2025/12/17 - 2025/12/22
14位(同エリア14件中)
ライさん
当初、ドイツのクリスマスマーケットに行こうかと計画したが、悩んでいるうちに航空券が値上がりした。一時は諦めかけたが、気持ちを切り替えて、マドリードに行き先変更。結果往来のよい旅でした。
相変わらずのダラダラ旅です。
正味3日間の旅行です。なるべく積極的に動くことが目標です。
※3泊6日のマドリード旅行
★18日 8:00 マドリード空港着
空港バスで市内へ
ホテルに荷物を置き、アルカラ・デ・エナレスへ
戻って来て、マドリード街中をぶらぶら
プラド美術館に行く
19日 アビラに行く
戻って来て、ソファ王妃芸術センターに行く
20日 マドリード市内散策
21日 10:30 マドリード発 帰国の途へ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通手段
- 鉄道 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
写真、エアポートバス
17日(水)日本初
18日(木)早朝、マドリード着
空港バスでマドリード市内へ
アトーチャ駅まで、5ユーロ
-
アトーチャ駅のエアポートバス停
-
エアポートバスの時刻表
24時間運行
アトーチャ駅から出る最初のバスは、朝6:00発 -
エアポートバスは、203番
-
Wi-Fiは弱かったなあ
-
ホテルに荷物を置き、早速、行動開始。
列車に乗って、アルカラ・デ・エナーレスを目指します。
アルカラ・デ・エナレスは、ドン・キホーテのドン・キホーテの作者 ミゲル・デ・セルバンテスの出生地です。
街並みは、世界遺産に登録されています。
間違っちゃいけないから、駅員さんやら、近くの人に聞きまくりました(笑) -
9:25発
イマイチ、掲示板が分かりにくい。
所要時間 約30分~40分 -
駅に着き、旧市街地まで歩きます。
途中のカフェで、アメリカーノを頂きました。
熱い白湯(写真、右側のグラス)で、好みの味に薄めるみたいです。最初、分からず、少しだけ飲んでみた、なるほどね。
地元の人気店みたいでした。
並んではないけど、次から次とお客さんが入っています。ご主人がステキだからですね、言葉はわからないけど、笑顔で接してくださいました。 -
「ドン・キホーテ」の作者、ミゲル・デ・エナーレスの出生地。
彼の生家は、博物館になっています。無料。15~30分
博物館の前に、「ドン・キホーテ(右)」と「サンチョパンサ」の象
博物館というより、当時の生活の雰囲気が展示されています。
二階建てで、中庭はあって、部屋数8くらいかな。
部屋にイスがあって、それが、丸い穴が開いてて、「トイレ」!!
キャーッ、恥ずかしい! -
クリスマス仕様の旧市街地 マヨール通り
夜になったら綺麗だろうね。 -
マヨール通り
柱廊に特徴があります。
石の柱廊の上に木造の建物、1階が商店で、2、3階が住居の盧いです。
柱廊と柱廊は、大きな木材で土台を作っています。 -
セルバンテス広場
-
セルバンテス広場周辺
-
セルバンテス広場周辺
-
セルバンテス広場周辺
-
セルバンテス広場周辺
クリスマスマーケットの準備、営業している店舗あり。
帽子、マフラー、ぬいぐるみ、おもちゃなど、雑貨類の店舗でした。 -
セルバンテス広場
ルネサンス時代には既に、市民生活の中心地であり、恒例の市や闘牛といった重要な行事もここで行われていました。 -
アルカラ大学
文化遺産(世界遺産)
1998年「アルカラ・デ・エナーレスの大学と歴史地区」
世界で最初の計画的な大学都市であり、モデルとなったことが評価された。 -
大きなクリスマスツリー。きれいだろうな。
-
アルカラ・デ・エナレス駅
-
鉄道のチケット
-
アトーチャ駅に帰ってきました。
-
-
マドリードの街を散策
-
マドリード
-
マドリード
素晴らしいクリスマスツリー -
プラド美術館
-
冬のヨーロッパは、日が暮れるのが早い。
日中も10度には届かない寒さ。
もう少し街歩きをしようと思ったが、やっぱり止めた。
諦めが早い(笑)
明日は、アビラに行きます。
列車で、2時間くらい掛かります。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
アルカラ・デ・エナーレス(スペイン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
28