」周辺の「紅葉見物」をするために東方面へと進んで行くことにします。

    ※写真は、「日本庭園」の「正門」をくぐったところから見た、東方面の景色です。

    これから、「日本庭園」エリアにある「心字池」周辺の「紅葉見物」をするために東方面へと進んで行くことにします。

  • 先ず、「心字池」の南側にある遊歩道から、北方面の景色を撮ってみました。<br /><br />心が落ち着く、素晴らしい景色です。<br />

    先ず、「心字池」の南側にある遊歩道から、北方面の景色を撮ってみました。

    心が落ち着く、素晴らしい景色です。

  • 正面に見えている「雪見灯篭」周辺の紅葉をズームで撮ってみました。<br /><br />池面では数羽の「カモ」が泳いでいる、の~んびりした、のどかな景色です。<br />

    正面に見えている「雪見灯篭」周辺の紅葉をズームで撮ってみました。

    池面では数羽の「カモ」が泳いでいる、の~んびりした、のどかな景色です。

  • 「雪見灯篭」周辺の紅葉を、もっと、ズームで撮ってみました。

    「雪見灯篭」周辺の紅葉を、もっと、ズームで撮ってみました。

  • 「遊歩道」を、少し、東方面に移動して、北西方面の景色を撮ってみました。<br />

    「遊歩道」を、少し、東方面に移動して、北西方面の景色を撮ってみました。

  • 北西方面の景色を、少し、ズームで撮ってみました。<br />

    北西方面の景色を、少し、ズームで撮ってみました。

  • 「心字池」の東側にある「遊歩道」を、南側から北側へと移動して行きました。<br /><br />※写真は、1番目の「藤棚」側から見た、北東方面の景色です。<br />

    「心字池」の東側にある「遊歩道」を、南側から北側へと移動して行きました。

    ※写真は、1番目の「藤棚」側から見た、北東方面の景色です。

  • 更に、「心字池」の東側にある「遊歩道」を道なりに進み、南側から北側へと移動して行きました。<br /><br />※写真は、2番目の「藤棚」付近から見た、北東方面の景色です。

    更に、「心字池」の東側にある「遊歩道」を道なりに進み、南側から北側へと移動して行きました。

    ※写真は、2番目の「藤棚」付近から見た、北東方面の景色です。

  • 「遊歩道」の右側に見えていた「紅葉」を、見上げて、ズームで撮ってみました。<br />

    「遊歩道」の右側に見えていた「紅葉」を、見上げて、ズームで撮ってみました。

  • もっと、ズームで撮ってみました。<br /><br />肉眼で見ていた「紅葉」とは違って、「赤橙色」&「黄色」の組み合わせが想像以上に鮮やかでした。<br /><br />これから、「心字池」の北東側にある「遊歩道」を左折し、北東側から北西側へと進んで行きます。

    もっと、ズームで撮ってみました。

    肉眼で見ていた「紅葉」とは違って、「赤橙色」&「黄色」の組み合わせが想像以上に鮮やかでした。

    これから、「心字池」の北東側にある「遊歩道」を左折し、北東側から北西側へと進んで行きます。

  • 「遊歩道」を移動すること、約数100メートル、「心字池」の北西側に到着しました。<br /><br />先ず、「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、南東方面の景色を撮ってみました。<br />心が安らぐ、素晴らしい景色です。<br />欲を言わせていただければ、もっと、「青い空」が拡がっていれば・・。

    「遊歩道」を移動すること、約数100メートル、「心字池」の北西側に到着しました。

    先ず、「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、南東方面の景色を撮ってみました。
    心が安らぐ、素晴らしい景色です。
    欲を言わせていただければ、もっと、「青い空」が拡がっていれば・・。

  • 「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、東方面の景色をズームで撮ってみました。<br />

    「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、東方面の景色をズームで撮ってみました。

  • 「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、南東側の景色を撮ってみました。<br />

    「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、南東側の景色を撮ってみました。

  • 南東側の景色を、少し、ズームで撮ってみました。<br />

    南東側の景色を、少し、ズームで撮ってみました。

  • 「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、南側の景色を撮ってみました。<br /><br />目の前に見えている建物は、「中央休憩所」になります。<br />

    「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、南側の景色を撮ってみました。

    目の前に見えている建物は、「中央休憩所」になります。

  • 南側の景色をズームで撮ってみました。<br /><br />「中央休憩所」の屋根の中央上部には、「太陽の塔」の頭部分が・・。<br />「中央休憩所」の屋根の左側上部には、「EXPOCITY」の「観覧車」の姿が・・。<br />

    南側の景色をズームで撮ってみました。

    「中央休憩所」の屋根の中央上部には、「太陽の塔」の頭部分が・・。
    「中央休憩所」の屋根の左側上部には、「EXPOCITY」の「観覧車」の姿が・・。

  • 少し、場所を西側に移動して、「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、南側の景色を撮ってみました。<br /><br />先程の景色と同様、心が安らぐ、素晴らしい景色です。<br />欲を言わせていただければ、もっと、「青い空」が拡がっていれば・・。<br /><br />「心字池」周辺の景色を簡単に見物した後、「中央休憩所」の2階へ移動し、今度は「中央休憩所」から「心字池」周辺の景色を見ることにしました。

    少し、場所を西側に移動して、「心字池」の北西側にある「遊歩道」から、南側の景色を撮ってみました。

    先程の景色と同様、心が安らぐ、素晴らしい景色です。
    欲を言わせていただければ、もっと、「青い空」が拡がっていれば・・。

    「心字池」周辺の景色を簡単に見物した後、「中央休憩所」の2階へ移動し、今度は「中央休憩所」から「心字池」周辺の景色を見ることにしました。

  • 先ず、「中央休憩所」2階の西側エリアから、北西方面の景色を撮ってみました。<br />

    先ず、「中央休憩所」2階の西側エリアから、北西方面の景色を撮ってみました。

  • 少し、ズームで撮ってみました。<br /><br />正面には、「松の洲浜」方面から流れてくる小さな滝が見えていました。<br />小さな滝からは、「心字池」の西側エリア(木漏れ日の滝・深山の泉・竹林の小径等)の水が流れてきます。

    少し、ズームで撮ってみました。

    正面には、「松の洲浜」方面から流れてくる小さな滝が見えていました。
    小さな滝からは、「心字池」の西側エリア(木漏れ日の滝・深山の泉・竹林の小径等)の水が流れてきます。

  • 次は、「中央休憩所」2階の中央エリアから、北方面の景色(心字池&芝山)を眺めて見ました。<br /><br />この景色は、私にいつも安らぎを与えてくれます。何度見ても飽きることはありません。

    次は、「中央休憩所」2階の中央エリアから、北方面の景色(心字池&芝山)を眺めて見ました。

    この景色は、私にいつも安らぎを与えてくれます。何度見ても飽きることはありません。

  • 北方面の景色をズームで撮ってみました。<br /><br />「芝山(築山)」の麓の「遊歩道」を見ると、数組の人達が散歩している姿が見えていました。先程、私が「心字池」周辺の景色(東~南方面)を楽しんでいた場所とほぼ同じところだと思います。<br /><br />「日本庭園」エリアには、「茶室」「木漏れ日の滝」「深山の泉」「竹林の小径」「松の洲浜」「はす池」周辺等、多くの紅葉スポットがありますが、今回は時間の都合上、見物することは出来ませんでした。<br /><br />これで、本日の「紅葉見物」は無事終了しました。<br /><br />☆万博記念公園の公園関係者の皆さんに☆<br />いつもいつも、公園の管理、ご苦労様です。<br />皆さんの努力のお陰で、今年も1年素晴らしい花&素晴らしい景色を楽しませていただきました。<br />”Thank you very very much!!!”でした。

    北方面の景色をズームで撮ってみました。

    「芝山(築山)」の麓の「遊歩道」を見ると、数組の人達が散歩している姿が見えていました。先程、私が「心字池」周辺の景色(東~南方面)を楽しんでいた場所とほぼ同じところだと思います。

    「日本庭園」エリアには、「茶室」「木漏れ日の滝」「深山の泉」「竹林の小径」「松の洲浜」「はす池」周辺等、多くの紅葉スポットがありますが、今回は時間の都合上、見物することは出来ませんでした。

    これで、本日の「紅葉見物」は無事終了しました。

    ☆万博記念公園の公園関係者の皆さんに☆
    いつもいつも、公園の管理、ご苦労様です。
    皆さんの努力のお陰で、今年も1年素晴らしい花&素晴らしい景色を楽しませていただきました。
    ”Thank you very very much!!!”でした。

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