カザフスタン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
&#127956;&#65039;カザフスタンで静かな絶景ドライブ&#128663;<br />アルプスのような山、エメラルド湖、草原の地平線。観光客に出会わない贅沢、ここにある。

アジア唯一スイスに勝るとも言われる観光地。美しい自然と美女で有名、物価はタイとほぼ同じくらいで、治安も非常に良い旅行先

7いいね!

2025/10/19 - 2025/10/30

345位(同エリア577件中)

0

23

QEEQ.COM

QEEQ.COMさん

🏔️カザフスタンで静かな絶景ドライブ🚗
アルプスのような山、エメラルド湖、草原の地平線。観光客に出会わない贅沢、ここにある。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配
  • 大自然に愛された神秘の国で<br />一度の旅行で無限に広がる楽しみ<br /><br />雪山と砂漠を同じ景色で眺めたり<br />馬に乗ったり、ハイキングやカヌーをしたりする

    大自然に愛された神秘の国で
    一度の旅行で無限に広がる楽しみ

    雪山と砂漠を同じ景色で眺めたり
    馬に乗ったり、ハイキングやカヌーをしたりする

  • ここはオランダじゃないが、一年を通じてチューリップ畑が広がる<br />ここはスイスじゃないが、まるで宮崎駿のアニメのような風景がある<br />ここはエジプトじゃないが、歴史と文化の奥深さに触れられる<br />ここはドバイじゃないが、豊富な石油や鉱産資源を持っている

    ここはオランダじゃないが、一年を通じてチューリップ畑が広がる
    ここはスイスじゃないが、まるで宮崎駿のアニメのような風景がある
    ここはエジプトじゃないが、歴史と文化の奥深さに触れられる
    ここはドバイじゃないが、豊富な石油や鉱産資源を持っている

  • 旅行費用も比較的リーズナブルで<br />レンタカーを使えば気軽に回れるのが魅力<br />物価も日本に比べると安めで、食事も豊富<br />人々の暮らしはゆったりとしていて、幸福度も高い国<br />世界旅行ガイド「Lonely Planet」でも<br />「アジアで行くべき10大旅行先」に選ばれている

    旅行費用も比較的リーズナブルで
    レンタカーを使えば気軽に回れるのが魅力
    物価も日本に比べると安めで、食事も豊富
    人々の暮らしはゆったりとしていて、幸福度も高い国
    世界旅行ガイド「Lonely Planet」でも
    「アジアで行くべき10大旅行先」に選ばれている

  • その国こそ、「中央アジアの鷹」と呼ばれる<br /><br /><br />カザフスタン<br />Kazakhstan<br />カザフスタンってどこ?<br /><br />カザフスタンは中央アジアに位置し、世界最大の内陸国です。<br />北はロシア、南はウズベキスタン・トルクメニスタン・キルギス、西はカスピ海、東は中国と国境を接しています。

    その国こそ、「中央アジアの鷹」と呼ばれる


    カザフスタン
    Kazakhstan
    カザフスタンってどこ?

    カザフスタンは中央アジアに位置し、世界最大の内陸国です。
    北はロシア、南はウズベキスタン・トルクメニスタン・キルギス、西はカスピ海、東は中国と国境を接しています。

  • 日本からは直行便が限られていますが、ソウルやイスタンブール経由などで比較的アクセスしやすいです。<br />さらに周辺国のウズベキスタンやキルギスとセットで周遊する人も多く、数か国まとめて旅するのもおすすめです。

    日本からは直行便が限られていますが、ソウルやイスタンブール経由などで比較的アクセスしやすいです。
    さらに周辺国のウズベキスタンやキルギスとセットで周遊する人も多く、数か国まとめて旅するのもおすすめです。

  • 春になると国花のチューリップが咲き誇り、3月末には草原や山間が色とりどりの花に覆われ、風に揺れるその光景はまるで絵画のようです。

    春になると国花のチューリップが咲き誇り、3月末には草原や山間が色とりどりの花に覆われ、風に揺れるその光景はまるで絵画のようです。

  • 夏は観光のベストシーズン。美しい高山湖はハイキング好きにはたまりません。秋は白樺林が黄金色に染まり、童話の世界に迷い込んだようになります。冬はヨーロッパよりもリーズナブルにスキーが楽しめ、温泉リゾートでのんびり暖まることもできます。

    夏は観光のベストシーズン。美しい高山湖はハイキング好きにはたまりません。秋は白樺林が黄金色に染まり、童話の世界に迷い込んだようになります。冬はヨーロッパよりもリーズナブルにスキーが楽しめ、温泉リゾートでのんびり暖まることもできます。

  • さあ、QEEQと一緒にカザフスタンの8大リゾート体験を巡りましょう!

    さあ、QEEQと一緒にカザフスタンの8大リゾート体験を巡りましょう!

  • 1、チャリン渓谷<br />大自然が生み出した壮大な造形美を体感<br />アルマトイから車で約3時間半。カザフスタンを代表する景勝地チャリン渓谷に到着します。全長はおよそ154kmで、草原に裂け目が走ったようなダイナミックな景観に、思わず息を呑んでしまいます。

    1、チャリン渓谷
    大自然が生み出した壮大な造形美を体感
    アルマトイから車で約3時間半。カザフスタンを代表する景勝地チャリン渓谷に到着します。全長はおよそ154kmで、草原に裂け目が走ったようなダイナミックな景観に、思わず息を呑んでしまいます。

  • 峡谷の岩峰はそれぞれ形が異なり、赤い岩肌の断崖はまるでアメリカのグランドキャニオンを思わせます。<br />おすすめの楽しみ方はやはりハイキング。午前中に歩いて谷の奥まで進み、帰りはシャトルに乗って戻るプランなら、無理なく楽しめますよ。

    峡谷の岩峰はそれぞれ形が異なり、赤い岩肌の断崖はまるでアメリカのグランドキャニオンを思わせます。
    おすすめの楽しみ方はやはりハイキング。午前中に歩いて谷の奥まで進み、帰りはシャトルに乗って戻るプランなら、無理なく楽しめますよ。

  • 2、コルサイ湖とカインディ湖<br />天山に抱かれた2つの絶景湖へ<br />天山山脈を訪れるなら、ぜひセットで見ておきたいのがコルサイ湖とカインディ湖です。コルサイ湖は「天山の真珠」と呼ばれ、太陽の光によって湖面がライトブルーから深いエメラルドグリーンへと変化します。ボートに乗ったり、乗馬やハイキングでゆったり自然を満喫するのがおすすめです。

    2、コルサイ湖とカインディ湖
    天山に抱かれた2つの絶景湖へ
    天山山脈を訪れるなら、ぜひセットで見ておきたいのがコルサイ湖とカインディ湖です。コルサイ湖は「天山の真珠」と呼ばれ、太陽の光によって湖面がライトブルーから深いエメラルドグリーンへと変化します。ボートに乗ったり、乗馬やハイキングでゆったり自然を満喫するのがおすすめです。

  • 一方のカインディ湖は、湖畔の広い白樺林にちなんで名付けられました。Lonely Planetが「世界で最も驚くべき20の旅行先」に選んだこともある名所で、透明度の高い水面からは沈んだ木々が幻想的に見えます。

    一方のカインディ湖は、湖畔の広い白樺林にちなんで名付けられました。Lonely Planetが「世界で最も驚くべき20の旅行先」に選んだこともある名所で、透明度の高い水面からは沈んだ木々が幻想的に見えます。

  • 3、アセンション大聖堂<br />アルマトイのシンボル<br />カラフルなキャンディカラーが印象的な「アセンション大聖堂」。木材だけで建てられ、釘は一本も使われていないというユニークな建築です。金色のドームが青や赤の外観に映えて、まるでおとぎ話の世界に迷い込んだようです。<br /><br />

    3、アセンション大聖堂
    アルマトイのシンボル
    カラフルなキャンディカラーが印象的な「アセンション大聖堂」。木材だけで建てられ、釘は一本も使われていないというユニークな建築です。金色のドームが青や赤の外観に映えて、まるでおとぎ話の世界に迷い込んだようです。

  • 大聖堂前の広場では、たくさんのハトが羽ばたいています。エサを買って与えれば、かわいい写真を撮るチャンスも。内部はロシアの職人による聖像画や壁画で飾られ、繊細な美しさに圧倒されます。

    大聖堂前の広場では、たくさんのハトが羽ばたいています。エサを買って与えれば、かわいい写真を撮るチャンスも。内部はロシアの職人による聖像画や壁画で飾られ、繊細な美しさに圧倒されます。

  • 4、シンブラク・スキーリゾート<br />中央アジア最大のスキーリゾートへ<br />冬にアルマトイを訪れるなら、外せないのが「シンブラク・スキーリゾート」。市内中心部から車でわずか30分ほどでアクセスできるのも魅力です。

    4、シンブラク・スキーリゾート
    中央アジア最大のスキーリゾートへ
    冬にアルマトイを訪れるなら、外せないのが「シンブラク・スキーリゾート」。市内中心部から車でわずか30分ほどでアクセスできるのも魅力です。

  • 自然雪に恵まれ、ゲレンデや斜面はヨーロッパのスキー場にも引けを取りません。難易度の異なるコースが複数整備されていて、初心者から上級者まで満足できます。しかも料金はお手頃なので、シーズンには多くのスキーヤーが訪れます。

    自然雪に恵まれ、ゲレンデや斜面はヨーロッパのスキー場にも引けを取りません。難易度の異なるコースが複数整備されていて、初心者から上級者まで満足できます。しかも料金はお手頃なので、シーズンには多くのスキーヤーが訪れます。

  • 5、コクトベの丘<br />アルマトイの街並みを一望<br />ロープウェイに乗ってコクトベの丘へ。山頂からはアルマトイ市内を一望でき、遠くには雪化粧した天山山脈がくっきりと見えます。夕暮れ時には空がオレンジとピンクに染まり、まるで絵画のような景色が広がります。

    5、コクトベの丘
    アルマトイの街並みを一望
    ロープウェイに乗ってコクトベの丘へ。山頂からはアルマトイ市内を一望でき、遠くには雪化粧した天山山脈がくっきりと見えます。夕暮れ時には空がオレンジとピンクに染まり、まるで絵画のような景色が広がります。

  • 人気のフォトフレーム前で記念撮影をしたり、丘の上の観覧車に乗ってロマンチックな時間を過ごしたり。小さな遊園地ではジェットコースターやメリーゴーラウンドも楽しめます。さらに、ミニ動物園やカフェ・レストランも併設されていて、家族連れにもおすすめです。

    人気のフォトフレーム前で記念撮影をしたり、丘の上の観覧車に乗ってロマンチックな時間を過ごしたり。小さな遊園地ではジェットコースターやメリーゴーラウンドも楽しめます。さらに、ミニ動物園やカフェ・レストランも併設されていて、家族連れにもおすすめです。

  • 6、グリーンバザール<br />地元の“生活”を感じるローカル市場へ<br />その国の本当の魅力を知るなら、まずは市場をのぞいてみるのが一番。アルマトイで最も活気ある場所、それが「グリーンバザール」です。地元の人たちが日常的に買い物をする庶民派マーケットで、カメラ片手に歩くだけでもワクワクします。

    6、グリーンバザール
    地元の“生活”を感じるローカル市場へ
    その国の本当の魅力を知るなら、まずは市場をのぞいてみるのが一番。アルマトイで最も活気ある場所、それが「グリーンバザール」です。地元の人たちが日常的に買い物をする庶民派マーケットで、カメラ片手に歩くだけでもワクワクします。

  • 市場には果物、ドライフルーツ、スパイス、乳製品、肉製品などがずらりと並び、どれも色鮮やかで香り豊か。<br />2階にはローカル食堂があり、カザフスタンの名物・プロフ(羊肉ピラフ)を味わうのがおすすめ。ふっくら炊かれた長粒米にラム肉とドライフルーツが絶妙にマッチし、一口食べると幸せな気分になります。

    市場には果物、ドライフルーツ、スパイス、乳製品、肉製品などがずらりと並び、どれも色鮮やかで香り豊か。
    2階にはローカル食堂があり、カザフスタンの名物・プロフ(羊肉ピラフ)を味わうのがおすすめ。ふっくら炊かれた長粒米にラム肉とドライフルーツが絶妙にマッチし、一口食べると幸せな気分になります。

  • 7、カーン・シャトル<br />世界最大の「テント型建築」を見に行こう<br />カザフスタンの首都・アスタナのメインストリート西端にそびえる、高さ150メートルの巨大な「テント型」建物。そのデザインは、カザフ民族の伝統的な移動式住居「ユルタ(ゲル)」から着想を得たものです。<br /><br />外壁には太陽熱を効率的に取り込む特殊素材が使われており、真冬に外気温が-30℃になっても、内部は常に春のような快適さを保っています。<br /><br />中には中央アジア最大&#32423;のエンタメショッピングモールが広がり、屋内ビーチ、フィットネスジム、トロピカルガーデン、映画館、レストラン、遊園地などがすべて揃っています。

    7、カーン・シャトル
    世界最大の「テント型建築」を見に行こう
    カザフスタンの首都・アスタナのメインストリート西端にそびえる、高さ150メートルの巨大な「テント型」建物。そのデザインは、カザフ民族の伝統的な移動式住居「ユルタ(ゲル)」から着想を得たものです。

    外壁には太陽熱を効率的に取り込む特殊素材が使われており、真冬に外気温が-30℃になっても、内部は常に春のような快適さを保っています。

    中には中央アジア最大级のエンタメショッピングモールが広がり、屋内ビーチ、フィットネスジム、トロピカルガーデン、映画館、レストラン、遊園地などがすべて揃っています。

  • 8、ボグダノヴィッチ氷河<br />青の洞窟をめざす氷河トレッキング<br />アイスランドじゃなくても、カザフスタンにも「青の洞窟」があります!<br />ボグダノヴィッチ氷河はタラス・アラタウ山脈の奥地に位置し、冬の人気トレッキングスポット。徒歩でしか行けない秘境です。

    8、ボグダノヴィッチ氷河
    青の洞窟をめざす氷河トレッキング
    アイスランドじゃなくても、カザフスタンにも「青の洞窟」があります!
    ボグダノヴィッチ氷河はタラス・アラタウ山脈の奥地に位置し、冬の人気トレッキングスポット。徒歩でしか行けない秘境です。

  • 氷河の中には透き通るような青い空間が広がり、まるで氷の湖に包まれているようです。息をのむほど神秘的なブルーの輝きが目の前に現れます。少し冒険したい方は、現地のプロガイド同行で氷壁を登ってみるのもおすすめ。大自然の壮大さと静けさを全身で感じられる体験になるはずです。<br /><br />おすすめドライブコース<br />&#128663; カザフスタン:ルマトイ → アスタナ(旧ヌルスルタン)→ アクタウ → トルキスタン → シムケント → アルマトイ<br /><br />&#128665; キルギス:ビシュケク → トクマク → カラコル → オシ<br /><br />&#128663; ウズベキスタン:タシュケント → サマルカンド → ブハラ → ヒヴァ<br /><br />中央アジアの3か国を巡るこのルートは、雄大な自然と多彩な文化を一度に体験できる人気のドライブコース。山岳地帯から草原、古代都市まで、走るたびに景色が変わります。<br /><br />初めてのカザフスタンドライブに関するポイント<br />運転ルール<br /><br />カザフスタンでは右側通行。日本とは反対なので、最初は慎重に運転を。<br /><br />歩行者優先が絶対ルール。横断歩道では必ず停止を。<br /><br />優先道路やラウンドアバウトでは、すでに進入している車が優先です。<br /><br />日中でもヘッドライト点灯が義務付けられています。<br /><br />フロントガラスや運転席・助手席の窓には濃いスモークフィルムは禁止。<br /><br />ガソリン価格は日本より安く、給油所も多くて便利です。<br /><br />&#128665; レンタカー時の注意<br />予約時に【車両の国境越え】オプションをチェック。<br /><br />各国の交通ルール・保険制度を事前に調べておくと安心です。<br /><br />&#127757; 旅行TIPS<br />ビザ:<br />日本とカザフスタンの間では相互ビザ免除制度があり、日本のパスポートを持つ方は30日以内の滞在ならビザ不要です。観光・出張どちらでも気軽に訪れることができます。<br /><br />フライト:<br />東京(成田)からアルマトイへの直行便は2026年3月に就航する予定です。その他、ソウルやバンコク経由便も便利。<br /><br />通貨:<br />カザフスタン・テンゲ(KZT)。1円 &#8776; 約3テンゲ(目安)。クレジットカード利用も普及しています。<br /><br />時差:<br />日本より-3時間。たとえば日本が12時のとき、カザフスタンは午前9時です。

    氷河の中には透き通るような青い空間が広がり、まるで氷の湖に包まれているようです。息をのむほど神秘的なブルーの輝きが目の前に現れます。少し冒険したい方は、現地のプロガイド同行で氷壁を登ってみるのもおすすめ。大自然の壮大さと静けさを全身で感じられる体験になるはずです。

    おすすめドライブコース
    🚗 カザフスタン:ルマトイ → アスタナ(旧ヌルスルタン)→ アクタウ → トルキスタン → シムケント → アルマトイ

    🚙 キルギス:ビシュケク → トクマク → カラコル → オシ

    🚗 ウズベキスタン:タシュケント → サマルカンド → ブハラ → ヒヴァ

    中央アジアの3か国を巡るこのルートは、雄大な自然と多彩な文化を一度に体験できる人気のドライブコース。山岳地帯から草原、古代都市まで、走るたびに景色が変わります。

    初めてのカザフスタンドライブに関するポイント
    運転ルール

    カザフスタンでは右側通行。日本とは反対なので、最初は慎重に運転を。

    歩行者優先が絶対ルール。横断歩道では必ず停止を。

    優先道路やラウンドアバウトでは、すでに進入している車が優先です。

    日中でもヘッドライト点灯が義務付けられています。

    フロントガラスや運転席・助手席の窓には濃いスモークフィルムは禁止。

    ガソリン価格は日本より安く、給油所も多くて便利です。

    🚙 レンタカー時の注意
    予約時に【車両の国境越え】オプションをチェック。

    各国の交通ルール・保険制度を事前に調べておくと安心です。

    🌍 旅行TIPS
    ビザ:
    日本とカザフスタンの間では相互ビザ免除制度があり、日本のパスポートを持つ方は30日以内の滞在ならビザ不要です。観光・出張どちらでも気軽に訪れることができます。

    フライト:
    東京(成田)からアルマトイへの直行便は2026年3月に就航する予定です。その他、ソウルやバンコク経由便も便利。

    通貨:
    カザフスタン・テンゲ(KZT)。1円 ≈ 約3テンゲ(目安)。クレジットカード利用も普及しています。

    時差:
    日本より-3時間。たとえば日本が12時のとき、カザフスタンは午前9時です。

7いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

カザフスタンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カザフスタン最安 766円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

カザフスタンの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP