2025/10/08 - 2025/10/10
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hagidasさん
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情弱かつネット弱者でありとあらゆるチケット争奪戦にことごとく連敗中な私でも取れたチケットが金沢のでした。その金沢のこと小京都と思ってましたが小だけど全然京都じゃないな~でした。そして全国京都会議からも抜けられてるのを帰って来てから知りました。金沢は金沢。やっぱり情弱でした。ごめんなさい。そして高田文夫先生、私を金沢にお導き頂きありがとうございました。日芸寄席も最高でした。
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【1日目】駅までは徒歩。
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いつ以来か思い出せないJR東日本の新幹線の改札、って思って撮ったけどそうじゃありませんでした。トホホ。
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JR東海沿線だけでなく東日本の沿線にもあるのか。
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観音様であってるか。近くの住宅街が、あそこを連想させるな~、だけど、やはりあそこは突き抜けてるな、と。
あそこの記録。『日向岡住宅。新幹線から見えるあの、、、的な。その後、東京湾フェリーで原岡桟橋へ。』
https://4travel.jp/travelogue/11812956 -
全体的に落ち着いた車窓だったな~で到着。
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人生初金沢。
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付け焼刃の予習で、おもてなしの吹き抜けと習ったとこ。この時、雨だったから早速助かりました。
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観光客はこれに乗っとけ的なバスに私も乗ります。
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宿近くのバス停で下車して、
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到着。
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荷物預かっていただき昼メシへ向かいます。
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宿の近くの市場も有名どころらしい。
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市場感あります。
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別の出口抜けてバス停へ。
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バス降りて眺めに戻る。
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特徴あるな~。夜の時間はライトアップもあるようだけれど見に来なかったのが残念。
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地元推し。
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何か腹に入れたいな~、で目が付いて、
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駅の通路の椅子で能登牛コロッケ。ハート。
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2駅先に向かいます。
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つり革の間隔狭く感じる。
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ここも金沢。
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スイカ使える駅で助かった。
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上は新幹線。
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途中、大が迫ってくる。コンビニあって助かる。外にテーブル用意されてるのがへ~。
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目的地の案内が出てた。
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あそこらしい。
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想像してたよりはるかに巨大な施設の中に入ってた。
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駐車場の屋根がぶどう棚~。
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デパ地下で見るお店も入ってる。
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昼メシ先確認。
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予約の時間まで少しあったのでもう少しあたりをブラブラ。
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時間が来て店内へ。入った途端にぶっ飛んだ。
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ハーブとかも植わってます。
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頭上のぶどう落ちて来ないんですか、とか、ぶどうはツル性だからこんなこと出来る、生食用の種だから木の間隔を広げられるとか、とか伺う。へ~へ~へ~。
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ショープレートと思ってのが上下分かれてパン皿とナイフレストになってびっくり。
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設計者といえばの紙管も至る所に。
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クルンと氷が廻って綺麗な花が現れたとこ。
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ご馳走様でした。
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コースの合間に界隈のご説明をいただく。
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携帯画面お見せして美味しかったを伝える。ってシェフは日本語ペラペラ。いや~凄いところでした。
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食後に界隈をお散歩。
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腰掛けて横移動出来る作業車か。
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ラシェツトの記録。
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帰りの電車待ち中。こういうのが三両で走っててへ~となる。
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乗り込んだ電車、荷物置くのに丁度良い台があった。
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バス待ち中。
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鼓門。万博大屋根リング体験しちゃってるからか、割と静かな感想になったのが残念。万博の前に来てたら感想違ってそう。
大屋根リングの記録。『地方から往復夜行バス0泊3日の万博を2週続けてやってみました。の記録。』
https://4travel.jp/travelogue/11987359 -
市場の前を通ってます。
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宿に戻ってチェックイン手続き。
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ここにあるのを部屋に持ち帰ってねの台。部屋で休んでてそういえばパジャマがないな~、となったけど、もしやと思って戻って見ると引き出しに用意されてました。最初パジャマあるの気付いてませんでした。
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枕の数が外資系。
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金庫あるのも安心点アップ。
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その他はザビジネスホテル。
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一息ついて今回のきっかけ『オール日芸寄席』へ。会場までは歩けるなとわかってきたので徒歩で。道すがらの街並み、好みです。
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無駄のない陳列。
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別日に撮ったのだけれど箱に書かれてる『東大吉』をググるとブランド品みたい。へ~。
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ウインドウに惹きつけられた金物屋さん。この通りが気に入って何回か通る。
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変わってるな、のこちらは有名処でした。
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この公園もいい~。
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キョロキョロさせられながら歩くのが楽しいです。
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超有名美術館。
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プールの見方も予習済みだぜ、と。
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会場到着。
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チケット捌くの苦労されてるのか、動員された関係者に見えてしまう風の方々多し。
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チケット販売初日でなくても6列目。この差はなんなの。嬉し過ぎる。
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控えめに言って最高でした。
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帰りも徒歩で。行きたいお店目指します。
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後でググったらこちらは宿でした。
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目的地到着。
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無難に一番人気選択。
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ご馳走様でした。
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宿までも歩いて戻ります。
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このウインドウもしばし鑑賞させていただく。
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金沢いいじゃん、と思いながら歩いてた。
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【2日目】朝散歩。というかタダに釣られて兼六園目指します。この通りもいい。
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地震痕。
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地震痕。
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超有名庭園。タダで入れるなんて嬉しいサービス。ってセコい動機で申し訳ないです。
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こんなに高低差のある街なのか。
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この辺りからが有名らしい、を真似っこしてパチリ。鳩が寄り付かない銅像も見たかったけれど時間内にたどり着けず。だからと言って有料の時間に再訪しない私。トホホ。
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抜け殻アート。
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朝メシに向かいます。
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地震痕であってるのかな。
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前日目を惹いた門の反対側から入ってた。
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読んじゃうとやりたくなるよね~。覗けなかったけど溜まってるのかな。
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何、あのぷく~としたやつだったけれど、こういうの知らなかった自分が恥ずかしくもあり。
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表と裏で枠の色が違ってるのはナゼなんだろ。
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数日前に知ったお店。
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お店の前でガーミンをストップ。
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金箔までいただけちゃいました。
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ご馳走様でした。宿に戻ってプールの予約を無事完了。
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朝メシの次は昼メシへ。金沢の街歩きが楽しくなって来てて早めに宿を出ます。お堀通り。
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天神橋。
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上流眺めて、
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下流眺めて。
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川べりに。
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梅ノ橋。下調べでも出てきた趣ある橋。
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天神橋。
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金沢にもいるよね~。
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主計町茶屋街へ。
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あかり坂。下から。
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上から。
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暗がり坂。下から。
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上から。
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浅野川大橋。
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主計町茶屋街。
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中の橋。
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ひがし茶屋街。
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昼メシ先の場所確認。
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まだ時間あるので、川べりでボ~ッとして時間つぶし。
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いい天気。
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暖簾が出ました。
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こちらでおせち料理やられたらとんでもない争奪戦が起きるんだろうな~と。下調べでここたどり着けた自分を褒めました。
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私ごときはあまり出会えない旨いやつ。
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ぜ~んぶ美味しくて器も愛でたくなるやつ。ご馳走様でした。
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次の目的地まで歩きます。金澤町家プレート、掲げられてるお宅を散見。
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マラソン告知。
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こういうの眺められる街歩きが楽し~、です。
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目的地到着。
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チケット購入。
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こちらも「例のプール」呼ばわりされてるかも。
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滞在制限時間4分だったっけか。
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ただただ慌ただしかった。
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いったん落ち着こうとお茶。
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落ち着いた後、その他を見に行く。展示品入替とかで見られる区域が制限されていたのが残念。
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難読というか読めない。作品名のプレートも見つけられない。低感度の私。
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何故にモノクロにした。
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とりあえず来ましたからね、と。
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で、写真見返しながら旅行記書いてて気付く。タレルの部屋見られたんじゃん。入れ替えゾーンにあるって決めつけてた~。失意で、古いブログでタレルに行ったの読み返して慰めようと思ったら画像が滅茶苦茶になってるし。踏んだり蹴ったりです。トホホ。
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2014年、光の館に泊まったときの思い出画像。あらためてその時の旅行記作りたくなった。
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前日横通った迫力ある木。
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国の天然記念物だった。
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紅葉始まってます。であってるか。
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この道もい~ね~。本当、金沢素敵です。
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夜散歩へ出かけます。まずは夜景スポット目指します。グーグル先生にルート教わって途中までバスで、ってそれは散歩じゃないかも。
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下車。
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あふれる夜道感。
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階段も有り。
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途中の開けたところからパチリ。
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まだまだ上ります。振り返ると結構な勾配。
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到着。
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梅の橋。
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下調べで宝泉寺というとこだったので夜は閉まってるんじゃないか、だったけれど、なんか公園みたいなとこだった。っつか、昼間の方が良かったのかな。
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下ります。
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子来坂。トレーニングに良さげ。
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ひがし茶屋街。
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浅野川大橋。
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梅ノ橋。
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あかり坂。
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暗がり坂。
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来るときのバスから見えた綺麗なビル。好きな作家さん。所縁があるのかな~。坂の名前の名付け親ってとこにも出てたし。
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道沿いにちょいちょい出てくるミニ美術館。こういうのものぞきたくなる。
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翌日の昼メシ処を確認。
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夜メシして宿に戻る。
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【3日目】朝散歩へ。
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マラソン告知。国道157号線、あそこ走るのね、とわかったふりしちゃう自分が恥ずかしです。あとで159号線もあるの知ってどっちがどっちだっけな~と自信なくなる。
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きれいな水の流れがある街はいいな~、です。そして用水でググるといろいろ学べそう。
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フタしないで橋なのもいいね~、です。
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ランステ仕様。
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長町武家屋敷跡界隈。
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勉強になります。後でじっくり読もうと撮ったけど、まだ読み込めてません。トホホ。
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一応金沢を走った。
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中屋混元丹。金沢の仁丹みたいなやつか。
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金沢の出町ふたばみたいなとこに見える。
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新橋から上流。
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新橋から下流。
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新聞受け。京都でも軒先にぶら下がってるの見たことある。あと、北國をホッコクと読むのは日芸寄席のチケット取った時に知った。
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にし茶屋街。
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名前だけ知ってるお店。ここにもあるのか。
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低いとこに橋掛かってるな~、に見える。
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犀川大橋。
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歩道ビュンビュンにビクビク。
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下調べ中に気になった宿の、
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気になる朝メシ処見て、
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朝散歩終了。
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この日の朝メシ。豆餅みたいにはいきませんでした。
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宿をチェックアウトして荷物預かっていただき、もう1箇所、下調べで知ったとこへ。いったん行くのあきらめたけど、やっぱり行きたい、となって。バス乗り損なってタクシーで。窓からの眺めが本当にいい。もっといろいろ見て回りたくなる。
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到着。南町・尾山神社バス停付近からの料金です。
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外観。
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撮影可。※諸条件あり。
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館内に入った途端圧倒される。
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時間ないからとボックスの中見なかったのを、大後悔。ここをより知ることのできる情報が詰まってた模様。
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エマニエル夫人用か。
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通り名。
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書架についてる惹句もいろいろでうろうろするのもちっとも苦じゃなさそうだけれど、探してる本を見つけるのもなんか凄技あるんだろうな。
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面陳という用語を学びました。
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大竹彩名。ググりました。この短編集、読んでみたくなる。私の地元の図書館にあるかな。
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30分弱の滞在。悩まないでもっと早く決断して来れば良かった。また来られるとい~な~、です。『知のアリーナ』なんて思い付いちゃったけどみんな思うことのようで、帰ってから同じこと言われてるの見つけて赤面。面陳もやはりアピールポイントなんだな。
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帰りも昼メシの時間があったのでタクる。クルマの中から地震の痕を撮ってると、運転手さんに明治時代に手を加えたとこが崩れて江戸時代のは残ってる、って教わったけど要ファクトチェックか。
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予約時間に間に合いました。
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お手洗いのマークが闘牛士とフラメンコ踊る人。
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待合。
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その後案内されたのがこちら。
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お茶。これらを使います、ってのが出されて。
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頃合いで出てきます。砂時計をスタートさせて、
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小菓子4つの説明が終わるのと砂が全部落ちるのがほぼ同時。そして注がれてます。
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ただただいろいろ凄いとこでした、としか感想が出てこない私って。神座のおいしいラーメン1回目も感想うまく出てこなかったけど、そんな感じ。って何たる感想。ごめんなさい。
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宿に荷物取りに戻って駅まで歩きました。
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美術館の展示入替にあたった事、事前のリストアップしてたとこで行けなかったとこがあった事、そして帰りの車内のこのお弁当。
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何はともあれ高田先生ありがとうございました。金沢最高でした。
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